エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。住み込みで働くアシスタントの女性に筆下ろししてもらった

僕の家には、住み込みで父の仕事のアシスタントをしている30代前半の女性がいました。

身長は160センチくらいで、上半身は少しぽっちゃりとした人です。

ある日、中学で部活をして家に帰ると彼女しかおらず、みんな出掛けているようでした。

僕はいつものように汗まみれになった体を流そうとシャワー室で服を脱いでいると、彼女がドアの外に来て「ジュンくん、背中流してあげようかぁ~」と声を掛けてきました。

とっさのことでしたので、僕は「いいよ、エッチだな~」と返事をすると、「何言ってるのよ子供の癖に、一人前みたいなこと言って!あげるわよ、それとも恥ずかしい?」と言うので、少し腹が立ち、「恥ずかしいわけないだろ、じゃ洗ってよ」と言いました。

すると彼女は、フレアースカートの裾を腰に挟んで、ひざ上20センチくらいまで捲って入って来ました。

そして、椅子に座っている僕の後ろに来て「洗いにくいから立ち上がってくれる?」と言うので、後ろ向きで立つと、タオルで背中、お尻、足と洗ってくれました。

「ありがとう、もうイイヨ」と言うと、「何言ってるの、頭も全部洗ってあげるから、そのままでいて!」と前に回るので、とっさに前を隠しました。

彼女はニコッと笑って頭を洗い首、胸と洗ってくるではありませんか。

その間、僕は前を手で前を隠したままで・・・。

「ホントもうイイヨ」と言うと、「ほら言うこと聞いて、そこも洗うから手を退けて!」と怒ったように言うので、その剣幕に押されて手を外しました。

すると彼女は僕の前にしゃがみこみアソコを見て、「あら、少し剥けてるけど、ここに垢が溜まって不潔だから良く洗わないとね」と言いながら、ポールの部分を握ってしごくように剥いて、素手で石鹸を付けて亀頭の部分をソフトに洗い出しました。

女性にアソコを握られたのと、まだ敏感な部分を触られ、すぐ前に女性の顔があるという状況で、すぐに立ってしまいました。

彼女はそれを見て微笑みながら「イイのよ、恥ずかしいことじゃないんだから」と言って、今度は右手でしごいて左手で袋の部分をさわって来ました。

僕は何がなんだかわからなくなり、余りの刺激に1分も経たないうちに勢い良く射精してしまい、精液は彼女の顔や服、そして剥き出しの足にかかってしましました。

僕は恥ずかしくなり、思わず「ご、ごめんなさい」と言うと、彼女は「気持ち良かった?どう」と聞くので、「うん、すごい」と言うと、「そう~良かったね~、でもあ~あ、服や体にあなたのが付いちゃった、洗わないとネ」と言いながら脱衣所に上がって行きました。

僕はまだ興奮が収まらず、ドギマギして椅子に腰掛けていると風呂場のドアが開き、彼女が裸で入って来るではないですか。

それも前も隠さず僕の前にアソコの割れ目が見えるくらい足を開いてしゃがみました。

僕は初めて見る女性器にすぐまた立ってしましました。

そして「えっ、ど、どうして?脱いだの」と聞くと、「だって、汚れたじゃない、洗わないとね、あなたもちゃんと洗わないとね、そこに仰向けに寝なさい」と命令口調で言うので、もうどうにでもなれと仰向けに寝ました。

あまりの興奮と刺激で、僕のモノは情けなくも小さく縮んでしまいました。

彼女は横に来ると手でそれを持ち、なんと口に咥えてしまいました。

初めての経験で、脳天に電流が走るほどの快感で、すぐにカチカチになってしましました。

彼女はどこから持ってきたのか小さい袋を破って、ゴムみたいなものを出し、大きくなったアソコに被せて・・・。

「いいこと、これからもう一回気持ち良くしてあげるから、このことは誰にも言わないと約束できる?」と言うので、「うん」と言いました。

それから彼女は僕の上に跨がり、手で僕のポールを持ち静かに彼女の中に入れると、「あなたは動かないで、私がするから」と言って、ゆっくりと腰を動かし始めました。

そして僕の手を取り、彼女の胸を握らせ「そっと優しく撫でて」と言うので、言われるままにするとだんだん腰を激しく上下させました。

僕は包み込まれるような刺激ですぐに「出そう~」と言うと、「良いわよ、硬いわ~出して」と叫ぶように言うので、思いっきり放出しました。

終わると彼女は「まだ抜いちゃダメよ、まだ硬いんだから」と言いながら、再び腰を動かし始めました。

今度は2回抜いていることもあり、気持ちは良いですが射精することは押さえられました。

すると彼女は3回位大きく叫んで、僕の上に持たれかかって「硬くて良かったわよ、誰にもバレナイようにして、またしましょうネ」と囁きました。

それからというもの、僕は家に人が居なくなる機会が待ち遠しくて仕方ありませんでした。

その後、彼女とは完全に剥けた今でも続いています。

でも彼女も40になり、少したるみが目立つようになったので、他の若い女性ともしたい今日この頃です。

これが僕の童貞喪失体験です。

H体験談。。酔っぱらった可愛い美熟女をホテルに連れ込み中出し

大塚駅で終電も終わりタクシーで帰ろうと乗り場に並んでいたら、オレの後ろに並んだ熟女がかなり酔っ払っている事に気付いた。

清楚ないでたちの美熟女だったが、立っていてもフラフラするほど酔っ払っていたので、声をかけてみると普通に話しに乗ってきたので、横に並んで女の体を支えながら、しばらく会話をした。

タクシーに乗る順番になった時に何気なく女を先に乗せてオレも一緒に乗り込んだ。女は、何で貴方が乗っているの!?とビックリしていたが、さっき送って行くって言ったでしょうとちょっと強引なナンパw

当然その泥酔した美熟女は、訳が解っていないようだったが納得したので、運転手には池袋の北口までと言っておいた。

到着して一緒に降りたが、まだ状況が飲み込めていないらしく、オレに引っ張られて歩きながらキョロキョロしていた。 

ホテル街の入口付近で降りたので、少し休んでいこう!と言って入ろうとしたが、帰らないと怒られちゃうから!と言って抵抗した。

それでも何とか言いくるめてホテルに連れ込むのに成功し、部屋に入ってすぐ立ったまま強引にキスして、胸を揉んで、抱き合いながらスカートを捲くり上げて、尻を撫でまわすと自分から着ていたジャケットを脱いで、ベッドに倒れ込んだ。

そうとう酔いが回っているらしく、スカートが捲くれ上がってパンツが丸見えだったが、直そうともしないので横に座ってパンストの上から指で刺激してみた。

中心を指でなぞりながら、穴かな?と思う部分をグリグリ押すと、下半身をモゾモゾさせて微かに声を出して感じている。

同時にワンピースの後ろのファスナーを下げて上半身を剥き出し、ブラジャーをズリ下げて生乳を出しながらパンストは股のところを破いて卑猥な格好にさせて遊んだ。

ワンピースは着たままで、パンストとショーツを同時に脱がそうとすると、自分から腰を浮かせたので、剥ぎ取り服を脱がすのもそこそこに半裸状態のまま、正常位でハメた。

入れた直後は、こんなの困るわ!とか、主人に怒られちゃう!と口走っていたが、だんだん気持ちが好くなってくると、酔っ払っているとは思えないくらい激しく腰を使ってよがり、途中からは自分で上に乗って、騎乗位が好きなの!と言いながら、最初の絶頂を迎えた。(酔っ払っていてもイクんだ?と思った。)

その後、体位を松葉崩し→後背位→うつぶせバック→対面座位と変えたが、自分に射精感が沸いてきたので正常位に戻して、ピストンを早めラストスパートの体勢に入った。

女もオレの腰の動きに同調して腰を振りながら膣を収縮させていた。もう我慢出来なくなってきたので、勢いよく腰を打ちつけながら、出すよ!このまま出すよ!と口走ると、オレにしがみつき腰をガンガン振りながら、ダメっ!ダメっ!中に出しちゃダメよっ!と言葉では抵抗する。

それでも女の腰の動きは止まらず、膣の締めつけはよけい激しくなり、たまらず最後の一突きをして熟の中で果てた。

女の体の上に倒れ込んだまま、ドクッドクッと何度か込み上げたが、そのまま全てを出し尽くすと、女もオレの腰に両手を添えて射精のタイミングに合せて、ビクッビクッと体を痙攣させながら迎え入れてくれた。

目が覚めると、既にその綺麗なおばさんはいなくて、置き手紙すらなかった。
まぁ後腐れなくていいかな。

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