エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。副社長のセクハラ 続編

前編は以下のとおり
副社長のセクハラ

嫌な事は忘れてしまおうと思いながら洗い場に戻り仕事を始めると、すぐにまた抱きつかれた。
私「何もしないんじゃないんですか?><」
副社長「この洗い物が終わるまで我慢出来れば許してやるよ」
私「!!!」
(そういえば前に自分がMって話しちゃった。うちではメイド服着て彼氏待ってるくらいだし><だからこんな事してみたかったのかな?)
私「・・・・・・・・・ホントに我慢出来ればもう諦めてくれるんですね?」
副社長「ちゃんと全部洗わないと駄目だよ^^」
私「そのくらいなら・・・・・頑張ります><;」
再び洗い物をし始めた私はやっぱり最初はまた抱き着かれるだろうと思っていたけど実際は違った。
いきなり胸を鷲掴みにされた。
恥ずかしくて顔が真っ赤になったけどこれくらいなら我慢出来ると思いながら洗い物を続けた。
少し手を動かし始めたと思ったら思いっきり揉み始めた。
ちょっとは感じてたけど元々胸はそんなに感じないので違う事考えながら洗い物を急いでた。この時までは余裕だった。
余裕があったせいで気を抜いてちょっと遠くの洗い物を取ろうとした瞬間乳首をつままれた。一瞬電流のような快感が背筋を通ってしまった。
もう洗い物に手を伸ばす余裕は無く、声を出さないようにするだけで精一杯だった。後ろからってだけで感じちゃうのに乳首コリコリされたらもう・・・・・><
感じてるってだけで恥ずかしくなってもう無理ですって言ったけど止めてくれなかった。
胸を触ってる手を押さえ始めたら今度は右手が下の方に・・・・。
一番敏感なクリちゃんに人差し指が当てられてのけぞってしまった。でも声を出したら最後までされちゃうと思ったからそれだけは我慢した。
抵抗したいのに全身からは力が抜けて気持ち良くて涙も出そうだし・・・。流されちゃうのは楽だけど・・・・
レイプならしょうがないけど私も気持ち良くなっちゃうのは普通の浮気だと思うからすごく嫌だった。
抵抗手段を変えればもしかしたら・・・と思い涙目で訴える事にした。
私「(涙目)お願いだから止めて下さい・・・・。」
副社長「(少し良心が痛んだそぶりを見せつつ)駄目だ。我慢出来たら許すって言っただろう。」
私「我慢できなくなっちゃいます・・・。もう・・・」
(なんでこんな人信じたんだろう?憧れるんじゃなかった。でもやっぱ悪い人には見えないし・・・。 でも・・・・気持ち良いけど・・・気持ち悪い。彼氏じゃなきゃ嫌だ><)
なんて考えてたらだんだん腹が立ってきた。こんな人に触られたくない! そう思った私はまた抵抗し始めた。
私と洗い場の間に入り込んでた腕に思いっきり体重をかけて手をだけさせて身をひるがえしまたもや抱きつく格好に。
・・・・・結局抜け出せたんだけどね。
その後になんで付き合えるとは言ってないし副社長だって私の事そんな好きじゃなさそうなのにこんな事するのか聞いたら・・・・・
会社専属の奴隷が欲しかったんだって。
適当に手懐けるか脅迫する予定だったんだそうで。冗談だろうと思った。
30とか50出すって言われたけど断った。
ま、それが目的なら話は終わったんだから大丈夫かな?と思ったけどそれで終わりじゃなかった。
次の日からは脅迫まがいの日が続くようになった。ある時はトイレに連れ込まれて舐めろと強要されたり。
他の店に行っても違う相手に襲われそうになったり。
ある人には副社長の言う通りにしないと会社を辞めさせると脅されたり。
もう辞めようかなと思った時に他のバイト仲間に聞いたら、今迄辞めた人達は皆同じ理由だった事を聞いた。
レイプまがいの行為やセクハラを相手が言えないのを良い事に高校生にまでやってたんだって。
それを聞いて口で相手を負かすまで頑張ろうと思い、その日から猛口撃開始。
決定的だったのは脅迫に当たりそうな発言をテープに録音してた事。店の代表で謝られた。
勿論もう二度としないという約束で和解成立。・・・・・・・だったけどこの後もセクハラされました。
なんか色々疲れた私は彼氏と結婚&子供作って退職。その後も同じ事繰り返してたその店は2年後に全員逮捕。
それでも今でも夢に出てくるんだ。気持ち良かったはずなのにうなされて起きるの。

Hな体験談。。好きな女が二人の男たちに 続編

前編は以下のとおり
好きな女が二人の男たちに

電気スタンドの薄暗い明かりに照らし出されていたのは…
路子と…
路子にまとわりつく…
二人の男たちだった……。
驚愕で…息を殺す、オレ。いまだに、記憶している衝撃の映像。
一体、何が起きたのか…理解できなかった。
女は確かに、路子だった。どうして路子が…何故、二人と…。
オレは絶対に見てはいけないものを見ていた。
オレがヘタレだったのは、そのまま息を殺して寝たふりを決め込み、薄目を開けて、それからの一部始終をずっと見ていたことだった。
ずっと大好きだった路子がよりによって二人にヤられているとは。
薄暗いライトに照らされて路子の胸や背中、身体のラインがはっきり見えた。
西田のチンコをくわえる路子の顔がシルエットとなって壁に写る…。
佐藤は後ろから路子の見た目よりも意外と大きな胸を触っていた。
頭はパニックだったが、そんな状況でもオレのチンコは激しく勃起していたのを覚えている。
西田や路子といった知ってる人間の裸をみるのは、なんだか不思議な感じだった。本当にまだ夢を見てる気がしていた。
しかし、路子の喘ぎ声は、現実をオレに教えていた。
佐藤のチンコをしゃぶる路子。
二人に胸を揉まれる路子。
初めてみる路子の恥ずかしい姿に興奮した自分がいた。
時間にして一時間くらいだったか…。全てが終わり、佐藤がコンドームを外していた。
黙って着替える路子。オレは本当に泣き出したい気分だった。
一体なんなんだよ!コレは!
皆が着替えたことを確認するとオレはわざと大きなアクビをして、いま目覚めたふりをした。
時計をみるとジャスト11時半だったのを覚えている。
もう1人の女の子、寺田はすでにいなかった。オレが寝てしまってから先に帰ったとのこと。
路子をみたが、下を向いて、携帯をいじっていた。
オレは西田に帰宅を告げると、自分の自転車で帰路につきた。
途中で涙がでてきて、1人で泣きながら自転車をこいだ。あの時は本当に惨めだった。
帰宅しても、しばらく立ち直れず…学校にも行きたくなかった。しかし、なんとか月曜日に登校した。
ライブの日は土曜日だったので、2日ぶりに路子を見た。あの夜は一体、何だったのか…。まだ、信じられなかった。
放課後に思いきって、西田に話かけた。
そのときの西田の話をまとめると…
酒を飲みだして、オレが酔っぱらい、寝てしまってからすぐに寺田は携帯で親に呼び出され、帰ったとのこと。そのあとは路子、西田、佐藤で飲んだ。
オレは酔っぱらってずっと寝ていたので、あえて起こさなかった。そして、オレが帰った後はそれぞれ帰宅した…。
さすがに西田は路子と佐藤で3人でしたことは言わなかった…。 寝ていたことになってるオレも…それ以上は聞けなかった。
一体、どうしてあんなことになってしまったのか、いまだに謎である。
あれ以来、路子はオレをシカトしていた…。西田もまた、何故かオレを避けていた。そして、いまオレはこう思うのだ…
あの夜、3人はオレが寝たふりしていることに気が付いていたのではないか…。
オレが彼らのしたことを全て見てしまったことを知ってるのではないか…。
そして、オレは自分をこう思って慰める。
「あの夜、オレは路子を失うと同時に…彼女の秘密を手にいれたのだ。」
あの夜の路子を思い出し、今夜もオナニーに励む…ヘタレなオレ。

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