エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。ゲームショップのアルバイト巨乳店員

俺は高校卒業後フリーターとなった。

ゲームが大好きだったため、ゲームショップでアルバイトをしていた。

俺は2年間そこのゲームショップで働いていた。

途中から入ってきたアルバイトが、今回の話のパートナーである。

はいだしょうこを若くしてもっと美人にしたような顔立ちだった。

かなり俺好みの顔であるが、彼氏と同棲中であった。

今回の女の子はしょうこと書く。

しょうこは明るく元気で活発な性格だった、しかし頭は悪かった。

年齢は当時19歳、俺と同じくフリーター。

しょうこの特徴として、胸はEカップはありそうだが、痩せ型のスタイル抜群だった。

それもしょうこは谷間を強調するような服をよく着ていたので、客も谷間に釘付けになる様子を度々見かける。

俺も心の奥で、(揉みしだきてーっ!)って思っていた。

基本的にしょうこは早番で俺は遅番だった為、引き継ぎで会話する程度だった。

しばらくすると遅番に欠員が出て、しょうこが遅番に出るようになった。

しかし彼氏と同棲中の情報は知っていたので、生殺しになるのが明白だった。

しょうこ「俺さん、今日から遅番で働く事になりました!色々教えて下さい」

(俺はお前のおっぱいを知りたい!)

販売業務なので品出しが終われば、カウンターでお客さんを待つのみだったため、お客さんが来なければ話し込む事が多かった。

しょうこ「なんかオススメのゲームあります?」

俺「最近やってるのはバイオハザードだけど面白いよ。ほれ、このゲーム」

しょうこ「…このゲーム買って帰ります」

俺「あれ?でもwii持ってたっけ?」

しょうこ「あ…ないです」

しょうこは頭が悪い。

しょうこが遅番になってから数ヶ月が過ぎた。

俺としょうこはいつもどおり雑談をしていた。

俺「昨日、◯◯さん(同じバイト先の女の人)と真冬の海に入る夢見たよ、着衣水泳で死にかけた」

しょうこ「夢に出てくる人って自分が好きな人がよく出てくるんですよ」

俺「マジで?そんなつもりはないけど、俺が気付いてないだけで好きなのかな?しょうこは夢に出てくる人いる?」

しょうこ「俺さんしか出てこないですよ」

俺「え!?」

(え、どういう事??)

今の会話の流れで俺が出てきたら俺のこと好きってこと?

しばらく考えることに必死で沈黙した。

考えた結果、俺はしょうこの手を握った。

しょうこも手を握り返してきた。

販売カウンターの下でお客さんが来るまでずっと手を握ってた。

そこから俺としょうこの秘密の関係が始まった。

しかし、しょうこは彼氏と同棲中であり、バイトが終わったら家事をやったりしないといけないので、バイト先以外で会うことはしばらく出来なかった。

バイト先では手を繋いだり、事務所から売り場に向かう階段でキスをする位だ。

俺は早くヤりたくて仕方なかった。

機会が訪れたのは1ヶ月後だった。

彼氏が諸事情で実家に1日帰るとのこと。

バイトの閉店処理が終わって解散した後にあらかじめ決めておいた待ち合わせ場所に向かった。

しばらくしてしょうこも車で来た。

しょうこを俺の車に乗せて下心を悟られないように会話した。

しょうこ「バイト先以外で会うと新鮮だね」

俺「そうだね、これからどうしようか?」

しょうこ「私の家に来る?」

俺「それは、さすがに止める」

俺はかなり慎重な性格である。

彼氏持ちの子とはメアドを交換しない。

全て電話で用件を話させ、俺からは絶対に電話をしなかった。

しょうことの連絡もバイト先で会って話すことに徹してた。

メアドも電話番号も交換しなかった。

そんな俺が同棲中の家にお邪魔することは絶対になかった。

しょうこ「じゃあどうする」

俺「ここだとバイト先に近いから、しょうこの車ここに置いてちょっと走らせるか」

しょうこ「わかった」

しょうこを乗せて走ったが行き先は俺の中では決まってるのでハンドルさばきに迷いがない。

俺がよく使うカーセックスポイントだ。

そこは地元の神社の第三駐車場だ。

その神社の第一、第二駐車場はよくカーセックスの車が停まっているが、案内看板も出てないのでみんな第三駐車場の存在を知らない。

ここは全く人が来ないのでよく使ってた。

しょうこ「ここに何度も女連れ込んでるんでしょ?」

俺「ん?たまーにだよ」

嘘である。

しょうこ「道を選ぶの迷いなさすぎて、さすがに気付くよー」

俺「しょうこは気付かないと思ってたよ」

しょうこ「もー、バカにしすぎだよー私だってさすがに気付くよ!でもいいよ、エッチしよ!」

イヤッホーイ!

心の中はフェスティバル状態だ。

アドレナリンが分泌されてるのがわかる。

やっとその大きく実った巨乳に触れる。

長めのキスをしながら服を脱がせる。

黒に紫の刺繍が入った下着だ。

今まで何度も透けブラを見てたが初めて見た下着だ。

勝負下着だな、こいつ期待してたな。

下着の上から胸を触る。

張りがある!。

柔らかさは少なく想像してた感触と違ったが、これだけ張りのあるおっぱいは初めてで興奮した。

ブラを取ってみた。

月明かりのおかげではっきり見える小さめの乳輪に小粒の乳首。

最高やないかい!

しょうこ「さすがに恥ずかしい…俺も脱いで」

俺「しょうこが脱がして」

しょうこ「わかった」

抱き合ってキスをしながら徐々に服を脱いでいくが、運転席と助手席ではさすがに脱ぎにくかった。

俺「後ろに行こう」

しょうこ「うん」

俺の車は当時エスティマだった、いつでも後部座席はフルフラットになっており動くラブホとよく揶揄された。

後部座席で体中をキスされながら俺は服を脱がされていった。

しょうこは上半身裸で下半身は下着の状態である。

下着の上からゆっくりと撫でると下着がどんどん湿っていくのがわかった。

しょうこ「ぅん…」

俺は興奮して意識が朦朧としたような感覚になりながら、下着の中に手をしのばせた。

うん?毛が薄いな。

そう手のひらで感じられた。

しょうこの入り口付近は非常に濡れており、これ愛撫しなくても入れられるんじゃないかと思うほどだった。

しかし、この時間を長く感じていたい俺は回りを焦らすように愛撫した。

しょうこ「いじわる…お願い、早く」

そこまで言われたら入れるしかないわな。

彼女の中は非常にきつく、そして異常に濡れていた。

ゆっくりと指を動かす、指に合わせてしょうこが喘ぐ。

しょうこ「ぁ、アン」

指で探ってGスポットを見つけた。

俺は高速でGスポットを刺激した。

大きな声で喘いでる、手で制止しようとするが俺が許さない。

しばらくすると

しょうこ「あー!ダメ、一旦止めてー」

しょうこは潮を吹きながら逝った。

シートや窓がびちょびちょだったが、俺は満足感でいっぱいでどうでも良かった。

しょうこ「ハァハァ、初めて潮出ちゃった…次は交代ね」

俺の息子はずっとギンギンです。

しょうこは俺のトランクスの上から撫でててくる。

しょうこ「ちょっと待って」

トランクスを脱がされる。

しょうこ「超でかくない?これ入るかな」

俺は日本人平均よりデカイがそんな大袈裟なものでもない。

彼氏どんだけ小さいんだよと思った。

しょうこが俺の物をくわえる。

しょうこ「やぷぱりほれ、はひらなひよ」

くわえながら喋る、何とか理解した。

俺の好きな外見の子が俺の物をくわえてると考えると興奮してすぐに逝きそうになってしまう。

さすがに早漏と思われるのが嫌なので、コンドームを取るふりをして、一旦しょうこを離させる。

しょうこ「着けてあげる」

そう言ってしょうこはコンドームを口にくわえてフェラを再開した。

俺は彼氏に色々教えられてるんだな?と悲しくなり、ちょっと興奮が冷めた。

ある程度舐めさせて正常位で挿入した。

入り口は狭かったが、濡れまくっていたので痛みもなく入った。

締め付けられるようだ。

これはすぐに逝くな俺と直感した。

なるべく長続きするように腰を小刻みに動かした。

正常位の状態のしょうこはエロかった。

胸が重力により平べったくなり、突かれるたびにうねりをあげ、喘ぐ。

側位、バックと体勢を変えたが、顔もおっぱいも見れないので背面騎乗位から騎乗位に移った。

このアングルは非常にいい!!

波打つおっぱいと恥ずかしながら動くしょうこ。

しょうこ「俺、気持ちいい?大好きだよ」

俺「初めて呼び捨てにしてくれたとこに悪いんだけど、俺もう逝きそう」

しょうこ「私も気持ちいいから、気にしないで逝っていいよ」

俺は騎乗位のまま果てた。

蒸気により曇る車内の中、しばらくの間俺達は繋がったまま抱き合った。

しばらくしてしょうこが離れて俺のコンドームを丁寧に取ったり、フェラをしてきた。

逝ってまもないため、くすぐったくてしょうこを離れさせた。

しょうこ「もったいない」

そう言ってずっと持っていたコンドームの中身を飲み始めた。

これも彼氏の影響か。

俺は複雑な表情をしたと思う。

俺「ありがとう」

俺はそう言いながらディープキスをした。

俺は自分の精子は舐めたくないが、必ず精子を飲んでくれる子には必ずお礼を言ってキスをすることにしてる。

自分が汚いと思うものを飲んでくれてるのだから。

胸を揉みながら普段話をしたことが無いことを聞いた。

俺「いつから同棲してるの?」

しょうこ「18の時からだよ。実は衝動的な駆け落ちなんだ、彼氏が転勤することになって親の反対を振り切ってこっちに来たの」

俺「あーだから実家は◯◯県なんだ」

しょうこ「今はちょっと後悔してる、始めは良かったんだけどなー」

俺「もう帰れないの?」

しょうこ「電話で勘当って言われたから無理かな、俺が一緒に住んでくれたら解決だよ!」

俺はばか正直に必死に考えた。

俺は高卒のフリーターだぞ養っていけるか?

実家暮らしだし、引っ越さないといけない、引っ越し費用はいくらかかる?

もう実家で一緒に住むか?

悩んでる俺を見て、しょうこは俺を困らせたと思ったのか

しょうこ「いきなりごめん、忘れて」

俺「あ、いや、そうじゃなくて、俺のバイトだし、実家暮らしだしやっていけるかなって思って」

俺はこの時に道を間違えた。

当時の俺に言いたい、就職して働けカス!

それからはしばらくしてしょうこは彼氏と別れて実家に帰っていった。

遠距離になり、全く会えなくなり疎遠化していった。

H体験談。。大学の研究室の後輩女子と

大学の研究室の後輩。
よく懐いてくれてる子で、俺も妹みたいに可愛がってた。

ある時の研究室の飲み会の後、なんか2人きりになった。
「どっか次の店行くか」
と聞いたら、
「ウチで飲みませんか?」
と言う。

冗談か本気か分からなかったんだが酔ってた勢いもあり、途中のコンビニで酒を買ってその子のアパートへ。

その子はあんまり飲めないんで、ほとんど俺だけ飲んでた。
1次会の続きみたいな感じで、研究室の話なんかしながら飲んでいた(俺だけ)。

そのうちその子が
「ちょっと着替えてきます。覗いちゃだめですよ!」
とか言いながら隣の部屋に行った。
よっぽど覗いてやろうか、とも思ったんだが、ガマン。 

数分後、現われた彼女は、上はTシャツ、下はピンク色の短パンって姿だった。

その子が数ヶ月前に彼氏と別れた事は知ってたんだが、あまりに妹的だったんで特にどうのこうのしようとは、その時まで思っていなかった。

しかし、その着替えてきた姿を見て、自分の中で、なんかパシって音が聞こえた。
「こいつの身体、こんなにエロかったっけ?」

普段はあんまり体の線の出る服なんか着てなかったし、何より大学にいる時はほとんど白衣だ。
俺は彼女の、白い脚に見惚れていた。

そして、そのTシャツ短パンの姿で俺の隣に座って、烏龍茶を飲み始めた。
俺は
(警戒しとらんのか…)
と鬱になりかけた。

ちょっと気を抜くと、彼女の真っ白な脚を凝視してしまう。
それに気付くと
「何見てんですか!」
と冗談めかして怒られた。

お前、理系童貞の前にその姿で現われておいて、
「見るな」
はないだろう。

その後、30分ぐらい飲んだだろうか。
頭の中は、
「肩を抱きたい」
「キスしたい」
「ついでに脚に触りたい」
という妄想で一杯だった。

しかし理系童貞の悲しさ、どうすれば自然に肩を抱けるか、なんて分からない。
悶々とする中、妄想が口から溢れ出てしまった。

「なぁ…」
「何ですか?」
「肩抱いていいか?」

彼女が吹き出した。
それでもズリズリ俺の方に近寄って来た。
俺は肩に手を回した。
髪の毛から良い匂いがした。
キスをしようと顔を近づけると、なぜか彼女が吹き出した。

「なんで笑うんだよ」
「だって○○さんのそんな顔初めて見たから」

“初めて”
という言葉に童貞は敏感なんだよ!

俺は
「うるせえ」
と言いながら、もう一回顔を近付けた。

彼女は目を閉じ、唇を重ねた。
ヒンヤリとした唇だった。
ヤル前に別れた前カノ以来、3年ぶりぐらいのキスだった。

数回キスを繰り返しただろうか。
それでも溢れ出る妄想は止まらない。

「なぁ、脚触っていいか?」
これはマジで怒られた。
妄想が完遂できずにガックシきたが、それでも彼女が俺の腕の中にいる事には変わりない。

何度かキスを繰り返しつつ、彼女が目を閉じている隙にそぉーっと脚に手を伸ばしてみる。
ヒザの辺りに手が触れた。

その瞬間、彼女が手で払いのける。
脚触られるの、そんなにイヤなのか。

俺は諦め、しかたなく胸を触ってみた。
なぜかこれはOKのよう。
よく分からん奴だ。

Tシャツの中に手を潜り込ませても何も言わん。
奇跡的な手際の良さで、Tシャツの中でブラジャーのホックを外す。
そして、乳房に直に触った。

彼女の口から声が漏れるようになってきた。
いつも大学で一緒にいる”妹”が見せる”女”の反応のギャップ。
俺は何度も何度もしつこく乳首を触り、その度に彼女が漏らす”女”の声に聞きいっていた。

「○○さん、エッチだよ」
彼女が言う。
俺はTシャツを捲り、乳首にむしゃぶりついた。

そして、そっと脚に手を伸ばすと今度は拒否られなかった。
Mission Complete!

スベスベした脚だった。
やっぱりしつこく何度も何度も撫でた。
「○○さん、エッチだよぉ」

妄想を完遂して少し冷静になった俺は、流れを切らないように、との童貞なりの状況判断で、彼女の乳首を咥えたままの姿勢でズボンを脱いだ。
彼女はそれに気付くと、手を伸ばしてトランクスの上から触ってくれた。

俺は心臓麻痺起すかと思うほどドキドキしながら、彼女のピンク色の短パンの紐をほどき、中に手を入れた。
我ながらがっついてんなとは思ったがもう止まらん。

我が右手はパンツのゴムを中をくぐり、彼女の陰毛に辿りついた。
これが陰毛か。
初めて触る女の子の陰毛。

しみじみと感慨に耽っていると、彼女も俺のトランクスの中に手を入れてきた。
そして、低体温な手で俺様のを握ってくれた。
握ってくれるだけならまだしも、上下に扱き始めた。
何するんだ、出てしまうやんけ!

いたずらに感慨に耽っている時間は無さそうだ。
俺は彼女のピンクの短パンを両手で下した。
そしてそのまま水色のパンティーも下す。
彼女の白い肌の上に三角形に生えた、黒い陰毛が目の前に現われた。

もうこのあたりからは、エロビ等で仕入れた机上の知識総動員だ。
まず陰毛部分にキスをした。
彼女は
「キャッ」
っと小さい声を上げて脚を閉じた。
「エッチ」

ありゃ、脚閉じられたら次に進めんよ。
しょうがないので、唇と乳首に交互にキスしながら陰毛を触り続けた。

「○○さん、エッチだよぉ」
その内少しずつだが彼女の脚が開いた。
ヌルっとした感触。
夢中でそのヌルヌルをいじった。
彼女は俺の首に手を回して夢中で唇を吸っている。

ヌルっと指が入った。
柔けえ。
あったけえ。
ここに入れるのか。
どんだけ気持いいんだろ。

中で指を乱暴に動かすと、彼女は今迄で一番大きい声を出した。
スラリとした長くて白い脚をM字に開いていた。
俺は起き上って彼女の両膝に手をかけた。
彼女は目を瞑って横を向いていた。
彼女の白い脚の間にはさっきまで指を入れていたところが、赤く、ヌラヌラと光っていた。
俺は脚の間に体を入れた。
心臓が口から出そうになるとはこの事か、と思った。

彼女にキスをしながら右手で自分のを持って、おおよその見当をつけながら、入れようとした。
ここか?
違うな、ここか?
あれ?
場所が分からない。
ここか?
体を離して狙いを定めるのもカッコ悪いしなあ。

体中から汗が吹き出してきた。
そして、あろう事かチンコも少し萎えてきてしまった!

俺の異様な雰囲気に気付いた彼女が、
「どうしたんですか?」
と聞いてきた。
「いや、ちょっと、あのな。緊張してな」
答えにならん。

察したのか、彼女は柔くなった俺のを握ってしごいてくれた。
もう片方の手を俺の背中に回し、キスをしながら何度もしごいてくれた。
俺のは再び固くなった。

そして、彼女は固くなった俺のを握ったまま、的へと導いてくれた。
先っちょに例のヌルっとした感触があった。

いよいよ入る、と思った瞬間、また柔くなってしまった。
なんでだよ。
涙が出そうだった。

「ごめん、なんかダメだ」
「どうしたんですか?あたしがいけないんですか?」
彼女も泣きそうな顔をしてた。

「そんな事はないよ。俺、なんか緊張しすぎだ。初めてなんだ」
彼女はちょっと驚いたようだった。

俺は彼女の脚の間から出て、彼女の隣りに寝っ転がった。
「ごめんな」
彼女は
「初めてでうまくいかないのなんて普通ですよ。私は時間かかってもいいですよ?」
と言ってくれた。

もう一回キスをしながら手でしごいてくれた。
固くなった。
でも多分彼女にあてがえばまた同じ事だろう。
情けなかった。

「ほんとにごめんな。多分今日はできないよ」
「そうですか?でも○○さんの、こんなにおっきいですよ」
「じゃ、あたしが手で出してあげますね」

彼女はそう言うと、しごくスピードを上げた。
時々乳首を口に含んでくれるのが気持いい。

鬱状態だった俺にもすぐに絶頂がやってきた。
「出そうだ」
と告げると彼女が頷いた。

彼女と舌を絡めながら、彼女の手の中で、俺は大量の精液を放出した。
「いっぱい出ましたね。よかった」
チンコの周りを彼女がティッシュで綺麗にしてくれた。

その後、自分の手についた俺の精液を拭き取ってる彼女を眺めていた。
俺の視線に気付いた彼女は、
「どうしたんですかぁ?」
なんて言いながら笑ってる。

「今日はホントにごめんな」
「いいから気にしないで下さいって。それ以上謝ると怒りますよ!」

彼女は俺の隣に寝転がった。
彼女が押入から出した1つのタオルケットに包まった。

裸のまま俺らは眠りこけ、翌日(日曜日)、昼頃目が覚めた。
俺はちょうど子供があやされるような体勢で、彼女の腕の中で寝ていた。
目の前に彼女の小振りな乳房があった。

ほどなく彼女も目を覚ました。
「おふぁようございまぁーす」
素っ裸で男と寝てるというのに、呑気な声だ。

「こんな姿勢で、寝にくくなかったか?」
「全然大丈夫でぇーす」

なんか、こいつが今まで以上に愛おしく思えてきた。
俺は寝惚けている彼女にキスをした。
そして、乳房を触った。

「○○さん、朝から元気ですねえ」
「なあ」
「なんですかあ」
「もう一回、試してみていいか」
「いいですけどぉ、無理しないで下さいね」
「うん」

俺は彼女にキスをしながら、右手を下に持っていった。
彼女の脚が開く。
寝起きだからなのか、なかなか昨夜のようにヌルヌルにはならなかった。
それでも乳首を吸ったりしているうちに反応し始めた。

タオルケットを剥いだ。
カーテンをしていても昼の部屋は結構明るかった。

「なんか、明るくて恥ずかしいな」
と彼女が言った。

彼女の陰毛が、髪の毛と同じく少し茶色がかっている事に初めて気付いた。
俺は彼女の膝に手を掛けて両足を開き、体を進めた。
「今度は大丈夫だ」
という確信が、なぜかあった。

彼女にあてがうと、あっけないぐらいにスルっと入っていった。
「入った」
彼女は俺の背中に手を回してキスしてくれた。

柔けえーっ!
俺は再びエロビ仕込みの机上の知識総動員で、無我夢中で腰を振った。
そして童貞の悲しさ、ものの1分ぐらいで果ててしまったのであった。

「良かったですね」
疲れはててがっくりと覆い被さった俺に、彼女は明るい声でそう言った。

その後、2人でシャワーを浴びた。
「ちょっと目を瞑ってて下さい」
「何で?」
「中を洗うんです!」

などというようなやり取りがあったり、彼女が俺のを洗ってくれたり、彼女に後ろから抱きついたりとしてるうちに、お約束通りそのまま2発め。

「今度は中には出さないで下さいね」
との事なので、タイルの上に。

そして、その翌週の土曜日、俺は彼女のアパートに転がりこんで同棲を始めた。
なにかと内省的な俺は、天真爛漫なこいつがいないと生きていけない、と思ったからだ。
俺らは研究室の連中にバレないように付き合い続けた。

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