エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。部活の後輩に筆下ろし クンニ編 

前編は以下のとおり
部活の後輩に筆下ろし
部活の後輩に筆下ろし 続編
部活の後輩に筆下ろし 最終

いつもは学校の部室(演劇部、彼女は後藤理沙をちっこくした感じ)で色々やってるのですが・・・
部室といっても少数の部活でしたので、空き教室を部室として使っているだけでした。
練習用の部屋として1つを、そしてミーティング用として1つ。合計二つの教室を借りて部活を行っていました。
まぁ部活内に居た粋な友人の計らいで、いつもミーティング室を二人で使わせてもらってたわけですが・・・
鍵もついてる最強の部屋だったのでやりたい放題無茶してたと思います(;´Д`)
そこまで頻繁に使ってたわけでもないですが・・・
愛好会に毛が生えた程度の部活だったんで誰からも文句は出なかったですね・・・
今度はいつもと違って彼女が俺の部屋に来たときの話です。
学校では死神(見回りの教師)が当てもなく彷徨っているので、安心して行為に励めません。
発見されたらデスノート(停学届け)に俺の名前が刻まれるので・・・ソレだけは避けなければならないのです。
当時の彼女は門限が厳しく、部活が終わるとすぐ家に帰っていました。なので私服姿の彼女を見るのは初めてでした。
Tシャツにジーンズ、何の変哲も無い普通の格好に妙に興奮して・・・
部屋に招きいれた瞬間から鼓動が高鳴りました。他愛も無い会話をして、彼女をどうやって持成そうと考えて見ましたが・・・
俺の家にある映画も殆ど見たものだったらしく、ダメもとで、「ゲームとかやる?」と聞いてみても、
「やったことないよ(笑)」と返されるだけ・・・ これは不味いと思い色々模索するも、「一緒にいれればいいよ」と何とも可愛らしい言葉に大興奮・・・
そのままイチャイチャモードに突入して、いつものように即効勃起・・・
「また元気になってるよ(笑)」と半笑いでツンツン指で弾かれ・・・
今日こそは脱がす!!と意気込んで彼女のTシャツの裾から手を入れます。ブラの上から胸を揉み 隙間から指をいれて乳首を軽く触りました。
「んっ・・・」甘い吐息が出始めると俺はもうフルパワーで欲情開始・・・
そりゃもうネイルと融合した時のピッコロくらい調子にのっていた
そのまま勢いでTシャツを脱がしホックをはずそうとすると、「だ~め!恥ずかしいからダメだってば~!」と嫌がる彼女。
「やっぱ恥ずかしいよね?・・・でも見たいんだよね」とお願いするも、「私の小さいし、見てもつまらないよ」と拗ねながら拒否されます。
―――だがここで食い下がるわけにはいかない
「そんなことないよ。すごい綺麗だと思うし、可愛いから好きだよ」と素直に感想を述べます
「え!?・・・いや・・・そんなことない・・・と思う・・・けど・・・」
恥ずかしそうに胸を隠しながらうつむく彼女
これはイケル!!と思って褒めまくり攻撃を再開して、何とか脱がせることに成功します。
「ほんと恥ずかしいって・・・ぁっ!!」
彼女の言葉を最後まで聞かずに胸に吸い付くと、そのまま舐めまわしました。
「ちょっとまって・・・!え?・・・え!?・・・んっ!・・・ぁ」とクネクネ動きながら手で俺の頭を押さえ、甘い吐息を漏らしました。
そのまま焦らすように乳首以外を舐め、首や肩なんかも舐め回しました
「んっ・・・あっ!・・・くすぐ・・・やぁ・・・」
いつもイイように攻められて一人で気持ちいい思いをしてるので・・・
今日は俺も頑張るぞ!と丁寧に丁寧に奉仕しました。
舐められるのが気に入ったのかすっかり自分の世界に入ってる彼女。ちょっと空ろな表情で俺を見上げて可愛い吐息を漏らしている。
「そんなに・・・舐めちゃ・・・あっ・・・だめだってば・・・」そんなことを言いつつも、
だんだんと舌を乳首に近づけると、そこなめられたらどうなるの?どうなるの?と期待するように、体は段々とよじれ既に硬く尖った乳首を舌に近づけようとする。
恥ずかしいのかソレを必死に隠そうと目を瞑り・・・真っ赤になりながら甘美の息を漏らす彼女。
もう少し焦らした方が面白いかな?とワザと舐める場所を変えてヘソをなめたり脇付近を舐める。
当時は童貞でしたし、知識もなかったので手当たりしたい舐め回して居ました。
「ん・・・んん・・・」少し潤んだ瞳で見つめてくる彼女
そろそろいいかなーと舌先を胸に戻し乳首周辺をゆっくりと舐めていきます。
「はぁ・・・んん・・・やぁ・・・そこじゃない・・・」
焦らされて興奮しているのか積極的になってくる
そして ピトッと舌先を乳首につけると
「ぁぁあっ!はぁ・・・んん」と一層甘い声が漏れる
そのまま すぅーー と乳首周辺を舐め上げ・・・一呼吸置いた後、前回の仕返しとばかりに勢いよく舐めまわした。
「んぁぅ!ふぁ・・・ダメダメダメ!・・・気持ちい・・・あぁん」
そのまま勢いで彼女の太ももに手を延ばし内股をくすぐるように指でなぞる
「ぁ・・・んっ・・・ダメ・・・変になりそっ・・・ダメだってばぁ!」と足を閉じて抵抗する彼女・・・だけど、今日はここで引き下がるわけにはいかない
「いーの!ほら、痛くしちゃうのやだから力ぬいて?」と無理やり理由をこじつけて説得しジーンズを脱がす。
上半身は既に裸、更に下半身は下着と靴下だけ・・・その姿に興奮は高まり彼女の秘所に指を這わせる。
「やっ!ちょっとそこはダメです!!」少し抵抗するも、乳首攻めが気に入ったのか掴む腕に力はなかった。 気にせずそのまま下着の上から指でなぞる。
「んっぅ!!」と完全に吐息から声に変わったソレは更に高く響いた。
「やぁ・・・もう・・・えっちぃよ・・・」ちょっと潤んだ瞳で拗ねた顔をしているが・・・
「えっちぃのはどっちでしょーか?」と指を彼女の秘所にあてがう。
乳首攻めがだいぶ効いたみたいでジーンズを脱がした時には軽く下着がしめってました。処女でも濡れるものなんですね・・・・
「ぁっん・・・ごめんなさいぃ・・・わたしですぅ・・・」と拗ねた口調で言ってくる彼女。
とりあえず今日は攻めに転じようと重い指を下着の隙間から中に進入させる。どこに何があるかわからなかったので、ゆっくり周辺をなぞる・・・
色んなとこを適当に触っているとグショグショとまでは行かないけど軽く濡れた場所がありました。ここが穴かな?と思い軽く中指の腹でプニュプニュ押してみます。
「んっ・・・!」と声を漏らす彼女を見て、ここが気持ちいいのかな?と作業を続行しました。
女性の扱いに長けている友人・・・まぁ悪く言うと女たらしの山崎(仮名)が、「処女だったらイキナリ指とか入れたらダメだからな?入り口付近を軽く触るくらいにしとけよ」と
事前にアドバイスをくれていたので、言いつけどーりに入り口付近と思われる箇所を軽く触ってみました。
「んっ・・・んっ・・・」と甘い声が聞こえてきたので 調子にのって少しだけ奥に指を入れてみます・・・
「あぁっ!!」と まゆみは高く声を上げました(次回へ続く)

H体験告白。。会社でセックスしてる 続編

前編は以下のとおり
会社でセックスしてる

「なに・・・?」と言った瞬間ブラウスのボタンひきちぎられた。
私「!!ちょっと!!!!何するの!!これいくらだとおもってんの!!5000えん!!」
ブラウスの下にシャツは着てたけど、恥ずかしかったからすぐに背中を向けた。
磯部君「あのさぁ、俺はお前の事、ずっと好きだったよ。今までは彼氏が居て幸せそうだったから黙ってただけ。で、お前はどうなの?本当に俺が嫌いなの?本当にそうなら、今から何されても絶対に感じるなよ」
そう言いながら、彼は後ろから抱き着いてきた。
私「何言ってるの?どうしたの・・・」
言い終える前に磯部君の手が私の服の中にゆっくり入って来た。
立った状態でうしろから揉まれてる。同時に彼の唇が首筋に這ってる。
「ダメ、ダメこんなところで・・・やめて・・・お願い」と懇願しても聞いてくれない。
それどころか行為はどんどんエスカレートしてきた。
私を前に向かせ、壁にもたれ掛からせて、ブラウスを剥ぎと取ってシャツとブラを捲り上げた。
胸が露になる。「やだっ!!」すぐに手で隠したけど、私の両手は磯部君の片手で簡単に封じ込められた。
彼はしばらく胸を見つめた後、ゆっくり谷間に顔をうずめた。部屋中に愛撫する音が響いた。
私はもう、足がガクガクして来て立っているのが精一杯だった。
「どうしたの?お前、大嫌いなやつにこんな事されて感じてる?」と、意地悪を言ってきた。ドSだ。
凄く恥ずかしくなってしゃがみこんでしまった。するとすぐに「立てよ」と言って腕を引っ張られた。
フラフラしながら立ち上がると「机に座って」と言われた。 言われた通り机に座ると、強引に足をガバっと開かれスカートを捲くられた。
そしてすぐにストッキングとパンツも下ろされた。
「すげードロドロ。お前、エロいな。」
床に跪いて、私のあそこを目の前で彼は笑いながら言った。
そしてすぐにむしゃぶりついてきた。
「やっ・・・・あ、あぁんっ」
声出すのをずっと我慢してたけどついに耐え切れなくなった。
会社で、しかも最近まで大嫌いだった男にこんな事されて・・・。
しかし彼の執拗な責めで、とろける様な感覚に陥った。
特にクリを舐められながらGスポットを責められるのが堪らなかった。
ぐちゅぐちゅ、ぴちゃぴちゃと言う音が響く。私は、あっと言う間にイッてしまった。
ぐったりして倒れてる私の体を起こして、抱きかかえながらキスをしてきた。
二度目のキス。前とは全然違う濃厚なキス。舌を絡めあって、何度もお互いを味わった。
そして磯部君は一度唇を離すとしばらく私の目をじっと見て、再び激しく唇を求めてきた。
私は何だか涙が出てきた。そしてその時”愛しい”と言う気持ちが初めて沸いた。でもまだ「好き」と言う気持ちを言葉にする事は出来なかった。
そして磯部君は「うしろ向いて。そこに手掛けておしり突き出して」と言った。
正直、私ももう我慢出来なかったからすぐに言うとおりにした。
カチャカチャとベルトをはずす音と、ズボンを下ろす音がした。入れる直前、磯部君は「欲しい?」と聞いて来た。
私「・・・・・」
磯部君「言えよ」
私「・・・いや・・・」
磯部君「言えって」
私「・・・・」
もうここらへんで恥ずかしさのあまり涙が出てきた。顔から火がでるかと。
私は泣きながら振り向いて「本当はすき・・・だからもうあんまりイジメないでよぉ・・・」と言った。 ようやく好きって言えた。
次の瞬間私の中に磯部君が入って来た。もの凄い勢いで突いてくる。
「あっ・・・磯部君っ・・・きもちいぃよ・・・ああんっ」
元々バックが弱い私はおかしくなったみたいに喘いでた。更に会社でセックスしてる・・・って事が余計に興奮させる。
部屋にはお互いの肉体がぶつかり合う音が激しく響いてた。15分くらいずっと彼に責められてた。
本当に気持ちよくって、頭がおかしくなりそうだった。
磯部君「○○、好きだよ、ずっとこうしたかった。」
私「あっ・・・あたしも・・・すき・・・あんっ」
磯部君「そろそろ出る・・・」
私「中に出して・・・いいよ・・・。」
磯部君「えっ?」
私「ピル・・・」
そう言うとさっきより出し入れが激しくなった。
私「あぁっあっもぉ・・・だめ・・・磯部君、あたしも・・・あっあぁ!!」
思わず叫んでた・・・。
そして磯部君も中で果てた。ビクビクしてた・・・。二人とも机の上でぐったり。しばらく放心してた。
そしてしばらくして私を抱き起こして、「やっと素直になったな。さっきのお前めちゃくちゃ可愛かった」って言ってくれた。
また涙が出てきて磯部君の腕の中で泣いた。素直になれてよかった・・。
かれこれ2年くらい前の話。

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