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H体験告白。。職場の新年会でマワされました 続続続編

前編は以下のとおり
職場の新年会でマワされました
職場の新年会でマワされました 続編
職場の新年会でマワされました 続続編

「じゃあ、そろそろあがろうか」
わかめ酒に満足したのか、みんな思い思いに身体を洗い終わると、お風呂から出ます。私はお酒のせいか、またしてもボーとしながら、みんなと同じようにします。
「こんなにはまるなんて、マイって絶対Mだよね」
先輩の声が聞こえます。
「普通にお部屋に帰るのもつまらないよね。MならMらしくしてあげないと」
先輩と他の女の先輩がキャッキャッ言いながら話すと、帯を持って私の方に近づいてきます。
「マイにお似合いの格好にしてあげるね」
そう言うと、先輩達は私を後ろ手に縛ると、首にも帯を巻いて首輪みたいにしました。
「さあ、これで帰ろう」
そう言うと、先輩は私の首輪を引っ張るようにして、Aさんの所に連れて行きます。
ここまでされても、私はなぜか抵抗する気になれませんでした。
Aさんは私の首輪を渡されると、それを引いて大浴場を出ました。
私は抵抗できず、されるがままでした。
来る時異常にドキドキで大興奮でしたが、幸いにも誰にも会わずに部屋まで連れていかれました。
部屋に戻ると、Aさん達は机の上に座布団を敷くと、私は縛りを解かれて仰向けに寝かされました。
両手は頭上で誰かが束ねて掴んでいますし、足も広げられました。
抵抗しようにも身体はガクガクで力が入りません。
Aさんはすぐに私の股間の異変を見破ります。
「なんだ、もうヌルヌルだけど、どうしたの?」
まさか「縛られたせい」とも言えず、私は顔を真っ赤にして黙っているしかありませんでした。
Aさんは私の股間をじっくり観察しているのか、何もしてきません。
私は恥ずかしくてAさんの方を見れませんでした。
それでも、自分のアソコが異常に濡れているのは分かりました。
しばらくすると、Aさんは私のアソコを舐め始めました。
最初は舌先でチロチロと、そして時折ベロンベロンと舐めます。
「きゃはぁっ、あんあっ、ダメぇ・・・」
私は声にならない声を出していましたが、それも長くは続きませんでした。
「ひゃぁっ!!!」
乳首や脇も誰かが舐めていました。
くすぐられるようなその動きに私は喘ぐよりも悲鳴に似た声をあげていました。
「鍵が欲しいんだっけ?」
Aさんはルームキー(昔ながらのルームキーみたいなのです)を私のアソコに差し込んでかき混ぜます。
「ひゃぁっ、あぁっ・・・」
散々犯された後ではそんな細いのでは満足出来る訳もなく、中途半端な快感だけが私を苦しめます。
その周りでは先輩達も男性達と交わっていました。
私もまた犯されました。
どこにそんな体力があるのか、それとも私が気付かないうちに交代していたのか、私は何人もの男達に犯され、そしてイカされました。
いつの間にか気を失ったのか、気付くともう朝でした。
Aさん達と一緒にみんなで雑魚寝していました。
さすがにみんな疲れているのか、もう私に襲ってこようとはしません。
先輩も目が覚めたようで、浴衣を着ると、一緒にお風呂に行こうと誘ってきます。
私も疲れてはいましたが、身体を流したかったので、先輩と一緒にお風呂に行きました。もちろん、今度は女湯に。
そこで先輩に色々と教えてもらいました。
毎年新年会では一部でこういうイベントがあって、その首謀者がAさんで、Aさんが私の事を気に行っていて、今年は私を呼ぶように先輩にお願いされたそうです。
先輩は元々私がMだと見破っていたらしく(女だけの飲み会でそういう話をした事があるのかもあったのかもしれませんが)、私なら大丈夫かと思って色々細工をして、私がその部屋に来るようにしたとの事でした。
女の子の反応次第では、秘密がバレないように写真を撮って脅したりすることもあるそうですが、私の場合はその心配はなさそうなので、撮らなかったというのも聞かされました。
少し残念だったのは、「このイベントは毎年新年会だけだし、あそこまでされるのは新人だけ」だって事です。
話は一応これで終わりです。
先輩の話通り、新年会以降、何もありません。

H体験談。。後輩女の白い肌を撫で体中を舐めまわした

去年の忘年会で後輩女を持ち帰ったわ。
ちょっと小さめの入社2年目の後輩、お酒が弱いのに、みんなに勧められて無理して飲んで泥酔、
それでも二次会のカラオケもついてきたけど、ソファで爆睡、帰る方向が一緒ってことで、俺が連れて帰ることになった。
タクシーに乗せ、家の場所を聞いても爆睡。
しょうがないので、とりあえず俺の家までタクシーを走らせた。
部屋まで抱えソファに寝せた。
顔を真っ赤にして、爆睡している後輩
しばらく後輩を眺めていたが、さてどうしたものか思案。
酔いが覚めたら車で送ろうと思い、とりあえず風呂入って寝ようと風呂に入った。
風呂から上がりソファで寝ている後輩を見ると、寝返りを打ったせいか、足を大きく広げて寝ているため下着丸見え、
腰に巻いたタオルが浮き上がる。
フラフラっと後輩の寝ているソファへ。
後輩の前に座り、何気に足を撫でる。
足先から太股へと撫でると、後輩の体温を手のひらに感じた。
本能が手を動かせる。手のひらが太股の奥へと伸びる。熱い。
その時、俺のほうに寝返りを打ってきて太股に挟まれた俺の手。
下着越しに後輩のマムコを感じる。
もう無理我慢できなくなって、後輩の唇に唇を重ねた。
苦しそうな声をあげ顔をずらす後輩。服のボタンを外し、捲る。
ピンクの花柄のブラジャーが目の前に。
顔を埋めると、いい匂いがしてきた。
谷間を舌で舐め徐々に首筋へと舌を這わせ、太股に挟まれた手をマムコに押し当てるように動かすと、
「あっんzzz」 夢の中で感じ始めたのか?
太股に挟まれた手を抜き、ストッキングに手をかけ脱がせようとしたが、汗で太股にぴったり張り付いているせいか、なかなか脱がせられない。
起こさないように少しずつゆっくりと脱がせ、ようやく下まで脱がせた。
下着もブラとお揃いのピンク色。手を下着の中へ入れ陰毛を手のひらに感じながら奥へと滑り込ませる。
さっきの行為で感じたのかマムコがジットリ濡れている。
指をマムコの筋に沿って上下させると、マン汁が溢れ始めて、クリを弄るとビクッと腰が痙攣した。
すると目を覚ましたのか、「えっ?あれ?先輩!あれ?なんで?」zzzz
言い終わるとまた眠りについた。
やばいやばい、でもすぐ起きちゃいそうだなぁと後輩を抱えベッドへ。
ベッドで服を脱がせ下着だけにして寝かせ横に添い寝。
後輩の白い肌を撫でながら、体中を舐めまわした。
ブラと下着を脱がせ素っ裸
股間に手を這わせると湿った薄い陰毛
マン汁が指に・・・
股間に顔を埋めマムコをしゃぶりクリを甘噛み。
マムコからマン汁が溢れてる
両足を抱えマムコの入り口でチムポをこすり付けながら、ゆっくりと押し込みながら挿入
若干の抵抗感を感じながらもチムポが入っていった。
その痛さにまた目を覚ましたのか
「先輩、ダメダメですよ。いっ痛い」
「ゴメン、前から好きだったんだ」
抵抗しながらも、徐々に抵抗する手に力が無くなり、目の前には、ピストンに感じ始めた後輩が居た。
ちょうど手で覆える程の大きさの乳房を揉みながら、ピストンを繰り返すと悶え声を上げ声を荒げていた。
最後突上げたと同時に股間からは蜜が溢れシーツを濡らし果てた。
後輩は、そのまま眠りにつき、俺の隣で寝息を立てて朝まで起きなかった。
後輩とは、その朝二人で色々話し合いなんとか納得してもらい、付き合うことと成りました。
まぁ泥酔してる女性をやるのって、一歩間違うと大変な事になる。
まして同じ会社ならなおさら、今回ギリギリセ~~~フ!って感じでしたが、さてさて本能と理性、変な所で理性を失わないように・・

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