エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。ケインの上でM字で騎乗

私 都民♀29 162/50-52kg 安めぐみ
相手 兵庫♂27 178/?kg  ケイン・コスギ風味なバーテン (以下ケイン)
釣りのつもりもなく、あわよくば・・・と思っていたのは内緒。だって彼はM気質強め。
私もM気が隠せる自信もなく、貯蓄する粘液がなくとも、体内に白濁色の気持ちが増えていく。
そんなこんなで半月ほどダラメ。
「東京案遊びに行くから案内してー♪」
「彼氏どんな人?俺よりいい男?」と軽口を毎日メールしてくる
ケイン。マメにメールを貰って、優しさPRされると傾き始めちゃう。(性欲がw)
運よく?悪く?週末に兵庫で出張の話があり、戸惑いながらも話すと即、面接予約。
まあ、知らない土地でおいしくお酒をのめればいいや。と安請け合い。
前日に頼んでないけど写メがきた・・・・
えっ・・不可です。ありえません。っていうか放送禁止ラインでしょ。と思っても今更断る勇気もなく当日をむかえる。
待ち合わせは土地勘がないので神戸空港まで迎えに来てもらう。
あまり顔を直視できないだろうな・・と鬱全開モードで写真の顔を思い出し、少し目線で探すが、いかんせん空港。
裸眼で0.4の私にはメンドー。うつむいて今日は港町の景色だけ見ようと心に誓っていると、「あ♪安ちゃん発見」と・・肩に手がかかる。
・・・・・・・・あれ?・・おや??
ぜんぜん ちがう!!つーか全然イイヽ(´∀`)ノ  
あやふやな記憶能力なので高身長のことも細マッチョも忘れてたw
髪ツンツンの短めも好き♪
テンション急上昇で胸板を妄想しながらケインの車にのりこんだ。
30分もすると大きな商店街をぶらぶら案内してもらう。
が、、大好きな紅茶のお店屋さん案内してもらって、予約してくれてた海の上に立つホテルでリッチにごはん。
でもちょいと・・贅沢言っていいですか?
新幹線の最終時間考えると・・・胸板しゃぶる時間が少ないです 汗
と・・その前に私不可食かも・・・と柄にもなく不安になる。
そこで「帰りは駅まで送ってもらえるかな?」とカマかけてみると、「部屋に来てもらえる?」と上を指さす。
オイ マテ。泊まる気かいww
うすうす気づいてたけど、観光の時も手をエスコート上手なケイン。用意周到なケイン。
君、大分遊んできたんですね。んー・・・なら私も思う存分、胸板一晩しゃぶらせて頂きます。
前日徹夜+面接の緊張もあり、部屋にはいるともうベットが純粋に恋しくて倒れ込む。
湯を張ってルームサービスをとるケインを横目に私の瞼はすでに80%開いてないw
意識レベルの低下しながらも、私はスカート一枚で髪を撫でられながら胸板を舌先で味わい、ケインは私の2つのポッチだけをついばむようにkiss。
そこはいけません、Mスイッチはいりますwという心の声が聞こえたらしく、
二回戦目はバスローブの紐で手足拘束されてポッチ責め。
舌先・指先で交互に噛まれては舐められて、弾かれては舐められる・・・
5分もしない内にクジラになってしまったのは言うまでもない (つω`*)
あまりにも悔しかったので、眠い気もさめ、ケインの上でM字で騎乗。そこから数分間は腰を動かすことなく、ずっとDキスのみ。
更に反撃しようとするケインの手を捕まえるのに苦戦しているうちに・・・
お互いの密着部が熱気を帯びて、「もう、動かしたいんだろ・・」 という言葉を皮切りに、又ケインに主導権を握られる・・・orz 
背後を撮られて、胸を弄られながら。。ピストンを加えられればあっけなく完敗・・。悔しがりながら、眠りにつきましたw
翌朝は最後の力を振り絞って、座位で寝込みを襲い少しだけ応戦w。
そのあとのホテルの朝食はかなりがっつり頂きましたw 
帰りの搭乗口で「色々ありがとう」と言うと、「今度は俺が行くから」と可愛い回答。
でも 大人はそんなに人を信じません ハイ。
 で総合的に感想 
・スイーツな時間をありがとう
・でも当時女いたの知ってるよ
・Hの相性良すぎですw
その後メールをグダグダ重ねたけど、遠距離なので自然消滅。 Hの相性良すぎでしたねー  いい思い出をありがとうです
そろそろ墓場にはいりなさい。世の中の女性のためにw

Hな体験談。。乳首をつついてみる

4年前くらいか。
当時僕は学生で、居酒屋でバイトをしていた。
その日は僕と、同じくバイトで同じ大学のIさんの2人が閉店まで残っていた。
帰り際、店長がお酒のボトルを一本くれた。なんでくれたのかは覚えてないけど、それをIさんと「うちで一緒に飲もうか」 ってことになって、2人で我が家へ。
その時は別に妙なことしようという気は一切なく、ただただ酒を飲むためにIさんを家に招きいれた。
色々おしゃべりしつつ、酒を飲む。結構飲んだ。
バイトで疲れていることもあって、Iさんは眠気MAX。その日はうちに泊まっていくことに。
いつも僕が寝ている布団の横に予備の布団とタオルケットを出し、Iさんを寝かせる。程なく爆睡。僕はなんか寝付けない。正直ちょっとムラムラし始めていた。
横を見ると、おなかにタオルケットをかけて寝ているIさん。僕の視線はタオルケットのかかっていない
Iさんの胸に。そこで僕の頭にある考えがよぎる。
今なら触ってもバレないんじゃ・・・。
Iさんが起きないか、軽く肩をゆすってみる。起きる気配なし。
意を決して、そっと手を服の上からIさんの胸の上におく。ブラの上なので少しゴツゴツした感じだったが、少し手に力を込めると弾力を感じる。
しばらく触った後、もうこのくらいにしとかなきゃと僕は自分の布団に戻り、なんとかこの激しい興奮を収めようとした
しかし、当然僕の興奮が収まるはずもなく、今度は服の上からじゃなく直接Iさんの胸を触りたいと思った。Iさんの上着はノースリーブのシャツだった。
僕はもう一度Iさんが起きないか確かめて、Iさんのシャツの袖(ノースリーブだから袖とは言わないかな?)のところからゆっくり手を入れた。
Iさんが起きないよう、体に触れないよう気をつけながら。ブラヒモの下に指をいれ、そこから体に触れないよう慎重に手をブラヒモにそって胸のほうに進める。
緊張と興奮で震える手を進め、いよいよブラジャーの中へ。さっそく指先に柔らかい感触。
一旦そこで手を止め、Iさんを確認。起きる様子なし。
少しブラを浮かせ、ギリギリ手が胸に触れないくらいの距離でさらに手を入れていく。そしてとうとう僕の手はIさんの乳首に触れた。僕の興奮は一気にMAXに。
僕は人差し指と中指でIさんの乳首を挟んでみた。眠りの深いIさんに反応はないが、乳首は徐々に硬くなる。
しばらくつついたりさすったりして、僕はもう少し手を深くブラの中に進めた。そぉっと手を直にIさんの胸に置く。
極端に大きいでも小さいでもない、僕的にいい感じのサイズの胸。
そしてゆっくり指に力を込める。胸を鷲掴みにされても、Iさんは起きない。
Iさんから声が漏れるのとかを少し期待したが、乳首が硬い以外特に反応はなし。それでも、僕の興奮はすごいことに。
Iさんの胸を何回かゆっくりと揉み、また少し乳首をいじって、慎重に手をIさんのシャツから引き上げた。
もういい、これ以上はヤバい、と思う反面、僕の興奮は納まらず、こんなチャンスは2度とないぞ、という考えにあっさり負ける。
僕はIさんのブラジャー姿を見たいと思い、Iさんのシャツを裾から捲っていく。体にピタッとしたタイプのシャツではなかったため、簡単に捲くれていく。
もう起きないだろうと、この時少し強気になってて、ゆっくりながらやや強引にシャツを捲くっていく。
今考えると本当に恐ろしい。さすがにシャツを全部脱がしちゃうのは体勢的に無理があるので、とりあえず首の下まで捲くる。
念願のIさんのブラジャー姿。ここまで来て、ブラジャーだけで満足するはずもなく、僕はIさんのブラジャーを下に引っ張り、乳首を見せてもらった。
さっきいじった方とは反対の乳首をつついてみる。
この時初めてIさんが少しピクっと反応した。起きる?と思いドキッとしたが、起きはしない。
ほっとしたが、今度こそこれ以上はヤバいと、Iさんのシャツを戻し、自分の布団に戻る。
その夜はドキドキムラムラ悶々として眠れない夜となったが、最高の思い出となった。
Iさんとは、今もたまに会うことがあるが、その度にこの夜のことを思い出し、股間がウズウズしてくる。

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