私 関東女 葛岡碧似 27、159/49
相手 オタさん ガリ、瑛太似
初めてのメールでは、海外出張の為メールだけねと言われたけど、メールのやりとり数通後、帰国後飲みに行こうと誘ってくれた!
スープと野菜が好きという私に、火鍋を食べに行こうと忙しい中お店を予約してくれたオタさん。
オタさんに会えるというのはもちろん、仕事が忙しい中お店を予約してくれた事、スープと野菜から火鍋を考えてくれた事がすっごく嬉しかった。
ありがとー!
当日。都内某駅で待ち合せ。
約束の時間になってもオタさんらしき人が見当たらない。というか、お互い服装も知らない!!
情報はガリと瑛太似って事だけ。そんな人いないよorz
オタさんから着いた旨、連絡がくる。
グレーのスーツに携帯持ってエキッチン前で待ってますというメールをもとにオタさんを探す。
エキッチン前を必死にうろうろする私。いくら探してもいない。それもそのはず・・・
私がいた場所はエキッチンならぬ、Eなんちゃらカフェ前だった。なんてこと!そんなこんなで無事?合流。
第一印象は爽やかサラリーマン。目が垂れてて目が細くて私好み。笑顔がとても優しそう。
「こんばんはー」と挨拶しながらお店へGO!
緊張して何話して良いかわからず「寒い。寒い」しか言えなかったw
予約してくれていたお店へ着いて、飲み物と食べ物を注文する。
楽しみにしていた火鍋がきて、店員さんが説明してくれるも、基本話を聞かない私は適当にポンポン野菜・お肉を鍋へ放り込む。
「ねぇ、店員さんの話聞いてないでしょ?」とオタさん苦笑い。
段々と緊張も和らぎ、恋愛の話、仕事の話しなどをするが途中途中に「は?意味わからないよ」と、日本語に厳しいオタさんに連発される。
だが負けない!めげずにトーク。
化粧が濃いからか、性格キツそうとオタさんに言われたけど、本当はいじめられるのが好きなんです。構ってチャンなんです(ハァト
だからオタさんの私へのツッコミが嬉しかった!
お店へ出ると「ホテル行こっか」とオタさん。(エッチする事がほぼ前提だった)
ラブホまでお話ししながら歩く。
オタさんが手を繋いでくれず、手が寂しかったので私から手を繋いでみる。拒否られなくてホッとしたー
ラブホの部屋に着いても、受付で借りた「すべらない話」を見てたりでエロイ雰囲気が全くゼロ。と、何故かほっしゃんが話してるところでオタさんにスイッチ。
「なんでー?今??」とツッコミながら、誘導されてオタさんの上にまたがる体勢に。スルスルと服を脱がされ、私だけ裸の状態。
一人だけ裸なのって恥ずかしいねw
急に髪の毛をひっぱられ強引なキス。
ここ最近自分の中でスイーツ(笑)ブームだったので、すごく新鮮で萌えた!
キスをしながら胸を揉まれ、じょじょに下もいじられる。
我慢できなくなった私はスーツのズボンを脱がしにかかった。
そしてオタさんが仁王立ちになってイラマチオ。
慣れてない私は、グエグエ蛙の如く変な音を出しながらマジで涙目。く、くるしいっス。
「鼻で息すると良いよ」とアドバイスしてくれるオタさん。
そういえば私、さっきから息してなかった!
「碧、こっち見て」と言われ、オタさんを見る。さっきまでの優しいオタさんとは違い冷たい目。
ドMな私にはたまらない。それだけで濡れちゃうんです。
そしてオタさんがお逝きになり、その後一緒にお風呂へ。
元の優しいオタさんに戻って、一緒に洗いっこ。
バブルバスの泡は全部流れちゃったけど一緒にお風呂は楽しいね♪
のぼせる位お湯にも浸かって、いちゃこらしてからお風呂を出る。
ちょっと休憩し、またベットへ移動。
正常位→騎乗位→バックと体位を変えたり、「自分でここ触ってみ?」と促され、オタさんにオナニー披露もした。
普段自分でしない為、とりあえずあそこをいじってみる。
「エロいね」とオタさん。恥ずかしかったけど、段々と気持ちが良くなって一人でンーンー唸ってる。
それを冷めた目で見つめるオタさん。萌えたw
でも、自分で触るよりやっぱりオタさんに触ってほしくて「ねぇ、触って?」 とおねだり。
それから途中睡眠するも、朝まで計4,5回。だっけ??
寝てる時もずっと腕枕してくれてありがとう!
会う前は勝手に淡白だと思ってて、手マンの刑も恐れてたけど、すごく気持ち良かったし、沢山エッチもできて満足!!
スイーツ(笑)も好きだけど、やっぱり激しいのも大好きと実感。
朝、チェックアウトの時に先に出ててと言われ、先に出るも中々オタさんが出てこない。
一回ドアを閉めてしまったからか、オタさん部屋に閉じ込められてた!
おちゃめww
そんなちょっとした出来事もあり、駅まで手を繋いで解散。
H体験談。。女教師とのSEX
今から5年ぐらい前の話。友人の結婚式で女教師と知り合った。
俺はガテン系の仕事をしていたが友人は教師。中学時代の悪友だ。
女教師は俺の悪友の同期とのこと。
結婚式の二次会でその女教師と話すことがあってお仕事は?と聞かれ思わず、銀行員と嘘をついてしまった。
外でする仕事だから顔は日に焼けて浅黒いし、日頃から肉体労働をしているし、週3の筋トレもあって筋肉も隆々としていた。
色々話してるうち二次会もお開きとなり、女教師を二人だけの三次会に誘った。
カラオケでも行こうと誘うとOKの変事。
二人でBOXも何だから・・・とホテルへすんなりOK。
教師は世間知らずというか脇が甘いというか・・・
もちろんホテルに入るとカラオケなんかせずに女教師に覆い被さった。
やめて!と抵抗するが180㎝あるガテン系の俺にかなうわけなく、女教師を簡単に裸に剥いてやった。
女教師のスペックだが160㎝ 88(E) 60 90
あまり経験も無いようで、乳首はピンク、乳輪は直径3cmぐらい。
マムコも使い込まれてない。
久しぶりっていうか過去最高の上玉。
俺は丁寧に舌と指を使い女教師を愛撫した。
恥ずかしかったのか、ガマンしていた女教師の口から喘ぎ声が聞こえ出したのは15分くらい経ってから。
指で逝かしたあと、俺もパンツを脱いで女教師にティンポを咥えさせた。
あまり経験が無いので上手くなかったが、女教師との絡みいうシュチエーションでティンポは最高潮。
俺のティンポをみて女教師はびびっていた。
女教師のマムコも受け入れ体勢ができていたので、女教師の股の間に入り、鬼頭でマムコをつつくと女教師はいやいやとベッドでずり上がっていった。
俺は肩を押さえつけて女教師に入っていこうとするが、きつくてなかなか入らず、思いっきり腰を押しつけると頭が入り、あとはズブズブと奥の突き当たりまで入った。
女教師はギャアーと悲鳴を上げたが、ゆっくりストロークをを続けるとァ~ンア~ンウッふ~ンといい声になっていった。
正常位からバック、松葉崩し、で女教師はイクイクと悶えたので、ここでハメドリ記念撮影。
女教師の逝く所を写メ。
最後は高速ピストンでフィニッシュ。女教師も俺も果てた。
そのまま朝まで寝てしまい、朝起きたらまだ女教師は眠っていたので、又息子がむくむくしてきてマムコを愛撫して挿入。
女教師は嫌々と言いながらまた逝ってしまった。
教師とのSEXはこれ1回のみ。