エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。美容師のお姉さん達のフェラチオ

高校2年のときだった。

二十歳ぐらいの美容師志望のアキちゃんというおねーさんと友達だった俺は、学校帰りよく美容室の裏の事務室兼休憩室で、美容師のおねーさん方とおしゃべりをしていたりして、閉店にになるまでべらべらとおしゃべりをしていたりした。

よく猥談にもなったりして、「こないだ彼氏がイク時に『ママ~』って言ったの~」とか、「あそこのラブホテルのオーナーは隠しカメラを仕掛けている」とか、「今日はてっちゃん(俺)の事考えながらオナニーしよう」とか言って、俺の事をからかいながら、だらだらと日々を過ごしていた。

俺はそんなおねーさんたちにカッコつけて、かなり女遊びはしているような振りをしていた。

その日は閉店後にインターンのアキちゃんの練習台になって、カラーリングもしてもらう予定だった。

いつものように学校帰りに美容室へ立ち寄り、だらだらと美容師やインターンたちとおしゃべりしていたら、俺が立ち上がっているときに、突然玉袋に激痛が走った。

「いって~~~・・・」

半端じゃない痛さだ。

「ぎゃはははははは」

美容師らが笑っている。

店内まで響き渡っている。

目の前のアキちゃんが「大丈夫?wwwww」と言いながら顔が笑っている。

俺はしばらく悶絶。

「・・・いって~」と言いながら玉袋を触ることすら痛くて出来ない。

俺のただならぬ痛がり様に、それまで笑っていた美容師たちも笑うのをやめ、「ほんとにだいじょうぶ~」と心配そうに顔を寄せてくる。

「アキちゃんなにしたの?」と、ちょっと年上で落ち着いた感じがなんともセクシーなロングヘアーのゆかりさんが聞いた。

「これをぶつけちゃったんです~」

あきはちょっとまずいことをしたなという顔をしながら、手に持っているものをみなに見せた。

それは、店のシャッターを下ろすときに使う金属製の棒で、先がフック状になっていて丁度文字の“J”の形をしているものだった。

どうやら、俺がそれを跨ぐ格好になっていて、あきチャンはそれを拾おうとしたら、先の“J”型をしているところが、ちょうど俺の玉袋にぶつかってしまったらしい。

しばらくしても、痛みが引かないのと、その俺の玉袋を強打した物体の形状を知った恐怖とで、「ちょっと見てくる」と言って俺はトイレにゆっくりと歩いていった。

歩くのもままならない。

トイレで俺はパンツを下ろし、頭を下げ玉袋を見た。

すると玉袋から出血していた。

痛くて玉袋を触ることが出来ないので、裏側の確認が出来ない。

しかも、傷がどれくらいの深さなのかが解らないので、下手に引っ張って傷口を広げる恐れもあった。

とりあえず事務室に戻った俺は、「切れてる」と言うと、「どれくらい切れてるの」とミサキさんが聞いてきた。

「わからない、痛くて裏側のほうまで見れない」と俺は痛みを堪えながら言った。

アキちゃんは申し訳なさそうに小さくなっている。

ミサキさんはお店でも指名が多い人気美容師で、美容師たちのリーダー的存在だ。

「ちょっと見てみたほうがいいわよ」とミサキさんが俺に訴えている。

他の美容師たちも「そのほうがいい」と頷いているようだ。

その美容師らの表情にふざけた表情はない。

店は営業中なので、事務室で起きたトラブルとは関係なしに美容師らは接客に忙しい。

アキちゃんのようなインターンは、シャンプーやら何やらを色んな客を短時間で接客するので出入りが多い。

そのときアキちゃんは接客に行っていた。

ミサキさんとゆかりさんは俺に、「見てあげるから脱いでごらん」と、少しも恥ずかしがっていない模様。

むしろ息子を心配する母親のように俺を優しい目で見つめている。

そこに、ふざけた感じは全くなかった。

とにかく玉袋が痺れるように痛いので、恥ずかしかったが、心配なので俺はパンツを脱ぐことにした。

ミサキさんとゆかりさんは俺の前にしゃがみこみ、股間を見ている。

俺はズボンを下ろし、パンツを脱いだ。

二人の顔が俺の股間に近づいて下から覗き込むように見ている。

ちょうど俺の目線からは、左曲がりのチンポで、ミサキさんの顔が少し隠れ、ゆかりさんの顔が左にカーブしているチンポのラインに沿って顔を押し付けているようにも見える。

ミサキ「血が出てるわね~」

ゆかり「これは病院行ったほうがいいんじゃないの~」

そこへ、別のインターンのショートカットのクミエが来た。

接客を終えたようだ。

クミエ「な、な、な、なにやってんですか?」

ミサキ「たいへんなのよ~」

少し上ずった声で、ミサキさんがクミエにことの成り行きを説明した。

クミエ「ちょっと、失礼」

そう言いながら俺の背後にクミエが回り込んできた。

後ろから玉袋を確認するらしい。

下半身裸で、所謂、仁王立ち。

前にはセクシーなおねーさんが二人しゃがみ込み、後ろかクミエがやはりしゃがんで俺の玉袋を覗き込んでいる。

俺はこの状況に勃起こそしなかったものの興奮を覚えた。

無論勃起できる状態ではなかったが。

クミエ「ちょっと見ずらいな~・・・てっちゃん、四つん這いになってくれる?」

ゆかり「そのほうが見えるわね。てっちゃん、恥ずかしいかも知れないけど四つん這いになってみて?」

・・・と、ゆかりさんが俺が四つん這いになれるスペースを指差しながら言った。

「四つん這いですか~?」

俺は指示されたスペースで四つん這いになった。

早速3人で後ろから覗き込んでいる。

ミサキ「結構血が出てるわね~・・・クミエちゃん、救急箱持ってきて」

クミエは救急箱を取りに行き・・・。

ミサキ「脱脂綿、濡らして持ってきてー」

・・・と、ミサキさんは追加した。

クミエが救急箱と脱脂綿をぬらして持ってくると・・・。

ミサキ「血をふき取るからね」

そう言いながら水で濡れた脱脂綿で傷口を拭き始めた。

俺「イタ、イタイッス!」

思わず俺は言葉を漏らした。

ゆかり「がまんして!男でしょ!」

ゆかりさんが叱咤する。

痛かったのだが次第に慣れてきて、冷やしていると患部の痛みが和らぐことに気がついた。

俺「気持ちいい」

ゆかり「こんな時になに言ってんの!」

ミサキさんはしばらく傷口を抑えていた。

その間にも美容師たちが事務室を出入りするたび、かわるがわる俺の玉袋を覗き込んでは「だいじょうぶ~」等と俺に声を掛けては、また、接客に向かうのだった。

アキ「ミサキさん、中条様がいらっしゃいました~」

どうやら、指名客のようである。

ミサキ「あ、はい」

ミサキさんはそう言うと、ゆかりさんに交代した。

アキちゃんは心配そうにして俺に謝ったりしていたが、忙しいらしく、店のほうから声がかかり・・・。

ゆかり「アキちゃん、大丈夫だから心配しないで」

ゆかりさんは諭すと、アキちゃんは店のほうへバタバタと走っていた。

客が増えてきたたしく、ゆかりさんと俺だけになった。

ゆかりさんは脱脂綿を新しいのに交換し俺の患部にあてがった。

ミサキさんは患部に脱脂綿をあてているだけだったのに対し、ゆかりさんは円を描くように動かしていた。

ゆかり「この辺とか痛くない?」

そう言いながら、傷口以外の部分を脱脂綿で押し付けていた。

俺は玉袋全体的に痛かったので・・・。

俺「全部痛いです」

そう言うとゆかりさんは脱脂綿を広げて玉袋全体を覆ってくれた。

そして、円を描くように動かし続けていた。

ゆかり「どんな感じに痛いの?」

俺「痺れてて感覚がないんです」

ゆかり「触ってるの・・・解る?」

俺「冷たいのはわかるけど・・・」

ゆかり「あ、そうなの?・・・」

だんだん、掌の円運動が大きくなって着たような気がした。

ゆかり「まだ痺れてるの?」

俺「う・・うん」

俺は、頭を下のほうへ向けて股ぐらを覗き込んでみた。

それまで気づかなかったのだが、ゆかりさんは右の掌で玉袋を脱脂綿で包み込みながら、人差し指と中指で竿の根元を挟んでいた。

ゆかり「てっちゃん、全然、感覚がないの?」

俺「うん、痺れてて冷たいのしか解らない」

俺はゆかりさんに気付かれないように股ぐらを覗き込んでいた。

ゆかりさんの2本の指の腹を竿で滑らせている。

ゆかり「てっちゃん、本当に感覚がないの?」

俺「無いよ?」

そう言いながらも、実は感覚は徐々に戻ってきていた。

竿が膨張し始めていた。

ゆかり「でも、少し大きくなってるわよ?」

俺「うそだぁ~!」

俺はとぼけてみせた。

そこで俺は初めて自分の股ぐらを覗き込むようにして見せた。

そのときはゆかりさんは竿に絡み付けていた2本指を離していた。

ゆかり「あれ!?・・・ホントダ~」

俺「・・・恥ずかしいから見ないでください・・・ゆかりさんに見られてるってだけで立っちゃったみたい・・・」

ゆかり「てっちゃんは、本当にすけべね~だめじゃないこんなときにたてたらw」

そう言いながら、また指が竿のほうに絡み付いてきた。

俺は気づかないふりをしていた。

心の中で、(ゆかりさんの方が絶対スケベだ)と思っていた。

痛みの方はだいぶ良くなってきていたが・・・。

俺「いって~~~~~」

大袈裟にうそぶいて見せていた。

俺が、感覚が無いことをいいことに、ゆかりさんは竿にその細い指を絡み付けていた。

ざわざわ~という感覚が竿から伝わってくる。

ゆかり「全然感覚が無いの?」

俺「うん」

ゆかりさんは、左手で脱脂綿を持ち替えて右手で竿をさりげなく握った。

俺はまだ当然気づかないふりだ。

ゆかりさんはゆっくりと竿をしごき始めた。

ゆかりさんは、俺に気づかれないように細心の注意を払いながら、最初は触るか触らないかぐらいの力で俺に言葉をかけながら、徐々に握りを強くしていった。

半立ちぐらいにしか立たなかったせいもあり、ゆかりさんは本当にチンポに感覚がないと思い込んだようでもある。

俺「インポになったらどうしよ~」

ゆかり「そのときはアキちゃんに責任取ってもらうしかないわね」

そう言いながらもゆかりさんの手は動き続けている。

(本当にすけべだなゆかりさんは)

俺「ですよね~wwwアキちゃんに責任とってもらうしかないですねwww」

ゆかり「傷口が塞がればいいんだけど」

などとゆかりさんは言っていたが、その頃にはゆかりさんの右手の細い5本指は竿をしっかりと握り形を確かめるように愛撫し、脱脂綿越しの左手も同時に撫で回していた。

俺はゆかりさんの手コキをしばらく堪能したが、半立ち状態のままだった。

ミサキ「どう?」

突然、ミサキさんが帰ってきた。

ゆかりさんがさっと右手を離し・・・。

ゆかり「あっ!ミサキ・・・て、てっちゃん立ってきちゃったのよ~」

・・・と、なにか俺が悪さでもしたかのような言い様だ。

ミサキ「だめでしょ~?こんなときに~」

ミサキさんは俺に注意したのだが、正直、立たせたのはゆかりさんなのに何で俺がと思いながらも・・・。

俺「てへへ~」

・・・などと、照れ隠しをしてみせた。

ミサキ「もう血、止まったんじゃないの?」

ゆかりさんは脱脂綿を玉袋から離して覗き込んだ。

ゆかり「よかった~血が止まってるみたい」

ミサキさんが覗き込み・・・。

ミサキ「そんなに傷は深くは無いみたいね、絆創膏はっといたほうが良いわ」

そう言って、俺の玉袋に絆創膏を貼った。

そこへアキちゃんが戻ってきて、「どうですかぁ~?」と心配そうに覗き込んできた。

アキ「絆創膏貼っちゃって平気なんですか?・・・ちょっと、可愛いんだけどwww」

アキちゃんが照れながら言った。

ミサキ「はがす時、痛いかもしれないけど仕方が無いわね」

俺「もう、ズボン履いていいですか?」

俺は、ズボンを履き、彼女らは閉店まで仕事を続けた。

時折事務室にやってくる美容師らと、「てっちゃん平気?」などと会話をしたりしていた。

閉店後、約束通り俺はアキちゃんの練習台になり、髪を切り、ヘアマニキュアもしてもらっていた。

他には、ミサキさん、ゆかりさん、クミエちゃんが残っていた。

最後にシャンプー台で仰向けになり、シャンプーをしている所だった。

「頭、痒いところ無い?」などとお決まりのセリフを言ってみたりしたが、やはり昼の件の話になった。

アキ「今日は本当にごめんね~」

アキちゃんは本当に申し訳なさそうにしている。

アキ「まだ痛む?」

俺「ちょっとね」

だが、だいぶ痛みも痺れもなくなっていた。

俺「使い物にならなくなってないかなあ?」

アキ「わかんないw」

そこへゆかりさんがやってきた。

ゆかり「絆創膏、取り替えたほうがいいんじゃないかしら?」

俺「そうですか?」

ミサキさんもやってきて・・・。

ミサキ「そうね取り替えたほうがいいわね。クミエちゃーん!救急箱ぉ~!」

クミエ「はぁ~い」

店の端っこのほうで何か作業していたクミエちゃんが言った。

早速、ベルトを外しにかかっている。

俺はシャンプー台に乗せられ顔にガーゼをかけていて見えない。

しかも、アキちゃんがまだシャンプーをしていた。

全く無防備な上に目隠しされた俺は、あっという間にパンツまで下ろされ露わな姿に。

もはや、ここの美容師らは俺のペニスを見る事には慣れてしまったようだ。

クミエ「持って来ましたー」

クミエちゃんが救急箱を持ってきた。

ミサキ「じゃあ絆創膏はがすわよ~」

「うわぁーーーーー痛そう・・・」と美容師ら3人の声が聞こえる。

ゆっくりとはがし始めた。

俺「イタタ・・・イタイッス」

ゆかり「ほら、毛が挟まってるから」

ゆかりさんの声が聞こえたかと思うと、そっと誰かの手がペニス全体を押さえつけてきた。

メリメリ、メリメリっと音を発しながらゆっくりと絆創膏は剥ぎ取られた。

アキちゃんはシャンプーをしているが、手の動きが単調で、おそらく俺のペニスに気を取られているのであろう。

ミサキ「じゃあ絆創膏、貼るわよ?」

ミサキさんが言って絆創膏が貼られたようだが、3人のうちの誰が貼ったのかは解らない。

ミサキ「もう痛くはないのかしら?」

俺「痛くは無いけれどちょっと痺れてる感じが・・・」

しばらく沈黙があったかと思うと・・・。

ミサキ「普通、若いんだから立つわよね?」

クミエ「あたし彼氏のちんちん立ってるのしか見たこと無いよー」

俺はここで絶対に勃起はすまいと考えていた。

目隠しされているのとシャンプーされていたのが幸いした。

それと、「これは治療だ」と自分に言い聞かせていた。

ゆかり「アキちゃん、てっちゃん・・立たなくなっちゃたわよ」

アキ「あたし・・・確かめてみます」

アキちゃんは手の泡を洗い流し俺のペニスをそっと握った。

ゆっくりとストロークし始めたかと思うと血液がペニスに集中し始めた。

アキ「だいじょぶじゃないですかぁ~」

ミサキ「あたしたちじゃ魅力ないのかしら?」

ゆかり「そんなこと無いわよねぇー」

ゆかりさんの声が聞こえたかと思うと、一瞬手が離れ、また誰かの手がペニスを掴んだ。

どうやらアキちゃんからゆかりさんにチェンジしたらしい。

ちなみに俺はまだ顔にガーゼを乗せて頭は泡だらけだ。

アキちゃんに比べるとゆかりさんの手コキは握りがやや強く、ストロークは短めでクイックに上下に動く。

無言でまた手が入れ替わり、今後は掌でペニスを撫で回すように、絡みつくように愛撫してきた。

ゆかり「さすがミサキねー」

ゆかりさんの声がしたので、これはミサキさんだ。

また手が入れ替わり、長めのストロークで亀頭から根元までをダイナミックにしごいていた。

(これはクミエちゃんか・・・)

「うふふ」とか「感じるんでしょ?」などと言われながら、代わる代わる4人のに手コキをされ、俺はあえぎ始めていた。

何しろ、シャンプー台に仰向けで、足は開かされた格好なので、自由に俺のペニスをいじれる状態だ。

4人がそれぞれ持つ手コキのバリエーションをお互いに誇示するように、カリの部分であったり、亀頭の部分であったり、根元の部分であったり、それぞれの場所で4人のテクニックが披露されていた。

怪我をしている袋のほうへの刺激は控えていたらしく、竿のみへの刺激であった。

俺「ああ、・・・き・・・気持ちいいです」

ミサキ「もう、なんとも無いのかしら?」

俺「・・えっ・・・す・・少し痺れてる感じはします」

ゆかり「ちゃんと出るか確かめないといけないわね。アキちゃん!あなた責任を持って確かめないと・・・」

今、握っているのが誰なのか判らない。

アキ「でも、シャンプー流さないと・・・」

そのときは、亀頭部分を掌で擦りながら、片方の手で根元を握り、ぐるぐる回されていた。

もう、このまま発射させて欲しい程快感は高まっていた。

ミサキ「私が流すからいいわ」

ミサキさんが言ったかと思うと、その攻撃がやんだので今のはミサキさんだったらしい・・・。

ミサキさんは俺の顔にかかっているガーゼを取り、シャンプーを流し始めた。

もうその時点で、誰かが竿を優しく握り愛撫を始めていた。

俺「今、いきそうだったのに・・・」

俺がミサキさんだけに言うと、「うふふ」と俺を見下ろし、やさしい笑みを浮かべて、俺から目線を外すことなくシャンプーを流し始めた。

ペニスのほうで今までと違う感覚が走った。

暖かく包み込まれている。

俺を見下ろしていたミサキさんの目が“どう?”と聞いているようだ。

俺は、自分のペニスを見ると上目遣いのゆかりさんと目が合った。

ゆかりさんは赤いルージュの塗られた唇で、俺のペニスの亀頭の辺りを包み込んでいた。

ゆかりさんは睨み付ける様な目で俺を見上げ、俺の肉棒を丸呑みするかのようだ。

そして赤い唇はゆっくりとペニスの根元まで降りていく。

根元まで飲み込んだゆかりさんは、熱くよく動く舌をペニスに絡みつけてきた。

俺は4人を見回した。

4人が俺を見ている。

時々見える竿の部分はゆかりさんのルージュで赤くなっている。

ミサキさんはシャンプーを流すのを終了し、リンスをしているところだ。

ゆかりさんは根元まで咥え込んだまま首を回し始めた。

捻りながらペニスが喉の奥まで飲み込まれしまうかと思う程だった。

俺「あああ!ぁぁぁ!・・・何をさlkfdls!!?」

俺はゆかりさんの口で暴発してしまった。

しかし、ゆかりさんは動きを止めることは無く、首を回転させ、やがて頬っぺたをへこませるほどの吸引を始めた。

俺「うぁぁぁ・・はぁsfrjぁしえjrl」

俺はあえぎ声を上げながら、一度頂点に達した後で敏感になっているペニスへの執拗な攻撃に耐えていた。

俺の反応を見て他の3人は笑っている。

アキ「すごい嬉しそうね」

ゆかりさんは俺の表情を確認しながらチュパチュパ音を立てて吸い続けていた。

ゆかりさんは一滴も残すことなく俺の精液を飲み干し、チュポン!と音を立てて唇を離し・・・。

ゆかり「なんか萎んできちゃったわねー、あたしのテクニックじゃ物足りないのかしら?それとも、やっぱり、使い物にならなくなったのかも?」

(え?)と思ったが、俺はしばらく放心状態で黙っていた。

アキ「え~!・・・てっちゃん感じてたじゃない?」

そう言いながらアキちゃんが半立ち状態のペニスを手に取った。

ミサキ「今、いったんじゃないの?」

ミサキさんがリンスを流しながら言うと・・・。

ゆかり「いってないわ、途中で柔らかくなってきちゃったのよ」

俺はゆかりさんがなんでそんなこと言うのか解らずに黙っていた。

もっとも、さっきの強引に連れ込まれた快感の激流から抜け出せずに、未だ話をする気力すらは起きていなかった。

アキちゃんは、ペニスの裏筋からゆっくりを下を這わせ、俺の反応を見ていた。

ゆかりさんは自分がいかせた事を隠して、俺をもう一度いかせたいのだと思った。

それか、俺が予想外に暴発したので、アキちゃんにイカせるつもりが自分がイカせてしまったのでそう嘘をついたのかもしれない。

ゆかり「ミサキ、私が頭拭くわ~」

今度はゆかりさんが俺の頭をタオルで拭き始めた。

ミサキさんは俺の下腹部を手でさすりながら、アキちゃんのフェラと俺の表情を交互に眺めていた。

クミエちゃんは先ほどから玉袋のほうを優しく手で愛撫しているようだった。

ゆかり「若手二人に頑張ってもらいましょう?w」

アキちゃんは俺の反応を見ながら、ようやく口でペニスを包み込んできた。

先ほどイッたばかりだが、もう新たな快感の波が俺を包み込んでいた。

俺「気持ちいい~・・・あ・・・あっあっあぁぁぁ」

ゆっくりとアキちゃんの顔が上下する。

ゆかりさんよりは吸引は弱めだ。

それは今の俺には丁度良かった。

アキちゃんは唇で輪を作りゆっくりとペニスを上下している。

アキ「てっちゃん・・・大丈夫だから心配しないで」

アキちゃんは俺の顔を見上げてそう言って、懸命に上下に動かしているが半立ち状態のままに変わりは無い。

ミサキさんが俺の乳首を愛撫してきた。

ゆかり「てっちゃん、幸せねー・・・うふふ」

そう言いながらゆかりさんは俺の頭を撫でている。

アキ「硬くならな~い!」

アキちゃんは音を立ててムシャブリついて来た。

顔が上下するたびに、ジュバボ!ジュバボ!と卑猥極まりない音が店内に響いている。

俺「あっあっ・・・」

音がするたびに情けない声が上がってしまう。

俺のその反応を見て、アキちゃんは続けた。

ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!

可愛い顔してスケベな音を立てて、俺をいかせようと懸命にしゃぶり続けている。

俺「あっあっあっあlしfjsdlfslj」

声にならない声だ。

快感が高まってきた。

心の中でもうすぐ出そうだと思った瞬間、アキちゃんは口を離してしまった。

このとき、アキちゃんがストロークを続けていれば、確実に2回目の絶頂を迎えていたはずだが、ミサキさんが「私に代わってみて?」とアキちゃんに言ってアキちゃんがやめてしまったのだ。

ミサキさんは、俺の足元に移動した。

ミサキ「てっちゃん?どこが感じる?ここ?」

そう言ってミサキさんは亀頭の周りを舌でぐるぐる回したり・・・。

ミサキ「てっちゃん?こっちはどう?」

・・・と、舌の先でカリの裏側をなぞっている。

ミサキ「クミエちゃんは袋を舐めてみて」

クミエ「は~い・・てっちゃん、袋、舐めるね?」

クミエちゃんは袋を舐め始めた。

あの美しい憧れのミサキさんが俺のペニスに顔をうずめている。

クミエちゃんが玉を口に優しく含みこんで舌で愛撫している。

アキ「てっちゃん?私のフェラ気持ちよかったでしょ?」

アキちゃんが俺を見ながら聞いてくる。

ゆかり「てっちゃん?誰が一番気持ちいい?」

アキ「てっちゃん?・・・気持ちよくないの?」

二人「ね~、てっちゃ~ん・・・」

立て続けに話しかけられても答えられるわけがない。

ミサキさんは俺の顔を見上げながら、黙々と首をリズミカルに振っている。

10秒か20秒ミサキさんと目が合ったまま、どの質問の返事も出来ずに無言で放出した。

ドクン!ドクン!

ミサキさんの眉間に皺が寄った。

クミエ「あっ!玉が動いてる~」

玉袋を口に含んでいたクミエちゃんが言った。

ミサキさんは眉間に皺を寄せたまま、首をリズミカルに振っている。

俺「あ、ああああああ、ううぅぅぅ」

先ほどのように、ミサキさんは俺が放出したにも関わらずに、全部吸い出すつもりだ。

ゆかりさんと申し合わせているのかはわからない。

一度ならず二度までも安らぐことを許してもらえない。

ミサキさんはさらに、唇でペニスを締め付け、チュルッ、チュルッと音を立て、捻るように尿道に残っている精子を吸い出していた。

アキちゃんは俺がイッタのに気づいていない。

アキ「てっちゃん、ミサキさんの方がいけそう?」

アキちゃんが俺の表情を読み取ったのか、そう聞いてきた。

俺「ぅぅぅぅっうん、・・・うはぁっ・・・うん」

俺はミサキさんの必要な吸い込みに耐えるので精一杯だ。

ミサキ「そんなことないわよ、ほらまた柔らかくなってきちゃった」

精液をすべて飲み干した後、ミサキさんが言った。

クミエちゃんは袋への愛撫をまだ続けている。

アキちゃんがまた咥え込んで今度はものすごい吸引力で吸い付いてきた。

唇を極限まですぼめて吸い込んでいる。

嚢のほうではクミエちゃんの玉舐めが続けられている。

チュボ、チュボ、チュボ、チュパ、チュパ、チュパ・・・。

二箇所から卑猥な音が繰り返されている。

ものすごい音だ。

ゆかり「アキちゃん、がんばればイケると思うわ」

アキ「はい・・・てっちゃん・・イケるからね・・・絶対」

アキちゃんには自分の責任で俺がイケなくなってると思い込んでいる。

もう、2回もいっているのに。

ミサキさんが俺の耳元で囁いた。

ミサキ「てっちゃん、イク時はイクって言わないとダメじゃない、私がイカせちゃったの内緒にしてあげるから。今日、あの後アキちゃんが、私がイカせたいんだって言ってたのよ?」

そう言って俺の乳首を愛撫してきた、それにつられてゆかりさんも俺の乳首にしゃぶりついて来た。

ゆかりさんと、ミサキさんが俺がイッてしまったのを隠していた理由がなんとなくわかった。

しかし、既に俺は2回もイッてしまっていることは、二人とも否、4人とも知らないはずだ。

下のほうに目をやると、両乳首でセクシーな二人が舌と唇を使って乳首にしゃぶりつき、その向こうでは、アキちゃんが頬っぺたをへこませるほどの吸引でペニスを音を立て吸い続け、顔は見えないが、クミエちゃんが右の玉を口に含み、舌で転がし続けている。

俺「・・・俺、・・・アキちゃんに・・・イカせて・・・欲しい!」

チュパ、チュパ、チュポン!

アキ「てっちゃん?」

チュポ!と、咥え直し、チュパ、チュパ、チュポン!

アキ「大丈夫だから」

チュポ!チュパ、チュパ、チュポン!

アキ「・・・私が」

チュポ!チュパ、チュパ、チュポン!

アキ「・・・いかせてあげるから・・・」

チュパ、チュパ、チュパ、チュパ・・・。

アキちゃんは一言ずつ区切る毎に口を離し、チュポン!と音を立てながら言った。

アキちゃんは俺から目を離さずに頬がへこんだ顔を俺に向け、首を上下に振っている。

ブリュ、ブリュ、ブリュ音が変化してきた。

チュポン!の音を立て、口を離し、手で輪を作るようにし手コキをし始めた。

アキちゃんの手の輪の部分がカリの所を通過するたびに、刺激が突き抜ける。

クチュクチュ音がする。

俺「あああああぁぁぁぁぁぁぁ・・・」

アキ「てっちゃん?・・・」

俺「アキちゃ~ん・・・気持ちよすぎるよぉぉお~」

アキ「てっちゃん?・・・」

徐々に手の動きが早くなってくる。

「あっあっぁぁぁぁ・・・」

ミサキ「てっちゃん、イキそうになったら言わなきゃダメよ?それからアキちゃん、口で受け止めてあげてね?お掃除・・・大変だから」

アキちゃんの手の動きがこれ以上ないぐらいのスピードになってきた。

クチュクチュクチュクチュクチュ。

カリからの刺激が連続的に継続して体を突き抜けていく。

俺「アキちゃん、イクイクイクイクイクイクぅ~」

アキちゃんは亀頭を口に含み吸引しながら手コキを続けた。

俺「ああああああ・・・ぁぁぁぁぁぁぁぁうぅぅぅうぅぅ・・・」

ドクン、ドクン、ドクン、・・・。

ペニスを根元から亀頭へと残った精子を搾り出しながら、尿道をに唇を当てがい、チューチュー吸っている。

クミエ「てっちゃん、玉がまた動いてるぅ~」

玉袋を吸っていたクミエチャンがまだそれを口で転がしながら言っている。

チュル!・・チュル!・・・チュル!

音を立てながら精液をアキちゃんが吸出し、コロコロと玉をクミエちゃんがしばらく弄んでいた。

アキ「てっちゃん、飲んだよw」

アキちゃんが微笑みかけた。

ゆかり「てっちゃん、よかったわね~」

わざとらしそうにゆかりさんが言った。

クミエ「てっちゃん、ちんちんベトベトだよ~」

クミエちゃんがそう言いながら、袋やら、ペニスの周りやらの淫汁を舌で舐め取り始めた。

3度の射精でぐったりとしたペニスは、チュルン!と音を立てクミエちゃんの口に吸い込まれた。

柔らかくなったペニスは口の中の舌の動きの制限しないため、よく動く舌はペニスを弄んだ。

俺「あああああぁぁぁl・・・クミエちゃん、も、・・もう勘弁してくださいぃ」

俺は懇願とも言える声を発した。

なおも、舌が絡み付いてくる。

俺「あああ・・もうもう、くすぐったいからやめてよ」

そんな俺の反応を楽しむかのように吸い上げ、クミエちゃんがは唇をすぼめながらゆっくりと顔を上に上げ、最小にすぼめた唇がペニスを離すまいとして、カリの部分に唇で引っ掛けるようにしていて、ペニスが“えのき茸”のように細く長く引っ張られてようやく、ズブァ!と音を立てて開放された。

その後、ふやけて剥がれそうになった絆創膏を再度貼り直し、「おつかれさまでしたぁ~」のいつもの美容師のセリフで俺を起こして髪をセットしてくれた。

後日、聞いた話だが、イカせ役はアキちゃんの強い要望でアキちゃんに決まっていたのだが、ミサキさん、ゆかりさんはお互いイカせた事も知らずに隠していたらしい。

二人に、「じゃあなぜ俺をイカセたのか?」と聞いたら、

「あんなに早くイクとは思わなかったし、しかも、“イキそうなのを言わないからだ。イキそうになったら“イキそう”だということを相手に伝えるのはエチケットだ」とまで言われた。

都合3回イッタ事を話したら思いっきり笑われた。

そこの美容師たちとは2、3ヶ月間、いつも俺が受身で淫らな関係を続けていたが、俺が通わなくなった後は現在も会ってはいない。

H体験談。。同じゼミの女子がソープに

僕は理学部出身で、大学時代はほとんど学校に女の子がいない状態でした。

勉強とバイトで忙しく、コンパやサークルどころではなく、もちろん彼女もいた経験がありませんでした。

大学も4年生になると、就職活動が主になって、学校の時間も少なくなりました。

僕は就職活動と、バイトばかりの毎日で、学校はたまにゼミに顔を出す程度でした。

僕のゼミは男6人と、女2人のゼミで、男グループと女グループは別々の課題に取り組んでいたため、あまり言葉を交わす機会もありませんでした。

そんなある日、バイトの先輩に連れられて初めてのソープに行くことになりました。

“はじめてのエッチをソープでというのは、如何なもんか?”と迷いはありましたが、興味と僕の下半身に申し訳ないとの思いで、思い切ってソープに行くことにしました。

先輩に連れられて行ったソープは、マニアックな場所にありましたが、先輩曰く「可愛い娘がいっぱい居て、超おすすめ」らしいです。

期待に胸を膨らませて、入り口の扉を潜りました。

入り口を潜り抜けると、マジックミラー越しに何人かの女性が下着姿で雑誌を読んでいました。

一人ずつ顔を見ていくと、4人目で目が止まりました。

どこかで見たことがある顔でした。

厚化粧をしてるので良くわかりませんが、どこかで見たような気がしてなりませんでした。

その時、僕の背中に衝撃が走りました。

「ゼミで一緒の娘だ」

間違いなく、同じゼミのUさんでした。

僕は興奮してUさんを指して、「この子」と言って指名しました。

「おまえ早いな~、俺もその子お気に入りだったのに、ま、いいや、今日はおまえ初だから、譲ってやるよ」と先輩は言いましたが、僕の耳には入っていません。

僕は個室に案内され、Uさんの到着を待ちました。

この時は期待と緊張で生まれて初めての感覚でした。

居ても立ってもいられない状況で、パニック状態です。

相手がどういう行動に出るか、どう声を掛けようか、Uさんが僕にサービスしてくれるのか。

色々考えてると、Uさんに早く来て欲しいけど、心の準備の時間が欲しいという思いで、複雑でした。

そんな時間もほんの数分でした。

トントンとノックの後に、紛れもなくUさんが入ってきました。

Uさんはバスタオル一枚の格好でした。

Uさんは入ってくるなり、僕の顔も確認せずに、「はじめまして、現役女子大生のめぐみです。よろしくお願いします」と言い、シャワーの蛇口を捻りました。

シャワーのお湯加減を手で確認しながら僕の方を見ました。

「お客様は、はじめて・・・」と言いかけた後、彼女の動きが止まりました。

僕に気付いたようです。

僕もなんとなく気まずかったのですが、「は、はじめてです」と答えました。

彼女も本当に返答に困っていました。

数秒の時間か何分にも感じられました。

そして僕は耐え切れずに、「ごめん」と謝りました。

彼女と知りつつここに入ってきたことに対して、罪悪感を抱いたからです。

そしてしばらく、無言の時間が流れました。

そして彼女が、「いいの、いいの、こっちこそごめんね」と言いました。

かなり重い雰囲気でした。

僕は無神経に「どうして謝るの?」と聞いてしまいました。

彼女は無言でした。

重い雰囲気に耐えかねて、「ごめん、俺帰るよ」と本気で帰ろうとしました。

その時突然、

「だめ、このまま帰られると店長に怒られるの、そして、自腹でお金払わなくちゃいけなくなるから」

「そうなんだ、そうか、じゃ、お金だけ置いていくよ」

「え?でも・・・」

僕はほんとに悪いことをしたと思っていたので、せめてもの償いのつもりでした。

そして、お金を渡そうとしたとき彼女が・・・

「お客様、気持ちよくなって帰ってください。特別サービスいたしますので」

「いいよ、別に。なんか悪いもの」

「ううん、私はいいの。せっかく来てくれたんだから」

「・・・」

「じゃ、こちらで服を脱いでください」

事務的な彼女の口調に、僕は従いざるを得ませんでした。

彼女が、「じゃ服はこちらに置いて、シャワーを浴びましょうね」と言い、僕は服を脱いでバスルームに行きました。

タオル一枚で股間を隠しながら・・・。

彼女は湯加減を確かめると、「失礼します」と僕にシャワーをかけてくれました。

そして背中を泡で優しく洗ってくれました。

続いて、腕を洗ってくれ始めました。

その時彼女を見ると、いつの間にかバスタオルを脱いで、素っ裸でした。

腕を丁寧に全裸のまま洗ってくれるUさん。

ぷるんぷるんしているおっぱい。

お椀型のおっぱいでした。

乳首はややおおきく、乳輪の色は薄かったです。

彼女が僕の反対の手を持って洗い始めてくれたとき、それまで無言だった彼女が口を開きました。

「みつるくんもこういうお店に来るんだ?」

「え、いや、はじめて、先輩に連れてこられて」

「そんなに焦んなくていいよ(笑)男はね、やっぱり、そうだもんね」

「・・・」

「こういう仕事って、いつか誰かにバレるかな~って恐怖心があるんだけど、実際みつかっちゃったら、吹っ切れちゃうね」

「・・・」

「でも、みつる君でよかった、実家が田舎だから、実家にバレなければOKだね。きっと」

僕は何もいえませんでした。

Uさんが可哀想で、可哀想で・・・。

一生懸命バイトで貯めたお金を使って、こんなに罪悪感に苦しめられるなんて・・・。

彼女が「じゃ、下も洗うね」とバスタオルの間から手を入れて、僕のちんちんを掴みました。

僕は一瞬ビクッとしました。

彼女は慣れてるようで、バスタオルで隠れているのに、両手でちんちんを撫でてくれたり、亀頭を包み込むようにマッサージしてくれました。

僕のちんちんはパンパンに膨らんでいました。

Uさんは、僕の股間の上のバスタオルが邪魔そうだったので、「タオル取ろうか?」と聞きました。

すると「はい。では、失礼します」と、バスタオルを脱がせてくれました。

僕はUさんの前で勃起したちんちんを丸出しにしています。

そのシチュエーションがすごいエロイんです。

人生で一番興奮した時間だったでしょう。

Uさんが今度はおっぱいを近づけてきて、おっぱいで僕のちんちんを挟みました。

パイズリですか。

柔らかいUさんのおっぱいに挟まれた僕のちんちん。

気持ちよすぎて何もかも忘れてしまいたい気分になりました。

Uさんはパイズリをやめて、シャワーを止めました。

そしてバスタオルを取り、僕の体を拭き始めてくれました。

背中と腕を拭いてくれると、僕に立つように言い、僕がたつと、優しくちんちんを拭いてくれました。

まず、ちんちんの上からバスタオルを当て、今度はちんちんを摘み、少し上にあげて、タオルでちんちんを巻くような感じで拭いてくれました。

玉も同じように優しく拭いてくれました。

そして足も綺麗に丁寧に拭いてくれて、足の指先まで綺麗に拭いてくれました。

彼女が「では、ベッドで待っててくださいね。シャワー浴びますから。ジュースは冷蔵庫にあるのでご自由にどうぞ」と案内してくれました。

僕は腰にタオルを巻き、冷蔵庫からオレンジジュースを二つ取り、ベッドの上に腰を下ろしました。

僕はオレンジジュースを飲みながら、素に戻りました。

Uさんは僕と同じ大学で、同じ研究室。

僕は童貞で、彼女は経験者。

彼女は割と可愛くて愛嬌のある子だったので、ここがソープだということを除けば、筆下ろしは最高だと感じていました。

Uさんがシャワーを終え、僕の隣に腰を下ろしました。

最初の緊張感はどことやら、僕はこの雰囲気になれたので、「ジュース飲む?」と声を掛けました。

Uさんは「ありがとう」と受け取りました。

僕は「何でこんなことやってるの?」と聞きました。

・・・NGワードでした。

僕は素朴な疑問のつもりだったのですが、聞いてはいけないことみたいでした。

一瞬、重いムードが戻ってきました。

馬鹿なこと聞いちゃったなと後悔しましたが、「なんでだろう?気付いたらココにいた、みないな?」と明るく答えてくれました。

人には事情があるし、よっぽどの事情があるから体を張ってるんじゃないか。

一方僕は、毎日学校とコンパとバイトばかりの人生、一生懸命とは程遠く、適当な人生を歩んでいました。

彼女は体を張ったバイトをして、こんなに明るく頑張ってるのに・・・。

僕は自分を情けなく思いました。

彼女が気を使ってくれて、

「ココのお店結構高いのに、若い人が多くて、あぶないな~って思ってたの。やっぱり世間って狭いよね。この前も、私は会ったことないけど、同じ学校の人来てたし、私は別の学校言ってるって言ったけどね・・・」

「ホント、ごめんね。興味本位で入ってきて、Uさんに似てたんで、何も考えずに指名しちゃって・・・」

「ううん。いいの、みつるくんでよかった。辞める決心もついたし」

「え?辞めるの」

「ま、どっちにしろ、そろそろ辞めようと思ってたし」

「なんか、ホントごめんね」

「気にしないで、話してると時間なくなるから、そろそろする?」

「え?」

「私から責めようか、それとも責めるの好き?」

「え、でも俺、ごめん。はじめてなんだ」

「え、ほんと、ごめんね。初めての相手私で?いいの?」

「俺は、別にいいけど・・・」

「もしかして、おちんちん触られるのも初めてなの?」

「うん」

「え~、ごめんね~」

「い、いや、」

「じゃ、私から責めてあげるから、ベッドに寝てくれる?」

僕は言われるがまま、ベッドに寝転びました。

すると彼女が、僕の上に跨って、顔を近づけてきました。

僕は目を閉じました。

彼女の唇が、僕の唇と重なりました。

彼女は舌を僕の口の中に入れてきました。

僕も答えるように彼女の舌を舐めました。

数秒後、彼女は少しずつ下に移動しました。

僕の乳首を舐めながら、片手でちんちんを触り始めました。

彼女は起き上がり、僕の腰に巻いたタオルを取り、ちんちんを見ていました。

亀頭をぱくりと口に咥えると、頭を上下に動かし始めました。

彼女のフェラはとても上手で、今にも発射寸前でした。

僕が「いきそう、」と言うと、彼女は「まだ早いでしょ」と言い、今度は玉を舐め始めてくれました。

彼女の手はもちろんちんちんを握ってくれています。

手コキしながらの玉舐めは言葉では現せられないくらい気持ちよかったです。

そして彼女が、「四つん這いになって」と言うので、四つん這いになりました。

何をするのか全くわかりませんでした。

彼女は僕のお尻の方に行き、後ろから玉を掴みました。

そして優しく両手でマッサージしてくれました。

Uさんの柔らかい手がとても気持ち良いんです。

その時僕は「お尻の穴が丸見えじゃないか」と恥ずかしく思いました。

ちょうどその時、僕のお尻の穴を彼女が舐めはじめました。

すごく恥ずかしかったけど、すごく気持ちよかったです。

Uさんが舐めてくれてるんだと考えると余計に興奮します。

僕のお尻を舐め終わった彼女は、四つん這い状態の僕の耳元で「今度は私のも触って~」とエッチな声で囁きました。

僕は体勢を変え、正座のように座りました。

彼女は、「仰向けに寝てくれる?」と言いました。

言われるがままに仰向けで寝ていると、彼女が僕に跨って立ち、バスローブを脱ぎ始めました。

とても大胆な脱ぎっぷりでした。

真下から見る彼女の裸体は、ふさふさしたヘアーが印象的でしたが、若くピチピチした体もとても綺麗でした。

彼女はそのまま、僕の顔の前に腰を下ろし始めました。

目の前に、Uさんのオマンコがあります。

正直、生で見るのは初めてでした。

しかもこんな目の前で。

僕はまず少し舐めてみて、味を確かめた後、指で開いて中を覗き込みました。

そしてまたペロペロ舐めました。

Uさんのエッチな声が聞こえてきます。

しばらく舐めていると、彼女の体勢が辛そうで、ふらふらし始めたので、僕は「体勢変えようか?」と提案し、Uさんをベッドに寝かせました。

素っ裸のUさんの全身を眺めました。

僕が見ているのに気付くと、彼女は手で胸を隠して「恥ずかしいよ」と身をよじらせました。

その姿がまたエロかったです。

僕が彼女の膝を掴んで、ぱっと開いて、オマンコを見ました。

彼女が「あ、待って」と言い、慣れた手つきでコンドームをベッドの脇から取り出し、素早く僕のちんちんに付けました。

すごい早業でした。

僕はそのまま、彼女のオマンコにちんちんを持っていきました。

うまく入らなかったので、おろおろしてると、彼女がちんちんを持って、自分で入れてくれました。

挿入のとき彼女は、「あ、うん」とエッチな声を放っていました。

僕は生まれて初めて女の人のオマンコにちんちんを入れました。

見よう見真似で腰を動かしました。

腰を振ると彼女の喘ぎ声が、そのたびに揺れるおっぱい。

僕は揺れるおっぱいと彼女の顔をずっと見ながら、必死で腰を動かしていました。

しばらくするとフィニッシュしました。

オマンコからちんちんを抜くと、Uさんがすぐに起きて、ちんちんからゴムを抜いてくれました。

そしてそのままちんちんをぺろぺろと舐めてくれました。

その後、僕達は裸のまま抱き合って寝転がっていました。

まるでカップルのようでした。

こんなに幸せな気持ちになったのは生まれて初めてでした。

いつの間にか僕は眠っていました。

部屋の電話のベルの音で目が覚めました。

彼女が出て、何度か相槌を打ち、受話器を置きました。

僕に向かって、「時間です」と言い、僕の幸せな時間は終わりました。

彼女と一緒に受付に戻ると先輩が待っていました。

先輩が「おお」と挨拶をし、僕は寝ぼけたまま会釈をしました。

そして先輩と一緒に帰りました。

次の日、学校に行くのが、ちょっと気まずかったです。

でも行かない訳には行かないので、研究室に向かいました。

いつもと変わらない雰囲気でした。

彼女は僕に気付かない振りをして、友達と話していました。

僕も気付かない振りをして自分の席に座りました。

結局、僕は彼女と口を聞くことが出来ないまま、卒業してしまいました。

彼女のことを考えると、何とかもう一度、裸で抱き合いたいと願っていましたが、結局その願いは叶いませんでした。

何度か、「あのことを、みんなに言いふらされたくなかったら、俺と付き合え」と彼女を脅してみようかと考えましたが、彼女の純粋な笑顔を見てると、とてもそんなこと言えませんでした。

さらに、バイトの先輩から、「また今月あのソープ行ったんだけど、お前が指名したあの子、辞めちゃったんだって。残念」と言っていました。

今では、あの出来事は僕の空想だったのかな?と思えるくらい色褪せてしまいました。

僕の数少ない青春の一頁です。 

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