エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。隣の人妻にクンニ攻めから生挿入中出し


同じアパートに住む40代の人妻とゴミ置き場で話してたら、旦那との夜の不満まで話し始めて溜まってる様子だったから愚痴全部聞きましょうか?って俺の部屋でお茶しようって誘ったんだ。

                   
愚痴を吐き出せると喜んで部屋に来た人妻と最初は普通に話をしてたんだけど、少しずつ身体の距離を縮めて腰を抱いても嫌がらない。


人妻も少しは期待しているようで瞳が潤んでる。そのまま顔を近付けていくと目を閉じてくれたのでキスをして舌を絡める。


人妻も完全にその気になったようで舌を絡ませてくれる。そしてキスをしながら胸を触ると人妻はチンポを触ってくる。やる気充分だ。


脱がせて押し倒し、股を開かせてクンニしたら旦那が仕事で居ないから遠慮なく絶叫に近い喘ぎ声を出す。


クンニで指も使ったら人妻が何度も立て続けに絶頂を繰り返した。


クンニだけで腰砕けになるほど絶頂した人妻に生で良いか聞くとOKしてくれたので生で入れる。


とんでもなく潤ってる中は最高の気持ち良さで俺も腰が止まらない。


旦那とはしない体位もしてみたいと言うのでどんな体位か聞くと背面騎乗だと言うので任せた。


一度抜けたチンポに人妻が俺に背を向けて跨りスケベに腰を振る。


何でこれを旦那にやらないのか聞くと、旦那はアナルが嫌いなんだって。当然クンニもあまりしない。だからあんなにクンニで絶頂してたのか…。


でだ、クンニであれだけ舐め続けた俺ならアナル見せても嫌がるどころか興奮してくれるんじゃないか?と考えて背面騎乗したいと言ったそうだ。


この人妻の考えは当たってて、俺はアナルまで晒してスケベに喘ぐ女が大好きだ。


もしアナルも舐めてと言われたら普通に舐めちゃう。そう言うと人妻も後でアナル舐められてみたいと言い出した。


とりあえず一発射精してから舐めてあげると言うと、それなら中に出して良いと中出しの許可をくれたんだ。


人妻に中出しなんて最高のご褒美だから俺も下から突き上げてやり、アナルもヒクつかせて絶頂する人妻に無遠慮中出しさせてもらった。


突っ伏してケツを高く上げたままピクピクしてる人妻の後ろからアナルに吸い付き舐める。


初めて舐められたそうで擽ったさと気持ち良さでまたすぐに絶頂してた。


絶頂が止まらない感じの人妻のアナルに舌先を入れてよく解してから奥まで舌を入れる。


直腸まで舐められた人妻は狂ったように喘いで激しい痙攣をしていた。


昼過ぎ人妻を休ませてやろうとクンニもSEXも終わりにして乱れた髪を撫でて整えてやったら、その優しい気遣いも嬉しいと言ってヨロヨロと身体を起こしてフェラチオしてくれた。


結婚してから他の男と関係を持った事は無いそうで、フェラチオもあまり好きじゃなかったそうだが俺のは咥えたくなったんだってさ。


どんな心境の変化なんだろう?と疑問に思ってると、ここまで絶頂を繰り返したのが初めてだったからお返しにフェラチオしたかったらしい。


その人妻の気持ちに俺も嬉しくなって口に出したら飲み込んでくれた。


でまあ、大満足した人妻からまたクンニして欲しいと言われて、継続して関係を待つ事になった。


平日休みは遊べる相手もいなくて暇だと思ってたけど、隣の人妻と遊べるなら最高だな。

H体験談。。媚薬を友達の母親に試しました

俺は現在36歳の会社員です。
高校2年の時の体験談・・・っていうより、実行してしまった経験を投稿させて頂きます。

俺が高校2年の時、ヤンキーの先輩からある薬を買わされました。
その薬は、医者から処方されるような目薬の容器に入っており、小さな説明書が付いてました。

説明書には、『1~3滴を飲料水に混ぜる』的な事が書いてあり、『使い過ぎ注意!』的な事も書いてあったと思います。

俺は8千円もした薬でしたので、駄目元で仲の良かったクラスメイトの晴彦(仮名)の母親に試す事にしました。

母親の名前は香苗(仮名)さんと言い、晴彦を17歳で産んでたので、オバサンっていうよりはお姉さんって感じの女性で、かなりの美人でした。 

香苗さんは俺と晴彦の家から10分位のレンタルビデオ店で働いていたので、計画が立てやすい存在でもあり、晴彦は国立大受験の為、毎週4日(月水金土)塾に通っていて、週末は塾帰りに俺の家に寄り、泊まってくのがいつものパターンでした。

計画も、俺の家に泊まる予定にして、晴彦の父親(長距離運転手)が仕事で居ない時を狙いました。

決行日、俺は自分の親に晴彦が泊まりに来る事と、俺のバイト終わりが遅くなるから晴彦にメシを食べて待ってて貰う事を連絡してレンタルビデオ店に向かいました。

香苗さんの仕事終わりの時間は昔から知ってたので、わざとらしく「こんにちは!」と声を掛けてみました。

香苗「こんにちは!今日、晴彦泊まりに行くんだよね?ゴメンね、いつも迷惑かけて」
俺「いえいえ、俺もいつも呼びつけてスイマセン」

香苗「何か借りにきたの?アダルトは貸さないよ(笑)」
俺「違いますよ(汗)何か適当に借りようかと・・・それにこれから、晴彦迎えに行くところなんです」

香苗「えっ!どこに?家??」
俺「はい」
香苗「じゃ、私もう終わりだから車に乗ってく?」
俺「お願いします」
予想通りの展開でした。

香苗さんの車に乗り晴彦宅まで約10分、世間話をしながら俺は薬を使うタイミングばかり考えてたので、何を話したかはよく覚えてません。
ただ、「晴彦に彼女はいるのか?」と、しつこく聞かれた事は覚えてました。

晴彦宅に着くと、リビングでコーヒーをもらいながら世間話の続きをしつつ、薬を入れるタイミング狙って・・・。

俺「晴彦はいつも何時頃に終わるですか?」
香苗「予定表見てみるね」
香苗さんが席を離れた瞬間に、コーヒーに4滴!!

香苗「19時位だね!」
俺「まだ、2時間位ありましたね(汗)」
香苗「いいよ!ゆっくりしてなよ!」

20分くらい様子を見たけど、香苗さんに変化なし。
更に香苗さんの飲み物に5滴入れる事に成功し、20分ほど様子見したけど全く変化がなかった。

諦めかけた時に香苗さんがトイレに立ち、座ってたソファーに大きくはないけどシミを見つけました。
それを見た俺は物凄くテンションが上がり、香苗さんが戻るのを楽しみに待ってました。

香苗さんの服装がスカートからハーフパンツに変わって、俺は更にテンションが上がって行動に出ました。

俺「スカート、やっぱり濡れてたんですね」
香苗「気付いてた!?」
俺「何か言いずらい場所だったから(笑)」
香苗「台所で水弾いたから濡らしちゃったよ」
俺「膝の所も濡れてますよ」
香苗「えっ!どこ???」

香苗さんが下を向いた瞬間に、俺は香苗さんのハーフパンツと太ももの隙間に手を入れました。
香苗さんは驚いて「何してるの!!(怒)」と大きな声を出しましたが、パンティーはドロドロに濡れてました。

俺は無言でパンティーとハーフパンツを剥ぎ取り、マンコにむしゃぶりつき、香苗さんが大人しくなるまで舐め続けてました。

香苗さんの抵抗がなくなり、時々身体がピクッと反応してきた時を狙って一気に挿入しました。

香苗「それは駄目!!早く抜いて!!」
俺「(無言)」
香苗「駄目!大きい声出すよ!」
俺「でも、物凄く濡れてますよ。抜くのは無理ッス」
香苗「いいから、抜いて!アッ!ァァァー」

香苗さんの身体が痙攣したと同時にマンコが締め付けてきたので、香苗さんがイった事が解りました。

身体がピクッと反応してるのを確認して、初めて着てた服を脱がせてみると、薄緑のブラジャーと透けて見える乳首を見る事が出来ました。

俺はキスしようとしたけど、香苗さんは避け続けるので無理でした。
仕方なくブラジャーをズラして乳首を舐めたり噛んだりするうちに・・・。

香苗「もう、やめよ!駄目だよー」
俺「無理です。止められない」
香苗「舐めてあげるから、お願い!やめて!」
俺「(無言)」
香苗「イヤっ!アッ!ンーーーーー!」

2回目の絶頂と同時に・・・。
俺「出る!!」
香苗「駄目!外に出して!!」

香苗さんの言葉を無視して中に出してしまいました。
香苗さんは驚き、俺を突き飛ばして風呂に飛び込んで行きました。
俺は全裸になって香苗さんの後を追いかけて風呂に入りました。

香苗「何したか分かってる!?(怒)」
俺「スイマセンでした」
香苗「いいから、帰ってくんないかな!」
俺「本当にスイマセンでした」

香苗「赤ちゃん出来ても責任取れないくせにマセてんじゃないよ」
俺「責任は取ります!」
香苗「取れないでしょ!!」

シャワーを止めて脱衣場に香苗さんが上がってきたと同時に、抱きつきました。

香苗「やめろ!!(怒)」
俺「でも、物凄く濡れてますよ。まだヌルヌルしてる」
香苗「濡れてねーよ!」
俺「どんどん出て来るよ。音してるし」

脱衣場と風呂に、ニチャピチャ・・・と音が響いてました。
香苗さんの表情が変わり、口調も怒りながらもだんだん変わって行きました。

香苗「やめてって!」
俺「じゃ、やめる」
香苗「あん・・・やめないで・・・」
俺「責任取れないから・・・」
香苗「いじめないで(泣)」
俺「ベッドに行こ!」
香苗「激しくして・・・」
香苗さんはMでした。

ベッドに移動し4回中出し。
3時間入れっぱなしで香苗さん8回はイってたと思います。

その後、晴彦との付き合いは変わりませんでしたが、香苗さんには仕事先も異動になって会えなくなりました。

会えなくなって1年、高校3年の受験シーズンに入った時に晴彦から、香苗さんが“赤ちゃんを産んだ”という話を聞き、香苗さんに会う事にしました。

香苗「久しぶりだね!」
俺「久しぶりです!晴彦から話を聞いて・・・」
香苗「◯◯君の子じゃ無いよ(笑)」
俺「何か、スイマセンでした」
香苗「昔の事だよ(笑)!それより、赤ちゃん見てく?」
俺「はい」

赤ちゃんは、ぐっすり寝てました。

香苗「そういえば、◯◯君、エッチ上手だね。あの次の日旦那としたんだけど・・・イカなくて、もう旦那としなくなっちゃった(笑)」
俺「あの時は、お互いに変に興奮してたんですよ(笑)」
香苗「そうかなー相性良いと思うよー」
俺「そんな話すると、俺また我慢出来なくなるから(汗)」
香苗「我慢しなくていいのに(笑)」

そう言われ、俺は香苗さんに抱きつき、パンティーを剥ぎ取って挿入してました。
1年前に比べると、子供を産んだせいもありますが少し緩めで、代わりに胸がパンパンに大きくなってて、乳首を摘むと母乳が飛び散る程吹き出てました。

香苗さんは、物凄く乱れて久しぶりのSEXを満喫してました。
それと同時に、香苗さんとの関係は今も続いてます。
香苗さんはその後、もう1人子供を産んだので3人の子持ちです。

長男:晴彦(36)
長女:(18)
次女:(14)

俺の子じゃないと言ってた。
長女は家族で1番背が高いみたいで、晴彦の話では身内でも1番背が高いみたいです。
ちなみに、俺は185cm!

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