私 関東 20♀ 160/50 小松愛
相手 関東 21♂ 眠たそうな安藤政信
適当に釣り糸たらしてた時にメールくれたお兄さん。一旦放流しかけるも、肉食べたい話で盛り上がり急速に仲良くなる。
焼肉オフしようぜ!って話になるもなかなか予定が合わず・・・。
そんなこんなメールしてる内に、お兄さんが猫飼ってる事が判明。
これは是非ぬっこぬこにされてやんよ・・・!! お兄さんの仕事の都合で遅くなるけど会えるって日があり、もちろん行きます平気です!ってことで面接決定。
しきりに終電の時間を確認してくるお兄さん。
「終電間に合うように帰るから大丈夫!」とメール(*´▽`)b
お兄さんの住む某駅で待ち合わせ。
人違いをかましつつ、なんとか合流。スーツGJ!!
顔は誰だろう、眠たそうな安藤政信を残念にした感じかな。(以下、安藤さん)
とりあえず焼肉へGO。乾杯! 久しぶりの肉にテンションあがるwwめっちゃ笑われる(´・ω・`)
そして飲んでる間に終電なくなる。
相手も確認してこないし可食なのかなーと思いつつ飲む。食う。飲む!
「猫触りに行きたいよー」と言うと「じゃあうち泊まる?」と安藤さん。ktkr!(・∀・) 猫も安藤さんも楽しみです!!
フラフラ歩いて15分くらい。到着。
安藤さんが部屋を片付けてる間に猫2匹と戯れる。
可愛すぎ!ひっかかれた!痛い!でも可愛い!!!
部屋にお邪魔させてもらって猫と遊びつつ、しばしの間ゆるトーク。
一緒にベッドに腰掛けてる状態だけど、一向に手を出してくる気配が無い。え・・・?どういうつもりなの・・・? と思いながら肩に頭を預けてみる。
向こうも預けてくる。スイーツ(笑)乙! って、何も進展しない!!!ww
いい加減眠いのでもう諦めて寝ることに。腕枕するの好きらしいのでしてもらう。
で、寝落ちそうになったところでぎゅーってされてびっくり。
どうやら密着状態の腕枕が好みらしい。そうですか。息苦しいけどご自由にどうぞどうぞ。しばらくしたら今度はおっぱいを揉まれる。とうとうキタ?(・∀・)
期待して待ってたら、おっぱい揉み → ぎゅー → おっぱい → ぎゅー、で終了。
はあ?やる気あるの?ないの?焦らすのもいい加減にして?
眠いから寝ました。
多分30分くらい意識とんでたと思います。おっぱい揉まれて目が覚めた。
焦らしプレイにも飽きたので安藤さんの空いてる方の手を精一杯えろーく舐めてみたら、やっと覆いかぶさってきた。はい、ちゅー。うーん、おずおずとされている感じ。
それからは普通にえっち。
焦らされまくった上にゆっくり丁寧にされて、本当に参りました。
首舐めが優しい感じでめっちゃ気持ちいい。
手マンしながら痛くない?とか何回も聞いてきたり、心配症です。アンアン言ってるじゃん!
クンニまで頑張ってくれたのでそろそろ攻守交替。イけなくてすみませんorz
「私も舐めていい?」って聞くとちょっと恥ずかしがってて可愛い(*´ω`)
舐めてる最中に頭なでなでされるのにも萌えました。
そしてふと横見たら猫と目線ばっちり合ってしまって噴きそうになるw
猫たちも普通にベッドへあがってくるので結構邪魔だったりします。挿入の時も、ガン見してきたりちょっかい出してきたり、もーw可愛えのうw
ほどなくして安藤さんにイってもらって終了。
次の日用事があったので、朝、私だけ起きて帰宅しました。
服に猫の毛が一杯ついてて大変だった・・・。
後日の「ありがとう」とか「楽しかった」というメールはよく見ますが、「手を出してごめんね」と言われたのは初めてでした。なんか新鮮。
予定が合えば会う感じで。もう少しがっついてもいいと思う。
終わりです。ありがとうございました。
Hな体験談。。友達の妹はSだった 続編
前編は以下のとおり
友達の妹はSだった
ちんこ越しに見るM美の顔はとてもいやらしく嬉しそうに見えた。
俺と目が合うとお尻の穴を指で軽く押し当て意地悪そうに笑った。俺は身悶えてさらにキャハハと声を出して笑われた。
「かわいいね。」と言われて胸がキュンとしてしまった。
「うれしいでしょ?」と言われてうんと頷いてしまった。M美は手を叩いて小さい声で爆笑したが喜んでもらったような気がして俺は嬉し恥ずかしだった。
「ほらほらっ!」 M美はいやらしい目つきでまたちんこをこねくり回しだした。俺はされるがままだった。何をされても嬉しくて、もっとやって欲しいとさえ思った。
「○○さん、こういうことされるの初めてですか?」
ちんこを揉みながらM美は俺の目を見て笑った。
俺は目を逸らしてこくりと頷いた。
「うん、分かってた。あとMッぽいなぁとも思ってた。」「・・・・・。」
「ねぇ、Mでしょ!」 M美はぎゅっとちんこを握った。
俺は「あぁ~~っ・・・・!」と声を上げて体をくねらせたがM美はちんこから手を離さない。
ちょっと痛いぐらいだったので止めてって言いたかったが声にはならなかった。ただ目を潤ませてM美の顔をちらちら見ることしか出来なかった。
「やっぱ、ホントMだね。あたしMの人って見たら分かるの。」 M美は本当に嬉しそうに満面の笑みを浮かべた。
そう言われて自分では考えたこともないが何か急にMなんだと思ってしまった。
「あたしね、お兄ちゃんの裸見たことあるんだよ。」 ちんこを揉みながらM美はしゃべりだした。
「中学の時だけど。」 「・・・・。」
「お兄ちゃんもね、Mっぽいんだよね~。」 ちんこのカリ首の辺りを指でつかみぎゅーっと引っ張っりながら言った。
俺は泣きそうな顔になりながら身悶えた。M美は気にせず話を続けた。
「中学の時はねお風呂上り。普通に。お風呂のあとタオルを巻いただけで普通にそこらへん歩き回ったり、リビングにいたりしてたから。それにお風呂上りそうな頃に洗面所に行くと普通に見れたから。」
「あっ・・・・・。」
「まだ子供のおちんちんだったし。中2の頃までお兄ちゃんまだ毛が生えてなかったんだよ。あたしはね6年生だったけどもう生えてたんだよ。」
「・・・・・。」 「どう?興奮する?」
M美はにやりと笑って俺の顔を覗き込んだ。どうリアクションをとっていいか分からず体が固まった。それに、そんなこと俺に言うなんて口の軽い子なんじゃないかと思い恐くなった。
「お兄ちゃんが1人でオナニーしてるのを見たこともあるの。部屋を開けたらね裸になって一生懸命シコッてたw。しばらくあたしに気付かなくて気付いた時凄いびっくりした顔して。何してんの?変態!って言ってやったの。」
「へぇ・・・。」
「この部屋でシコッてるのを見つけたことがあるの。誰もいないと思って家に帰って部屋のドアを開けたら、お兄ちゃんがベッドの上で4つんばいになってシコっててさ。キャーって叫んだらお兄ちゃんごめんなさいごめんなさいって言うから、思いっきり蹴っ飛ばしてやったことがあるの。どう?うけるでしょ?」
「・・・・・。」 俺は返事も出来ずただ口の中がカラカラになるのを感じた。
「でね、最近の発見なんだけど勉強教えてあげようかって言うと、お兄ちゃんね・・・・。おちんちんがおっきくなるの。」
「えっ・・・?」 「ほんとに!ちゃんと勉強教えてあげることなんて出来ないけどぉ。。。あたしの方が頭いいから。勉強教えてあげるよとか馬鹿にしたようなことを言うとね勃起するの。あんまり言うと何も言い返せなくなって顔を真っ赤にして目を逸らすんだけど。ズボンがもっこりしてビンビンになってるのが分かるんだ。」
「・・・・。」 「多分お兄ちゃんは言葉攻めに弱いと思う。早く彼女作ったら?とかまた1人で変な事してるの? とか訊くともうダメ。興奮してるのがバレバレ。ホント変態なんだ。。。。」
「うん・・・。」 なんとか相槌を打ったがとっても恐い気持ちになってきた。
「・・・・・・。○○さんは痛い事されても平気な感じですね。結構強めに握ってるけど・・・我慢強いですね。」
「えっ?いや、痛い痛い!」 慌てて返事をしたがM美は笑うだけで全然取り合ってくれない。
「ホントに痛いのに・・・。」 小さな声でつぶやき目から涙がはらりとこぼれた。
「あっ、うそ。ごめんなさい。ホントに痛かった?」 M美はちんこから手を離しティッシュで俺の顔を拭いてくれた。
「よしよし、ごめんねぇ。」 とっても優しそうな声で胸がキュンとなった。ちんこがビクンと反応した。
「あっ!あぁ~・・。○○さんは痛くされるより優しくされるのがいいの!?」
「うっ・・・うん。そう。」 思わず顔を上げて返事をした。
「うん、そっか。ごめんね。ちょっと痛いほうがいいかと思っていっぱいいじめちゃったね。」
M美は俺の横に座りなおし俺をギュッと抱きしめてくれた。M美の大きな胸元に顔が埋まる。やわらかくとっても暖かく感じた。
さっきとは違いM美が優しく微笑んでくれてるのを感じた。M美の腕の中でハァハァと呼吸が荒くなる。
ちんこは弄られ過ぎて痛かったがまた脈打つように大きくなっていた。
「あっ、また大きくなったね。」 M美は俺のちんこにそっと手を伸ばし優しくしごき出した。
「あぁ可愛い可愛い。いい子だねぇ。」 幼稚園の保母さんのような口調だった。
俺を抱きしめながらM美が顔を近づけてくる。(次回へ続く)