私 神奈川 30女 166/54 若村麻由美似
相手 神奈川 33男 182/74 イラン人っぽい
メッセージをもらって。エロよりも趣味の話で盛り上がる。エロは関係なしに、その趣味を一緒に楽しむべくいつか会おうと約束していた。
この時点で「ハゲが進んできたから丸坊主にしてる」「結構濃い顔をしてる」とは聞いていた。
私が若村似だからって、別に坊主が好みってことはないけれど、本当に趣味の話が盛り上がったので見た目なんてどうでもよくなっていた。だけど…。
本当は約束していた日があったのだけど、別の日に私が他の用事でドタキャン喰らって暇になったので、もし空いていたら、ということでメールしてみたら空いているよ、とのこと。じゃあ決まり。
ということで某公園で待ち合わせ。あんまりドキドキもしないタチなんで、公園のベンチに座ってぼうっと待っていたら
「麻由美ちゃん?」って声を掛けられた。
「あ、はい」と上を向くと…ザ・ザザザザザコシショウ…
まさか本物ではないとは思うけどw黒いTシャツカーゴパンツ。
すらっとしてカッコイイ、顔以外は…
なんていう出オチ。っていうか、お笑いを見るのが趣味って言っててあらびき団の話が出たのに、ザコシショウ知らないとか言っていたくせに、なんでこんなところに現れてるのさ。それぐらいそっくり。
普段はガンガンに相手の目を見て話すけれど、この日は噴出しそうで微妙に視線をそらすのに必死だった。
それがザコシショウの何か(チ○コだね)に火をつけたらしく、「麻由美ちゃん可愛いね」「麻由美ちゃんこっち向いて…」と顎を持たれてキスされた。
笑いをこらえるのに必死だから、キスも口をつむってるし目も頑なに閉じている。
そしてそれがまたザコシショウの何かに(ry
「二人きりになれるところに行きたいね‥」とムード満点に言うザコシショウ。
顔が悪いわけじゃないんだよ、ただザコシショウなだけで…ということでLHへGO。
LHに入ってからも「来て…」とかいちいちなんか優しいというか顔に似合わずロマンチックセクシー。シャワーは別々に浴びる。本当につるっぱげ。釈尊乙。
後から出てきたザコシショウは、ソファに座ってる私のことをふんわりふんわり抱きしめてくる。でも顔はザコシショウ…
胸を触るのが好きとのことで「おっぱい大きいね」とかいいながら、ぱふぱふ揉んでいるザコシショウ。
人差し指で乳首を刺激したり。片方の乳首をぐいぐいひっぱりながら吸ったり。
この時点で私のパンツの中はびしょぬれです。
足を内股にすり寄せながら感じているのを察したザコシショウが、私のパンツの中に手を入れてきて「ちょっと触っただけでこんなになるんだね…」と囁く。
わざとらしいぐらいの音の立て方で穴に指を出し入れ。
チ○コを入れられてるより指を入れられてるほうが、私の少ない羞恥心を刺激して、ぐいぐい締め付けているのがまた恥ずかしくて…
「麻由美ちゃん、ちょっとすごいよ…」といいながらザコシショウの指の動きがまた早くなり、それでイッた…
その後クンニでもイカされて、挿れる前にフェラ。
うん、まあ。うん、な大きさ。
なので舐めやすく舌も動かしやすい。「口の中でイクのはイヤだ」とザコシショウがいうので、Gつけて挿れてもらう。
やっぱりうん、まあ。うん、な大きさ。
そして動き…ハンマー!とつつかれて カンマー!と喘ぎたい…とか一瞬頭をよぎって、挿れられながら笑いをごまかすために咳を一つ二つしたら
「あ、麻由美ちゃん締まる…」とザコシショウが呟いて終わり。
その後もずーーーーーーーーーっと優しく抱きしめられてました。
ザコシショウに。
趣味の話が合いすぎて、エロなしのお友達として関係は継続中。
エロなしの某SNSで「ザコシショウにそっくりな友達が」って書いたら、本物ザコシショウに足跡をつけられたよ。良かったら招待してあげるよ。
H体験談。。目がぱっちりの色白巨乳ちゃん
俺 千葉 男 31 172/68 元巨人の宮本似(以下宮本)
相手 埼玉 28 OL 磯山さやか似(以下さやか)
初メールから1週間はたわいもないメールだけのやりとり。どうやら飲むのが好きらしくて仕事帰りに飲みに行こうかという流れになる。
んで2週間後くらいに池袋で面接。写メ交換してなかったんで全く期待してなかったが、会った瞬間に半立ち状態。
目がぱっちりの色白巨乳ちゃんだった。
ちょ・・タイプかも・・目が釘付けになる・・
冷静を装ってまずは居酒屋へGO。話をしてるとお互いサッカー好きな事が判明する。話もはずみ酒もすすむすすむ。でここで予想外な事実が・・
とにかく酒が強い強い。九州男児の俺とほぼ同じ飲みっぷり。
「さやかちゃん酒強いんだねぇ」と言うと
「うん、だってほぼ毎日飲んでるんだ」と・・オイオイ
「でも日本酒飲むとちょっと酔っちゃうかも」と。速攻日本酒オーダーする俺。
なんだかんだでほろ酔い気分なさやかちゃん。
ほお杖ついて目がとろん・・谷間から巨乳ちゃんがぁぁキター
よしもう一息だと日本酒オーダー日本酒オーダー
時間も11時を過ぎ
そろそろ店出ようかと言うとさやかもうんと可愛い返事
エレベーター乗るときに俺の腕にさやかの巨乳がぼよんぼよんと・・
おぉぉぉぉぉ 神様、今日の出会いに感謝いたします。
でもでもでも・・店を出てさやかが・・「さやか、まだ飲み足りなぁぁい」
えぇぇぇぇぇ おいおい冗談じゃね???
「宮本さん九州男児なんだからまだまだ飲めるでしょー??」って「昨日も一昨日も接待でさぁ、もうきついよぉ」と言うとまたまたきついお返事が・・
「じゃあ、知ってるお店あるからさやか一人で飲み行こうかなぁ」って・・
わ、わかりました。も、もう一軒お付き合いいたします。
で、ワタミin。なんかエンジンが入ったのかここでも飲む飲む飲む
で、またしゃべるしゃべるしゃべる。こんな酒強い女、俺初体験です。
しゃべるんじゃなくて俺のち○ぽをしゃぶってください
神様なんか俺悪い事しましたか??
もうこの時点で2時近い時間。やっとのことでワタミout もうへろへろな俺・・
でもここまで来て巨乳を揉めずに帰れるかよとラブホに誘うと、ぐだぐだなさやか様 漫喫にしようと言いやがる。
初めて会った人とラブホになんか行けないよなんて言いやがる。
もう体がだるくて横になりたいんだよ・・
漫喫じゃまたヘルニアが再発すると嘘こいてやっとのことでラブホin
で、ここでも「絶対何もしないでね」なんて言う始末・・
べつべつにシャワーを浴びてベッドin
抱きしめようとするとグダ・・おいおい・・
俺とさやかの間は約1mに離され、「宮本さん絶対に本当に何もしないでね」と言葉を残して背を向け寝ようとするさやか・・
で、俺思う。ダチョウ倶楽部の上島が熱湯風呂で若手芸人に絶対押すなよぉと言うのは、押してくれよ。ってことだよな・・
今の状況はこれと同じだなと。ダチョウさんありがとう。と心の中でお礼をする俺。後ろからさやかを抱きしめる・・
「もぉだめだよぉ」と、また1m離される
これを約5分おきに3、4回繰り返す。
ここで作戦変更。抱きしめず後ろからぴったり密着、あれ何も言わない・・もしかしてもう寝てるのか??
半立ちのあそこをお尻&太ももにすりすり。そしたらちょっと感じてる声が・・
ここぞとばかりにお尻にすりすりしまくるとさやかの声が大きくなってくる
でやっとのことで巨乳ちゃんを揉み揉み、Eカップくらいはありそう。
「ねぇ宮本さん浴衣の上じゃなくて直接触ってお願い」と・・
乳首を摘むとすんごい色っぽい声。これだけで我慢汁出ちゃうかも。
ここでやっと正面を向かせて初めてキスをする。
そしたら上に乗ってきて、まだ頼んでないのにフェラしてくれる。
玉から竿まで丁寧に舐めてくれてすんごい気持ちいい
69をして栗を攻めると感じてる声がエロイエロイ
なんかAV女優みたい・・手マンするともうぐちょぐちょ。
シーツを必死につかんでる姿になんか興奮する。
んで正常位で挿入するともう中が洪水状態。
腰を動かすとさやかが「もういじわるぅ!意地悪!」と連呼する。
「あんあんあん、意地悪!意地悪!」とずっと連呼しまくり
なんかこの「意地悪!」が妙にエロイ
今度はさやかが上になっておぱーいを揺らしながら意地悪!意地悪!
言葉でこんな興奮するの初めて。なもんでちょっと早めにいったかも・・
もう終わったのが朝の6時だったかな。すんごい疲れたなあの日は。
先週2度目の面接するもまた強烈な飲みっぷりに居酒屋1件で放流
今度俺と会う時は自宅で飲んで来てくれないすかね?
あの声はエロくて録音したいくらいです。