エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。カーセックスってことで声を

私 ♀21 独身、彼あり 東海 161/50 似ている芸能人はいませんが「なんか昼ドラに出てそう」だそうです。
相手 ♂22 独身、彼女無し 東海 175/62 写メはもこみち似
恋人有無は聞かれてないので黙っていました。相手はしきりに会いたがっているのでメール初めて三日という最速で面接決定。
当日正午、待ち合わせ駅にて待っているとなんか真っ黒でスモークガラスで中が見えないエスティマが近くに止まりました。
すると同時にメール「着いたよ、エスティマだよ」正直ビクビク。
おそるおそる近づくと運転席のガラスが開き、グラサンかけた黒髪のおニーさんが「○○?」と声かけてくれました。
「はぃ……」わりとビビリなのでビクビクしながら乗車。
もこみちさん、車に乗るとグラサンはずしてくれました。
すると…きれいな瞳!!!きらきらしてました(笑)
もこみちさんも私を見て「すげー、写メより若くねぇ?」とからかわれました。
そのままドライブに行くことに。途中、軽くカフェに入ってお茶したりしました。
その後再び車に乗り込み山のほうへドライブ。話が弾み夕方になるにつれ、下ネタになってきました。
「俺の車さー、外から見えんようになってるんだけどさ、なんでかわかる?」
「見られたら困るから?」
「ちゃうちゃう、中で寝れるようにしてんだって」
「車で寝泊り?」
「ちゃうってwだから、なかでエッチできるようにしとるんやって」
「まじw」
車、その目的ですかwとお互い笑いつつ、人気のない山の公園に到着。外に出るとうっすら暗くなっていました。
しばしだまって景色を眺めているともこみち、急に肩を組んできました。
「あそこ、見てみぃ」
ふと指差すと離れたところに車がもう一台止まってました。
なんか不自然に揺れてる。。。
「ここ、わりと人こんからさ」
って、さそってるんですか…??と思い顔をあげると同時にチュー。
まぁいっか思いそのまま車の後部座席に乗り込みチューを何回もしました。
チューすきなので気持ちよくなってきたのでHスタート。
後部座席倒すとベットのように広々してGOOD!
丁寧に前戯をしてくれます。最近自分の彼氏は手抜き気味なのでちょっとうれしかったです。
程よく濡れてきていざ挿入…って、ゴムつけて!!
何とか生挿入を阻止し、ゴムをつようとすると・・・あれ?萎え?
「ごめん・・・なめてくれる?」とフェラ要求。
自慢ではないですがフェラは好きなので。おを、無味無臭だ!ちょっと嬉しい。
しばらくすると立ってきましたのでゴムつけて挿入!
カーセックスってことで声を抑えてたのですが、かなり気持ちよく声が出まくりでした。
ですが・・・挿入後5分ぐらいで
「イクっ!」
…え?
早!!っと思ってしまいました。ゴメン、彼氏遅漏だから・・・早いのは慣れてない
その後、ちゅーを数回して駅まで送って行ってくださり解散。
その後、付き合って欲しいみたいな内容のメール来たけど…ゴメンなさい
彼氏いるんだとは言えなかったデス。すいません。もったいないけど、今後は会えないって事で。

H体験談。。年上お姉さんと事故示談

夏の終わりの出来事です
夜中の3時頃にチャリに乗ってコンビニに行こうとして、信号待ちをしていたら、右折してきたBMWに突っ込まれてこけてしまいました。
そんなにスピードは出ていなかったのですが、溝にはまってしまい膝を擦りむいたので、ごるぁあ!と怒ってやろうかと思い車に近づくと、川島なおみ似で30中頃のおねぇさんが出てきました。
「ごめんなさい大丈夫」と出てきたおねぇさんは白のブラウスに黒タイトのスカート、網ストッキングに高めのヒールが似合うスレンダーな人でした。
近寄った瞬間に酒の匂いがしました。
「救急車呼びたいけど、飲んでるから示談にしたいんだけど・・私のマンションすぐそこだから怪我の手当はするし・・免停になると困るから我慢してくれないかな」と言われました。
おねぇさんの家に入ってみたい気持ちの方が有ったので、おねぇさんの言うことに従うことにしました。
「家はあのマンションだから玄関で待ってくれる」と言い、信号からすぐのマンションを指さしました。
チャリの方は大丈夫だったので、チャリに乗りマンションの玄関で待っていると、おねぇさんがやってきてエレベータで12階まで行きました。
エレベーターでブラウス越に見えた黒のブラが悩ましく思い、ちょっと大きくなってしまいました。
こざっぱりしたリビングに通されソファに座るように言われました。
おねぇさんはシャネルの財布から3万円を出して、「自転車の修理代と言うことで取っておいて」と言い、救急箱を探しに行きました。
戻ってきて隣に座ると、お稲荷さんから大きくなった物の方に手が近寄ってきました。
「大きくなってるね」と笑いながら手が上下に動き始めました。おねぇさんを寄せ付けて空いたブラウスから手を胸に入れました。
ブラの上からこぶりの胸を触ると「脱がして」と言われたので、ブラウスのボタンを外し、黒のブラジャーのホックを外すとBカップ程ですがきれいな乳首が現れました。
後ろ手に回り首筋にキスをしながら乳首をつまむと、「胸触れると弱いからあんまり触らないで」と身元で囁かれました
言われたことを無視して乳首を徹底的に責めると、
「だめぇ~ 本当に胸弱いから だめぇ~」と。
小さめの乳首がだんだん大きくなるのがわかりました。
左手で胸を触りながら、スカートの中に手を進めると、パンストではなくて太腿までのストッキングでした。
レースのショーツと思われレースの刺繍に沿って円を描くように触ると、「だめぇ~ いい あぁ」という声がしました。
しばらく触るとショーツの上からでもわかる位の湿り気を感じました。
これから一気にたたみかけようと思った時に、「ピンポ~ン お風呂の準備が出来ました」と音がしました。
「お風呂一緒に入る?」と言われ、「お風呂入ってゆっくりしよ」と言われたので、ここで焦るより「ゆっくりしよ」の指示に従いました。
先に風呂に入り湯船に入ると膝の擦り傷が浸みますが、これからの事を考えると痛みも苦になりません。
しばらくしておねぇさんがタオルで隠しながら入ってきました。
そんなに大きくない浴槽ですが二人で入り、おねぇさんを後から抱える格好で入り再び胸を触りました。
「胸はダメだって・・ あぁ あぁ」
だんだんと顔に赤身が増してきます。
のぼせそうになってきたので、浴槽に座ると何も言わずに大きくなった物を口に含みました。
若い子の単純なフェラではなく丁寧&濃厚なフェラに白旗寸前ですが、なんとか堪えることが出来ました。
水商売の前は美容院だったらしく丁寧に髪の毛も洗ってもらい、お互いの身体を洗い風呂を上がり、右手奥の部屋で待つように言われました。
言われた部屋は寝室でセミダブルのベッドが置いてました。
ベッドに座りベッドサイドに置いてた煙草で一服していると、バスタオルを巻いたおねぇさんが入ってきました。
点けていた照明の明るさを落とすと横に座りました。
バスタオルをはだきながらキスをしベッドに押し倒します。
胸を触りながら手を下腹部に持っていくと、適度に濡れてました。
胸を中心に愛撫していよいよ挿入です
入口は少し広いかなと思いましたが、中の締め付けは年齢の割りにはなかなかの締まり具合でした。
出掛けますので最後の肝心な部分をはしょりますが、
「ピル服用してるから中でいいよ」と言われたので、
正常位→対面座位→騎乗位→松葉崩し→バック→正常位でフィニッシュしました
終わった頃には外は明るくなってました
帰り際に3万円を返そうとすると「いいから取っておいて」と言われました
おねぇさんとはそれきりですが、ちょっとのケガでいい思いをしてお金まで貰い申し訳ないと思ってます。

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