数年前の話・・・
仕事終りに取引先の保険代理店の人と飲みに行った。
1時間ほど居酒屋で飲んでるとその保険代理店の人は男同士じゃつまらなくなったのか、自分の懇意にしているお客さんの女性を電話で呼び出した。
20分程してその女性がやってきた。名前は彩子、30歳で少しふっくらとはしているがブスではない、キャリアウーマンといった感じの女性だ。
ムチムチのボディーラインが分かる様なタイトなスーツ姿でやってきた。
3人でワイワイと1時間ほど飲んでいたが保険代理店のおじさんは酔っ払ってしまったのか、「先に帰るわ~」と言って家に帰ってしまった。
後に残されたのは初対面の俺と彩子。一瞬気まずくなるかとも思われたが、そこは営業職の俺、トークで盛り上げ2件目のBARへと彩子を連れ込んだ。
BARでも1時間ほど飲む。程良く酔っ払う彩子。
松下由紀の若い頃のようなその顔がほんのりと赤らんでいる。
次第に俺へのボディタッチが増えてくる。その頃の俺は×1になって4年ほど経過した頃、ショックから立ち直りかけで性欲も徐々に復活してきていた頃だった。
聞けば証券会社に勤務をして8年ほどのキャリアウーマンで、仕事もなかなか出来る女性だった。
「忙しくて男なんて作ってる暇ないわ・・・」
そう言って彩子は俺の方をじっと見た。俺は何かピーンと感じるところがあった。
『こんなことをいう女性は大抵性欲が溜まってるもんだ・・・』
直感的にそう思った俺は彩子の腰に手を回した。
一瞬かすかに「ビクッ」っと反応する、そして俺の方を上目使いで見ながら微笑む。 俺「結構飲んじゃったね、酔ってない?」
彩子「私お酒強いのよ、でも少し酔ったかも・・・」
そう言って俺の方に頭を預けてきた。
俺は『もうひと押しかも・・・』そう思ったがここはBARカウンター、他にも5,6人の客がいる。大胆なことは出来ないと思い様子を伺う。
すると彩子は「ちょっとトイレ行ってくる。」そう言って席を立った。
トイレは店の少し奥まったところにあり、少しだけ死角になっている。
『チャンス!』と思い、俺もトイレの方へ向かう。
そこは小さなBARだったため男女兼用のトイレだった。
トイレの前で立ってると彩子が出てくる。入れ替わりで入ろうとする俺。
俺「カウンターで待ってて・・・」そう彼女の耳元で言うと頬に軽くキスする。
するとどうだろう、彩子の反応は意外だった。
彩子「嫌っ、もっとちゃんとキスしてよ。」
俺はもう一度彩子の唇に軽くキスした。
俺「場所変えよ?」彩子は軽く頷いた。
しかし、トイレの中で財布の中身を見て『俺ピンチ!』現金も残り少なく、カードも家に置いて来ていた。『どうする?』考えも定まらないままカウンターへ戻る。
俺「彩さん家行きたいな・・・」
彩子「それはちょっと・・・」
俺「もう帰っちゃう。?」
彩子「やだよ・・・」
俺「じゃ、うち来る?」・・・ 彩子は小さく頷いた。
明らかに顔は赤くなって上気したようになっている。
さっきのキスで火がついたのだろうか・・・
タクシーを呼び乗り込む。俺の家までは15分程だろうか。その間の会話は常に彩子の耳元で行った。
時折耳に息を吹きかけ直接耳たぶに俺の唇をくっつけたりして小声で話した。
どんどん彩子の体温があがっていくのが分かった。
耳元が感じるのかな?そんなことを考えながら俺の家の下に到着、降車してタクシーが行ってしまうと彩子は俺に抱きついてきた。
彩子「もう、こんな風にされるの久し振りだから・・・」
俺にしがみつきながら少し息が荒い・・・俺はもうフル勃起状態だった。
一度強く抱きしめ、そして彩子の手をとり俺のズボンのチ○ポの位置に持っていく。
俺「俺なんて、BAR出てからずっとこの状態だよ。」
すると彩子はズボンの上からフル勃起状態のチ○ポを強く握りしめ、小さく「あぁっ」と声を上げた。
彩子「もう、こんなになってる・・・ねぇ・・・嫌だあたし何言ってるんだろ・・・ねぇ」
そう言って俺を見つめる彩子に今度はディープなベロチューをしてやった。
ものすごい勢いで舌を絡ませてくる、しかもその間握りしめたチ○ポは離さないどころか一層強く握ってくる。
彩子「もう・・・火付けたのあなたよ!?」
俺は彩子の手をとり足早に自分の部屋へ向かう。玄関に入り、鍵を掛けると彩子はまた俺に抱き付いてきた。
明かりもつけないままお互いの唇をむさぼる。
彩子は再度俺の股間を握りしめてきた。
俺も彩子のタイトスカートをたくし上げ、股間に手を伸ばす。
パンスト越しだが明らかに股間は熱を持って湿り気を帯びていた。
そのままグイグイと指でこねくり回していたが爪でひっかけてしまったか、パンストが少し破けてしまった。
しかしこれ幸い、その破れた穴から右手の人差指と中指を突っ込み、パンティの脇をずらし、直接オ○ンコにタッチした。
・・・・もう、ヌルヌルの状態だった。
俺「はぁはぁ、いつからこんなになってたの?」
彩子「あぁん、もう・・・タクシーに乗る前から・・・あぁ・・・」
俺「どうしたい?」そう言って彩子のクリトリスを猛烈に指バイブで刺激する。
彩子「あぁぁぁ・・・・嫌、立って・・・・らんない・・・」
彩子は膝をガクガクし始めた。
俺「どうしたい?」分かってはいたが俺は女の口から言わせるのが好きだ。
指の動きを激しくしたり、クリの周りをなぞるようにしたり、でも穴には直接触れずに焦らしていった。(次回へ続く)
Hな体験談。。隣の部屋で義妹がセックス
嫁実家の両親が週末に旅行するので、嫁と留守番に行った。
可愛い義妹を1人にするのが心配らしい。
嫁と義妹は、一卵性の双子。
嫁と同様にかわいいし、優しいいい子。
留守番は暇で、嫁から買い物に誘われた。部屋にいた義妹に伝えて出発。
買い物は長いので、二軒目の店に行く時に、俺だけ帰る事にした。
義妹は遊びに出ていて、嫁実家は誰もいなかった。電話も出なくていいし、来客の相手もしなくていい。
鍵閉めて、嫁の部屋のベッドに入ってぐっすりと昼寝。
嫁の匂いを感じながら、すぐに落ちた。
隣りの義妹の部屋から声が聞こえてきて、目が醒める。
薄い壁と通して、男の低い声が響く。彼氏がいるとは聞いていた。
車もなく、俺の靴は玄関の隅に置いたから、通用口から入った義妹は、俺がいることは気が付いてないだろう。
そのうち、「チュっ」「チュっ」とか、「えへへ~」とか可愛い声が聞こえてきた。キスとは健全だなと思っていたら、やはり次へ。
実家だから出来ないと抵抗する義妹に、彼氏は少しだけ、すぐ終わると退かない。
しばらく静かになって、「ジュボッ」という音が聞こえてきた。
義妹があの口でフェラしてる…。
すでに鬱勃起の俺。でも、壁に耳は当ててしまう。
会話まで完全にわかるほど聞こえる。
「フェラでは逝けないよ」 ベッドの軋む音。
「エッ?ダメダメ。帰ってくかもしれないよ」
「車の音でわかるから大丈夫だよ」
バタバタと隣りの部屋で判るような音を立てて抵抗する義妹。
壁越しに聞く義妹の声は、嫁と全く同じ。
嫁がされてるような錯覚に陥る。
「アッ…」
「フェラで濡れただろ」
そのまま、手マン開始。
シーツが汚れると抵抗する義妹を無視して、止めない彼氏。
長くて大きな義妹の声が続いた…。 あ~、嫁が逝かされた…。
でも俺の手はチンコを握り続けてる。
「だからイヤだって言ったのに…」
少し呆れたような、怒ったような嫁の声。
潮吹いてシーツがベタベタになったようだ。嫁は潮吹くまでが苦しいようなので、その前でやめることにしている。
それを義妹の彼氏は、嫌がる義妹になんてことを…。
それで終わるわけもなく、ぐったりした義妹(推定、いやほぼ確定)を、ベッドに寝かして挿入。部屋が揺れ出した。
「あああ…、帰ってくるかもしれない…ヤメテ!」
哀願する義妹に構わず、腰を打ちつける彼氏。
さらに…、 「帰ってくるか窓から見てればいいよ」
と、ベッドのきしんだ音がして部屋の中で移動する。
「何するの?イヤ、見えるよ!外か見えちゃう!」
シュッと、カーテンの開く音がはっきりと聞こえた。
嫁姉妹は小柄で巨乳。
近所に巨乳を晒すのか?ヤメロ!!
「これで帰ってきたかわかるでしょ」
「いや、恥ずかしい閉めてよ!…ああん」
そのまま、バックで昇天…。嫁と同じ声で激しく喘ぎ、逝ってしまった。
嫁のこんな声聞いたことない…。
途中、乳首をつねると締まりがよくなるとか、「乗れよ」とか、かなり責めているのが判った。
しかも、義妹は押しに弱いというか、しっかり感じているのには驚いた。 俺は嫁の嫌がる姿は見たくないし、嫌われると思っていた。
ゆっくり挿入して嬉しそうにしてる嫁の姿を見ると、「俺が一番感じさせてやってる」みたいな気分になっていた。
嫁本人がされたら気が狂うと思うけど、NTRの興奮がわかったような気がした。後日、嫁を同じように責めてみた。
乳首をつねると、グッと締まる。情けないことに、もう一回つねって、その締まりに俺は逝ってしまった。やっぱりこの姉妹はM。
他人のセックスを聞くなんて初めてだから、今回のことはホントに嫁が寝取られたように感じたよ。
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