家に帰ると母親の彼氏がリビングでお酒を飲んでいました。
私は無視してバスルームに向かいました。
シャワーを浴び、自室に戻ると服を脱ぎ、いつも通り下着姿でベッドに入りそのまま眠りに落ちました。
どれくらいたったのでしょう。
違和感に目を覚ますと母親の彼氏がベッドに忍び込み、にやにやしながら私の胸をまさぐっていました。
「いやっ!!何してるの!?」
身体を起こそうとしましたが、寝起きで身体に力がはいりません。
乳首を舐め回して唾液まみれにし、男が腰を動かし始めました。
「やっ!いやあああ!!」
すでに男ものが私の中に挿入されており、動くたびにぐちょぐちょ水音がします。
「やっ!!いやああ!!いやあああ!!」
嫌がる様子をにやにやしながら見下ろし、男が何度も激しく腰を打ち付けてきます。
「あ!あ、あ!!」
足が男の肩にかけられて男のものが身体の最奥を貫きます
「やあっ!!いやああっ!!」
私の嫌がる姿は男を興奮させるらしく、身体の中の男のものが膨張しました。
男は酒臭い息をはあはあ荒げながらぐいぐい私の身体を犯し、身体を密着させてきました。
私の胸に顔を押し付けて左右にぐりぐり顔を擦りつけてきます。
「やめてお願い!いやああああ!!」
抵抗と哀願もむなしく、肌が打ち合う音と、ぐちゅぐちゅいう水音が部屋中に響きわたります。
「あ…あ…うっ」
低く呻き声を上げて男が私の中で果てました。
やっと解放される…。
早くシャワーを浴びて汚い男のものを全て洗い流したくて仕方ありませんでした。
しかし男は私の上に覆いかぶさったまま胸に頬擦りし、余韻を楽しんでいるみたいでした。
ちゅくっと乳首に吸い付かれ、舌で転がされ
「や…あんっ」
胸が弱い私はぴりっと走った刺激に身動ぎして思わず声を出してしまいました。
私の反応に男の目の色が変わりました。
ちゅぱちゅぱ男を立てて左右の胸に吸い付き、両手で乱暴に揉みはじめ、私の中に入ったままだった男のものが再び膨張し始めました
「やっ!あ…ああっ、あっ」
再び乱暴に動き始めた男が私の体内を犯し始め
「はあ、はあっはあっ」
酒臭い荒い呼吸を繰り返し、ぱんぱん腰を叩き付ける男
「やあっ!いやあっ!!」
嫌がれば嫌がるほど男はにやにや嬉しそうに腰を深くたたき付けてきます。
「嫌あっ!あんっ、あんっ!!」
心では拒絶しているのに、すっかり濡れてしまっている私の秘部は、ぐちゅぐちゅ男に絡み付いて男を受け入れています。
男が私の身体を抱き上げて寝転がり、私を男の上に座らせて腰を跳ねさせ始めました。
「あっ!あんっ、あんっ、ああっ!!」
身体が跳ね上がり、ズブッと男のものを深くくわえ込み、また跳ね上がり…
それに合わせるように胸がプルンと跳ね上がり、男は嬉しそうに下から手を伸ばして触ってきます。
「やあっ!やめて!!あんっ、あんっ、あんっ!!」
何度も突き上げられ、いろんな快感が混じり合い、最後には訳が分からなくなりました。
明け方母親が帰宅し、すでにシャワーを浴びて情事のあとを流していた男は、何食わぬ顔で母親と出掛けていきました。
私はべとべとの身体をぐったりシーツに横たえて、出掛ける二人の足音をぼんやり聞いていました。
H体験談。。可愛い女の子2人と初めての3P
昨日初めて3Pを体験しました。
すごく良かったので書いちゃいます。文章下手ですけどすいません。
昔から仲がいいK奈と飲みに行く約束をしていて、俺はいつも通り2人だと思っていた。
ところが、K奈が友達を連れてきてて、 それが結構かわいい。
おれも、軽くテンションが上がってた。
それで楽しく3人で飲んでいてカラオケに行く事になり、そのカラオケが盛り上がって・・・
延長延長でもう浮かれてたら、終電に間に合わなくなってしまった。
おれの家はカラオケ屋から、すぐ近くなので2人ともおれの家に泊まることになった。
K奈は何回か前にも泊まりに来たことがあって、お互い彼女、彼氏がいるので2人でいても男女関係になったことは一度もなし。
だからお互い、何も気にしないでいた。
ただおれは、ちょっと狙っていたK奈の友達のA香ちゃんがいたので嬉しかった。
A香ちゃんとはカラオケからいい感じになっていたので、K奈が寝たら絶対ちょっかい出そうと決めていた。
家に着いて3人とも結構酔ってたからすぐ布団とひいて寝ることになった。
布団は2枚しかないのでA香ちゃんを強引に真ん中にして、K奈がはやく寝るように黙ってタンミングを計る。
ところが肝心のA香ちゃんも寝ちゃって、あんまり深い睡眠に入られる前にと思い、焦ったおれは静かにパイを揉み出す。
すると、A香ちゃんが、こっちに顔を向けて、「ダメだよっ」て言いながらも少しこっちに寄ってきた。
これはいけると思ってこっちに引き寄せてブラはずして直に揉んでたら、A香ちゃんの手がおれのチンの方に降りてきて・・・
K奈が近くで寝てるのにも興奮して、おれのチンは早くもほぼMAX状態。
パイからマンに手を移したらA香ちゃんのマンも、ものすごい状態。
さらに興奮してフェラを頼むと即座に食いついて、あまりうまくはなかったけど、おれもマンを舐めたくなり69を頼んだ。
すると、A香ちゃんは、「K奈起きたらヤバいし、恥ずかしい」とか言いながらも、おれの上にまたがって少しあげきながらしゃぶついてきた。
調子に乗って、おれも彼女といつも使っているバイブを布団の横から取り出して、「これ使っていい?」と聞いたら、なんのためらいもなしにOK。
こいつ結構なんでもしてくれんな、と思いA香ちゃん一人でしてるとこみせてって頼んだら、これまたOK。
くわえさせながら眺めてたら、バイブの音がうるさかったのか、酔って寝たから絶対起きないって思っていたK奈が起きた。
一瞬、二人とも動きが止まったけど、酔ってるおかげであまりビックリもしない。
K奈も、「あぁー私寝てるすきに何してんのー」とかいいながら、「私もしたい」っていきなり言ってきた。
A香ちゃんはかなり戸惑っていたけど、おれは3Pのチャンスと思い、酔いに任せて、
「K奈もチン舐めて」というと、そこからWフェラスタート。
めちゃくちゃ興奮して今度はK奈と69。
K奈の方がフェラはうまく、横から舐めてくるA香ちゃんの舌もまたいい。
A香ちゃんのでかいパイでパイズリしてもらいK奈のマンを舐め続け我慢出来なくなったおれは、
ビデオでみたことのある二人を四つん這いに並べ交互に挿入してみた。
A香ちゃんのまんは最高のしまり具合で、まずA香ちゃんから始めた。
女同士で舐めあっているところを見たかったので、正常位でA香ちゃんに入れながらK奈をA香ちゃんの顔の上にまたがらせる。
そして、A香ちゃんにK奈のマンをクンニさせた。
これエロビじゃんとか思いながらしていたら、A香ちゃんは感じやすくすごい声を出してイッてしまった。
おれもA香ちゃんのマンでいきたかったから騎乗位に変え思いっきりつきまくった。
K奈にはバイブでさせ、A香ちゃんマンで1発目。
精子はしっかりA香ちゃんにごっくんさせた。
次はK奈の番。チンをたたせるためにまたWフェラ。
このWフェラの力はすごい。1発終わった後とは思えない程チンはビンビン!!
K奈は彼氏とアナルするって事知っていたからK奈とはアナルにしようと思い
ローションをつけて指で穴を広げビンビンのチンに
しっかりゴムとローションをたっぷりつけバックでアナルin。
A香ちゃんは疲れてぐったりしてたからほっておいて
K奈とのHに集中。あのアナルの締め付け間がまた彼女のとは違って最高。
アナルに満足しゴムをはずしてマンへチェンジ。
アナルで感じたのかマンの濡れ具合はかなりのもん。
色んな体位をし最後は正常位でして、K奈がイッってほぼ同時におれも2発目。
K奈にもしっかりごっくんしてもらい、おれは今までの人生ではなかったSEXを体験した。
二人ともイッてくれてよかった。
また次があるかな??
またあるといいなって期待した。
終わった後少し気まずく3人とも裸のまま熟睡した。
朝起きるとまだ二人は寝ていてオレはシャワーへ。
上がるとA香ちゃんが起きていて気まずい雰囲気でA香ちゃんもシャワーへ。
脱衣所の所にタオルを置きに行くと、A香ちゃんがちょうど上がってきて
「昨日の事覚えてる?」と聞くと、
「あんなの初めてだよ! 」
「ちょっとヤバくない・・おれも初めてだよ」とか話してるうちに、
A香ちゃんとまたしたくなりキスして乳揉んでフェラさせて、朝から脱衣所で立ちバック。
1発終わって部屋戻ってもまだK奈は寝ていて安心した。
A香ちゃんとは前の日の会ったばかりだからまだいいけど、
K奈とはなんでも話せる女友達みたい関係だったから、
こんな関係に絶対ならないと思ってたからかなり気まずかった。
それから30分くらいして、K奈が起きて「イヤだなー」と思っていたら、
K奈はいままで通り何もなかったかのように普通の顔して接してきたから安心した。
K奈は大事な友達としておれの中にいたのに、
これでこの関係がおかしくなるのかなって思うとかなり後悔していたから助かった。
酔った勢いって結構後悔する事多いですよね?
2人が帰って、K奈からメールがきて、なんだろうとかなり怖かったけど
今まで通りの付き合いでこれからも友達やっていこうってはいってた。
よかったぁぁぁ。
A香ちゃんとはセフレとして関係が続いていくと思う。
明日も家に来るってメールきてたから!
K奈とA香ちゃんの仲もちょっと心配したけど、その話で盛り上がりながら
帰ったみたいで大丈夫だ。それなら次もあるかも・・・
また3人で遊びたいなー!!