エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。バイト先に入って来た可愛い女子大生

大学3年の夏、バイト先に新しい女の子が入ってきた。

名前は千鶴。
タメだったけど1浪しているらしくその時大学2年生。

マネージャーが連れてきた瞬間、バイトの男たちは「おぉ~~」という歓声。
小柄で幼い顔立ちだったけど凄い可愛い女の子だったから。

女の子だからウェイトレスが仕事で、調理場に入ってた俺や他の男たちとはほぼ接点なし。
料理取りに来たり注文聞いたりする時だけ接点があるから、それはもう男どもがワザとらしく寄って行ってた。
そんな子供染みた行動が幼く見えた俺は、いつも通りのバイトをこなしてた。

彼女が働き始めて2週間ぐらいして、やっとマネージャーが歓迎会をやった。
別にやらなくてもイイんだけど、当時のバイト先は和気あいあいとしてたから。
店が休みの日曜日、ほぼ強制的に歓迎会へ出席させられた。

当時俺には彼女がいて、運悪くその日の前日から喧嘩してた。
些細な行き違いだったんだけど、付き合って2年ぐらいで初めての喧嘩だった。

だから呑んでた時も彼女と喧嘩のメールばかり。
終いには電話まで掛ってきて、何度も席を立つ始末だった。

2時間で帰るつもりが無理やりマネージャーに誘われ、2次会のカラオケへいくハメに。
そこでも彼女から電話があって、何度か外に出ては戻っての繰り返し。
もうそろそろ帰ろうかと思っていた頃にも電話があって、外で軽い言い争いの電話をしてた。
いい加減にしてくれよと電話を切ると、後ろにちょっと怯えた感じの千鶴がいた。

「あぁ~どうしたの?」
「えっ?あの・・大丈夫ですか?」
「ん?あぁ・・全然大丈夫。電話か何か?」
「はい・・彼氏から電話があってそれで・・・」
「そかそか、じゃ俺戻るから」

そういって戻って行くと、すぐに後ろで声が聞こえてきた。
振り向くと千鶴が2人の男にナンパされてて、携帯を手に顔を振って困ってる様子です。
仕方ないなと思って「どうした?」と近付くと、俺に向かってバタバタっと走り寄ってきました。

「あ・・どうも・・・」
男たちは「知らなかったよ、ゴメンね」って感じで俺たちに会釈をして、そのまま立ち去って行きました。

「大丈夫?」
「はい・・・ビックリしちゃって」
「まぁ~可愛いからね、ナンパされてもしょうがないよね」
そういって戻ろうとしたら「あの・・・」と呼び止められて、電話が終わるまで近くにいてくれないかと頼まれました。
「別にイイよ」と俺は斜め後ろで、彼女の電話が終わるのを待ってました。

「もしもし~カズキ?うん、アタシ~・・まだカラオケだよ・・もうちょっとで終わるけど・・・えっ?なんで?」
そんな感じの会話だったので、彼氏も羨ましいヤツだな~って思ってたんです。
そしたらどんどん変な方向に会話が向いて行きました。

「違うってば・・・今もバイトの人達と一緒だよ・・・そんなんじゃないし・・ホントだってば」
彼氏が疑っているらしき会話になって行って、終いには険悪な雰囲気になっていきました。
彼女は本当の事を言ってるのに、彼氏としては不安だったんでしょうね。
突然彼氏が電話を切ったらしく、慌てて千鶴は掛け直していました。
だけど彼氏が電話に出なくて、何度も何度もチラチラ俺を振り返りつつリダイヤル。
結局彼氏は電話に出なくて、諦めた千鶴は俺の方に歩いてきました。

その後何度も電話してたらしいが、結局合コンだったんだろ?みたいな事になったらしく、どうにもならないっぽい。

そんな事をあれこれとしていると、終電の時間が近づいてきました。
一斉に帰る準備をしてみんなでカラオケを出ました。
男の何人かはマネージャーとまだ呑むと言って別れ、俺は他の男と駅へ向かいました。
かなり泥酔してたから肩を貸しつつ歩き、やっと終電に乗り込めました。
ドアに張り付く様に乗っていると、1つ目の駅でドアが開いて外に出た時、ベンチに座る千鶴を見つけました。
携帯で電話してるみたいです。
終電だし逃すわけにもいかない俺は、千鶴を見つつまた乗り込もうとしました。
そしたら千鶴が泣いているのが見えて、どうするわけでもなくそのまま乗らずに見送ってしまったんです。

「だいじょうぶ?」
電車が行き去ってから千鶴に声を掛けると、泣きながらビックリした顔で見上げてきました。
「もう電車無いぞ?今のが終電だから」
「えっ?あっ・・ここに住んでるんですか?」
「いやいや違うよ、乗ってたんだけど泣いてるのが見えてさ・・シカトできないじゃん」
「そんな・・ゴメンナサイ・・・」
「まだ彼氏と喧嘩中?」
「はい・・」
「そっか・・」

お茶を買って隣に座って、お互い何も言わずに黙っていました。

彼女は電話を待っているらしく、ただジッと電話を見ています。
そこに駅員がやってきて、電車終わったから電気も消えるよって言ってきました。
仕方なく立ち上がった俺たちは改札へ向かいました。

「どこに住んでるの?」
「○○駅です・・」
「ホントに?俺その隣駅だけど」
「そ~なんですか?」
「うん、1人暮らしだけどね。実家?」
「アタシも1人暮らしです」

改札を出たとこで、どうするの?と聞いてみた。
タクシーで帰ろうと思いますって言うから、じゃ途中までいっしょに行こうかってなりました。
割り勘の方がお互い助かるし。
でももしかしたら彼氏が迎えに来てくれるかも・・・とか言い出し、1人で待たせておくわけにもいきません。
だから時間つぶしの為に、目の前にあったチェーン店の居酒屋へ入りました。

カウンターに座って俺はビール、彼女はウーロン茶を注文。
話は自然と彼氏の話になっていきました。
彼氏とは高校の時からの付き合いで、千鶴から告白したらしい。
見た目も性格も惚れ惚れするほどなんだけど、どうやら束縛が激しいらしい。
今までもバイトをする度にこんな感じの喧嘩があって、そのたびにバイトを辞めたりしてたんだって。
買いたいモノもあるしって事でまたバイトをし始めたけど、やっぱり同じ事になったと泣きそうな顔をしてた。

なので今度は俺が彼女の話をする事にした。

実は今俺も彼女と喧嘩してるんだよねぇ~って喋り出し、その原因も彼女の束縛だって。
俺はバイトしてるだけで夜遊びとかしないんだけど、疲れて寝ちゃう日とかがあると勘違いする。
なんで昨日電話してこなかったの?どこか行ってたんでしょ?女と遊んでたの?
毎日監視されてる感じだって言うと、千鶴も同調してきた。

そこからはお互いの不平不満を言い合う様になって、気が付けば千鶴も酒を飲み出してた。
近くで見ても凄い可愛い女の子だから、彼氏が束縛するようになったのも頷ける。
隣に座ってて気が付いたんだけど、小柄でちっちゃいイメージだったけど、実は結構な巨乳?
体にフィットした服じゃないから分からなかったけど、時折見せる腕を組む姿勢の時に膨らみが強調されてた。

そんなこんなで1時間半ぐらいが過ぎ、もう一度電話してくるって千鶴が外に出ていった。

そろそろ帰ろうかなと勘定を済ませてまっていると、千鶴はすぐに戻ってきた。
「彼氏寝てた・・・」とちょっとキレ気味。
思わず笑ってしまったが、もう勘定しちゃったけど呑む?帰る?と聞くと、呑む!という。
そこで千鶴の愚痴を聞きながら、その後1時間半ほど飲んだ。
店の終わり時間になる頃には、しっかり千鶴は酔っていて、少し呂律が回って無い。

タクシーを拾って帰ろうかとなり、乗ったんだけど途中で気持ち悪いと言い出す千鶴。

運ちゃんは「吐きそうなら降りてもらわないと・・・」とか言うし、なんとかうちの近所までたどり着いた。
降りてすぐ近くにあったコンビニへ千鶴は直行し、俺は立ち読みをして待ってた。
出てきた千鶴にお茶を飲ませ、とりあえずうちまで歩こうと連れて行った。
300mぐらいあったけど、やっとマンションに到着。

もう必死だったんだろうね。
俺の部屋に嫌がる素振りも無く入ってきて、そのままトイレにまた直行。
何度も流す音が聞こえる中、俺は特製の飲み物を作っておいた。
別に怪しい飲み物じゃなくて、一気に吐ける特性ジュースね。

ぐったりして出てきた千鶴に、辛いだろうけどこれを一気に呑んで吐きまくれって渡した。
トイレに連れて行って一気呑ませたら、一瞬間があったけどすぐに吐きまくり。
うげぇーうげぇーみたいなねw
吐き終った千鶴はゲッソリしてたから、水を飲ませてベッドに寝かせてやった。

吐いたら楽になったとか言いつつ「お布団借りまぁ~す」とか言ってたから、満更じゃなかったんだと思う。
俺は彼女にメールしてシャワーを浴びて、そっと隣に入って行って寝た。
千鶴は寝息をたててたから、普通に寝てたんだと思う。
横顔見るとホント可愛いし、布団を持ち上げると胸が上下に動いててさ。

こりゃ~我慢するの大変だな~と思いつつ、寝たふりをしながら腕をピタッとくっつけてみた。
そしたらなんと千鶴の方から俺の腕に腕を絡めてきて、そのまま手を繋がれた。
起きたのか?と思ったけど、普通に寝てたっぽい。
握ってきた手の力がすぐにスーッと抜けていってたし、多分いつもの癖みたいなもんだったんだろうね。
それだけなのに俺のチンコはギンギンになっちゃって、我慢するにも相当辛い状況になってきてた。
だから胸ぐらいは・・・って思って掴まれてない手を、ゆっくり優しく巨乳の上に乗せてみた。

むにゅっとする感触を手の平に感じた瞬間、今度は千鶴の空いてる手がその上に乗ってきた。
だから思いっ切り手がギューッと胸を押し潰してる状態。

心臓はドッキドキだった。
でも千鶴は寝てるみたいで、手を添えてきたまま動こうともしない。
だから少しずつ少しずつ、むにゅ・・・むにゅ・・・と胸を揉んでみた。
これがまた柔らかくて大きな巨乳ちゃんで、揉み応えのある大きさってのが初めての経験だった。
興奮しちゃった俺は次第に我を忘れちゃったんだろうね。
むにゅ・・・むにゅ・・・と遠慮がちに揉んでたくせに、むにゅむにゅと揉み出してしまいました。

当然千鶴もそれには反応するわけで、「んぅ~~~ん・・・」と俺の方に寄り添ってきた。
もう俺は「これは起きてて誘ってるんだ」って思っちゃったんだよね。
恥ずかしいから寝たフリしてるけど、実際は起きてて誘ってるんだって。

だからもうプチっと我慢の線が切れちゃって、そのまま覆い被さって巨乳を揉みまくった。
千鶴は「んっ・・ふぅ・・・ぅんっ・・・」と若干反応するだけで、眼は閉じたまま。
そんな事をふと考えつつも止まらない俺は、シャツを捲り上げてブラをずらして乳首に吸い付いた。
これがまた綺麗な巨乳でして、少し大きめな乳輪だったけど巨乳だったから問題無し。

若干陥没気味だった乳首はしゃぶりつくとプクッと起き上ってきて、すぐにコリコリ乳首に変身してた。
両手で巨乳も揉みながら、左右の乳首を交互に舐めまくった。

千鶴はスキニーパンツを穿いてたから、まずは脱がせるよりジッパーを降ろして中に手を突っ込んでみた。
キツキツだったせいで、突っ込んだらいきなりの直触り。
モジャモジャって感触が指先に伝わってきたかと思ったら、いきなり何も無くなってスグにヌルッとした感触。

おぉ?濡れまくりジャン!とテンションも上がるわけです。
ニュルニュルとなっているアソコを中指で上下に擦りあげました。
眉間にしわを寄せながら「ぅんっ・・・」とか反応はするものの、あまり激しい反応も無い。
だから乳首に吸い付きつつ中指をにゅにゅにゅっと入れてみた。
吸いつく様な膣内は狭く、入って行く中指に圧力を感じてた。

ゆっくり押し込んでいって根元まで入れると、中がむぎゅっむぎゅーっと締め付けてくる。
だからそのまま指先をクイクイ動かしてみた。

元カノ達が喜んでいたポイントを中心に、クイックイッと動かしつつ乳首を舐めまくる。
やべぇ~~と興奮しまくりの俺は、千鶴に覆い被さって耳にキスをした。
「はぅんっ」とさっきまでとは違う声がしたので、耳が感じるんだなと思った俺。
耳を舐めながら吐息を洩らし、そのまま首筋とかも舐めまくってた。
もちろん指も入れっぱなしで動かしてたんだけどね。

そしたら「んあぁあっ!」と声がした瞬間、「えっ!なにっ!なにっんっあっ!」と焦った千鶴の声がした。

えっ?と思って耳を舐めるのをヤメて千鶴を見ると、目を見開いたまま焦りまくりの顔をしてた。
「ちょっ!なんで?なにしてんのっ?!」
「えっ?だって・・・その・・・」
「んやっ・・・なんでよっ!ちょっ・・」
「起きてたんじゃないの?起きてて誘ってきたと思ってたんだけど・・・」
「誘ってなんて・・ってちょっとこれ・・っ・・・ぬいてよっ・・・」
「ここまできてそれはないだろ」

明らかに俺の勘違いだと分かったんだけど、指は入ってるし巨乳丸出しだし、ヤメるわけにもいかず・・
そのまま覆い被さって指を強引に動かしつつ、耳や首筋を舐めまくった。
「んやぁっ・・まってっ・・んあぁっ!まってってばっっ・・・んぁうあぅぅぁぁっ」
こうなったら強引に・・って思った俺は、指の動きを激しくしながら舐めまくった。
嫌がるような事を言ってたくせに、千鶴は起き上がったり俺を跳ね退けたりもしない。
むしろ口では「嫌々」と言いつつ、体は反応しちゃってる感じ。

耳や首筋を舐めながら強引に唇を舐めてみた。

んんっっ!と顔を振って抵抗はしてたけど、唇に吸い付き前歯を舐めまくってたらすぐに口が開いた。
俺の舌が千鶴の舌と触れあった瞬間、少し千鶴の舌が逃げるような動きになった。
だけどそのまま強引に舌を絡めつつ指を動かしまくると、諦めたように舌が絡んできたのが分かった。
俺の舌に絡み始めたと同時に、腕を掴んでた手が首に巻き付き始め、気が付けば俺に抱き付く様な感じなってた。
激しいキスをしながら手マンをかなりしてたと思う。

「はぅぅんっっ・・・!んああぁっ・・・!んめっっ・・・!だめっっんっ・・・!」
積極的に俺の舌をしゃぶり出してたくせに、それでも口ではダメとか言ってた。

「気持ちイイ?ここ」
「そんな事無いもんっ・・・んあぁっ・・だめっ・・」
「素直になっちゃいなって・・」
「うぅぁんっっ・・・っ」

自ら舌を俺の口の中にまで入れてきて、激しく舐め回してくるキス。

もう俺の興奮も最高潮です。
だから千鶴の空いてる手を、俺の股間に誘導して行きました。
「んぁんっ・・・だめってば・・んあぁっんっ」
触ってくれないかと思いきや、すぐにチンコをむぎゅっと握ってきた。
スリスリ摩ってきたり上下に擦りあげてきたりする。
だからまた千鶴の手を持って、スエットの中に入れさせた。
もう今度は何も言わずに、トランクスの上から勃起したチンコを完全に握ってきた。

その時もキスしまくりで俺の指は2本に増え、膣内を指2本で刺激しまくり。
抱き付いてくるから手マンがやりにくいが、こんな可愛い子が抱き付いてくるだけでも幸せ過ぎるわけです。
辛くても腕がつったとしても、多分俺は手マンをヤメ無かったと思いますね。
そのぐらいその瞬間に賭けてましたからw

Gより奥の子宮近くを指でクイクイ刺激すると、気持ち良いらしくキスしたまま喘ぐ千鶴。
しかもすでにトランクスの中に勝手に手を入れていて、直にチンコをシコシコ中。

このシコシコとシゴく触り方がまたエロい。
こんなに可愛い顔してるくせに、捻じる様にシゴいてくるんだからね。
オマンコをビチョビチョに濡らしながら舌を絡めてきて、そんな触り方するんだから女って怖いよねぇ。
ホント見た目とバイト中の態度だけを見たら、こんな卑猥な事をしそうにないんだもんなぁ。

さすがに手首が悲鳴を上げてきたから、とりあえずキスをしながら体勢を入れ替えた。

そのままスキニーを脱がす事にして、強引に下げていくと千鶴もケツを浮かせて手伝ってくれた。
パンツも一気に脱げちゃったらしくノーパン状態に。
そのまま手マンを開始してたら、今度は千鶴の方が俺のスエットを脱がせようとしてきた。
ズリッと下に降ろせば簡単に脱げるわけで、俺まで下半身は裸状態w

「あれぇぇ?シャワー浴びたの?」
「あぁ~帰ってきてから浴びたよ?」
「えぇぇ~~っ!アタシも浴びたいっ・・」
「もう少しキスしてからにしようよ」
「もぅ・・・」

俺に抱き付いた時の匂いで分かったらしく、千鶴が起き上りそうになってた。
しばらくはキスをしたりしてたんだけど、やっぱりシャワー浴びたいという。
しょ~がねぇ~なぁ~と布団を捲ると、ノーパンで陰毛丸出しの下半身が丸見え。
やだっ!ちょっとやめてよっ!!と焦った千鶴は腰に布団を巻き付けたが、その仕草が可愛くて何度もからかってみた。
抱き付きながらイチャついてたら、千鶴が勃起したチンコを握ってきた。

「ねぇ・・ちょっとおっきくない?」
「そうかぁ?そんな事言われた事無いけど・・」
「えぇぇ~~おっきいよぉ・・・」
「まぁ~そう言われると男として嬉しいけどなwこっちも大きいぞ?」
「ちょっとぉ~勝手に触らないでよぉ~~~」
「この巨乳は美味しそうだ!」
「ちょっとっ!シャワー浴びるから待ってよっ!!w」

結局掛け込むようにしてシャワーへ消えていった。
出てきた千鶴はバスタオル1枚で、恥ずかしそうにしながらまた布団に戻ってきた。
「おいおい、布団が濡れるぞ?ちゃんと拭かないと」
「拭いたもん。だめ?」
「ダメかどうか見ないと分からない・・・背中見せてみな?」
「んっ・・・」

壁に向かって座らせて背中を俺に向けさせた。
別に濡れても構わないんだけど、ちょっとからかってみただけ。
綺麗な背中を目の当たりにして、そのまま後ろから抱き締めてしまった。
「ちょっとぉ~濡れてるかチェックするんでしょ~~」
「今チェックしてるよぉ~~おっぱいが濡れてるな・・・どれどれ・・・」
「どれどれじゃありません!濡れてるなら拭くけど・・」
「俺が拭いてあげるから大丈夫」

そんな事を言いながらお互いにフザケつつ、後ろから巨乳も揉みまくった。
そしたら千鶴は手を後ろに回してきて、穿いたスエットの上からまたチンコを触り始めてた。
乳首をクリクリと摘まんで転がすと、軽い喘ぎ声を出し始めてた。
チンコの触り方もエロいし興奮しまくりの俺は、我慢できずにそのまま千鶴を押し倒した。
全裸の千鶴を電気のついた状態で舐めるように見て、全身を舐めまくった。
オマンコの周りにはチョビチョにとしか毛が無いから、ビラビラも丸見えでエロかった。
俺のクンニに恥ずかしいとか言いつつ喘ぎまくり、指を入れながらのクンニで激しく仰け反ったりもしてた。

もしかしてイッたのか?と思った俺は、クンニをやめて添い寝するように寝た。

しばらくは俺の肩に抱き付いたままだった千鶴は、「んんっっ・・・」と言いながら俺の上に。
キスから始まり俺の乳首まで舐め始め、フェラを始めた時の感動といったら言葉にできないぐらい。
あの可愛い千鶴が俺のチンコしゃぶってる・・・
電気つけっぱなしだったから舐めてる姿が丸見え。
根元を捻じる様にシコシコ手コキしながら、亀頭をベロンベロン舐め回してたりしてた。
想像以上にフェラが上手いから、興奮しすぎだった俺はこのままイカされるかと思った。

だからゴムを取ってきて千鶴がつけ、正常位で初めて繋がった。

「やっぱりおっきいよぉ・・・」
下から俺を見つめながらそんな事を言うもんだから、調子に乗って腰を振る俺w
子宮にグイグイ亀頭を擦りつけると、卑猥過ぎる喘ぎ声を発しまくり。
「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・ああ・・」
「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー」
「ああああっ!!ねえ、あんっ!」
俺は何も言わなかったけど、下から俺を見上げながらそんな感じで喘ぎまくり。

バックで突いた時はもっと凄かった。
「気持ちイイ?」って聞いたら
「あああん・・っ・気持ち、いい・・・っ」
って初めて気持ちイイ宣言。

「ここが気持ちイイの?」と奥をグリグリやったら
「ああ、もうだめぇ・・おかしく・・・っなっちゃう・・・っだめっっ!」
と喘ぎまくりの悶えまくりw

バックの時の背中から腰のクビレのライン、ケツの柔らかい曲線は、まさに芸術って感じだった。
こりゃ~彼氏も束縛したくなるわな~って思いましたね。
こんなにエロいし可愛いし、しかもこんなにスタイルもイイしだし。
彼氏の事を考えたら無性に興奮してきちゃって、正常位に戻してからはキスをしながら腰を振り続けた。
結局そのまま正常位で果てたんだけど、久し振りに夢中になるセックスを楽しめたって感じがした。
千鶴もそんな感じだったんだろうと思う。
しばらくお互い無言のまま添い寝してたんだけど、無言に耐え切れず無かったのか千鶴はシャワーを浴びに行った。

俺がシャワーを浴び終わった頃には外が明るくなり始めてた。
「どうする?寝る?まだ気持ち悪い?」
「うぅ~ん・・・モヤモヤするぐらい、あのジュースが効いた?!」
「全部出したからだろうね、って今日学校?」
「うぅ・・・どうしよう・・・行きたくないなぁ・・・」
「じゃサボるか?俺は別に行かなくても別にイイし」
「じゃアタシもサボろっとw」

サボる事にした俺たちはそのまま安心して寝て、起きたのは昼ぐらい。
モスで昼飯を買ってきて部屋で食べ、またもや俺が我慢できずにセックス開始。
夕方千鶴が帰るまで、互いに全裸で過ごしてた。

千鶴が言うには、彼氏のがちっちゃくて俺のがデカいらしい。
だから入れた時、ビックリするぐらい気持ち良かったんだって。
なんだかんだと言いつつ、千鶴は昼から学校に行けばいい前日とかに泊まる様になっていった。
彼氏とは仲直りして普通に付き合ってたんだけど、俺とも会いたいみたいな感じで。
俺はその後すぐに彼女と別れちゃったから、千鶴とのセックスが堪らんかった。
酒の勢いもあったから初っ端からエロさ全開の千鶴だったけど、回数を重ねるごとにどんどんエロくなっていってた。

騎乗位での腰振りには脱帽したし、ご奉仕系が好きらしくスグに舐めてくれるし。

長くなったから書かないけど、1回だけバイト先でもフェラしてもらった事もある。
制服姿の千鶴をしゃがませ、ギンギンになったチンコを舐めてもらった時の感動は忘れないw
千鶴も興奮しまくりだったって言ってたし、できれば入れたかったとか言ってた。

そんな千鶴との付き合いも、今月で終了する予定です。

H体験談。。チアリーダーをしていた爆乳の義妹を

前々から狙っていた陽子ととうとうやった。

ワイフとは4歳下の24歳。

ワイフもDカップと巨乳だが、陽子はもっとデカい。

チアリーダーをやっていたとかで、腰はキュッとくびれて尻はボーンと張り出している。

顔は飯島直子に似ていることを本人は自慢にしている。

確かに似ているが、陽子の方が口が大きく、唇も厚い。

以前から実家に行く度に、いつかチンポをぶち込んでやろうと狙っていた可愛い可愛い義妹だ。

陽子は新婚6ヶ月。

先週から旦那が2週間ほど出張とかで我が家に遊びにきた。

披露宴に出席して以来、半年ぶりに会ったが、以前にも増してオッパイがデカくなっていた。

後で分かったが92センチFカップ。

結婚して毎晩揉まれて乳房が常時充血しているんだろう。

ワイフが前々から予定していた友達との2泊旅行の時に、陽子が来てくれるとは、オレも幸運だ。

「夕飯だけは作ってあげてね。洗濯は帰ってからやるからねぇ」と陽子に言い残し、ワイフは出ていった。

その晩はいつもより早く8時には家に着いた。

陽子は夕食を用意して食べずにオレを待っていた。

「お義兄さん、ワイン飲みません?」と自分もワインをどんどん空けていく。

すぐに顔が赤くなってきた。

酒量はそれほどでもないが、ワインは好きなのだと。

「今どんな音楽が流行ってんの?」とか話しながら一緒に飯を食う。

ピチッとしたTシャツで、Fカップ巨乳がこんもり盛り上がっている。

下は膝上15センチくらいのスカート。

おまけに生足。

押し倒したら、すぐに突っ込める格好してやがる。

飯を食いながらもテーブルの下ではオレのチンポがビンビンに勃起している。

それにしてもデカい乳だ。

ピンと尖っている感じすらする。

食事の後片付けも終わり、二人でソファに掛けてワインをやっていた。

さすがに隣には座らず、90度の角度に座っている。

スカートがずり上がり、むっちりした太股がむき出しになっている。

相当酔っているせいか本人は気が付かない。

オレはキッチンに摘みを取りに行った。

本当は摘みが目的ではない、きっかけだ。

リビングに戻りソファに座った陽子の背後から近づく。

いきなり肩越しに両手を伸ばし巨乳を揉む。

オッパイの肉感がまともに伝わってくる。

かなり生地の薄いブラだ。

「あっ、お義兄さん、何するんですかっ」

「何するって陽子ちゃんのオッパイ触ってみたかったんだ。触るだけいいだろ?」

「だめ、そんなのだめ。あたし、結婚したばかりですよ」

体をよじるが、ソファに浅く腰掛けているところに背後から押え込まれているので起き上がれない。

何だかんだ言っているが、構わずにオッパイ全体を揉みながら、乳首と思しき場所を中指の先でこする。

これで感じない女はいない。

乳首が立ってくるのがシャツ越しにも分かる。

想像したとおりの感度のよさだ。

「陽子ちゃん、乳首固くなってきたよ。感じてるだろう?」

「そんな、お義兄さん、やめて。感じてなんかいない」

言葉とは裏腹に乳首はみるみるうちに固くなってくる。

「陽子ちゃん、敏感だね。もうカチカチだよ」

そう言いながらシャツを捲り上げ、ブラを引き下げる。

Fカップ巨乳がバーンと飛び出す。

「きゃっ。いや、見ないでっ、お願い」

そう言うがやはり立ち上がる力は弱く、ほとんどされるがままだ。

頭越しに眺める巨乳は、正面から見る以上に見応えがある。

全体を揉みながらの乳首コリコリを両方のオッパイに続ける。

乳房もデカいが乳首もそれ相応にデカい。

旦那に毎晩吸われてるんだろう。

まあ、そのおかげでこれだけ敏感に反応しくれている訳だが。

「陽子ちゃん、エッチなオッパイしてるねぇ。乳首がカチカチになっちゃって、ちょっと恥ずかしいんじゃない?」

羞恥心を軽く煽る。

「だめ、見ちゃだめっ」

弱々しく抵抗する陽子。

「旦那以外の男にオッパイ触られて感じるなんて悪い奥さんだねぇ。満足するまで触らせてくれなきゃ彼に言っちゃうよ。触るだけならいいだろ。最後までは絶対しないから」

畳み掛けるオレ。

「触るだけなら・・・」

さっと正面に回り、むき出しになった乳首に舌を這わせる。

陽子は体をビクンとさせて・・・。

「あんっ、触るだけって・・・そこ舐められたら・・・」

声が艶っぽくなってきた。

あまり時間を掛けるつもりはない。

「下も触るよ」と一応断って右手をパンティに入れる。

指先がオマンコに届く。

案の定、オマンコはグチョグチョに濡れ、熱く火照っている。

「ねえ、オマンコ、ビチョビチョだよ。乳首触っただけでこんなに濡れちゃうんだ。恥ずかしいくらい敏感なんだね」

マン汁を指につけ、クリトリスの根元から先に向かって擦り上げる。

すぐに固く大きくなってくる。

陽子は完全にオレに体を任せて快感に酔いしれている。

パンティを脱がせ触りやすくする。

Tシャツをたくし上げられ、ブラを下げられ、オッパイはもろ出し、スカートは穿かせたままでパンティを脱がす。

素っ裸よりも恥ずかしい格好だ。

「こんな格好で乳首とかクリトリスとか触られて恥ずかしいねぇ。それでも感じちゃうんだ」

責め言葉を耳元で囁くと面白いように体をビクビクさせる。

睨んだ通りM性がある。

クリトリスが極大化した後、少し小さくなる。

もうそろそろいくだろう。

クリトリスをグルグルと揉み潰しながら、乳首を舐め上げて、最後のきっかけを作ってやる。

「旦那以外の男に触られて、まさかイッたりしないよね」

「ああん、言わないでぇーっ」

その瞬間、指をオマンコに入れてやると、強烈に締め付けながら気をやった。

「はぁはぁ」言いながらぐったりとソファにもたれている。

巨乳の下側はブラで押し上げられ、上はTシャツで押さえこまれている。

「触るだけなら」と言って、思ったほど抵抗せずにナイスボディで遊ばせてくれた陽子。

最後は気をやってしまった。

でも、この先はどうか。

オレは超速攻でズボンとパンツを脱いだ。

陽子の足元に回り、脚を広げて体を割り込ませる。

陽子の膝を抱えるようにする。

グッチョリと濡れたオマンコにビンビンに勃起したものを当てる。

陽子が目を開けて言う。

「お義兄さん、触るだけって言ったのに、それはだめ」

腰をくねらせて逃れようとするが、膝ごと押え込まれてはほとんど動けない。

「だめーっ、入れちゃだめーっ」

両手でソファを押して体を動かそうとするが、激しくイッたばかりで力が入らない。

割と気軽に触らせてくれたと思ったら、入れられるのは抵抗して、時々女の心理は分からなくなる。

「彼に悪いからだめーっ。お姉ちゃんになんて言うの。入れるのだけはやめてぇーっ」

必死で叫ぶが、無視する。

「入れるよ」

一言だけいってモノを押し込む。

尻の穴まで垂れるほど濡れているのでズブズブと抵抗なく入っていく。

ビロビロに肥大した陽子の大陰唇が巻き付くように気持ちがいい。

「入ってくよ。陽子ちゃんのオマンコに僕のオチンチン入ってくよ。見てごらん」

嫌がっている割に陽子は見ていた。

自分のアソコに旦那以外の男のモノが入っていくところを。

一気に奥まで押し込む。

姉の膣よりも肉の感触を感じる。

巻き付く大陰唇も快感を倍増する。

「お義兄さん、だめって言ったのに、どうして・・・」

泣きそうな声で陽子が言う。

「陽子ちゃんのこと、前から好きだったんだ」

適当なことを言う。

本当はただやりたかっただけだ。

奥までハメておいて、右の膝裏にも腕を通し完全に両膝を抱え込む。

膣口が両側から陰茎をさらに締めつける。

陽子の陰部の肉体的快感と無理やり犯している心理的快感の相乗効果で、長くはもたないだろうと思った。

陰茎を奥までハメ込むと腰を回転グラインドさせる。

膣口とクリトリスが同時に刺激され、さらには子宮口が亀頭でつつかれて陽子の快感を煽るはずだ。

「陽子ちゃん、旦那以外でも気持ちいいだろ?」

「いや、感じない。彼以外は絶対感じない」

「でもアソコは濡れてるよ。オレのオチンチンで感じてんじゃないの?」

「うそ。さっき触られたから濡れてるだけ。感じてない」

必死で貞操を保とうとしている。

触るのは良いが入れるのは駄目というのが陽子の貞操感覚の分岐点なのだろう。

「ふーん、じゃこんなことしても感じないよね」

グラインドを続けながら両方の乳首を軽くつねってやる。

コロコロと指で転がしたり、ピンピンと指で弾いたりする。

「あん、ふーん、ふーん」と喘ぎ声が漏れ始める。

快感が理性を超越する。

「気持ちいいだろ、ほんとは。感じてるだろ、オレのチンチンでさ」

「いやっ、感じてなんかいない。お義兄さんとしても気持ちよくない」

言葉は強気だが、どこまで頑張れるか。

指に加えて舌を使ってベロベロと乳首を舐めてやる。

「あん、あぁーん、うふん」

喘ぎ声を出さないように必死で堪えてはいるが、漏れ出る声は完全に喘ぎ声に変わった。

巨乳の上の乳首は膨張しきってカチンカチンに固くなっている。

これで感じていないはずはない。

オレから逃れようとしていた腰の動きが、オレに同調した動きに変わってきた。

オレは限界まで来ていた。

チンポは陽子の中で最大勃起しているが、最後の言葉を陽子に言わせるまでは終わるわけにはいかない。

オレは体を起こす。

陽子との結合部がまた見えるようになる。

陽子のあそこをオレのモノが押し広げているのが見える。

オマンコもチンポもヌルヌル、ビチョビチョだ。

親指にジュースをたっぷりつける。

クリトリスを親指でヌルヌルと擦る。

陽子のクリトリスはさっきからのグラインドの刺激で小指の先ほどに膨張している。

クリトリスの根元から先に向かって擦り上げながら、今度は腰をピストン運動させる。

極大膨張したモノを入り口まで引き上げては激しく打ち込む。

クリトリスへの刺激は忘れない。

ジュブッ、ジュブッと音がする。

文字通りグチョグチョだ。

腰を打ち付ける度に陽子は体をビクンと震わせる。

またクリトリスが小さくなってきた。

もうすぐ気をやるのだろう。

「陽子ちゃん、気持ちいいだろ。言ってごらんよ、感じるって」

「いや、絶対に言わない。お義兄さんなんか嫌いっ」

「クリちゃんがこんなに固くして、オマンコだってグチョグチョなのに感じてない訳ないじゃん」

「ほんとに感じてない。早くやめて、お願い」

強情な女だ。

表面上は感じてないと言いながら、このままイッてしまうつもりだろうか。

無理矢理に義兄に犯されたけど私は感じなかったとでも言うのか。

それでは面白くない。

オレは腰を引いて亀頭だけがアソコに入っている状態でピストン運動を止めた。

クリトリスの刺激も止める。

「じゃやめる。ほんとにやめてもいいんだね」

「あっ、うそっ。ほんとに・・・」

オルガスムスの直前で愛撫を止められた時は誰でもつらい。

「お願いするなら続けてあげてもいいよ」

「えっ、何を?」

「お義兄さんのオチンチン入れてくださいってお願いしたら続けてあげるよ」

「そんなこと言えない」

「ふーん、じゃ、抜いちゃおうかな、これ」

そう言って、亀頭部さえもアソコから抜いてしまう動きをする。

クリトリスへの刺激もやめている。

「だめーっ、抜いちゃだめっ、何でも言うから」

とうとう本音を言った。

「おっ、お義兄さんのオチンチンを入れて下さい」

「誰のどこに入れるんだ?」

「陽子のアソコ」

「アソコじゃわかんないな。オマンコってはっきり言いな」

「そんな言葉、言えない・・・」

スケベな体してるくせに、スケベ言葉には免疫がないらしい。

亀頭をゆるゆると前後に動かし、ゆるく刺激を与える。

「あんっ」

「ほんとに抜いてもいいんだなっ」

「あっ、言います。言いますから。陽子のオマンコにお義兄さんのオチンチン入れてください」

とうとう言いやがった。

飯島直子に似ていることを自慢にしている可愛い可愛い義妹が、快感に屈して、オチンチンを入れて下さいと言っている。

「よく言えたね。入れてあげるよ、欲しいもの。ほらっ」

浮かせていた腰をぐっと沈める。

ヌプヌプっと入っていくと同時に陽子が言う。

「あっ、あっ、ああーん、入ってくるっ」

完全によがり声だ。

いままで表面上はなんとか保ってきた理性も、オルガスムス直前で性感をジリジリと焦らされては吹っ飛ぶのが当然だ。

ピストン運動を再開する。

右手親指ででクリトリスを擦りあげる。

すぐに固くしこってくる。

「オレのオチンチン気持ちいいだろ、陽子ちゃん」

「うんっ。お義兄さんの、すごいいい」

「大きいオチンチン好きだろ?」

「好きっ。おっきいオチンチン、大好き。もっとしてぇー」

ピストンの角度を変えてGスポットを亀頭で集中的に攻める。

「ああん、そこ、すごい。変な感じ」

クリトリスは皮から完全に顔を出して最大勃起状態。

指で摘むことさえ出来るくらいに大きくなっている。

乳首もピンピンに勃起している。

可愛い顔しててもやはり女は性感には勝てない。

「陽子ちゃん、旦那以外の男にチンポ突っ込まれても感じるんだ?」

「いやっ、言わないで、あふん」

そう言いながらも陽子はオレの腰に両手を回して、チンポをオマンコの奥に引き込もう引き込もうとしている。

瞳は完全にオレに従属することを誓っている。

「ほら、自分で触ってみろよ」

陽子の右手をクリトリスに導く。

人差指と中指を使ってクリトリスをグリグリと押し潰しながら前後に動かし始めた。

陽子の左手を左の乳首に導く。

親指と人差し指を使ってコリコリと回転させ始めた。

もう何でもありの言いなりだ。

「旦那以外の男に犯されながら、自分でクリトリスと乳首、触って感じてるなんて、ほんと、スケベだねぇ」

「あふうん、陽子、気持ちいいの大好きなの」

「誰が相手でも感じるんだろ?自分の口で言えよ」

「ああん、ぶっといチンポだったら誰でもいい」

「オレと旦那とどっちのチンポがいいか言ってみろ」

「お義兄さんチンポ、彼よりいいの。太くて、長くて、大好き」

とうとう言わせた。

オレの方がイイだとよ。

新婚6ヶ月のくせして。

「ああん、もうだめ、陽子、イッちゃう」

自分で乳首とクリトリスを弄りながら訴える。

これほどのスケベ女に変身するとは想像していなかった。

一旦、ピストン運動を止める。

「ああん、やめないでーっ。イカせてーっ、お願い、何でもするから」

「どうやってイカせて欲しいんだ。お願いしろよ、きちんとな」

陽子に最後の言葉を言わせる。

「お義兄さま、陽子をイカせてください。ぶっといチンポで陽子のオマンコをメチャクチャにしてください」

オレの背中に両手を回し、自分の腰を前後にゆすっている。

イクこと以外にまったく何も考えていないのだろう。

陽子の腰を両手で抱え込み、全開でピストン運動する。

パチンパチンと陰部がぶつかり合う音がする。

オマンコはもうドロドロ状態で音すら出ない。

「イケっ、陽子。旦那以外のチンポでイケよっ」

「ああーっ、オマンコ、いいっ。ぶっといチンポでイカせてーっ」

「チンポ大好きのスケベ女め。これからはオレが呼び出したら、必ず出てくるんだぞ、オマンコ濡らしてなっ。分かったかっ」

「ああん、いつでも出てきます。約束しますから、イカせてくださいっ」

陽子は自分でも激しく腰を前後に動かしている。

ヌルヌルの大陰唇がチンポに絡みつく。

Fカップの淫乳が上下にブルンブルンと揺れる。

飯島直子似の可愛い顔だが、口をだらしなく開けたまま、首を横に振っている。

後は気が狂ったように陽子はスケベな言葉を叫んでいた。

「オマンコ、気持ちいい。もっとズボズボ突いてっ。陽子はスケベ女です。お義兄さまのいうこと、何でもききますぅ。陽子のオマンコ、お姉ちゃんより気持ちいいでしょ。ああーっ、オマンコの奥に当たるっ、気持ちいいっ」

可愛い顔して、首から下は相当の淫乱女だ。

「ああっ、イクっ、イクっ、イクーっ」

オレもフィニッシュだ。

「来て、来てっ、陽子のオマンコにお義兄さんのぶちまけてーっ」

トップギアでピストン、ザーメンをオマンコ奥深くに打ち込む。

陽子は体中の筋肉を硬直させている。

オマンコがチンポをギュウギュウ締め付ける。

何年も想像していたことをようやく実現することができた。

オレは安全日を確認しないと中出ししない主義だ。

妊娠の心配が頭をよぎったが可愛い義妹の「ぶちまけてーっ」には勝てずに生で出してしまった。

後で聞くと安全日だという。

安心した。

妊娠されては楽しい関係を長続きさせられない。

その後、その夜は朝方までハメまくった。

最後は「しゃぶれ」と命令すると、自分のマン汁でドロドロになっているチンポも平気で舐めるようになった。

旦那とのセックスも感じることは感じるが物足りなく、昼間オナニーすることも多いのだと言う。

今回初めて、死ぬほど気持ちいいということを味わったのだと。

旦那とは比べ物にならない快感だと言う。

ワイフは2日後まで帰って来ない。

この時から陽子の体を徹底的に開発する2晩が始まったのだった。 

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