エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。顔面騎乗、鼻や口の上でロデオする私

私 関東 31女 162 友近似
相手 関東 28既婚子無 175/73 加瀬亮似
応募も募集もしたことはなかったがたまに見るサイト。
その中で「足舐め+クンニが好きな微Mです」的書き込みに目が留まる。
メール投下に即返事が来たのでやりとりを続ける。加瀬亮にそっくりと言われたことが…というが、メッセで顔見せてもらうと、「もう中学生」にそっくり…
言われたことありませんって言うけど以下、中学生。
中学生はMらしくずっと敬語で、その敬語が心地いい。
舐め奉仕パートナーがいたらしいので、はずれることはないかなと、会う約束をした。
某シネコン駐車場にて待ち合わせ。中学生が先に到着→待つのもMの仕事のうち。
お待たせ~と登場し、顔を確認するとやっぱりもう中学生。メガネを掛けた中学生。
「お疲れ様です」と、カジュアルな服装に似つかわしくない直立45度お辞儀の中学生。お行儀いいね。
まあ最初が肝心なので…ということで、少し話そうよと停めたままの中学生の車に乗り込む。
「お疲れ!」って靴を脱いでダッシュボードの上に足を投げ出す行儀の悪い私。
「素敵です…」と中学生。
以後、パペットマペット(どこ行った?)みたいに足の指で色々お返事。
指を開いたり閉じたりするだけでうっとり見つめて嬉しそうにしてる中学生。
「ダッシュボードになりたい…」とか言うので
「ああ、気が利かなくてごめんね!」と、中学生の太腿の上に右足を乗せる。
「あっ」と嬉しそうな中学生。
息も少し荒く、手を出して足に触ろうとしてる。「誰が触っていいっていった?」というと「ごめんなさい、友近様…」と素直な中学生。オモシロイネ。
とりあえずおなかもすいたし即LHでもないかな…と、軽く食事へ。
さすがにその場では普通になんてことのない会話。
食事が終わった後、また更に車に乗り込んで聞いてみた。
「どうする?この後。」
「あ、はい、もう、あの。友近様のお好きなように…」
なんかイラっときたので「ふーん。ちゃんとお願いも出来ないヤツなんか放流だね」とか難癖つけてみる。
「いえっあの!」と取り繕う中学生。「あんたなんかさっきこの臭い足(ホントは多分臭くないと思うのよ。でも便宜上ね。)をうっとりした目で見つめていたくせに」、とかなんとかいって、足で中学生の顔を撫でたりする。
もう涙目でぜえぜえ言ってる中学生。顔を撫でながら、ちらっと足の指を口元に差し込んだり、舌が出たら「舐めるな!」と命令してみたり。タノシイネ。
「ほら、あんたが今一番したいことちゃんと口に出していってみたら」と私の誘導に息も絶え絶えって感じで中学生が
「友近様の…足が舐めたいです…たくさん…」
足だけじゃねーだろと心の中で突っ込みつつLHへ移動。
勿論部屋に入るときも靴を脱がせてもらう。
片足を脱がせてもらうごとに、中学生の頭から顔を足でべろーんと撫でる。
ベッドの縁に座って「疲れた!」と足を上げるとその前にかしづいて肩を差し出す中学生。よく出来てます。
「ちゃんとできるじゃん。」と足で中学生の顔をくしゃくしゃに撫でて、車の中と同様、指を口の中に差し込んだりしてると
「舐めさせてください…」とお願いされたので、中学生の口に足をがばっと突っ込む。すごい嬉しそうに舐める中学生…
肝心の技は…舌の感触が気持ちいい。
うにゃうにゃ動いて温かくて、悔しいけれどつい体がビクンと反応する。
これは後の展開が楽しみだ。ひとしきり足指を舐めてもらった後、「友近様のオマンコを舐めたいです」とやっと本日のメインイベントへ移行。
歯を磨きにいかせ「お待たせしました」と戻ってきた中学生を押し倒し顔面騎乗へ。
感じたいよりは痛めつけたい気分なので、手を押さえつけて中学生の鼻や口の上でロデオする私。
その勢いで下着が脱げそうになったりして一瞬 生マンコ、略して生ンコが中学生の顔の上にあらわに。
「どう?」と大したボキャブラリーもない私だが、中学生も
中学生で「嬉しいです…」「素敵です…」と貧困なボキャブラで応酬。
適度にカロリーも消費し動き疲れたので、そろそろ生ンコへクンニしてもらうことにする。下半身のみ丸裸で、椅子にどっしり浅く座り、「ほれ」と
何の恥じらいもなくM字開脚した私の前に跪き、
「いただきます…」とちゃんとお食事前の挨拶を忘れない中学生。
中学生の唇が近づき、「ちゅばっ」と音がした瞬間。電流が走るってこういうことを言うんだね。
私の目を見ながらちゃんとクリの位置を的確に把握し、それ全体を包み込むように舐めたり、舌先を触れるか触れないかの絶妙なタッチで刺激したり。
唇でビラをはむはむしたり… あの技をどう表現したらいいのかわからないのだけど、とにかくものすごく気持ちいい。
声出すのも悔しいけれど自然に出てしまい、あっという間にイッてしまいました…。勿論その後の挿入はナシ。
呆然と気持ちよさの余韻に浸ってる私の足ツボをマッサージしながら
「足って何でこんなに魅力があるんでしょう…」とか呟いている中学生。
23.5のデカ足なのに、ホント褒めてくれてありがと。
「友近様がよければ何度でも…」といわれて、メールをその後も何度か続けるが、次回会うことはなかった。
向こうからメールが来なくなったから私が放流されるという間抜けっぷり。
持病があるとやらの奥さんはお元気でしょうか。
「次回は潮を吹かせます」と言ってくれたので楽しみにしていたのに。

H体験談。。パンチラがエロ過ぎのお姉さま 続続編

前編は以下のとおり
パンチラがエロ過ぎのお姉さま
パンチラがエロ過ぎのお姉さま 続編

しばらくすると隣のベッドからも声が聞こえなくなった。
少し照明を明るくして、4人で話しをする。昨日はエロい雰囲気に呑まれてひたすらやり続けてたが、今日は少し余裕がある。
友達が「なんか凄いことになってますよね、おれたち」と言うので、3人で爆笑。お前のおかげなんだよw
話してるうちに「レイプ願望あるんだよね。何人かに襲われるみたいな。」と黒ねーさんが言い出した。
本当にされたら嫌だけど、そういうのを想像するとエッチになると。
「わかるw、わたしもあるよ。」ピンクねーさんも乗ってきた。
みんなノリノリで、じゃあ、それをやってみようと言うことに。
街で声をかけられ→ホテルに連れてこられ→襲われる設定。
とにかくリアルにやろうと決めた。
襲い方は友達と二人で決めて、ねーさんたちには内緒。
ご丁寧に一度ホテルを出て声をかけるところから始める。
「2次会で知り合ったばかりでマンションに行ったわけだし、設定とそんなに変わらないよね」
みたいな話しを誰かがして一同妙に納得、設定がリアルに思えてきた。
ホテルの外で声をかけるとこから始めて、ホテルの部屋に入る。
まず黒ねーさんから犯ろうと決めていたので、ピンクねーさんをベルトやバスローブの紐を使って縛りあげた。
おれが黒ねーさんの両手をベッドに押さえつけ、友達が服をめくり上げスカートを脱がし犯し始める。
「いやああぁあ」
ねーさんの絶叫が響く。本当に嫌がってるんじゃないかと思うくらいリアル。
なんだか本気で犯している気分になり、こちらの言葉遣いも乱暴になってきた。
でも友達が、「嫌がっても、こんなんにぬれてるじゃねーか」みたいなAVにありがちな事を言ったときは、ちょっと笑いそうになった。
かわるがわるティンコをぶち込み、AVによくある四つん這いにしてマンコと口にティンコをねじこんだ。
尻を叩かれながら後ろからティンコで突かれてるねーさんは、頭を大きく揺らしながら体をくねらせて感じている。
そのときのねーさんは涙を流していた。黒ねーさんは、何回も逝って少しぐったりして 「ああ、もうやめてぇ」と力のない声。
本気で嫌がってるのかどうかも、わからなくなってきた。
黒ねーさんを友達に任せ、ピンクねーさんを縛ったまま犯りはじめた。
ピンクねーさんも涙浮かべながら、「いやぁあ」と絶叫。
「やっぱりピンクねーさんの体の方がいいな」そう思いながら犯す。
友達もそこへ参入してきて、同じようにかわるがわるティンコをぶち込む。
ピンクねーさんもそのムチムチな体をくねらせてよがり始める。
巨乳を乱暴に扱い、むしゃぶりつく。
さっきの嫉妬心から「男なら誰でもいいんだろ」と思わず言ってしまった。
「そんなことない!」とおれにむかって強い口調で答えた。
その後、ねーさん達がぐったりしているので、おれはピンクねーさん、友達は黒ねーさんのベッドへ。いつの間にか、おれは寝てしまったようだった。
どれくらい寝てたのかわからないが、ねーさんに鼻をひねられて目が覚めた。
「おはよう。」 「もう朝ですか?」
「ちがうまだ夜。」 小声でねーさんが答える、隣の二人は寝ているようだ。
「妬いてたの?」「え?」
図星の質問にうろたえた。
「妬いてたの?」「妬いてました、ねーさんはどうなんですか?」
「ちょっとだけね」
恋愛ではないのはわかっているが、不思議な感じ。
何分くらいしてたかわからないが、長い時間をかけてベロチューをした。
ねーさんは、ベロチューだけで逝ってるようだった。
体力はもうなかったが、もう一度挿入しようとするとシーツがぐっしょりで尻まで濡れていた。
「うわ、すごい。」
思わず大きな声が出てしまった。
隣を起こさないようにと、ねーさんが静かに小さな声で言った。
喘ぎ声を押し殺しながら、ねーさんは何回も逝った。
「あいつとおれ、どっちがいいですか?」
少し照れながら「こっち。」と言って、おれのティンコを握った。
彼女が不審がるからと言うことで、友達は朝方帰って行った。
おれは新幹線のホームまでねーさんたちを見送った。
今でもたまにメールしてるけど、あれ以来会ってない。
ねーさんのパンチラ写真は、いい思い出。

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