銭湯での出来事です。
昔の我が家は内風呂がついてなかったんですよ。
内風呂がついたのは高校に入って引越ししてからです。
都会では珍しいかもしれませんが田舎ではけっこうこういう家多かったんですよ。
必然的に入浴は銭湯通いです。
中学の2年の頃ですかね。
いつものように風呂桶かかえて銭湯へ。
寒い日だったのと時間帯も悪くてかなり混んでました。
脱衣籠がなかなか空かなくて誰か上がってくるのを待ってました。
するとですよ。
上がってくる男性のチ○ポがみんな勃起してるんです。
いや、みんなって言うと言い過ぎですが
少なくとも半勃ちくらいはしてましたね。
私と同じくらいの男の子はみんな完全に勃起してました。
知り合い同士の男性は、いいもの見せてもらったみたいな会話までしてるんです。
たまたま入ってた同級生の男の子も勃起してて、
私を見つけると、今すげえのが入ってるって言うんです。
何だろうと思って自分も服を脱いで風呂場に入って納得しました。
中学生くらいの女の子が父親と一緒に入っていたんです。
全裸の男性の中に全裸の女性がひとりいると色が白くってすごく目立つんですよ。
すぐわかりました。
その女の子は私と同じ中学の子でした。
クラスは違うんですが、たまに見かける子で何となくおぼえてました。
体つきは完全に女性。胸も今思うとD以上、いやEカップくらいありましたかね。
歩くとユサユサ揺れてました。
しかし、下の方は子供っぽくてほとんど毛は生えておらずワレメが見えてました。
私もそのアンバランスな光景に思わず勃起ですよ。
まあ普通に毛が生えてたとしても勃起はしてたと思いますけど。
何でこんな大人っぽい子が男風呂に入ってんだろうと不思議に思いました。
特に恥ずかしがるわけでもなく、堂々と入ってるので
誰も注意もしなかったみたいですね。
洗い場も混んでいて、たまたま空いた場所がその子が視界に入るところでした。
私が体を洗っている時にすごいことが起こりました。
その子が使っている石鹸が流れて行ったみたいで、その子がよつんばいになって
手を伸ばして必死に拾ってたんです。
私はそれを後ろから見てしまったんです。
後ろから見る女性のマ○コ。
初めてその光景をまともに見てしまいました。
プリプリっとしたお尻の中央に14歳くらいの女の子マ○コが見えるんですから。
まだ免疫のない頃でしたから鼻血が出るかと思いましたよ。
正直、その場でこっそりオナニーしようかと思いました。
人が少なかったら本当にしてたかもしれません。
隣で体を洗ってる男性もこっそり見てたんでしょうね。
勃起してましたから。
あらためて風呂場の中を見渡すと意味もなく歩き回る男性が多く(笑)
みんなその子の前を通過してはちらちら見てました。
ほとんどの人がタオルで股間を隠してましたが勃起している人も多かったと思います。
その子とその父親が風呂場からあがって行くのを見て納得しました。
父親は両方の手に包帯を巻いてたんです。怪我したんでしょうね。
おそらくその家族は子供が娘しかおらず、母親が一緒に入るわけにも行かないので
その娘がいっしょに入って洗ってあげてたんでしょう。
その父親のチ○ポもちょっと大きくなりかけてた感じでした。(笑)
あとから聞いた話ではちゃんと番台の許可を取ってたとのことでした。
普通は中学生の女の子は男湯には入れないようですから。
それが数日続くかと思って、毎日同じ時間をめがけて銭湯に通いましたが
それ一回きりでした。
面白かったのはその時に見かけた同じ人がいっぱい入ってたこと。
みんな同じ目的で通ってたんでしょうね。(笑)
困ったのはその子がいないのに
その子がいたあたりに目をやるとチ○ポが勝手に勃起するんです。
トラウマになってしまったようで、それがしばらくおさまらず苦労しました。
数日後その子を学校で見かけました。
制服を着てる姿をみてもなぜか勃起して困ってしまいました。
H体験談。。文化祭の準備していて同級生の女子と
高校2年の秋、俺はクラスの文化委員でもう一人のMちゃんと2人で遅くまで
文化祭の準備におわれていた。
教室の天井にも飾りをつけることになって、机の上にイスをのせて、Mちゃんが飾り付けをしている。
「ちゃんと支えててね。」とMちゃんが言う。
「OK」と答えてふと上を見ると、彼女の純白のパンツが見えていた。
ちょっと前から彼女のことを意識していた俺は、たちまちチンポが起ってしまった。
飾り付けを終えて彼女がイスから降りようとしたとき、Hの神様が悪戯した。
彼女がバランスを崩し、イスを支えていた俺の上に倒れてきた。
むにゅっ・・何かやわらかい感触。なんと彼女の胸を触ってしまったのだ。
「いたたたた・・大丈夫」彼女はそんなこと気にしてないように言う。
「ぜんぜん大丈夫だよ」どこかほっとしながら俺が言った。
「なら、よかった」彼女が言う。
そして机とイスを片付けて帰ろうとしたとき、彼女が俺の手をつかんできた。
「私の胸触ったでしょう?」
「えっ!?」
「アソコもビンビンだったし。」彼女は倒れたとき俺のアソコのもっこり具合をわかっていたのだ。
「で、でもあれは事故で・・」挙動不審になった俺に彼女はそっとキスしてきた。
「私、胸感じやすいの・・。さっきもちょっと感じちゃった。最後までやろっ」
なんてことだ。こんなことがあっていいのか?
お互い上に着ているものをすべて脱いだ。
彼女の(Cぐらいだろうか?)きれいおっぱいを見てさらに興奮した。
彼女の胸をもみながらマンコを愛撫する。
「あっ・・」
「どう気持ちいい?」
「うん・・・」
「もう濡れ濡れだよ」
「今度は私がやってあげる」彼女はそういうとズボンのチャックを開けパンツからチンポを取り出した
彼女が丁寧にフェラをしてくれた。俺のチンポは完全に勃起した。
彼女のパンツを剥ぎ取りクンニ開始!
「あっあっあっ・・・」喘ぎ声を上げる彼女のマンコに挿入するときが近づいた。
入れるよ。」俺が言うと、彼女はコクリと首を縦に振った。
ゆっくり彼女の中に挿入した。彼女が少々痛そうな顔をしたので、
「痛かった?」と聞くと
「少し・・でも大丈夫」と彼女は答えた。
初めはゆっくりと動いた。軽く彼女のマンコを突く。
「あっ・・あん・はぁ・・あん」彼女がリズミカルに反応する。
彼女に入れて15分経つか経たないかというとき俺は限界にきた。
「ザーメンどうすんの?」と聞くと
「中で出して」彼女が言う。
「でも・・」俺が困っていると
「安全日だから信じて」という彼女の言葉を信じた。
激しくピストンする。「あんあんあん」彼女も喘ぐ。
「出すよ」と同時に発射した。
「ああああん・・熱い・・」
こうして俺は初の中出しを経験した。彼女は口で俺のをきれいにしてくれ、
二人は家路についた。
その後、俺たちは、付き合い始め卒業までに何回もHした。