エッチな告白体験談ブログ

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中出しH体験談。。婚約者がいる女子社員

その娘が18で入社した時は、俺が教育係でもしかしたら付き合うことになるかな・・・と思っていたが、結局なにも無いまま部署も離れ6年。
結婚の噂が流れた時に、社員旅行の幹事という事で2人っきりで作業している時に盛り上がり、会社の倉庫でHしました。
「結婚おめでとう、もう24歳? 綺麗になったね」
と褒めると「新人の頃はお世話になりました」
「俺、結構好きだったんだけど、立場上我慢しちゃってて」と正直話した。
「えっ私も好きだったです、そりゃAさん(俺)もったいない事しましたね笑」
「もうチャンス無いの」
「・・・・いいですよっ(爆笑)」 思い切って肩を寄せてキスした。
その子は「え~ちょっと嬉しかな」と顔を伏せるので、思い切って前から触ってみたかった大きめの胸に服の上から手を押し当ててみた。
「ンッ」と喘ぎとも思えない声をだして2~3分されるがままだったが、おれの股間に手をあてた。
「大胆だね笑」
「Aさんがでしょ。やるんですか? やばくないですか?」
「やばいっしょ。ゴムもないし」
「私、避妊してるんでゴムは心配ないけど・・・」
それを聞いて、思い切ってスカートの中に手を入れた。
「ちょっっ!!駄目です! 止めて下さい!!」と以外にも拒否られたので、「残念・・」と手を引くと、自分でスカートに手を入れて、下着を下ろし、見られないように隠した。
「恥ずかしいんで、見るのは無しです。」と言うと、机の景品とかジュースを脇にずらし、机の上に座って、足をブラブラさせながら、下を向いて髪を弄っていた。
俺はズボンを脱ぎながら、「本当に避妊してるの?」
「私って、出来ちゃった結婚だけはいやなんです。もうちょっと自由でいたいし。だからピル飲んでます。・・・あっチンチンおっき~笑」
「見るなよ笑」
足を開かせて、黒黒とした毛深い毛の奥に黒く色づいているが、ビラは小さいアソコが少しだけ見えた。
前戯も無しに、ズズっズズっという感覚で入れた。一気に入らない。
奥までヒダヒダが拒む感触で狭めなアソコ。名器だと思った。
「気持ちいいよ」
「恥ずかしいです!言わないで。あっ動かしてください」
倉庫に放置されている位だから、動き出すと凄い音で机がガコッ!ガコッ!ガコッ!と響きわたるので、思わず怖くなって中断。顔を見合わせて2人で大笑い。
段ボールを床に引いて、「じゃ、この上に寝て」と頼むと、
「え~背中痛くないですか」と「じゃ段ボール2枚」笑いながらも寝てもらい、改めて挿入。
ギュっと抱きしめると、ガラス戸のファイルだなに足を大きく広げて抱き合っている姿が映り、興奮した俺はあっと言う間に出してしまった。
BINGOの景品のティッシュで(笑)、お互い背中合わせで拭きながら
「Aさん誰にも内緒ですよ」
「言えないっしょ普通。B君(婚約者)に知れたら殺されちゃうね」
B君は、社内の人間で彼女にベッタリ。
結婚が決まってオープンになってからは、飲み会でも自慢話したりしていた。
「あいつ焼き餅焼きじゃないの?」
「わかりますか笑、けっこううるさいですよ」
「愛されている証拠じゃないかな」
「はい幸せです。」
「それむかつくね。いままで浮気とか無かったの」
「いえいえ。Aさんで4人目です」
「もう一回しよっか」
「え~私まだパンツも履いてないですよ。」
「手間が省けていいじゃん」 で、2回戦目に突入。
書き忘れましたが、休日出勤中の事です。(大差無いけど)
前戯で嫌がられながらアソコも観察し、今度は何とか相手がいくまで我慢した。
逝ったのを確認後、膝を伸ばして高く上げてもらい、またファイルボックスで自分の姿を見ながら、
(B君、君の彼女は自分からパンツ脱ぎ、足を大きく開いて俺の生精子を喜んで受ける女なんだよ) と考えながら再び中に出した。
またティッシュで拭いて、立ち上がるとボタボタと精子が垂れてきた。
「Aさん、どんだけ溜めてたんですか。出しすぎですよ(爆笑)」
「君のアソコはやっぱ名器だよ。生って最高に気持ちいいしね。みんな褒めない?」
「流石に生は、信用出来る人しかやりません。」
「信用出来ない人って?」
「・・・・知りません」
その後、平然と作業し、昼食は高い飯を奢ることになった。結婚祝いと、膝より少し短いフレアのスカート購入。
余った旅行の予算で景品を買い足すなどデートに近い感覚の事をし、会社に戻った。
翌日の早朝からバスに詰め込むので、倉庫の出入り口付近に荷物を移動して、さて帰宅という時に、もう一度お願いして、呆れられながらももう一戦。
本当はオフィスに移動していつもの職場でやりたかったが、まだ電気が付いていたので仕方なしに倉庫で立ちバック。
形のいいお尻を見ながら、日中ナンパされてやって経験や、好きでも無い男とやって経験、等の話を
思い出しながら、
(どう見ても清楚でまじめに見えるのに、この公衆便所)と思いながら3回目も中で出した。
出した瞬間彼女もいけた様で、「相性良いですね」と言われて今後の関係を約束して帰った。
それから1年半過ぎ、彼女が結婚してから一年経つが何も無い。お互い誘った事があるが予定が合わない。
既婚者と不倫って時間的に難しいと思う。彼女はまだ会社にいるので、自分としては辛いかな。

H体験告白。。上司はアソコに舌を入れてきました

昨日残業してて上司にイカされてしまいました…
えっと…上司(課長)は38歳で阿部寛に似てます。結構人気です。
昨日は課別に古い書類や資料を保管している部屋の整理をしていて、うちの課から課長と私が残ってやるコトになったんです。
脚立に乗るような高い場所は課長が、胸から下の棚は私が、時々他愛もない話も交えながら作業を進めていきました。
そのうち…生理明けってコトもあって、えっちぃ気分になってきたんです。
もちろん課長はそんなことは思ってないだろうけど、私の頭の片隅でその妄想はどんどん進んで行って濡れてきてしまって…。
どうしてもガマン出来なくなったら、トイレに行ってひとりえっちしようとまで考えてました。
時々他の課の人達が退社前にのぞきに来て「手伝いましょうか?」みたいなコトを言ってくれるんですが、それら全てを課長が断るので、『もしかして…』って、また妄想しては濡れて…。
そのうち最後に残ってた人も帰って、時間は21時すぎに。
その時、「あ、ごめん。」との課長の声と同時に書類が2枚落ちてきました。
紙切れ2枚なのでケガするわけないのに、慌てて脚立から降りてきて、「ごめんね、大丈夫?」って髪を撫でてくれたんです。
ただでさえヤラしい妄想でいっぱいなのに、そんなに近づかれたら…。
髪を撫でられただけなのに、私の心臓は壊れるほどドキドキして。書類の1枚はすぐ足元に、もう1枚は滑ってラックの下にありました。
そんなに奥までいってなかったのですが、課長は手が大きいので私のほうが取りやすいと思い、床に座り込むようにして手を伸ばしました。
ラックの下に腕を入れ、指先で書類をつかんだ時、課長がポソっと「なかなかエッチな姿勢だねw」って呟いて、その大きな手で私のお尻をそっと撫でたんです。
すぐに『やめてください』って言えば良かったんだけど、妄想でえっちな気分になってるだけに言えなくて、いつのまにか床に座ってた課長に後ろから抱き起こされました。
そのまま後ろ向きに床に座らされ、抱きしめられたかと思うと、服の上から両方の胸をゆっくり揉まれ…首筋に舌を這わされ…
思わず「あ…」って声を出してしまいました。
やがてベストのボタンを外し、ブラウスのボタンの間から指をいれられ、堅くなってきた乳首を指先で弄られて…
手が入るまでボタンを外され、手はブラの中へ…。
「さっきの可愛い声が聞きたいな」って言ったかと思うと、乳首を強く摘まれたり、円を描くように撫でられたり…。
やがて右手が太腿を撫でながら、ゆっくりとスカートの中に。
触らなくてもアソコがぐっしょりなのは解っていたので恥ずかしかったのですが、もう身体が思うように動かなくて…。
ショーツに少し触れただけで課長にバレました。敏感になってる私には、「すごいね…。」の一言でさえ濡れるには充分。
課長はぐっしょり濡れたショーツの脇から指を入れ、クリを探すように指先を動かしてきました。
声は出ちゃうし、アソコがくちゅくちゅいってるのが聞こえて…。すると急に課長が私を抱きかかえ、長机の上に寝かせたんです。
寝かされたかと思うと、ものすごい手際の良さでショーツを脱がされました。
足首を握られ、くの字に足を曲げながら開脚…。
「こんなにきれいなの、勿体無い。」
濡れたのが太腿にまで溢れていたのか、課長は舌で脚を舐めはじめました。そして段々とアソコに顔を近づけてきて…。
でもしばらくは眺めてるだけだったんです。時々クリの辺りを舌で突っついて。
「見てるだけでも溢れてくるよ、えっちだね。」って言われて思わず、「もうガマンできません」って言っちゃいました…。
すると課長は何も言わずにアソコに舌を入れてきました。それも思いっきり。
くちゅくちゅと舌で掻き回したり、クリを強く吸われたり、その頃になるともう声も止まらなくて、何度も喘いで。
やがて私に覆い被さってきたかと思うと、ブラウスをはだけブラをずらし、舌で乳首を、手でクリを攻められ、そこで1回イってしまいました。
イっちゃってもしばらくアソコの指を出し入れしてたのですが、やがて「まだ終わらないよ」といって私を抱き起こしてくれました。
長机には私から溢れたトロトロのモノがいっぱいついてて…。 で、後ろ向きに立たされ、手を机につきました。
かちゃかちゃとベルトを外す音がして、課長の手が私に触れたかと思うと、ソレは一気に私の中に入ってきました。 「あぁっ」…って、今までで一番大きな声が。
太くて堅い課長のモノは私を壊す勢いで突いてきます。狭い書庫の中に響く私の声とぐちょぐちょになったアソコの音…。
胸を鷲掴みにされ、乳首を攻められ、いつもやさしい課長とは人が変わったように乱暴に揉まれ、時には奥の奥まで突かれながらクリを集中的に擦られ、2度3度とイってしまったんです…。
私は小柄なので、背が高くて体格のいい課長のモノを入れるとよく締まるらしくて、課長も気持ち良さそうでした。
結局昨日の作業はそれで終わってしまったので、今日もまた残業です。
ちょっと期待してるあたり、やっぱ発情期なのかなw
大したコトない話でごめんなさい。
えっと…報告します…。あのあと課長に呼ばれて、書庫の今日整理するトコに印をつけてくるように指示されました。
どの棚にマークをつけるか用紙をもらったのですぐ向かったんですが、課長も一緒に行くと言ってついてきました。
で、一緒に書庫へ入り何事もなかったかのように何箇所かにマークをつけ、部屋を出ようとしたら、課長が「ちょっと待って」と私の腕をつかみました。
そして「ちょっと確かめさせて」と言って手をスカートの中へ…。 ショーツはまだ変えてなかったのでびっしょりでした。
課長は「ヤラしいねぇ…」と言いながらショーツの脇から指を入れ、クリの辺りを何回か指で掻き回して先に出て行きました。
…まだ、身体が火照ってます…。 そろそろ書庫へ移動します。
課長に「先に行ってやってろ」って言われたんですが、えっちぃ方向に考えてしまって、ちょっと濡れてしまいましたw
しばらくは真面目に残業するのだろうけど、今日も…しちゃうのかな…って思うとどきどきです。では、行ってきます。
昨日はすごくドキドキしながら残業をしたのに、指で1回イカされただけでした。課長のを入れて欲しかったのに…。
もうヤラしい気分でいっぱいです…。自主的に残業してしまいそうです。

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