エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。義母を初めて紹介されたときはドキドキした

現在、義母49歳、私39歳、妻26歳、一度結婚に失敗し
2年前に会社の部下であった女房と再婚しました。
義母を初めて紹介された時は、あまりにも私の好きなタイプの
女性だったため胸がドキドキしたのを憶えています。
8年前に義父を事故で亡くされ、それ以来、女手一つで働きながら
女房と義弟を育ててきたとの事。
働きに行ってるため、実際の年齢より5ー6歳若く見えます。
女房は、165cm、45kgとスリム体型なんですが、義母は150cm、
48ー50kgと小柄で、グラマー体型なんです。
昨年の今頃、女房が妊娠したのですが細い為か当初より出血が続き
医者より絶対安静と云われ、入院する事を余儀なくされたのが
切っ掛けでした。
義母は、車で3時間ぐらい離れた所へ住んでたんですが、女房の
世話と私の世話をするため、仕事を辞めて私の家へ寝泊まりする
ようになったんです。
金曜日の夜の事です、週末でリラックスしたのか夕食時、義母に
ビールを薦めると普段は断わるんですが、その晩に限って
『たまには飲もうかなぁー』と飲み始めたんです。
二人とも結構酔ってきて、義母の方から
『○○さん、ごめんなさいね、△△△は本当に体が弱くて
 迷惑掛けて....不自由でしょう?』
『えっ、お母さんが来てくれてるんで全然不自由じゃないですよ
 食事も凄く美味しいですし』
『笑・笑、そうじゃなくて、夜の事。たまには外で発散してきたら?』
『あーーそれですか、大丈夫ですよ、お母さんが食事作って待ってて
 くれますから、外では遊べませんよ』
『そう云ってくれると嬉しいけど、私のお酌でお酒飲んでも楽しく
 ないんじゃない?』
『そんな事ないですよ、お母さん素敵ですから、お父さんが亡くなって
 から一人になって誘惑多いんじゃないですか?凄く魅力的ですから』
『笑、こんな、おばあさん誰も誘ってくれませんよ』
という、会話があった後、『先にお風呂に入らせて貰うわ』と
お風呂へ行ったんです、ザーというお湯が流れる音を聞いているうちに
ムラムラと変な気分になりました。
溜まっていたためか我慢出来なくなり、義母が洗い場に上がって来るのを
見計らって、私も服を脱ぎ浴室へ入って行きました。
義母は『あっ』と声を発し両手を前に廻して小さくなってます。
『お母さん、たまには背中流させてください』
『○○さん、自分で出来るんで結構よ、それより恥ずかしいので早く
 出ていって頂戴!』
と、端の方に寄って体を丸めて隠れるようにしていましたが、構わず
石鹸を両手に付けて背中を手で洗い始めました。
ビンビンになった物がお尻にあたるぐらいに体を密着させ、脇の下から
手を前に廻しました、両手をクロスしてしっかり前を押さえていますが
石鹸の滑りで、簡単に乳首に触れる事が出来ました。
お互い無言のまま。
小柄な義母を後ろから抱きしめる格好で、乳房を触わりながら乳首を
執拗に愛撫したんです、両手の力が段々弱くなったところで手首を
掴み、私のアソコを触わらせ、あごを掴んで此方を向かせ唇を合せ
息も出来ないぐらいなディープキスをしました。
イスを外し、よつんばいの格好にさせ義母の一番敏感な部分を刺激
した所、1ー2分でガクンっと力が抜けてしまいました。
これ以上は浴室では無理なので、『体、綺麗になりましたよ、私先に
あがりますね』と言い残して浴室から出たんです。
義母が浴室から出てきたのは、それから30分も立ってからです。
リビングに来ず、そのまま義母の部屋へ行ってしまいました、私は
大急ぎで、家の電気を消して義母の部屋へ行くと、義母はもう
布団の中で、こちらに背中を向けて寝ています。
下着を脱ぎ、私も義母の布団へ入っていきました。
後ろから乳首を愛撫しても、もう抵抗もせず、じっと目を閉じて快感を
味わっています。体を此方に向けてキスすると、しっかり舌を入れて
きます、耳元に唇を這わせ『おかあさん、1度だけなんで….』と囁き
義母の上に乗って足を開き腰を合せると、ヌルっとしたかと思うと
まだ挿入する気も無かったのに入ってしまいました。
入った瞬間『うっ』と小さな声が出ました。
その後の義母はもう一人の女となって、何度も何度も求めて来ました。
私が目を覚ますと、私の胸に顔を付けて満足そうな表情で此方を見ています。
耳元で『久しぶりだった?良かった?』と聞くと、何も云わずに頷きます。
1年立ったんですが、義母との関係は今でも細々と続いています。

H体験談。。幼なじみの乳首まで見える胸チラに興奮して中出しSEX

おれは中3です。おれにはKという幼稚園のころからの幼なじみの女子がいます。
いっしょに木登りもするやつだし、男みたいなやつで、中学になってバスケやりだしてすごく胸がでかくなって「お??」という感じでした。
でも相変わらずバカな話ばっかりして彼女とかにするタイプじゃありませんでした。
夏休み、ちょっと勉強教えて(おれは理科と数学が得意)というので行ったら、Kは、キャミとショーパンだけのかっこうでした。
ノーブラでしかもぶかぶかのキャミなので、ちょっと動いたらでかいオッパイがぶらって揺れるし、ときどきかがんだら乳首まで見えるんです。
「おまえ、おれを誘惑してんの?」と冗談いったら「は? ありえんし! いつもこんなだよー。今日暑いじゃん」と平気で問題やってます。
「ここわからん!」というので教えてたら、ふと横を見たら、脇からオッパイが乳首まで見えてるんです。
 おれはそれがKっていうのを忘れて、つい手を入れて、オッパイをもんじゃいました。
「なにするん!!」
 Kはびっくりしておれを見たけど、手が乳首にこすれて、「あっ」とKが声をだしました。キャミの上から乳首がとがってるのがわかりました(さっきは引っ込んでた)。
 おれはとまれなくて、そのままキャミの上からおもいきりオッパイをもんだ。
 Kは「こらぁ」といいながらおれを見て、もんでたらおれの首に手を回してきた。
 おたがい理性がなくなったという感じでキスをした。
 いちど口を離して今度はディープだった。
 おわったらわれに帰って「ごめん・・」
「・・・」
 Kは何も言わずに立ち上がって、洗面所で口をゆすいでた。おれは何もいわずに帰った。
 次の日あやまりに行ったらKがおんなじかっこうで出てきた。
「きのう、ごめんな」
「なに謝るんよ」
「だってさ」
「まあええから、あがり!」というので部屋にいくと「うちなぁ、変な気分やねん。あんた、うちとつきあわん?」
「あ、ええけど・・」
「んじゃきまり!!」
 Kはにこっとして「続きせん??」と抱きついてきた。
「こんどはなりゆきちゃうよ。まじやで?」と顔をよせてきた。
「おう」ディープしながらKはおれの手を自分の胸におしつけてもませた。
 おれとKはベッドで上になったり下になったりしてはげしくもみあい、がまんできずに二人ともはだかになって、入れあった。
 大丈夫な日だからいいよ! というので、夕方まで5回も6回もKの中に出した。
 次からはちゃんと着けてやってるけど、最高に気持ちいくて、おたがいの家にいくたんびにやってる。

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