エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。乱交パーティに参加しました 続編

前編は以下のとおり
乱交パーティに参加しました

今度はベッドに移動して本格的なカラミに入ります。
ベッドに座らされると後ろから胸を揉まれます。さらに足をM字に広げられ、股間も舐められます。
耳も舐められたり、脇やお臍も舐められます。
私はすぐに声を出してしまいました。
キスもされたり、お尻まで舐められます。身体から力が抜けてしまいます。そしてまた犯されます。
さっきと違って身体は自由に使えますが、力が上手く入らず、されるがままです。
まずは一人ずつ犯されます。複数と比べるとやや物足りない感じはしますが、十分過ぎる程高ぶった身体にはちょうど良いくらいです。
この時もフラッシュが光ったり、音がするので、撮影されていたんだと思います。
また、他の人にも見られたり、わざわざ顔や結合部が見えるように体位を変えられたりするので、恥ずかしくて余計に感じてしまいます。
全員終わるとシャワーで軽く身体を流しました。
私が大分疲れているように見えたのか、単に男性側の回復を待つ為か、ベッドに寝かされ、「休憩がてら鑑賞会」と称して、全裸のまま足を広げられたりします。
私は疲れもあって逆らわずにされるがままでした。ちょっと回復した頃合いで、とは言っても私はまだ疲れていましたが、また縛られました。
そこから縛り方教室みたいな感じで色々縛られました。ここは、写真撮影自由と言う事で、私には顔が分からないように目隠しがされます。
亀甲縛りとか、高手小手とか聞いた事のあるような無いような縛り方を解説が入りながらされていきます。
縛られるとドキドキしますが、悟られないように必死に平静を装いますが、時々思わず声が漏れてしまいます。
最初は立ったまま縛られていたのですが、次にソファーに座らされて、M字開脚で縛られました。すると、股間が丸見えです。
「テカテカしてるよ」
「すごい濡れてるけど、どうしたの?」
「縛られて感じた? 」恥ずかしい事をいっぱい言われました。
言われたら余計に恥ずかしくて私は思わずうつむいてしまいます。
「どうした?ちゃんと返事をしなさい。」と言われ、頭を捕まれて顔を上げさせられます。
乱暴にされてますます気分が高まる自分に戸惑って思うように言葉が出ません。
言わないなら・・・
私の口にさるぐつわのようにタオルが巻かれ、目隠しが外されます。
そのまま、各自のカメラでも写真を撮られてしまいます。
「ほがが・・」プレイに入る前にプレイ中にやめて欲しくなった時の合言葉を決めていたのですが、さるぐつわをされたら言葉になりません。
私はサイトの人に必死で目で訴えますが、気付かないのかスルーされます。
それどころか、いつの間にか注射器のデカいのが用意されています。
浣腸はNGにしたのに・・・
必死でサイトの人を睨むように視線を送りますが、またしても無視です。
あっ・・・
私は抵抗も出来ず浣腸されてしまいます。
さらに小さな注射器でアソコにも液体が入れられます。
私は半分泣きながら首を振って必死に拒みますが、無駄でした。
どっちの効果なのか、すぐに身体には異変が・・・
アソコは熱くなるし、排便も・・・
私は縛られたまま荷物のように抱き抱えられて風呂場に連れていかれます。風呂場のすぐ外には勉強があります。私はそこに置かれます。
縛られているので、またがる事は出来ません。
まさしく「置かれた」感じです。
多分、浣腸には好き嫌いがあるのか、私の前には全員ではなく、3人が陣取り、私の股間を見ています。
「あと5分我慢しなさい 」と言われたし、排便を見られるのは恥ずかしくて、我慢しようとしていたものの、我慢出来ずすぐに出てしまいました。
さらに、そのままもう一回浣腸をされました。
お尻がムズムズしてきますが、必死で我慢します。
それでも出してしまい、さらに数回浣腸されました。
そのままお風呂に運ばれ、股間を洗われます。
そして、また部屋に戻ると、またソファーに置かれます。(次回へ続く)

H体験談。。保険外交員と会社でセックス

昔いた会社は個人個人が180センチほどあるパーテーションで囲まれていた。
うちの会社に来ていた保険外交員と仲良くなり、契約について話しを聞く、ということで、自宅に呼んでセックス直前まで済ませていたオレは、契約の続きを会社でするという話しに持ってゆき、その際にノーパンで来いと言っておいた。
そして契約書を持って、会社にやって来た彼女。
周りでは他の社員が仕事を続ける中、オレのパーテーション内では…
「あ、契約書ありがとうございます」「これはどういう意味ですか?」 とか、わざとらしく周りに聞こえるように聞きながらスカートの中に手を入れてみる。
マン毛の感触だ。ちゃんと、このビルのトイレで脱いで来たらしい。
膣に指を出し入れすると、保険の説明声が少しだけ上ずる。
パーテーションの周りの気配に気をつけながらチンポを出す。
耳元で「しゃぶって」と小声でいうと彼女はひざまづきフェラをはじめた。音を立てないように…
「そっか…ここにサインして…フムフム」とかわざとらしく声を出してみる。
その度に、しゃぶるのを止めて
「そうですね…あとここに印鑑が必要です」等と返す彼女。
でもチンポが美味しいのか、たまにしゃぷりながらしゃべるもんだから、「ほっひおへーひいも(こっちのページにも)」みたいな感じになる。
おいバレるだろ…(汗)
そろそろマンコに入れたくなって来たので、立ち上がらせ、机に両手をつかせる。
スカートのお尻のほうを捲り上げ、馬の手綱のように持ち、オレはチャックから飛び出しているチンポの先を彼女の股の間にあてがい上下させ入口を探した。
人が来るかも知れない。周りでは他の社員が仕事をしている。そんな状況に普段より興奮する。
ヌルっとした感触をチンポの先で感じながら上下に動かすと少し窪んだ部分が。
仮性包茎なので、皮が余りがちなチンポの根元を押さえ、思いっきりムイた状態にして、膣とおぼしき窪みに、ゆっくりと押し込んでみる。
入りはじめた…温かい…
マン汁でベタベタになってスムーズに出し入れ出来るようになった状態よりも、最初の、この瞬間が一番好きだ。
全チンポが、膣に入ってゆく段階を味わっている。パーテーションの周りを気にするのを忘れてしまいそうになりかけながら、チンポの根元まで、膣に押し込んだ。
指で根元を押さえ、皮を剥いた状態で、ゆっくりと出し入れ開始。
気持ちいい…
服が擦れる音を、なるべく立てないように、ゆっくりと、ゆっくりと、出し入れを繰り返す。
途中「保険の書類って面倒なんですね」とか声を出してごまかしつつ…
マンコに出入りするチンポの茎には彼女のマン汁が白濁したものが沢山付着、いやらしい。
状況を考えるほど興奮し、普段より早くイキそうになって来た。
この段階になって、ようやく、どこに出せばいいのかを考えはじめた。
耳元で聞いてみる。「中に出して大丈夫?」
彼女は頭を振り、口に出して、とジェスチャー。
そして俺は絶頂一歩手前を感じ、膣からチンポを抜く、と同時に彼女はしゃがんで振り向き、彼女自身のマン汁で汚れたチンポをほお張り、舌の先でチロチロする。出る…。
「あ…」っという声が出そうになるのを我慢しながら彼女の口の中に大量に射精。少しの間、彼女の口の中の生暖かさを感じながら、果てた余韻を味わった。
イッた後は自然と冷静になる。周りは大丈夫か?足音から気配を読み取りつつ、チンポを拭くティッシュをどうやって出そうかと思案。
そうだ…「印鑑に付いた朱肉を拭きたいんですが」
彼女も「あ、はい、じゃあティッシュを用意しますね」あれ?口の中の精液は?
「飲んだ」とジェスチャーする彼女。
ちなみに彼女も自分も既婚同士。毎週、水曜日は保険の会報みたいなのを持って、会社にやってくるので、パーテーション内やビルの非常階段や、ビルの陰などでセックスしまくり、毎回、中出しかゴックンして貰う関係が六年ほど続いた。
自宅に呼びつけ、保険の説明を聞くフリをしつつ、隣の隣の部屋に嫁がいる状況でするセックスはスリルがあって最高だった。

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