私は24才のOLです。
仕事は男性の営業社員のサポートをしています。
この間、サポートしている営業の男性にレイプされました。
私の仕事は、営業先での契約関係の資料をまとめたり作成をサポートする仕事です。
営業先は、海外ともやり取りしている関係で土日に休日出勤することがあり、その日も土曜日に出社することになっていました。
営業の男性は、午後になると営業先へ出かけてしまい、私は彼が営業先から資料を持ち帰ってから、仕事に取り掛からなくてはならず、他の資料を作成しながら帰社を待っていました。
16時頃に電話が入り「営業先でなかなか商談がまとまらず時間がかかってしまった。これから戻るが、申し訳無いが今日中に資料をまとめてほしいので待っていて欲しい。」という内容でした。
彼は、17時頃に帰社してそれから資料作成に取り掛かりましたが通常の資料でも3時間程度かかる資料作成が、この営業先の資料は、契約内容が細かくそれ以上かかりそうでした。
21時頃になると他の社員も1人帰り2人帰りで、とうとう会社に残っているのは、私たち2人だけになってしまいました。
22時頃にやっと資料ができあがり、彼がお疲れさまとコーヒーを入れてくれたので2人でそれを飲みながらチェックをし、細かな修正は彼が行うということで私の仕事は終わりです。
コーヒーを半分くらい飲んだ頃、なんだか急に疲れがでたのか眠くなって来ました。それにしても異様な眠たさです。
意識が朦朧としてきて、彼が何か話しかけてきているのですが何をしゃべっているのかわかりません。
彼が私のコーヒーに睡眠薬を入れてあったのです。
気がつくと、私はソファーに寝かされていました。
起き上がろうとすると頭痛がして、意識がまだ朦朧としていました。
彼は私が目を覚ましたのに気づき話しかけてきました。
急に私が眠ってしまったのでソファーに運んだというようなことを話してくれました。
時計を見ると夜中の1時をまわっています。
なんとか起き上がって洗面所に行こうと歩きだしたら、なにか下半身の感じがおかしいんです。
下着が濡れているような感覚で下半身がけだるく、下着もずれている感じです。
とりあえず洗面所に行き下着をおろしてみるとねばねばしたものがついていました。
私はおりものは、少ないほうだし、ちょっと嫌だったんですが指でとってにおいをかんでみると、男性のあれのにおいでした。
私は気がつきました。
眠っている間にレイプされていたんです。
急いで部屋に戻り、彼に、私が眠ってしまっている間に何かしなかったかそれとなく聞いてみましたが、彼はとぼけています。
下着にあれがついていたことを言うと、急に恐ろしい顔つきになり、押し倒されました。抵抗したのですが、暴れると服が破れるぞとそうすれば、恥ずかしいのはお前だろう、おとなしくしていれば乱暴なことはしないと言われて、すでに1度レイプされてしまっているのだからと、今思えば変な考えが私の頭の中をよぎり抵抗をやめてしまいました。
すると彼は、私を応接室のソファーへ連れていき、ブラウス、スカート、ストッキングをぬがし体中をなめまわしてきました。
彼がブラジャーをはずしパンティに手を入れて私の敏感なところへ指をはわせると、決して声だけは出すまいと歯をくいしばっていたにもかかわらず、ああぁ..と声がでてしまいました。
悔しくて涙が出てきました。
彼はそれを見て興奮したのか、私の目の前に彼のものを出して咥えるように言いました。
目をつぶって咥えると彼は私の頭を押さえ、腰を振りだしました。
喉につかえはきそうになりましたが彼はやめません。
しばらくすると私の口から彼のものを出し、私を四つんばいにして、後ろから入れてきました。
私は耐えていましたが時折、声がでてしまい彼をよけい興奮させたようです。
急に腰の動きが早くなり彼が自分のものを抜き、私に咥えさせ、口の中に出しました。
飲むように言われ、はきそうになりながら驚くほど多量のものをなんとか飲み干しました。
地獄のような時間が終わったとほっとしたのもつかの間、再び彼のものを咥えさせられ、彼のものが再び大きくなると彼は、私の意思に反して濡れてしまっているあそこを指でぬぐい肛門に塗りつけ、指を入れてきました。
嫌だと言いましたが彼はやめません痛さにたえていると指の数が1本、2本と増えていき結局3本指を入れられあそこには親指が入れられ中でこすり合わされました。
この頃になると私も何がなんだかわからなくなって来ていて、痛みの中に快感を憶えていました。
それでも声を出すまいとしていたのは私の意地でした。
彼は指を抜くと肛門に彼のものをあてがいました。
逃げようとしましたが彼に押さえつけられていて逃げられません。
彼のものが入ってくるのがわかります。
まさに引きちぎられるような痛みに私は叫んでしました。
彼は容赦なく根元まで埋め、ゆっくりと動きだしました。
次第に動きが早くなり彼はいきました。
彼のものを抜いたあとも、私の肛門は彼のものが入っているような感じがあり、まるで処女を失った時のような感覚でしたが痛みはその数100倍にも感じられました。
彼は私の下着で自分のものをぬぐっていてやっと開放されました。
それ以来何度も彼のおもちゃになってます・・・
Hな体験談。。彼女がサークルの先輩に寝取られて大興奮
春休みに2週間位実家に帰ったんだけど、
彼女の電話での様子がいつもと違うのに気づき、
内緒で実家から戻ることにした。
夜9時頃自分の家に到着し、すぐ彼女に電話してみると
「これからバイト先から家に帰る」とのこと。
俺の家から彼女の家は自転車で20分位の距離なので、
何も言わず、急いで彼女の家まで行き、合鍵使って
部屋の中で待つことにした。
万が一の事に備え、靴をベランダに隠し、
テレビだけつけて彼女の帰りを待った。
この時点で「もし何かあったら…」とすでに興奮しまくって
いたが、これまで浮気した形跡もつかんだ事も無いので、
どうせとりこし苦労に終わるだろうと思っていた。
しかし、バイト先からは10分程度の距離なのに
彼女は一向に帰って来ない。2時間後にしびれを切らし、
電話をいれてみると、「もう家に帰って寝てる」と言うではないか!
それを聞いただけで俺はすでにビンビンで、彼女の部屋で一発抜いた。
そうこうしてるうちに玄関から話声が聞こえてきて、どうやら
彼女が帰ってきた様だった。俺は速攻、どこかに隠れようとしたが、
焦ってしまい、思わずベットの下にもぐり込んでしまった。
「これは間違いなくバレる」という思いと、話声の相手が男である
という事実に頭の中がパニクり、極度の緊張に陥った。
「テレビ消し忘れて出ちゃった」とか言いながら2人は部屋に
入ってきた。俺は必死で、相手の男は誰なのかつきとめようと
した。話の内容から、どうやら彼女のサークルの先輩ではないか?
と推測しながら、必死で息を殺していた。
2人は俺のもぐり込んでいるベットの上に腰かけ、会話を
続けている。先輩の就職先の話や、俺が実家に帰っている事など
どうでもいい話が2、3分続き、やがて彼女が「トイレ行ってくる」
と言ってベットを立った。俺は彼女がどんな服を着ているのか非常に
気になり、ベットのすきまから彼女の姿を確認した。
よりによって彼女は黒のミニスカートに黒のノースリーブのブラウスという
俺が一番気に入っていた服を着ており、上からピンクの薄手のカーデガンを
羽織っていた。
彼女がトイレから帰ってくるとまた2人は話し出した。必死で息を殺しながら
聞いていると、やがて会話が途切れた。「ん?どうした?」と気になっていると、
やがて「ピチャピチャ」と舌を絡ませる音が聞こえてきた。「すげー!!!」と
俺は心の中で興奮しながら事の成り行きを見守った。キスは延々と10分位続き、
それが続けば続く程、俺の頭は嫉妬と興奮でグチャグチャになった。
この光景を見たらもちろん興奮するだろうが、舌が絡み合う音や唾液を
吸う音だけを聞き続けるのも異様に想像力を掻き立てられた。
やがて男が「おまえホントにいいのかよ」みたいな事を言い、
信じられないことに彼女は「先輩のこと前から好きだった」と答えた。
この一言を契機に男は彼女の体にキスし始め、彼女の微かなあえぎ声が漏れてきた。
具体的に何をどうやっているのか見当つかないが、だんだん彼女のあえぎ声も
大きくなってきている。しかし乳首を吸う音だけは、はっきりと「ジュルッ、ジュパッ」
と聞こえてきて、それを聞くだけで俺はイキそうになった。
そのうち男が「互いに舐めよう」と言いはじめ、何やら体勢を変えている様子…。部屋中に
「ジュルッ、ピチャッ」とやらしい音だけがするようになった。彼女の「あー、もうだめっ」
という声と同時に、男の「ほら、ちゃんと咥えて」という指示が…。俺はこの時、「これは69中
であることに間違いないな」と確信した。
その後、男の「そろそろ入れよっか」という合図でまたもやゴソゴソと動きだし、彼女の
「あん、んんー」という喘ぎでベッドが激しく揺れ始めた。俺の上でやっているという
非現実感に、どうにかなりそうになったが、情けないことに俺も一緒にオナニーをはじめた。
これだけで十分なオカズだったが、2人が体位を変えてバックでやり始めたときの、「パン、パン」
という尻のぶつかる音は何ともいえず、最高だった。男は10分程度でイッたみたいだったが、
その時、すでに俺は床に精子をぶちまけていた。
イッた後、2人はしばらくまったりした様子で、やがて一緒にシャワーを浴びに行った。
その間に俺はベランダから余裕で脱出したが、家に帰ってすぐにもう一発ヌイたのは
言うまでもない。言い忘れたが男がイッた後、「服にかかっちゃってごめん」などと
謝っており、今でも彼女がデートにその服を着て来ると激しく萌えてしまう…。