エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。下着姿のまま全身リップを受ける私

私 関東、♀、長谷川理恵似、167/50
相手 埼玉、36、既婚、子あり
会う人間片っ端から彼氏や定期にしちゃっていたので、1回こっきりで楽しめる既婚者を物色。
彼氏と一晩過ごしてバイバイ。
そのまま池袋でアポ取り成功!池袋まで出てきてもらった。
洋服みたり、ウロウロする。着いたよメールが届いたので待ち合わせ場所へ。頭の感じがいかりや長さんぽい。年齢ほど老けてはいなかった。(以下、長さん)
長さん、手繋いできて「いいよね?」
目つきがエロいおじさんそのものです。たまらない。
優しくエスコートされてホテルへ。
長さんはソファに座ってる。
私はどこに座ればいいのかわからず、きょろきょろ
「服、脱いでこっちにきて」
え、私だけですか?
なんか恥ずかしいじゃないですか。照明もついているし。
「若い娘の裸、見るの久しぶりなんだよ。さあ」
しぶしぶ着ていたものを脱ぎ、下着姿となる。
「彼氏とデートの後だからこんなエッチなの、つけているんだね」
こっちへおいでと言われたのでソファーに座っている長さんの前に立つ。
「昨日は激しかったの?エッチな匂い漂わせちゃって・・・」
パンツの上からクンクンと匂いを嗅ぐ長さん。
「や・・・」
腰を引いたけど、お尻をむぎゅっと掴み自分の顔に押し付ける。
そこから両手で胸を寄せ、顔をうずめる。
包んでいる手が優しくって、フワフワ、クラクラしてくる。
「ハァ・・・長さん・・・」
「ベッド行く?」
「・・・こくん・・・」
抱き合ってキスしながらベッドへ移動。
「痛かったり、嫌なことがあったら言ってね」
そう言われて下着姿のまま、全身リップを受ける私。
時折甘い息も身体にかかり、ぞくぞくさせられる。
「・・・ひゃ、ん・・・」足の指まで丁寧に舐めとられ、言葉にならない声が自然と漏れてしまう。。。
「綺麗だね・・・ココ、ほら、ココも・・・」
彼氏につけられたキスマークのひとつひとつに指を這わせる長さん。
甘ったるい時間がどれくらい流れただろう。
「理恵ちゃんにプレゼントだよ。沢山感じてもらいたくて買ってきちゃった」
ローターだった。そして更に長さんの攻めは続く。
「うわ、全部剃っちゃっているんだ・・・凄く舐めやすいよ」
両手で割目をぱっくりと開き、ちゅっちゅっと唇で触れてから舌をクリに這わせる。
「まだ小ちゃいね。」そういって、微弱のローターをあてる。
「こっちも沢山かわいがってあげるからね」
そういって舌で愛液を絡めとりつつ、レロレロされる。
「ねぇ、私ばかりキモチよくされちゃってて、嫌。なんかズルイ」
長さんのモノに手を伸ばそうとするも、制される。
「ごめんね、おじさん早漏なんだよ。理恵ちゃんにキモチよくされちゃったら、挿入する前に終わっちゃうから、ね」
でも・・・一人で何時間もアンアン言っているの正直しんどいんだけどな。
多分、二時間位マソコちゃん攻められちゃったよ。
トータルするとお部屋に入って三時間近く、私はただのマグロでした。
全身ベトベトになっちゃったので、長さんと一緒にバスルームへ。
なんべんもお願いされたので放尿シーンをご披露したよ。
その後仲良くシャワーからあがって、洗面台の前でバスタオル使わず滴は舐め取りました。洗面台の前で片足を上げさせられてやっと長さんのチソコを挿れてもらい・・・
おじさんとは思えない激しい腰使いに何度も絶叫。
洗面所前を水浸しにしちゃった。
「すごいねー・・・おじさんのでこんなに気持ちよくなってもらえるなんて感激だなぁ・・・」
レロレロ綺麗にされながら、水浸しになった床を眺める。
何が早漏よ。こんなになるまでかき回されるとは思わなかった。けど・・・嬉しい誤算、かも。
その後は仲良く食事をしてバイバイ
彼氏は捨てられないけれど定期はばっさり切り、長さん一本に専念します。
身体の相性バッチリなのと、奉仕好きな長さんにハマリそう。
これからも可愛がって下さいね。

H体験談。。綺麗な人妻と娘の前でSEXしました

俺 28歳、男、180/75、独身、彼女有り、リーマン、ケイン・コスギ似
相手 35歳、女、165/48、既婚、専業主婦、写メ(東ちずる風)
某出会い系にて絨毯爆撃で引っ掛かる。夫が単身赴任らしく3年Hしてないとの事なのでHする約束で会う。
相手の家が凄く近いので、相手の家の近くにあるコンビニで待ち合わせ、チャリで向かう。
待ち合わせ場所にて待つこと5分。「○○君だよね?」と話しかけられ見ると、20代と言っても分からないぐらい若々しく、色白で清潔感漂う綺麗な女性登場。
「ホテルでするでしょ?先に家寄ってもいいかな?」って聞かれたので、別に断る理由も無い為、彼女の家へ一緒に向かう。
「近所の目があるから」と、家から少し離れた所で待たされる。
「ごめ~ん」と彼女再登場。って、おい!その横にいるのは何だよ!
「ごめんねー、私いなくなると、この子一人になっちゃうから・・・」
まさか面接にガキ連れて来る猛者がいたとは・・・その子は4歳の女の子で、顔は可愛らしく非常に大人しい子で、かなりママに甘えてました。
Hするって約束したのに・・・
「この人だぁーれ?」とママに聞くガキ。
「この人はねー、ママのお友達なの。今から3人で遊びましょうねー」だって・・・ 遊べると聞いてテンション上がるガキ。
たまらずママに「何これ?Hするんじゃなかったの」と聞く俺。
「するよ。○○大人しいから一緒に連れてって。お願い!」ってママ。
もうどうでもいいやと思ってホテル向かいましたよ。チャリで。それも3ケツで。
ガキ連れてLHに来たことなんか無かったけど何の問題も無く入れるんですねー。(ちと関心。)
「夢の国のお城だよー!凄いねー!」とガキに教えるママ。
ますますテンション上がるガキ。
部屋に入るなり目を輝かせながら満面の笑みを浮かべてはしゃぐガキを見て父性本能?が少しくすぐられた俺。
「3人で風呂入る?」と、すっかりパパ気取りを満喫。
  
ガキと二人でママの服を脱がせる。とても子供生んだような体には見えないぐらい引き締まった体。
大きくは無いが形よくツンと上がったオッパイ。足もスラーっと長く、陰毛は薄めで具が半見え。
普段ならこの段階で辛抱出来ず抱きつくが今回はガキの手前チンコ立てるのもままならず、ぐっと耐える。
とりあえずママの体は極力見ないようにし、素早く風呂場を脱出。
今回はあまりにもプレッシャーが大きい為、フロントへビールを頼み、ひたすら飲み続け、二人が風呂から上がってきた頃にはすっかり出来上がってました。
もう恥ずかしさも、ガキの体裁も気にする事なく、ベットに腰掛けてるママに飛びつき、ディープキス。
それを見てガキは、遊んでいるもんだと勘違いし、「○○もしたい!、○○もしたい!」と、しつこくおねだりする始末。
酔って理性の欠片も無くなった俺は、「赤ちゃんゲーム!」と銘打ち、ガキにママのオッパイを舐めさせました。
「ちょっと!○○!止めなさい!」真剣に怒るママを見て興奮する俺。
ガキにオッパイを任し、陰毛の薄いマンコを口で愛撫。段々口数が減っていき、逆にHな吐息が多くなるママ。
「あぁん、あぁん・・・」と今度は我が娘の頭を押さえて感じる有様に、激しく萌える!
指を2本入れて激しくかき回し、舌でクリトリスを優しく舐める。これにかなり感じてるママ。マン汁が大量に飛び出し、一回逝く。
ガキは以前、赤ちゃんゲームに没頭!何て偉い子だと関心しつつ2回戦へ。今度はガキに俺の乳首を舐めさし、ママはフェラチオ。ってガキの舐め方最高!!!
ネチネチじゃないけど、一定のリズムでペロペロ舐めてくれる。赤ちゃんゲーム大成功!
これには堪らず5分で発射!
まだまだやりたかったが、とりあえず今日はこれで寝る事にする。
うとうとしかかってた頃に、ママに起こされ「入れて欲しい」と哀願。
ガキは爆睡中だったので、めちゃめちゃ激しく腰振りました。
ママも凄い喘いでたんで、時たまガキを見るが全く起きる気配無し!
それから何回逝ったか覚えてませんが、限界迄やりまくって、ようやく就寝。
さすがに冷静になって考えると、ガキの前でHはまずかったとお互い反省し、それっきり会ってません。
娘の将来が心配です・・・でも興奮しました!

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