エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。派遣の子を寝取りました 続編

前編は以下のとおり
派遣の子を寝取りました

ベッドに突っ伏したC子は暫く動かない。
しばらくするとノロノロとC子は立ち上がり、股間にティッシュを挟んでトイレに向かったよ。ここまでくると酔いは残っていても、もう完全に正気に戻っているよね。
C子の気持ち(彼氏は社外だと言っている)を汲んで、俺は彼のことを知らない振りで押し通すことにした。
トイレから戻ったC子は枕元の腕時計にチラっと目をやり、「帰れないか・・・」と呟くと、黙って俺の横に入ってきた。
この時間じゃ○武東↑線の○越までは無理だろ。俺も黙って横に入れてやった。
A、Bのことを頭の中で描いているうちにいつのまにか寝入ってしまった。翌朝、といっても5時頃だったか、俺はフ~っと目が覚めた。
横には軽い寝息をたててC子が寝ている。寝顔を見ながら俺の頭の中はBの顔が浮かんでいた。
(この女、可愛い顔してBといつもこんなことしているんだ)と昨夜の小さめのクリ、貧乳(これはこれでいい)、濡れ具合、身体に似合ったキツメのおまんこ、色々思いだしているとちんぽが立ち始めた。
貧乳の乳首を舌先で舐め転がすと「ウ~ン」と身体の向きを変える。
それでもしつこく舌先を使っていると、俺の頭に両手を回してきた。
割れ目に手を伸ばすと結構濡れ出しているぞ。指先でさらにクリを擦り上げると、指の動きに合わせて腰を上下する。
時々「ハ~」と押し殺した声とも言えない吐息をはいている。
出社時間もあることだし、Bみたいに時間をかける訳にいかず、挿入するには十分に濡れているし、早々に挿入することにした。
C子は無言で受け入れ態勢。M字開脚で応じる。ちんぽに唾をなすりつけ、クリを2、3度擦り上げてから、きつめのおまんこに一気に根元まで入れた。
「ア~っ」とC子。しばらくヌチャヌチャといやらしい音が部屋に。
俺の腰の動きに自ら腰の動きを合わせて脚を絡ませてくる。勿論あ行の言葉を口にして喘いでいる。
突然「きて・・・きて・・・」俺を促す言葉に変わった。その言葉に俺もラストスパートに向かって動きを早める。
(ウぉ~いくぞ)射精直前にC子のおまんこから抜き取り腹の上で放出。ちんぽが濡れ光っている。
C子は枕元のティッシュで腹の上の俺の分身を拭い、ティッシュを股間に挟んでトイレに向かった。
しばらくシャワーの音がして戻って来たC子は、「1度家に帰って着替えてから午後から出社しますから」と服を身に付け始め、俺に駅までの道順を確認してホテルを出ていった。
適当な時間にホテルを後にし、ロッ○リアで朝食を食べ出社。Bは今日も出張で帰っていない。
正社員の子が「C子さんは午前中私用でお休みで午後から出てくるそうです」と課員に伝えている。
午後、今朝とは違った服装でC子が出社してきた。俺もC子も仕事に専念するふり(?)でほとんど口をきかない。
俺の頭の中のC子と今のC子がどうも一致しない。女は夜と昼の顔が一変するのはいつも同じだけどね。
翌日Bが出張から帰って来た。何も知らないBはお土産をC子に手渡す。何事もなかったように受け取るC子。俺の頭の中は、俺とBが入れ替わった一昨夜のことを考えていたよ。
お昼休み、正社員の子が他の女の子に「C子さんおかしいよ」と言っているのを小耳に挟んだ。
C子にそっと「おかしいって言ってる人がいたよ」と言うと気しきばんで「誰が言っているんですか?」
と。てっきり彼氏にバレタとでも思ったようだった。
正直に「他の女の子」、と言うと「絶対に言わないで下さいね」と念を押された。(こんな美味しい話を誰に言うかい)。
1ヶ月ほどして今度は俺から呑みに誘ってみた。「OK」の返信メール。
○袋の俺が良く行く小奇麗な居酒屋。酔うほどに先日の話が話題になり、俺が誰にも喋っていないこと、俺がBのことを知らない(ふりして)こと、で安心したらしい。
先日ほどではないが、ちょっともつれ気味のC子は、腕を絡ませてアウンの呼吸でなんとなくラブホ街へ足が向く。
また先日と同じパターンだけど、今回のC子は始めから正気だし、いつも1度きりのBとのセックスより俺とのセックスが相性がいいと呑みながら言っていた。
俺も巨乳よりどちらかと言えば貧乳の方がいい。で、今日は最終電車までには帰りたいと。
ラブホのC子は前回と違って感じまくり、喘ぎ声は遠慮なく出していた。
小柄なのでバックで突くと奥に当たっていいらしい。その後C子と3、4度やったが後日談がある。
社内でBのことが知れ渡ったのだ。原因は俺なんだが・・・・・・今でもバレテいない。
寝取ってる時ってどうしても相手の男の顔を想像しちゃう。社外の顔の知らない奴ならまだしも、俺の前席にいて毎日顔をみてるんだから当然だ。
でも、こういう時って女のしたたかさを感じるし、不信感が増幅する。こんなのが俺のトラウマで寝取りをするようになってるのかも。
で、C子と何回か関係した頃バレンタインデーが近づいてきた。
課内の男子社員と、「義理チョコじゃな~」とか言ってたのだが、俺は「義理チョコより酒がいい」「ないない、そんなこと絶対あり得ない」と否定された。
バレンタインデーの当日、正社員の子とお金出し合って買った義理チョコを二人で配りだした。
当然俺にも配られたさ。出張でいない奴には机の中へ入れてた。せめて本命チョコ位別途くれるのかと、自惚れた自分がいたのは確かだった。
夕方、社内メールで「机の下のものを持って帰って下さい」とC子からのメール。机の下に紙袋が置いてあった。
気がつかなかったけどお昼休みの人気のない時に置いたらしい。帰りに紙袋を覗くと手紙と○越の○広の包装紙につつまれた四角い縦長の箱が見えた。
(ひょっとして酒?)そのまま家に持ち帰って紙袋の中身を出すと、なんとC子の携帯電話まで入っていた。
手紙の方はありきたりの文面と、××さんはお酒がすきなのでチョコの代わりですって書いてあった。
それより携帯の方が気になって覗いてみた。暗証番号の設定がなく、全部見れた。
課内の全員のメルアドは勿論、Bとのやり取り、音声も入ってた。俺のカードと入れ替えてすべてを移し替え。
音声にはBの声で「腰が痛いのはC子のせいじゃないよ」と2ケ月位の前に入ってた。メールには別の男名前でチョコの催促とその返事(今頃もうないよ)が入っていたり。
翌日は確か土曜日で2連休だった年のことだから、2日間携帯は俺の手元にあった。翌日は朝からひっきりなしにC子の自宅を表示した呼び出しが鳴ったけど絶対でなかった。
夕方には鳴らなくなったし、念のため関係なさそうな相手に掛けたら止められてた。
さて、処分をどうするかだ。このまま正直に返すか、どっかへ捨ててしまうか。C子はどこへ忘れたか思い出すだろうし。
色々操作しているうちに電池が切れかかっているので元へ戻すのに近くのdocomoへいって(メーカによって充電器の形態が違う)充電したさ。
返す方法は、朝早く出社して拾得物として封筒に入れて匿名で業務課へ置いておくことを考えついて実行した。
月曜日朝、C子はなんか機嫌が悪い、俺は知らん顔。仕事が始まって間もなく業務の女の子が意地が悪いのもほどがある。
なんと、Bに「この携帯誰のか知りませんか?」だって、Bの慌てっぷりは見ものだった。
「C子さんのだと思うよ」「そうですか」業務の子がC子に拾得物で届いていたことを告げ手渡して帰っていった。
Bのつぶやき「なにやってんだ、あのバカ」。バカはお前だよ、俺の優越感。
携帯がでてきたのでC子の機嫌はよくなったけどさ、Bにも携帯が行方不明だったこと言ってないんだよね。まさか理由は言えないもんな。
これ以来社内でC子の彼氏はBだということが知れ渡った。当然業務課で内容を見てBの所へ持って行ったのは明白だし。
俺?そんなの関係なく知らないふりで酒を貰ったお礼のメールしてやったよ。その後、組織改編でC子が派遣辞めるまで、半年位Bの出張で居ない時にはC子とハメまくったよ。
その間に携帯の件は「○○さんの酒の袋に入れてたと思っていた」と言われたが、まったく白をきり通した。
小柄な子はあそこの構造も小さめで味としては良かった。Bも遅漏を治さなくっちゃな。
それゆえかその後二人は別れたって風の便りで聞いた。

H体験告白。。家庭教師の先生とナマで

わたしが高2の時のことです。
学校帰りに本屋で立ち読みしてたら、偶然中学の時の家庭教師に会いました。先生はその時大学4年でした。
久しぶりだねー!高校は楽しい?とか色々話をして盛り上がり、先生がご飯をおごってくれることになって車でファミレスへ行きました。
わたしは先生に恋愛感情は無かったけど、夏服でブラウス、リボン、ミニスカ、ルーズソックス姿のわたしの足と胸を、車を運転しながらチラチラ見ている先生になぜかドキドキしました。
多分先生のことを意識してたんだと思います。
ファミレスに着いてから食事をして先生とたくさんおしゃべりしました。
そろそろ帰ろうかってことになって、先生に送ってもらうことになりました。
帰りの車の中、突然先生がわたしの太ももを触ってきました。
ビックリして「何するの?!」 ってわたしが言うと、
先生は「そんな短いスカートはいてるから」と言います。
人気のない駐車場へ行き、車を停めました。 先生は助手席のシートを倒してわたしの胸を激しく揉みながらキスをして来て・・・。
抵抗しようと思ったけど、先生が舌をからめてきて…それが気持良くて、もうとろけそうでした。
ブラウスのボタンをとり、ブラを上にずらして先生はわたしの乳首をすったり、舌でペロペロしたり…
わたしは感じてしまって、思わず「んんぅう…あぁん…先生きもちいいよ もっとして」と言ってしまいました。
先生は胸を舐めながら下着を脱がせて指を入れてきました。
「ぁぁあっ…はぁぁん…先生もうだめ・・」
わたしはもうトロトロで濡れまくっていたから、「先生もう入れて…はぁぁあ…先生のが欲しいよ」と言いました。
その時はまだHの経験が一度しかなかったけど、気持ち良くてしかたがなかったんです。
「可愛いね…もっと声出して・・。ここ、ちょっとだけ舐めて・・・」
わたしは先生の言うとおりに先生のものを激しく舐めました。
先生は「あぁ……あぁ…すごくいいよ…イキそうだよ」 と。
わたしはそれを聞いて「先生、もういい?もう入れたいの…」と言いました。
そして座席に座った状態の先生の上に座りました。
先生はわたしの口に舌をいれてチュパチュパしながら腰を持ち上げ、最初は先っぽだけを入れて、その後一気に奥まで入れて激しく突きました。
「ぁぁすごい!!先生!あぁぁん先生もうイクよ!」
わたしは入れてから10秒くらいでイッてしまいました。
先生はそれを見て「俺もイクよ!出すよ!」
わたしは「ぁあん!中はダメだよ。外に出してー!お願い」 と言って先生にキスしたけど、
先生「ごめん!もう出すよ!イクっ!ぁあーー!あぁ!」
大量の精液が中に出た瞬間、温かくて本当に気持ち良くて興奮しました。
その後、週に2・3回先生と会ってHするようになりました。成長期だったせいか、Hしまくったせいか、Cカップだった胸がFカップに・・。
結局、先生とは一年くらいで別れてしまいましたが…。

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