エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。社長秘書みたいな取引先の新人女性に中出し

片方のA社の担当が、これまでオッサンだったのが急に若いねーちゃんになった。

若いだけじゃなく、可愛い。そして胸も大きい。
無理やり芸能人に例えるなら・・・柴咲コウ?

例えが適切なんか分からんが、どう考えても場違いな配置だ。
社長秘書みたいな雰囲気。ていうか、秘書でいいじゃん。
一部上場企業の考える事はよく分からん。
聞けば今年の新入社員らしい。

上にも書いた通り、俺はよほどの事が無い限りはほぼ一定した発注をするので、勉強のためにはちょうどいいのだろう。
人によっては舐めとんのかという話かもしれんが、俺は別に気にしない。

で、その品がよくて可愛くておっぱいのでかい若い女の子が担当するようになったのだが、まだウチと後数社しか任されていないみたいで、近くでもないのに頑張って毎週来るのよ。

毎回ちゃんと資料とかサンプルとか持ってきて、緊張しながら説明していく。
オジサン(俺・28歳)も大人なので、世間話も織り交ぜながらちゃんと聞く。
質問をして宿題も出す。
こんなのは自分も通った道だ。

メーカーの若者が成長するように導くのも仕事のうちなのだよ・・・とか思ってはいたのだが、タイミングの悪い事にその子が担当する前に大きな物件が決まったばかりで、9月は数字がぜんぜん動かなかった。

ちょっと申し訳ないなーと思いながら、月末になった。
ちなみにこの時点で下心なんて一切持っていなかったです。神に誓って。

月末にその子がまた来たのだけど、表情が暗い。
どうしたの?と聞くと
「今月、全然予算の目標に全然達成したないんです・・・」
と言う。

「ウチが少ない理由はこれこれこうだから、こう上司に報告しな」
と前もって言っていたので問題ないが、他も全然足りないらしくかなりキツく上からも言われたとの事。

「ホントに、どうしたらいいのか・・・分からないんです・・・」
と落ち込む彼女を見て、びっくりするくらい急に俺の中の悪魔が目覚めたね。
ダークサイド現る。

「足りない数量分買ってやる代わりに、俺の言う事を聞け」
という、誰もが思いつくベタベタな欲望が声になって俺の頭に響いた。

しかしこれを実行に移すのはかなりリスキーだ。
数百万円分の過剰在庫を一時的に持つ事だけでもバレたら俺が怒られるだろうし、なにより彼女が、俺からそのような発言があった事を会社に報告したら俺の人生が終了するだろう。

業務上横領とかそんなレベルじゃない。
普通の人間ならそんな馬鹿みたいにハイリスクな賭けはしないに決まってる。

結論を言えば、俺はおっぱいに負けた。
そして、一世一代の賭けに勝った。

事務所と隣接する打ち合わせブースでそんな話は出来るわけないので、とりあえず出来る範囲で協力するよといって帰らせた後、俺も外に出て彼女の携帯にかけた。

「さっきの話だけど、協力してあげてもいいよ。でも、無条件じゃ出来ない。俺の言ってる意味、分かるよね?」
と、今時火サスでも聞かないような悪役のセリフをすらすら吐いた。(電話の前に何回か練習した)

「もちろんこれは強制じゃないし、すぐじゃなくていいから社会人としてキミが決断しな」
と続けた。

時間を置かすのはまずいかな・・・と思ったが、彼女の決断は早かった。
「いえ・・・○○さん(俺・28歳)の言う通りにします。どうしたらいいですか・・・?お願いします」
人生最大のチャンス到来。これなんてエロゲ?

「じゃあ都合がつく金曜日の夕方こっちにおいで。その後ご飯食べに行こう」
とソフトな表現で要求を伝える。

ただし、その後のやり取りで、費用は俺が出すから産婦人科でピルを処方してもらうよう指示。
別に必要なけりゃいいけど・・・と言ったらこれも受け入れた。

言い訳じゃないが、俺はゴムつけてると勃たないのだ。
完全に鬼畜。レッツ畜生道!

というわけで先週末、ついに彼女が来た。
事前のやり取り通り、夕方ウチの会社に来てもらった。

ちゃんと仕事の打ち合わせもしたのだが、やはりちょっと緊張してる様子で、それがまた俺を興奮させた。(ちなみに、彼女が来たのは先月末以来)
で、打ち合わせが終わり彼女を駅まで送って、そのまま帰るといって退社。

まずはご飯を食べに行った。
イタリアンがメインで、高級じゃないけどちゃんとしたものが食べれて雰囲気のいい店だ。
いくら鬼畜とはいえ、俺もこれくらいのもてなしはします。

前菜からパスタ、肉料理とアラカルトで頼み、ワインを飲みながら俺が会話をリードした。
ちゃんとしたデートじゃん。

食事が進むうち、緊張していた彼女も笑顔で話すようになった。
ワインでちょっと火照った顔が可愛い。
ドルチェを食べ、そろそろ行こっかといって店をでた。

ちょっと彼女も俺も、足元が怪しい感じ。
店の前でキス。
抵抗は無いので舌を入れたら絡めてくれた。

自分の車はそのままお店に置かせてもらい(顔見知りなので全然OK)、タクシーで俺の家に。

道中、ずっとキスしてた。
胸も触った。(でかい)
運転手さんごめんなさい。
楽しかったです。

「ちゃんと(ピル)飲んできた?」
と囁いたら黙って頷いた。ええ子や。

家についたら22時過ぎくらいだったと思う。
シャワーも浴びずに絡みあった。

服を脱がすと体は想像よりもずっと細かったのに、胸は俺の手から零れ落ちるくらい大きい。
22歳の体は柔らかいのに張りがあった。

お風呂に一緒に入ったりしながら、ありとあらゆる事を何回もした。
もちろん、全て中出し。
何度も何度も彼女に注ぎ込んだ。
可愛い女の子から自分のものが溢れてくるのは何度見てもいいものだった。

力尽きて寝て、朝になってもまた始めた。
作ってくれたご飯を食べて、ヤッて、寝て起きてヤッて・・・結局彼女を送ったのは日曜の昼過ぎだった。
車の事なんてすっかり忘れてた。

もう何も出ない・・・と思ったが、さっき思い出してたらムラムラしてきたので記憶でオナニーしてみた。
そんなこんなで、夢のような週末でした。

H体験談。。塾でお世話になったチューターのお姉さん

19歳の春、自分は浪人も終わりようやく大学生になった。

当時は付き合っていた彼女はいなくて、同年代のセフレをネットで探しては、セックスだけする関係を続けていた。

そんなある日、塾でお世話になったチューター石井さん(仮名・25歳)と都内の大きな書店で偶然再会した。
向こうも休日だったらしく、「久しぶりー」と気さくに声をかけてくれた。

石井さんは、165センチとやや長身で、肉付きはいいが決して太ってはいない、綾瀬はるかと何かのAV女優を足したような容姿だったので、浪人中から印象的な女性だった。

僕は当時、第一志望に落ちてしまい、第二志望の大学に通っていたので、少々鬱屈した日々を送っていた。そんなこともあったので、やや強気に「暇ならちょっとはなせます?」と誘ってみたら、「いいよ!」とのってくれた。

その日は、食事だけしてメールを交換しただけで終わった。しかし、それから、僕たちは1日数回メールをするようになった。

話のメインは、僕の大学への不満。しかし、本当は言ってはいけないんだけどもう生徒じゃないからと前置きした上で、実は石井さんも僕と同じ大学出身だと言うことを明かしてくれた。

それからというもの、定期的に大学のアドバイスを聞いてくれたり、一緒に夕飯を食べに言ったりする関係になった。

僕はある日思い切って、
「石井さんに彼氏できたら会ったりもできなくなるねー。それはいやだなー」
と言ってみた。
すると石井さんは「じゃあ彼氏になってよ」と、僕の微妙な告白をOKしてくれた。

付き合ってみると、石井さんはとても性欲の強い女性だということがわかった。
付き合って最初のデートで、僕らはペッティングとオーラルセックスをした。

それは個室の居酒屋だった。
その直前に、石井さんと僕は初めてキス(石井さんはディープまでしてきた)したのだけれど、
「タカヒロとエッチしたいけど、今日生理中だからごめん」ということで、
夕飯だけ一緒に食べれれば、僕は満足だと言うことを伝えた。

個室の居酒屋に入り、2人とも酒は弱いのであまり飲まずに、料理だけ頼んだ。
しばらくすると、僕はやっぱり興奮してきてしまい、石井さんの乳房を揉みながらキスを迫った。

すると石井さんは、「上脱ごうか?」と言ってきた。
僕はお願いすると、石井さんは(仕事帰りだったので)スーツとシャツとキャミソールを脱いだ。

石井さんの二の腕は程よい肉付きで、僕は本当に興奮した。
おなか周りにも女性らしい丸みと膨らみがあった。

ブラをはずすと、巨乳ではないがボリュームのある豊かな乳房が揺れながら出てきた(石井さんいわくDカップ)。
乳輪は褐色をおび、乳首は硬く隆起していた。
それは僕がまだ見たことのない大人の女性の体系だった。

よく観ると、腋毛も脱毛されているようだ(石井さんは美容外科で脱毛していたらしい)。
僕は彼女の乳首を吸いながら思った。

すごい、これが大人の女性だ!確かに6歳年上と言うこともあるが、同世代とは違う。
高校時代や浪人中に見てきた同い年の女の子は、(確かに乳房の小さな女の子と付き合うことが多かったが)まだ身体が完成されていないせいか、ところどころ歪な形をしていたことを思い出した。
毛の処理も雑で、興ざめしたことも何度かあった。
しかし、石井さんは違った。

僕は石井さんの乳房から顔を離すと、次に石井さんが、僕の勃起したペニスを服の上からいじってきた。
「いかせてあげる」と言いながら、パンツと下着を脱がして僕のペニスを取り出して、上下にさすった。

「すごーい、太くておっきいね。」
「そう?前の彼氏のは?」
「包茎でちっちゃかったよ、タカヒロのはズル剥けだね」
「そう・・・」

僕は頭の中が真っ白だった。
石井さんの手つきが完璧なのだ。
気持ちよすぎる!!!

「ねぇ口でいくのと手でいくの、どっちにする?」
石井さんはたずねてきたので、僕は「口でお願いします」とお願いした。

石井さんは、はじめペニスの周囲、亀頭を丁寧に舐めていき、そしてペニスを口に入れてしゃぶり始めた。
全身が感電したように震えた。

「だめだよ、まだいっちゃ。」石井さんはそういいながら、丁寧に、時に激しく、僕のペニスを咥えて上下運動を加えた。
僕がいきそうになると、石井さんは口元を緩めてくれた。

それを繰り返すこと5分、
「石井さん。もう出ちゃうよ」と言うと
「いいよ、あたしのお口に出しなさい。」と、上下運動を早めた。

石井さんはたくさん唾液を出しながら、僕のペニスを強めにしゃぶり、上下運動の速度を速めた。

「石井さん、いくいく・・・ああああ」
僕は石井さんの口の中に、大量の精子を放出した。

石井さんは口の中の精子を、おしぼりに出して
「やばい、ちょっと飲んじゃったかも。タカヒロ若いからたくさん出るねー」
と余裕の表情だった(同世代の子は、大体フェラでむせる。)

僕は石井さんのエロさに驚いたが、これはまだ序の口だった。

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