私 関西、♀、21、158/53、パヒュームのっち(大本彩乃)似
相手 関西、♂ 、30 175くらい 森山未來
最近の毎日が忙しくて癒されたかったんです。肉体的に。
やっとのことで一段落したらアソコがひくひく。
ああ、最近オナニーしてなかったもんね><かまってあげなくてごめんね>< という事で募集したなかで文の雰囲気がよかった彼に打診する。
するするとセックス日取りが決まりました。
土曜日のやたら人の混み合う時間に待ち合わせ。
事前に服装教えてるけど出会う気あるのか?( ^ω^)
ピキピキしてると声がかかる。どうも、と声の発する方をみるとなんかやたらぴちぴちした兄ちゃんが立ってる。
メールじゃあんなに殺伐としていたのに、なんというか、格好がすごく…リア充です…。なんかオシャレ異性の隣を歩くのを躊躇するのは私だけだろうか。
お顔の印象はスリーピースバンドのベース担当の顔て感じ。森山未來っぽい。以下森山。
森山は身長175ぐらいで体がむちっとしてる。後ほど野球部キャッチャーと聞くとなんとなく納得できる。過食確認。お互いおk。
事前にメールで森山が甘いもん好き?と聞かれていたので大好き宣言(・ω・)ノシ
てっきりオシャレ男子御用達のオシャレカフェに連れていかれるかと思ったら自宅に招かれる。
森山のおうちは大変落ち着く仕様となっていてソファーで待ってたら商品みたいなタルト出てきた。
照れながら「俺が作ってん…」という森山に大変萌える!
洋なしのタルトめちゃめちゃうまー!!
自然とにっこにっこ。おいしいおいしい!!連呼すると「いや、けどバター濃くない?ほんまはうんたらかんたら」とか言ってきたけどまじうまー。
食後のジュースも、手作り…だと?!素直に尊敬。あたしはカレーしか作れない。
お腹もふくれた所で森山の熱帯魚を愛でつつ談笑。
なかなか手ぇ出してこねえな…と思っていたら森山が乳首感じると言ってくる。
ヨシキタ。攻められたいんですね。
よーしがんばっちゃうぞ、とロンTをめくると乳首ピンクwwwww
気を持ち直し森山にまたがってお望み通り乳首を弄る。
両手の薬指で乳首を優しくひっかくと、
うっ…ん(ハアト)とリアクションが良いので俄然やる気が出る!
本来Mだけどこういうの楽しいのでがんばります(^v^)v!
「すぐたっちゃったねw」と言うと、顔もピンクにw
色素薄い人が照れるとえろい。左手で軽めにくりくりして口でちゅうちゅう吸ったり舐めたり口ん中でこねこねする。
鼻から抜ける声が犬っぽくてかわいらしい。もっと鳴けw
森山の筋肉おっぱいをぐいっと寄せて強めに口でにゅるにゅるしてると、下からぐりぐりちんこおしつけてくる。
森山の両手は私の腰を持ってるので逃げれない。
お互い服をほぼ着てるので着衣エア騎乗位。
こちらはワンピだったので押しつけてくる布越しのちんこがクリにあたってすごい興奮する。濡れてるの自分で分かる。腰がドクドクして気持ちいい。
よいしょっと森山に一気にまんぐり返しの体勢にされ、パンツをおしりの所までめくられ穴を舐められる。
ちょwアナルは処女でいたいwwと思っても満更でもないので身を委ねる。
ヒダ?をねっちょり舐められてやだやだ><言ってると
「なにケツで感じてんの?」
とふふっと笑われる。そういえばずっと目が合ってるのがえろい。
けど、出来たらおまんこで気持ちよくなりたいんです。
パンツ越しの指クリは気持ちいいけど、直でされたいのに!
「中触って、ゆび入れて?」
「けつ?」
「ちがう、前のほうに入れて」
「なに?ちゃんと言って」
「…まんこ…」ぼそっ。
「全然きこえねー」
ここで修造かよと思ってもまんこぉ…!って言っちゃう。
まんぐり返しのまんま指ずぶずぶ入れられる。
森山の指太い。こんなぐちゅぐちゅ聞くの久しぶり。AVっぽくぐぐぐぐっと手マンされてあんあん言ってるとあっさりいっちゃう。
ぐてーっとなってると森山にケツパシーンと叩かれる。
「おしりあげて、自分でまんこ開いて。」
素直に従って四つんばいで手でくぱぁってすると
森山にばか女!て挿れられるwまんこキュンってなったwww
ちんこがぐーっと奥まで入ってくる。これ以上入らないのにぐっぐっと押しつけてくる。おしりにもじゃもじゃを感じます。
なっかなか動いてくれなくて勝手に腰動かしてると、えろぶた、とか言われる。またまんこキュンてなるw
なんとなく挿入から違和感があって体位変える時、ちんこみるとカリがあんまりない。
棒っぽい。けど太さはある。あれだ、すり棒だ。ころころ体位かえつつゴム発射。おそうじフェラする時にちんこ観察。やっぱりすり棒。
夜までいちゃこらちゅーちゅーして解散。森山のキスは舌が肉厚で長くて気持ちよかった。嫁のご飯がうまいとすぐ家に帰るってこういう事なんですかね。
H体験談。。爆乳の義姉と対面座位
つい最近、妻の姉の優子さんの家でたまたま二人きりになる機会があり、流れでゲーム対決をすることになりました・・・。
※俺34歳・優子さん41歳/150-102-64-93のキョンキョン(小泉今日子)激似で嫁より好き!
・・・ゴロゴロしているとテレビの横のゲーム機が目に入った。
優子「あ、それね~、Wii買っちゃったんだ。私とやってみない?」
ゲームに全く疎い私だが、対戦できるというのでマリオカートに初チャレンジ。
初めての俺は、最初の数回優子さんに負けるものの、要領をつかんだ4回目以降は勝ち続けることに。
それでも初心者にゲームで負けることはプライドが許さないのか、何度も何度も勝てない勝負を挑んでくる。
きっと彼女の中で譲れない一線というのがあって、そこにズケズケと踏み込んでくる俺は己の存在価値を脅かす存在に映るのだろう。
いいかげん飽きてきたのでわざと相手にリードさせておいて、もう少しで勝てる、、という状況にしておき・・・
ゴール直前で後ろからカメの甲羅みたいのをぶつける→優子さん思いっきりコケる→俺逆転勝ちw いい大人の女が顔を真っ赤にして涙目に。。
俺「ね?何回やっても勝てないって」 諭すように横から言ってやると、突然彼女がブチギレて俺は叩かれ、押し倒され・・・(汗。
ゲームの借りはエッチで??とばかりにエロモードの優子さんが鼻息荒く服を脱ぎ始める。(オッパイでかすぎ!NO1オナネタの優子さんが・・・感動でクラクラする)
もっと驚いたのはすでに乳首がギンギンに勃起状態で、濡れているのか女独特の匂いがした。
(ゲームしてる途中からムラムラしてたの?こんなことで興奮したの?それともただのS女?) ・・・なんて考える間もなく俺のデニムもパンツごと引きずり下ろされちゃった。。
「ちょっと、ベッドでもないのに痛いよ。。」
俺の言葉も無視して仰向けに寝かせながら脚を強引に開かせると、顔を無理やり割りこませてまだ半勃起のムスコを乱暴に舐めまわし始める。
よっぽど俺のことが欲しかったのか?? 空いた片手で俺の乳首を手慰みにいじりながら、ガムシャラにフル勃起させようとする・・・。
(そんなあせらなくても、ゆっくり楽しめばいいのに。。こりゃ義兄とかなりご無沙汰かな?)
それでも義姉は頃合よしと思ったのか、四つんばいになって挿入体勢に入る。
「ヤバイって・・・せめてゴムつけさせてよ。背中も痛いしそこのイス座るから乗ってよ」
猛獣を手なずけるようにしてゴムをつけて・・ローションは・・ないか。。仕方なし。
椅子に座ったおれに跨りながら上半身の服を脱いでいく、、とブラが外れおれの前に見事な乳房が恥ずかしそうに揺れながら現われる。
こんな時、義姉の喉仏を観察してたら頻繁に上下するのがわかった。生唾ゴックンは(男ばかりでなく)期待度がピークに達した証と考えて間違いない。
まさにこのタイミングで肉体的快感を与えてやる・・
すかさず対面騎乗位の体勢で、ぱんぱんに張った亀頭をヴァギナの入口でしっかりと捕らえ、焦らすようにゆっくりと腰を落として根元まで入れさせてあげる。
俺「ほ~ら入った。。 先にイッちゃうのどっちだろうね?」
優子さん「ん、はあ~ああ」
無事(チンポを受け入れた)充実感&官能で義姉が骨抜き状態になったことを確認
いたずらっ子のような顔つきで手首を掴んで自由を奪ってあげると、一瞬優子さんは罠にかかった小動物のような瞳を向けてくるが、抵抗はない。
(そんなことより俺の感触をただ貪りたいのか?)
突き上げるような女の欲望の存在を確認したら、「犯してあげる」という視線で顔を真正面から見据え、最初っから本気モードで腰を振って優子さんをもてなしてあげる。
動き出したとたん、彼女の顔がもう堪えきれないといった感じでゆがんでくる。
(ハハ 我慢。ガマンガマン♪クミ(嫁)はこんなんじゃまだ感じないぜ)
義姉の額にキスしながら、腰から下だけをさらに高速にピストン。
ヴァギナをねぶるといった感じでペニスを上下に動きをつける。
背中を走る電流のような快感に翻弄されながら顔を真っ赤にして射精を堪えようとする義姉。
早くも思考が焼き切れる寸前なのがわかる。(優子さんは全く腰を使わずにだ)
おでこにチュッっとキスすると
「あん、あん、・・」女の子みたいな吐息をもらすのがおかしい。
ソファに移動して四つん這いにしてバックからおもいっきり突いて、さらに優子さんの爆乳を強めに愛撫してあげると
「あぁーもぅダメ、、」だって。
(こういうときの女って40過ぎてもカワイイね。)
俺も超興奮してきたし、対面座位に変えて下から突き上げ、プルプル震える桃のような胸の谷間にムシャぶりつく。
ピストン運動を早め、
「降参?いいよ。いっちゃえ!いっちゃえよおおお!」と俺。
キョンキョン似の義姉に打ちつけると膣全体がキュッと締まる。
俺は気持ちよく昇天してしまった・・・。