エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。お口の中にフィニッシュ

私 神奈川 ♀ 22 154 小池栄子 ちなみに大学生
相手 24歳 写メでは良い感じのメガネ 背は低いとのこと
去年の年末に長く続いてた彼氏と別れ、男なんてもういい!となっていた私。
でも不思議なもんで、性欲はあるんですwただのビッチなんですw
そこで、初めて掲示板に投稿。もちろんセフレ募集です。すると、ありえない量のメールがわんさか。メール開く前にメール受信画面になってしまう。
次第にイライラ。投稿を削除して、一番気が合いそうな人にメール。
写めを見るとメガネ男子。メガネに弱い私。
毎日メールが続き、なかなか楽しいメガネ。そこで電話をすることに。
電話で話すと、若干のオタクくささを感じるwオタクメガネは勘弁してくれwと思うが、話が盛り上がる。お互い都合がついたら会おうね、という感じで電話を切る。
その翌日、友達とオールで遊ぶ約束をしていた。
授業が終わって、まだ7時間ほど約束の時間まである。
家帰るのはめんどくさいし(学校から家が遠いのです)、ちょっと寝たいし…とここで、メガネの家が学校から近いことを思い出す。
さっそくメガネに連絡。すると「うちにおいでよ」といわれ、勢いで面接決定。
私の学校からヤツの家まで30分ほどで着くし、オールに備えて眠らせてもらおうとルンルンで向かう。
今日の下着上下ずれてなかったっけ…とか色々考えているうちに駅到着。
「着いたよ」と電話すると、「喫煙所にいる」とのこと。
ドキドキしながら向かうと、やや小柄なメガネ男子を発見。写メよりやや劣化。
「こんちわー」と合流するも、やたら早足で歩きだすメガネ。
並んで歩きたくないですよね(´・ω・`)としょんぼりしながら着いていく。
そして彼のうちに到着。最初はお互い緊張してて話せず。
ヤツはパソコンの前の椅子にすわって、私はこたつに入る。
時間がたつにつれ、緊張もほぐれてくる。音楽の話で盛り上がる。
ここでゆっくりメガネのお顔を見て、monobrightのボーカルの桃野に似ている!と一人でテンションがあがる。
マイナーな感じですいません。割とロキノン系好きなんですすいません。
ここで私の携帯がなる。サークルの後輩から。連絡事項だったので、少し話す。
すると、椅子に座ってた桃野が私の隣にいつの間にか私の隣に座ってる。
メールで肩凝りがひどいと伝えていたためか、肩を揉んでくれる。きもちいい。
あへあへしていると、「てか、おっぱい大きいよね?」と言われる。
まぁ一応Fくらいはあります。
「俺、おっぱい大きい子好きなんだよね」といわれ、キター!となる私。
嫌われなくてよかった。「こっち来て」と布団に導かれ、二人で添い寝する。
小さいけど野球をやっている桃野はいい筋肉。
腕まくら気持ちよすなーとかおもってたら、乳をもまれる。
おっぱい星人だったようです。
すごく嬉しそうにもんだり舐めたりする桃野。それを見て気持ちよくなる私。
早く下も触ってよーとなっていた私に、思い出したように桃野が
「あ、今日ゴムないから入れれないよ」と一言。
えええええーーーーorz 入れる気満々だったのにorz とちょっとテンションが下がる私。
それを悟ったのか、桃野は「大丈夫、ちゃんと手でしてあげるからね」と。
過去の経験上、こういう人は大抵手マンが下手なんだよなーと思いつつ期待しないでいたら、きたーーーーー!すげーうまい。本当に気持ちいい。
右手の動く早さが半端ないです。なのに私の顔をみながら、左手で髪をなでたり手を握ったりしてくれる。その優しさに萌え。
あっさり逝かされ放心する私。
それをみた桃野が「お口でしてくれる?」もちろんです!!
桃野のティンコを見たら、すごいことになっていてちょっと笑う。
照れる桃野。萌え。
なんだかこんなに興奮してくれるのが嬉しく、フェラを頑張る。
どうやらタマタマが気持ちいい様子。
ゆっくり激しくゆっくり激しく、とやっていたら「あーもうでる!」と、私の手を握ってくる。
んで、お口の中にフィニッシュ。「大丈夫?」と心配してくれる彼にまた萌え。
それからちょっと眠ろうと思ったのだけど、話が盛り上がって眠れない私と桃野。結局眠らず、逆に疲れた状態で友達とのオールに向かったのでしたw
まだセフレとして続いてます。
普通に仲良しな感じでとても楽しいです。
4月からお互い忙しくなるけど、放流しないでねw

H体験談。。社長が「女抱かないか?」

俺が20代の独身時代の話。当時俺は零細企業に勤めてた。
社長に俺、女の子4人の広告会社。
転職するはずだった会社の知り合いの社長で、ちょっと助けてやってくれみたいな感じで乗り気じゃないまま入ったが、社長はいい人で仕事は楽しかった。
職場にいた女の子はみな若かったけど、残念ながら全然好みじゃなかった。
あるとき俺が営業から戻ると社内には社長一人でなにやら電話で話してた。
こみいった話のようなので、声をかけずにいたら社長に呼ばれた。
「お前さ、女抱かねえか?」 「は?」
とつぜん何を言い出すんだろうかこの人は。
「どんな女ですか?」思わずそう言ってた。
とりあえず抱く前提じゃねえかwと自分で思った。
「まあ年は30くらいだが、役者やってる子で美人だぞ」
「・・・・でも、いいんですか?」
「ああ。金に困ってるらしくて相手紹介してくれって言うんだが、下手なの紹介できねえし、今日すぐとか難しいしな。お前が行ってくれるなら金は俺が出す」
「そんな・・・社長が行かなくていいんですか?」
「馬鹿野郎。俺は浮気はしねえんだよw」 (社長、かっこいいす)
8時にシティホテルのラウンジで待ち合わせした。
残務を終わらせて俺が行くと社長が女性とカウンター越しに話してた。
(うそー。どこが30だよ!50超えてるじゃねえか・・・無理ー)
逃げようと思ったが「おおこっちだ。おつかれさん」・・・・見つかったorz
小声で「社長・・・この人ですか?」と聞いたら「馬鹿、ここのママさんだよ。まだ来てないよ」 なんだ・・・よかったw
「部屋とってあるから。ここで待ってろ、もうすぐ来るから」
と社長はルームキーを置くと帰っていった。
俺はなんだかとってもどきどきしながらウィスキーをあおった。
「あの・・・・○○(俺)さん?」
その声に振り向くと、シックな花柄のミニワンピにヴィトンのベルトをしめた女性が立ってた。
(おー。うんうん美人じゃん。30?見えん。スタイルいいじゃんー)と一瞬のうちに品定めしてたw
話はちゃんと通ってるようで「じゃ部屋行こっか?」と彼女のほうから促された。
自分を見て断られるわけないと思ってたんだろうから、美人の自覚あるんだろうなー。
「でも○○くんみたいな人でよかったー。若いしかっこいいしw」
お世辞はいいし。しかも5分でさん付けからくん付けに格下げwいいけどね。
部屋に入ると「えと、なんて聞いてる?」と彼女「あ、いやゴムだけはつけろと・・・」そういう質問だったか?w
「うーん・・・○○くんが嫌じゃなければ生じゃだめ?苦手なのよ」
「いいんですか?俺もそのほうがwww」(情けない)
「朝までだって聞いてるからがんばっちゃおうねw」
・・・・朝まで!こんな美人さんと?いいんですか俺。
社長、あざっす。明日ちょっと遅れるっすw
「一緒にお風呂はいろっか」終始リードされぎみです。
脱いでるところをちら見しながら(やっぱスタイルいいなーお、おっぱいすげーきれー)などと独白。
先に湯船に入ってると、「洗ってあげる。来て?」と。
立ったまま彼女がスポンジで泡まみれにしてくれる。
ちんこをしごくように洗われるとフル勃起。
「わ、おっきい。すごいんだね」
はい、よく言われます。おもにほめ言葉としてではないですがw
「サービスしてあげる」と泡を流して彼女がぱくん。
意外とテク満載のそれではなく緩やかにしめつけながらゆっくり前後させるだけのフェラだったけどそれがすげー気持ちいい。やっぱり美人だからかw
我慢できなくなって「べ、ベッドでw」と女の子のようなことを口走る俺。
「ふふ。いいよ」そのあとなぜか無言で淡々とお互い自分の体をふきベッドへ。
彼女を横たわらせるとやはりスタイル抜群w筋肉質だが、柔らかくエロい。
キスして胸をまさぐる。
「ねえ。○○くんもう我慢できないんでしょ?大丈夫だから入れて?」
「いいの?」「うん、一回すっきりしよ?」
言うとおりそこはすっかり濡れておりましたw
ありがたく生ちんこを正常位で挿入・・・・
「う、ん・・・・おっきいぃ・・・」彼女が俺の肩に手をまわしてのけぞる。
夢中で腰を振り続けてました。
彼女の反応を確かめる余裕もないまま、動くほどに俺のちんこはどんどんかたくなっていく・・・
・・・・しかし・イケないwかちんかちんにかたくなってるのに、なぜかイケない。緊張してるからか、固くなりすぎてるのか。
そのうち「あん・・すごすぎい・・ちょっちょっと休ませて・・・」と彼女のほうがギブ。とりあえず冷蔵庫のビールを出して二人で飲んだ。
「すごいね~死ぬかと思ったwいつもこうなの?」
「あ、いやごめん。なんか興奮しすぎていけなかった」
「そうなの?じゃ少し落ち着いてからまたしよっか」
終了・・・でなかったことに安堵したw (次回へ続く)

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