私、中国地方、32、♀、153/49、既婚子無
相手 同県、25、175/?(がっしり体型)、独身無、ロバート秋山→古田新太
待ちで「割り切った関係のお付き合いしませんか?」と直球メール。回りくどいのも・・のですぐお返事してみる。
独身でいろいろ経験してみたいと言ってきたが、経験豊富じゃないけどやりとり続行。
お互いの感じるとことか、どんなエッチが好きかとかエロメールをしつつテンション高める。
一応写メ交換しとくかって事で送ってもらう。
・・・・あれ?ちょっと恐い顔したロバート秋山???
確かにがっしりはしてそうだけどちょっと微妙・・・(´・ω・`)
でも実物見たら大丈夫かもしれないし、あんまり気にしないようにしよっと・・・
こっちの写メは実は数年前の物を送っておいたww
当日、待ち合わせの場所に遅れそうになりながらも、何とか無事時間内に到着。
少しして秋山も到着。秋山の車に乗り込んで
「こんにちは!初めまして・・・・????」
秋山じゃない。全然違うじゃん。でもどこかで見たことのある顔だが思い出せない!
あ~、俳優の古田新太に似てる(ここから古田で)。
でももっとさっぱりして優しそうな感じだし全然OK!十分!
送った写メが古かったので「私で大丈夫?」と聞くと、「全然大丈夫です」って言われて一安心。
真昼間だけどお互い初めからヤリモクなので寄り道することなくLH直行~。
LHに入って少し会話をしていると、あんな直球メール送るように見えなくて「何であんなメールだったの?返事来る?」と聞くと、
「あんなの皆に送ってたら通報されるから送ってないよ~○○さんにだけですよ」と言われる。
理由は何となく名刺見て送ってみようって思ったからだとか・・・??
そんなエロい内容の名刺じゃないのにエロいオーラでも出てたのか?
古田が照明を調整し始めたのでセックス開始の合図だな!と思いベッドへ。
すると古田がいきなり「あ、じゃあよろしくお願いします」と何故か挨拶。丁寧な奴だww
まず軽いキスから・・・舌を絡ませたりお互いの唇をはみはみしたり、なかなか気持ちイ~! 既にキスだけで濡れまくっている予感・・・!
事前にメールで教えてた感じる所を優しく唇で触れまくりでスイッチ入るw
とにかく感じまくりな私の耳元で
「凄い反応いいね、感じやすいんだ?」と囁く古田。
ウハァ~!だってキモチイイんだもん!感じやすいんだもん!耳元で囁かれたらたまらないです(*´д`*)
そして胸をモミモミしだした古田がブラをめくって乳首舐めはじめる。
服を脱がされ手マンされてアンアン言ってると
「入れていい?」って言ってきたので、「もう入れて~」っておねだり♪
古田突入!もう濡れまくりだったのでチュルっと入る息子さん。
大きさは多分標準的。ゆっくり出したり入れたりしながらキスしたり、激しく突かれたりいい腰使い!
上に乗ってと言われ攻守交替。
M字開脚状態で奥に擦りつけながら動いたり、足を下ろして密着させて腰から下だけ前後に高速運動しながら攻めまくり。
「凄い腰使いですね」とお褒めの言葉を頂き調子に乗って動いているとなんだかヤバイ気配が・・・
あ、ヤバ、なんかイっちゃいそう・・・ア・・・orz
何でこんなに早いんだ・・・(´・д・`)
「ゴメンネ」と謝ったら、
「感じてくれたんだから嬉しいですよ」って言ってくれました。
その後ベッドでマッタリ話してたらまた古田がちょっかい出してきたので2回戦目。
1回逝ったらなかなか逝かないのに珍しく2回目もすぐ逝ってしまう。相性いいのかな?
またうだうだ喋ってシャワー浴びて出てきて3回目。若いと元気だね!w
3回目はゴム無しだったので外出しされたら顔の方まで飛んできた!いや~3回目なのに何て勢いなんですか?
その後LHを出てお茶して解散。
その後メールが頻繁にきて、やたら生でしたがっていたので危険を感じ放流
H体験談。。婚約中の部下に中出し
結婚式1ヶ月前の部下に中出ししたことがあります。
もう最高の快感で、いまだにその時の感触を思い出せるくらい。
飲んでるうちに思い出話で盛り上がって、しんみりしてムード出てしまい店の中でキス。
もうちょっと話そうってことで外に出たが、疲れもあって近場のシティホテルに。
当然だが、酒も入ってるのでどんどん妖しいムードになって…。生おっぱいに触れた段階で双方完全に理性が飛びました。
流れで来たのでゴムはもってないし、勢いで下半身を裸に剥いてみると、生ペニスを滑り込ませました。
されるがままの部下女子も、奥まで完全に挿入された状態になって、一瞬最後の理性を取り戻したようでした。
「ダメ…。ダメなの…。お願い抜いてぇ…。」
しかし、 その言葉が逆に俺に火をつけました。
いつも一生懸命働いてくれてるかわいい部下女子が、俺の生ペニスに完全に貫かれています。これまで見たことがないような切なげな表情で。
俺はその情景を目に焼き付けるとゆっくりとグラインドを開始しました。
生なので、ペニス全体に暖かい部下女子の体内の感触が拡がります。
もう部下女子も何も言わなくなり、切ない表情のまま「うっむっ」とうめき声を漏らしながら押し寄せる感覚に集中してる様子です。
すごい締まりです。
無意識な動きのようですが、俺の動きにあわせて腰を煽り返してきます。
俺は部下女子の拡げた両脚を抱え上げ、俺の腰全体でやや上から部下女子の最深部までこすり下ろすような動きに変えました。
この体位が部下女子のツボを突いたらしく、部下女子は首を激しく左右に振りながら、枕元のシーツを引き千切らんばかりに握りしめて
「ダメェダメェ」と叫び始めました。
部下女子のマムコの中もぎゅいんぎゅいんと小刻みに締め付けてきます。
その動きが俺の生ペニスのカリ首辺りにちょうどフィットしてもう辛抱たまりません。
生で入れても流石に中出しは…と思うところですが、
急激に押し寄せるあまりの快感と目の前で喘ぎまくる部下女子のあまりの痴態に見とれて、抜かなきゃと思う気持ちがどんどん薄れて…。
と、思う間もなく腰の後ろから全体に射精感が拡がってきました。
「もう、いいやぁ…。」と快感に自分を委ねた瞬間、
「あぅっ!あうっ!あぅぅぅぅぁっっっ!!!」と叫んだ部下女子が吹っ飛びました。
次の瞬間、部下女子のマムコの中が激しく収縮し、
それとともに腰の奥から吹き出るマグマが、打ち込んだ俺の生ペニスに流れ込んで行った後、一気にびゅるじゅるっと吹き出していった…。
射精後も挿入したまま抱きしめ合い、無言の数分間を過ごした後で俺と部下女子は、あまりのことに、思わずお互いにくすっと笑いながらキスした。
その夜は明け方まで部下女子を抱きしめたまま過ごした。
部下女子は1ヶ月後に無事結婚式をした。部下女子とはあれっきり寝ていないが。
確かに最高の快感だった、他人と婚約中の女への中出し。
長々とスマソ。