エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験告白。。69の状態になりクリトリスを舐めながら

私 女、22歳、160/44、独身彼無 榎本加奈子似、貧乳
相手 男、29歳、独身彼女無、リーマン、写メは巨人の高橋由伸に似てる。
メールは3日に一度くらいだったけど電話でかなり盛り上がった。
初めてその人とメールHや電話Hなるものをしてしまって(かなりばかっぽいけど)ちょっと興奮。でも特にあったらHする約束はしていなかった。
私の仕事帰りに近くの駅まできてもらってお茶することに。
時間通りに行くと写メと同じの高橋由伸キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
わりと童顔でかわいい系の顔の人だった。っていうかかなり女慣れしてて遊んでそう。初対面なのでその日はお茶だけして帰る。後日また逢いドライブに。
その時も別にHの約束とかはしてなかったんだけど、むこうもかなり私のことを気に入ってくれてるみたいなので、なんとなくいくんだろーなぁと思ってた。
案の定普通にホテルにIN。
入ってすぐぎゅ~っと抱きしめられてディープキス。これがまたうまい。
なんかキスだけで声がでてしまってすでに濡れちゃってる状態だった。
そのまま10分くらいそこでキスしてたんだけど立っていられないくらいになってきたので、ベッドに移動。
ちょっと相手のモノをズボン越しに触ってみるとすっかり堅くなってる。
「堅くなってるよ~。」っていうとちょっと照れていたのでおもしろかった。
またキスとかしてたんだけど、汗かいてたので一緒にシャワーを浴びることに。
そこで確認したらサイズは普通よりちょっと小さめ。
なめやすそうでいい感じの大きさだった。
「洗ってあげる。」っていって石鹸をつけてぬるぬるにしてアソコを触ってあげたらすごい気持ちよさそうだった。
そしたらいきなりシャワーを手にとって私のアソコに当ててきた。
刺激が強すぎて「やだー。」っていったんだけどやめてくれなくてシャワーで逝ってしまいました・・。
その後ベットに戻ってフェラ開始。ちっちゃめだから舐めやすい。
口にくわえてわざと音をだしてみたり下のほうまでぺろってしてしまいました。
男の人でも女の子みたいな声だしてたのでちょっとびっくり。
むこうもテンションがあがってきたのか69の状態になりクリトリスを舐めながら指を入れてきた。
逝きやすい体質なのでもうそれだけで逝ってしまってシーツとかもびしょびしょになってました。
そろそろ我慢できなくて「入れて。」ってお願いして挿入。
女性上位からバック、最後は正常位で相手が逝って終了。
ゴムはずしてからまた口にくわえてお掃除してあげたら喜んでくれた。
その後いちゃいちゃしながら「今度はオナニーしてるとこ見せて。」って言われた。
メールはよくくるけどまた逢うかどうかは不明。割り切って付き合ってくれるなら・・と思ってるけど向こうはなんか付き合いたいような感じだった。
久しぶりに気もちよかったし大きさもちょうどよかった~。85点!

Hな体験談。。好きな女の子が先輩に 続編

前編は以下のとおり
好きな女の子が先輩に

夜の8時くらいだった。また先輩からメールが来た。
タイトルにはたった一行。「ゴチになりました」と書かれていた。
本文は「本当に今まで彼氏居なかったんだな。記念撮影したからやるよ。舞ちゃんには内緒な」と書かれており、舞がシーツから半分だけ顔を出してピースをしている写メが添付されていた。
俺は意地を張って、「へ~、本当に処女だったんすね。」
と半泣き&震える手で返信した。
「その割にはけっこう声出てたけどなw」と返信。
次の日、学校で気まずかった。
舞は先輩のメールを知らないはずなので、俺が一方的に気まずかった。
何てことないよう、何もなかったのように振舞った。
その日の昼休み、舞から「今日は二人で帰るから。約束です。」とメールがきた。
「勝手に約束にすんな。」「駄目です。約束です。」
そんなやり取りをメールでしつつも、部活も無いので結局は二人で帰った。
ばっくれようとも思ったけど、下駄箱で待ち伏せされてた。
帰路でも相変わらず当たり障りのない会話が続いていたけど、俺は意を決して
「そういや昨日どうだった?」と尋ねた。
「ん、何が?」と芝居かかった仕草で誤魔化す舞。
「いやそういうのいいから。」
「あ、ああアレね。はいはいアレね。・・・まーなんていうかね。」
「ちょっとね、アレだね。付き合う感じになっちゃったね。」
「へ~。やっぱ先輩のこと好きだったんだ?」
「いや、まぁ、そりゃいいなって思ってたけど本気とかじゃ。」
俺は「ふ~ん。」って軽く受け流してたんだけど、我慢できなくて
「もしかしてあれか?しちゃったとか?」と聞くと
「ば、ば、馬鹿野郎!」と顔真っ赤にして肩を殴ってきた。
でもその後、罰が悪そうに「……流されちゃったなぁ。馬鹿だなぁ……」とそれを認めた舞にショックを受けるも、しょうもないプライドで体裁を気にした俺は、
「いいじゃん。責任取ってもらって付き合えば。」
と心にもないことを言ってしまった。
舞はそれを聞いて「ん……まぁそうだね。」と答えていた。
ただ舞は、そんな自分が恥ずかしかったそうで、頭を掻きながら
「あたしってダメだなぁ……」と自虐的に笑っていた。
舞はいつもと違う駅で降りた。「ちょっと野暮用が」舞はそう言っていた。
そこは田島先輩の家の最寄り駅だった。
家に帰って、俺はようやく失恋したんだってわかった。
もう手に入らないと思ったら、今まで以上に舞のことが好きになっていた。よせば良いのに、田島先輩に「今何してますか?」とメールを送った。
万が一の可能性にすがりたかった。
嘘でも「バイト」とか答えてくれたら、安心できると思った。
でも返信は「舞ちゃんにフェラ講習中」だった。
それからは、もう自分の中の意識を切り替えるのに必死の毎日。
「舞は友達。舞は友達。」と、頭の中で繰り返してた。
そうやって意識すればするほど、逆効果だったけど。
先輩と舞は舞の言葉通りちゃんと付き合いだした。
舞が照れ笑いしながらデートの話とかを女友達にしてる舞を遠くから眺めながらも、距離を置くことも出来ない俺には、生き地獄のような毎日だった。
ただ舞は俺に対してだけは、そういう話をしてこなかった。
舞は少しづつ変わっていった。いつもショートカットだった髪を伸ばし、薄っすらとメイクもするようになって、一気に綺麗になった。
『異性を感じさせない芸人キャラだが、よく見ると可愛い女の子』から『ざっくばらんな綺麗なお姉さん』って感じ。
中身は変わっていない。相変わらず着飾らないというか、さっぱりとした言動。
それが逆に辛かった。いっそのこと、初めて彼氏が出来て調子に乗っちゃうよくあるパターンのが良かった。
以前のまま、ただ見た目だけが大人の女になっていく舞を見ていくのは辛かった。
まぁ半年もしたら次第に俺も慣れてきて、特に意識せずに舞と接するようになった。そんなある日、舞のハメ撮りを先輩に見せられて、ちょっと動揺がぶり返した。
依然舞とは親友だった俺と田島先輩は必然的に仲良くなり、「女友達がやってるとこ見たくね?そういうのすげえ興奮するよな?」と言われ
もう失恋のショックから立ち直れてたと思っていたので、ハメ撮りを見せてもらった。今思うとハメ撮りって言っても多分盗撮だったんだと思う。すごい引いたショットだったし。
とにかく俺は、舞が先輩の上に乗って、ぎこちなく腰を振って、喘いでいる姿をモニター越しに見た。
いつもの飾らない口調の舞とは同一人物とは思えない甲高い声だった。
AVみたいだな、って思ったのを憶えてる。
「あ、あ、あ、あ!」って感じ。
「ね、ね、もっと、ちゅーしよ?」
って、聞いたこともないような猫なで声でキスをねだってた。
先輩は何回も「気持ち良い?」って聞いてて、その度に舞はこくこくと頷いてた。
「ちんこ好きになった?」って聞かれて
「やだぁ、ばかぁ。」って先輩の胸をぱしんと叩いてたけど
先輩の腰がガンガンって動くと
「あ、あ、あ、あ、やば、せんぱ、あっあっあっ、これ、だめ!」
「なにが?なにがやばい?」
「やだやだ・・・あ、あ、あ、あ!」
先輩が腰止めて「ちんこ?」と再度聞くと、
舞は「う~。」って感じ悔しそうに頷いてた。
「ちゃんと言えって。」
ゆっくり腰を前後させながら「・・・ち、ちんちん好き。」と舞。
その後は口で先輩いかしてた。今思うとぎこちない仕草だったけど、一生懸命やってるのがわかって、そんな姿を見るのが辛かった。
しかも口内射精。さらに会話の内容的にいつものことらしかった。
その一件以来、また舞とは目が合わせられない日々が少しだけ続いた。
舞は田島先輩とは一年ほど付き合い、そして最終的には田島先輩の女癖が原因で別れてた。
「やっぱ恋愛とか性に合わなかったなぁ。」 と伸ばし始めてた髪をまたバッサリ切った舞は、タハハ、って感じで困ったように笑ってた。
その後大学が別々になって、徐々に疎遠になってって、そのまま数年経った。
でも最近同窓会で数年ぶりに再会して、そこで会った舞に、「実はちょっとアンタ気になってた時期あったんだよね~」とあっけらかんとした笑顔で言われてなんかモヤモヤしたから書いた。終わり。

error: Content is protected !!