エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。あまりの巨根で私の口には

私 都内、♀、27歳150/43、くっきり顔
相手 ♂23歳、フリーター、175/63くらい、事前の写メでは元サッカー選手の中田似(以下中田)
ハタチの時に泡姫で童貞卒のみと聞いて私から食事に誘う。私の仕事が終わってからお互いの中間の駅で待ち合わせ。
フリーターでお金がないというので、激安パスタ屋で食事、その後近くの公園で散歩をする。もう一軒入って軽く飲んでLHへ
会う前までのメールで素人童貞、巨根、趣味の筋トレで腹筋が割れてる、LH初体験と自分にとってかなりムッハーな条件だったので、
かなりやる気満々な私とは対照的にキョドってる中田
とりあえずお風呂の準備が出来るまでベッドで乳繰り合う。
「体を洗ってあげる」と誘って服を脱がせると、逆三角形の上半身に割れた腹筋キター!と超興奮する私、ウキウキしながらトランクスを脱がせる。
とでかい、マジででかい、私の手首と同じ太さで目がテンになる。
初めてだよここまででかいの・・
お風呂場で洗いっこをして浴槽でイチャイチャする、段々慣れてきたのかちょっと乱暴になってきた。
お風呂から上がってベッドに移動すると、突然押し倒される(キターw
かなり乱暴に胸を揉まれ乳首を吸われる。
ってか噛み付かれてるような?
まぁ三年前に1回しか経験ないし、しかたないかぁと悟っていると手マンされる。全然Gスポとか関係なく出し入れされるのでちっとも気持ちよくない、が一応濡れる
いい加減痛くなってきたので攻守交替。私が上になりフェラ開始。ところがあまりの巨根でチビな私の口には収まりきれず、カリをしゃぶる程度しかできない。
全体をペロペロと舐め回すが反応はイマイチ。巨根は鈍いのか?
そろそろ入れようか・・・と中田が持参してきたゴムを付けようとする。が!
持参してきたマグナムはたった二個、焦った中田装着失敗。二個とも使い物にならない。
だから私が付けてあげると言ったのに・・・
当然備え付けのゴムは入らないし・・・うなだれる中田ちょっとカワイイw
そんな時にはやっぱりネオさんですねw
バッグに入れっぱなしのネオさんを取り出し中田に入れてもらう
時間を守っていざ挿入!
無理やり押し入ってくるのでミシミシって感じの痛みが襲ってくる
なんか処女を思い出すが、ここはお姉さんがリードしますよって事で、騎乗位にさせて私のペースに持ち込む。
けどやっぱり痛い、仕方がないのでお風呂場にあったローションを塗ってゆっくり挿入
入れた後も馴染むまでちょっと痛いがそこはガマン
騎乗位→正常位でフィニッシュ
結局痛いまんまでした。経験が多くなれば気持ちいのかな~と考えるも、もう一度したいとはとても思えず朝まで熟睡
放流決定、もう二度と会いません
  
もう少し人の話を聞きましょう。自分本位過ぎます、宝の持ち腐れになっちゃうよ。
自宅に戻ってトイレでびっくり、拭いたトイレットペーパーに血が付いてました・・・orz  10年ぶりに処女の痛みを思い出しました 

H体験談。。旦那が出張で彼女の自宅へ

前編は以下のとおり
会ったらすぐ即尺、緊縛、目隠し、さるぐつわ

そういう関係になってもうすぐ3年になるので、今までの経緯を書くとなると大長編になっちまうので今回は割愛。
丁度先々週の金曜土曜と会ってきたので、その時の話でも書いてみる。
旦那が出張らしく、金曜の朝から日曜の昼間まで彼女一人という事なので、その間を狙った。
いつもはホテルに拉致?なんだが、今回は彼女の自宅へ。
(場面設定としては「よくわからん男に変な写真撮られて脅されて、墜ちつつある人妻」らしい。まじにイメクラじゃねぇかw)
電話で話すとお互い素に戻ってしまうので、うまく雰囲気にハマれるように最後の連絡はメールだけ。自宅チャイム押すのがスタート。
ピンポン押すと彼女が出てくる。もう既に嬉しそうにトロンと惚けてた。
いやまて脅されてる設定じゃなかったのかw事前に話し合ったの台無しw
一瞬、吹き出しかけて素に戻りそうになるが我慢して、「なに惚けてんだ」と少し乱暴にスカートに手をいれていじる。既に濡れてた。
途端に彼女ハッとして「や…ぃやぁ…」かまわず、音をわざと立てていじる。
「始めからこんなんだったら、次から下着つけるな」冷たく言う。
「でも…」「嫌がれる状況だっけか?」
「…はい…」「はい、じゃわからん」
「…下着、付けません…」「ん、おっけい」
なんか次回設定が決まるw
キスしながら10数分虐めた後、「トイレ借りるね、用意しときな」で、離れる。
用意しろって言葉がアレだったようで、「はい…」って言いつつ顔がまた惚けてきた彼女。事前設定が全崩壊。だめだこりゃ。
重ねて言うが、実際に脅してるのではありません。二人で打ち合わせ済みの、まんまイメクラ状態です。続く。
トイレから帰ってリビングへ。部屋に入ると、彼女からお茶を淹れようとしていた。
彼女「緑茶でいいですかぁ?」
えーと、なんだこのほんわか空気は。普通にお客迎えてどうする。
なんか横顔が嬉しそうって違うだろうそれは。
しょうがないのでおとなしくお茶をご馳走になる。くそぅどら焼きうめぇ。
「和菓子が好きだって言ってましたから…」
覚えてくれてて少し感激。
「や、もてなしてくれるのは嬉しいけど」
「あ、いやその、今回は長く一緒に居られるから嬉しくて…」
ちくしょうなんて良い子なんだ!そのままラブラブな方向にいってしまおうかと思ったが、ここは心を鬼に。
「お茶出す前に、することがあるんじゃないか?今、トイレいってきたんだが」
ソファで横に座ってる彼女の首の後ろを掴む。あああ罪悪感がチクチク。
「は、はい…」途端になんか怯えたような惚けたような顔になって、彼女にズボンの前を開けさせて、お掃除フェラ。
横からしゃぶらせてたから手の届くところにお尻があったので、手を伸ばして散々いじり倒す。
アナルに指いれた時点で「う、うあ…」とちんこが口からでてしまったので、休んじゃダメだろと更に根元までいれてかき回す。
喘ぎながら懸命にフェラ再開。こっちがかき回してまたフェラ中断、脅してまた再開させるの繰り返し。
(横から身体折り曲げてフェラしてるのがしんどそうだったので)
「やりにくいからケツこっちに向けろ」と途中から69の状態に。
つっても、身長が俺180㎝以上、彼女150㎝以下なので、俺の胸の上に彼女のお尻がある状態。ふるふる震えてて可愛い。
フェラ、慣れたとはいっても俺のちんこしかしゃぶってないそうなので、経験がやっぱり足りないのかまだ稚拙。
でも懸命にしゃぶるので可愛い。
なんか興奮して、熱が入って2穴同時に虐めたので、彼女が先にイク。
(ちなみにアナルは既に開発済み。今では親指ぐらいの太さでもすんなり入る。2穴同時ってのが圧迫感倍増してイイらしい)
先に彼女をイカせてやれてよかったと思いつつ、なに先にイってんだと叱って、ソファから下ろして四つん這いにさせる。
彼女、涙目になりながら四つん這い。
スカートを腰まで上げさせて、下着脱がせて下半身だけ裸にする。
ちんこの先で割れ目なでつつ、おしりを掴んで親指でマンコ広げる。
「ほら、いつもの言葉は?」
「ご、ごめ…」先っぽズブ。
「○○○(旦那名前)くんっ…ごめっ…」ずぶずぶ
「ごっ…めん…なさぁい!」ずぶぶぶぶ。
この後彼女「うぁ」とか「いやぁ」とか「ごめっ…なさっ」を連呼させながらレイプちっくに犯す。
「さっき、先にイっちまったし、今度は俺が抜かせてもらうよ」と自分のペースで乱暴に突く。
この辺ぐらいから彼女ひっくひっく泣く。
(同時に毎回すっごく不安になる。本気の涙かと心配になるorz)
だが頑張って犯す。彼女はもう上半身突っ伏して、腰だけでヤられてる状態。
んで「そろそろ入れるからな」とフィニッシュ体勢。(精液を中に入れる、という意味)
彼女「いや…いやぁ…やだぁ…」とうめく、のを腰抑えてガンガン突く。で、生中出し。どっくん。
(繰り返し言いますが、彼女ピル飲んでます)
最後、子宮の中に精液押し込むようにぐちゅぐちゅ腰揺すって、抜く。
俺は身体がでかいせいか(相対的に金玉の容量が大きいのか)量がかなり多いのと、精液も若干粘性が低い。サラっとしてる。
なので、毎回抜いた瞬間にドロっと出る。
「出したらダメだろう。あとでまた(精液)入れるからね?」と、一回目終了。
彼女は惚けて脱力してるので、雰囲気壊さないようにさりげなくティッシュとって、どろどろな股間拭いてあげる。
一回戦はこんな感じ。(次回へ続く)

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