エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。同級生を酔わせて 続編

前編は以下のとおり
同級生を酔わせて

前にリボン、横がレースの薄い水色パンツお披露目。
少し見とれた後ゆっくり手を入れていった。
サワッとした感触と暖かい温もり。もちろん全く濡れてない。狙っていたカワイイ同級生のパンツの中に手を突っ込んでる視覚的興奮もあって股間はパンパン。
すかさず自分のものを露出させてユカの手を借りて手コキさせました。
力なく単純な上下運動でしたが数十秒であえなく発射。太ももに思いっきりぶっかけた。頭クラクラするぐらいの射精だったが、当然収まる様子もない。
全部脱がしたいけど無理だから、シャツのボタン3つめぐらいまで外して、パンツとお揃いのブラを後ろから鷲掴み。
反応なかったから調子に乗ってブラの中に手突っ込んで揉みまくってたらユカが微妙に反応示した。
「……んっ……」
すぐ手を引き抜き、距離を置きチンコ丸出しで寝たふり。心臓バクバク。
少ししてとりあえず自分の物閉まって、ユカのボタン留めて、話しかけたが無反応。
若干の怖さがあったから、残ってた泡盛と焼酎コップに混ぜて無理やり飲ませようとした。口に押し付けても無反応。
俺は明らかにヤバい匂いの酒を口に含んで、ユカに少しずつ口移しした。
ユカは眉間にシワ寄せながらも本能なのか、飲んでたよ。たまに唇から溢れる酒が色っぽかった。
様子見つつ、軽いキスしながらしばらく胸を揉んでると、再びユカの声が漏れ始めた。服の上からだったから、ビビりながらも続けてたら、ちょっと吐息が漏れはじめてきた。
声をかけ続けてるが、それに対する反応はまったくなし。再びボタンを外して直揉み、乳首いじりしてたら、ふと脚がもぞもぞっと動いた
んっ?と思いパンツに手を伸ばすと湿ってる感覚。横から指を入れるとヌルヌルッとした感触。
すぐに指についた匂いを確かめると最高の無味無臭。
すぐに仰向けに寝させて脚開いてM字にさせた。
顔埋めてパンツ横にずらし、心臓バクバクさせながらも、むしゃぶりつくようにクンニ開始。
ホントに意識ないのか?ってぐらい、ユカのマンコ超トロットロ。
夢中で舐めまくり。
部屋のなか静かだから、時折控えめなあえぎ声や吐息が聞こえてきて大興奮。
高校生が我慢できるはずもなく、素早くパンツ脱ぎ捨て、財布の中のゴム(当時365日常備)取り出した。
適当なクッション尻に敷いて素早くゴムを付け、2年間狙ってた女のマンコにチンコ押し当てて、ゆっくりと腰を沈めていった
グニューッとすんなり入っていった。お互いの毛が触れ合う程に奥まで突き刺して、結合部を眺めて優越感に浸ってた。
以前別の女に挿入中バレたことあったから、様子見ながら静かにゆっくり動いてた。それにはやく動いたら出ちゃいそうだったから。
それでも少し慣れてきたら、太ももガシッと掴んで、ずらしたパンツ眺めながら、小刻みに腰振ってた。パンツの皺とかがすげーエロく感じた。
顔を歪ませながら
「…ッんっ…あっ…あんっ…」とかユカの声もたまらんかった。
早々と限界迎えて、そのままゴム中出し。
名残惜しつつ抜いたあと、ゴム外すと重さを感じるほど大量に出てた。
余韻に浸りながら携帯確認したら、マツからは連絡なし。
気持ち的にテラを覗きたい気持ちがめちゃくちゃあったけど、こんなチャンスはもうないから、もう一度ユカとやることにした。
一回セックスして、しかもバレなかったことで変に調子に乗った俺は、当たり前のようにゴムも付けず、半起ちのチンコを再び挿入していった。
ニュルニュルッとすんなり挿入完了。膣内の温かさと、完全にユカをいただいてる支配感でゾクゾクしたの覚えてる。
気持ちの余裕からか、シャツのボタン外してブラ捲りあげて、生乳露出させた。
Cぐらいかな?乳輪はサイズに合ってる感じで、乳首はそれなりに使われてる感じの色。ゆっくり腰振りながら、存分に吸って、舐めて、揉みしだいたよ。
ただどうにもチンコの起ちが悪かった。ほとんど3連発に近い状態だったから、硬いんだけど足りない感じ。めちゃくちゃ興奮はしてたんだけどね。
ふとユカの顔見たら、柔らかい唇が。
【フェラさせたいな】と思い、一回抜いて口元に押し付けた。
正直その光景だけで再びMAX状態。
が、当然ユカは口を開けないし、俺も無理やり口に突っ込むのは不安だったから、潔く諦めて口紅やリップを塗るように、散々チンコ押し付けてた。
生ハメもしたし、バレない範囲で出来る事は全部やったつもりだったから、もうこの後バレ起きしてもいいやと思って、どうにかユカを抱き上げてベッドにうつぶせに寝かせて、四苦八苦しながらケツを突き出させてバックで挿入。
パンツは脱がせようと思ったけど、後々面倒だと思ったから結局ずらしたままだった。
プリップリの白いケツと美脚ルーズの組み合わせに大興奮。遠慮せずガンガン突きまくって、最終的にケツに三度目の大量発射。
ユカは微かに声出してたと思うけど、ベッドがギシギシギシギシうるさくて、あまり聞こえなかったな。
精子の後処理したあと、一生の記念?にケツの穴を数回舐めさせてもらって、ケツや太もも舐めて、パンツのちょうどマンコに当たる部分に、極少量の精子塗り伸ばして終了。一時間弱で3回発射は現在も自己ベスト
ユカは次の日何も覚えてなく、「数年ぶりに記憶飛んでる。頭痛いし、身体が動かないってか感覚があまりない」とか言ってて、テラにもう一回だなんて絡んでました。
最高の体験だったけど残念なのは、10年前でデジカメなんか持ってなかったこと、使用してたdocomoの携帯はカメラ付きじゃなかったことかな。
ちなみにユカを含めて酒潰しでハメたのは4人だけど、記憶飛んでて完全にバレてない(と俺は思ってる)のはユカを含め2人。
1人は挿入中にバレて、1人は激しく手マンしすぎてバレた。
酒強い女ほど潰れたら起きない、覚えてないのかなと思います。
社会人になってからは真っ向勝負で、彼氏いない人をストレートに口説いてます。

H体験談。。スカートの中に潜り込みパンツを下ろしクンニ

20♂ 175/63 独身彼女無、暴れん坊将軍似、写メ有
相手 19♀ 160/48 独身彼氏無、山口もえ似、写メ無
途切れ途切れにメールすること2ヶ月、いまいち盛り上がらなかったが、会う雰囲気に。直前に写メ送るとまずまず気に入ってくれた模様。
夏休み遊び相手になってくれたらいいなくらいに思っていた。
渋谷ハチ公前で待ち合わせ、待ち合わせ場所に、山口もえキターっ
まあ、美人と言えば美人。ただ、胸はAかな…。
飲みながら食事をする。相手緊張のためか、あまり話さない。
俺、一生懸命話すが雰囲気はイマイチ重い。
店を出て、散歩、ダメ元で手を握ってみる。意外や意外、遠慮がちに握った手をぎゅっと握り返してくる。そのまま公園へベンチに座るとキスを求めてくる。
ぎこちなく応える俺。思い切って胸を、むんずっ。嫌がらない。
乳首を探し出して優しくツンツン、相手の息は既にかなり荒い。
しばらくすると腕をとられアソコへと導かれる。
ざらざらした陰毛の感触を感じた後、にゅるっとした感触に手が届く。
優しく指まん、周りに人がいるも、かすれかすれ声を出しちゃってる。
しばらく指で攻めた後、彼女を立たせ、スカートをまくらせる。
スカートの中に潜り込み、パンツを下ろし、クンニ。風呂入ってないから、さぞかし臭いだろうと思ったけどミネラルってな匂いで臭くない。
いきなり穴に舌を突っ込むと「ひぐっ、あーん、あんっ」と、かん高い声を出す。そのままクリまで舐めあげると足をガクガクさせながら絶え間なく喘いでいる
「もう立ってられないよ~」と言うのでスカートから顔を出すと、大量の野良猫にエサを与えるのを日課としてるっぽい、おばちゃんが至近距離に立ってるーっ!
こっちを気にしつつ、猫にエサを与えるおばちゃん。こんなとこで、ひるんでなるものかと俺はベンチに座り直し、チャックを下ろしモノを取り出す。
おずおずと口に含む彼女。気持ちいいー。超気持ちいいーっ。真っ赤な顔で巧みに舌を使う彼女、ちら目で見てくるおばちゃんと多数の猫。
思わず、彼女の口の中に出してしまった。一滴残さず飲んでくれる彼女。
彼女のことが好きになった。性欲が満たされて、ピュアな気持ちになった俺。
そのまま、セックスはなしで駅まで一緒に歩いて解散。
後日、付き合いだしました。
最初が最初だっただけに、その後も野外で指まん→クンニ→フェラ→俺、満足。→帰宅の流れでセックスは無しでしたが、何回目かの野外プレーの時に「わたし、もう我慢できな~い」と潤んだ目をしながら、無理やり、ベンチに座る俺の上に跨ってきて、初めて結ばれました。
すごい腰使いでした。焦らした甲斐がありました。

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