僕は不動産や金融などを手広くやってる中小企業に就職して5年になるけど、職場にとても綺麗な人がいる。
年齢はかなりいってるけど、見た目がかなり清楚で、僕のストライクゾーンど真ん中だ。
彼女の美しさをどの様に表現すれば上手く伝えられるか分からないが、体型は細身で身長も高く、僕の好みであるモデル体型。
髪は清楚で、スタイリッシュなショートボブがとても良く似合っている。
顔や年齢、全体的な雰囲気的に女優の賀来千香子さんをイメージして貰えると近いかもしれない。実際、職場でも彼女は賀来千香子さんに似ていると言われている。なので、ここでも千香子さんと呼ぶ事にする。
同僚達と飲飲むと、悪いと思いながらも話題はいつも職場の女性の事になる。
職場には若い女性も多くいるが、千香子さんの人気は結構高く、夏場などは胸元を覗けたとか、細い足が堪らんとか、そんな話でよく盛り上がる。
念のため述べておくが、当社に熟女好きが多くいるというわけでは断じてない。
千香子さんには熟女特有のむっちり感がないので、熟女好きというより貧乳、清楚系を好む者達が僕と同好の士であると言えよう。
いずれにしろ、見た目清楚なモデル系熟女というのが千香子さんを表現するのに適切であると思う。
その日も職場の仲間と飲んでいて、いつものように千香子さんの話題で盛り上がった。
本人の前では毎度しどろもどろになるくせに、僕も酒の力を借りて「あの貧乳いつか拝んでみたい」なんて言ったのを覚えている。
良い感じに酔いが回って最初の店を切り上げようという時になって、財布を会社の机に忘れてきた事に気づいた。
その居酒屋は会社を出てすぐの場所にあったので、戻って取ってくる事にした。
今思えば22時を過ぎていたので、そんな時間に社内に明かりが点いている事に疑問を持つべきだったのだが、その時は何も考えずに何気なくドアを開けた。
その瞬間、ドアを開けたまま固まってしまった。
僕の目には信じられない光景が映っていた。
と言うのも、千香子さんが、あのいつも清楚な千香子さんが社長の丸出しの男根を握ったまま僕の顔を見て固まっていた。
先に我に返った千香子さんは慌てて社長のチンコを放し、身繕いをしたが社長の方はかなり冷静だった。
「見られちゃったか~」そう言って僕に手招きする。
僕が傍へ行くと、「お前も嫌いじゃないんだろ?」と言いながら、おもむろに千香子さんのシャツの中に手を突っ込んだ。
千香子さんは社長の手首を掴んで抵抗しながら、「社長、許してください。お願いです!」と叫んだが、社長は構わず揉みながら千香子さんの耳元で何かを囁いた。
その瞬間、千香子さんの瞳が大きく見開かれた。
「ほ、本当ですか!それは本当なんですね!?」
確認するように尋ねる千香子さんに、社長が横柄に頷いた。
すると、さっきまでの抵抗が嘘のように千香子さんは手をだらんと垂らしたまま、されるがままになってしまった。
社長は僕が見ている前で、千香子さんを自分の膝の上に座らせて後ろから抱くような体勢にさせてから、両胸を揉みしだいた。
その間千香子さんは全く抵抗もせず、かと言って喘ぎ声を上げる等もなく、無表情でされるがままになっていた。
「熟女は嫌いか?」
突然、社長は僕に話を振った。
「い、いえ…」
それしか言葉が出てこなかった。
「そうか、それは良かった」
そう言いながら社長は千香子さんのシャツのボタンを外していった。
元々2つくらい外れていたので、すぐに千香子さんらしい水色のブラジャーが露わになった。
社長はお腹の辺りまでボタンを外すと、シャツを左右に押し広げた。
「ふえ?」
僕は興奮しすぎて変な声を漏らしてしまった。
千香子さんはブラジャーだけじゃなく、白い肩までもが丸出しになっていた。
「ほら、これ。胸がペッタンコなのが玉に瑕なんだよなぁ」
谷間の全くない胸元を撫でながら、社長が呟いた。
この時初めて千香子さんが僕から顔を背けた。
そして、ついに、その時が来た。
僕の感慨を他所に、社長は何の躊躇いもなくブラのカップを捲くり上げた。
千香子さんの、気持ち膨らんでるか程度の滑らかな乳房と、その先端にある黒っぽい乳首が僕の前に完全に晒された。
ずっと見てみたいと思っていた裸だった。
その裸が目の前にあるというのに…痩せ細った裸身を晒して、辛そうに俯く千香子さんの姿は僕に痛々しさしか感じさせなかった。
社長はそんな僕を見つめながら、容赦なく千香子さんの乳首を弄んだ。
「この身体で、いくらだと思う?」
「え?」
社長は千香子さんの顎を持って顔を上げさせてから、「こんな顔して、借金まみれなんだよな」と言った。
何かあるだろうなとは思っていたが、社長の言いなりになっている理由がやっと分かった。
「千香子、お前いくつだっけか?うちの姉ちゃんより上だったよなw風俗行っても、大して稼げないし、借金のカタにしたはいいが・・・」
「この身体で、いくらだと思う?、おい!いくら返すか言ってみろ!」
「はい…8千万です…」
「ばーか、それは元金だろ。利息も入れれば1億超えだ」
「え!?そんなにですか!?」
「たっかい身体だろwどうしても連帯債務者に迷惑かけたくないとかゴネるから困ってんだよ」
それだけの金をうちで借りているとしたら、金利だけでも大変な額になる。
社長に何回か抱かれたくらいで返せるはずもない。
こういう仕事をしていると、時々身体で返します!みたいな事を簡単に言う女性に会う事もあるが、それは非常に甘い考えだ。
「まぁよく頑張ってるから金利を下げてやっても良いってさっき言ったんだけどなwじゃあ、そろそろ全部脱げや。今日はギャラリーもいるし、思いっきり広げるかw」
「しゃ、社長、な、何て事を、ここ、会社ですよ!」
「何だ?お前、見たくないのか?俺は別に構わんけど…千香子は困るんじゃないか?なぁ千香子、金利今のままでいいか?」
なっ…何てひどい事を。
社長の奴、完全に千香子さんで遊んやがる。
内心社長に対する嫌悪感を覚えながらも、僕は千香子さんが慌ててブラを外し、スカートを脱ぐところをしっかりと見ていた。
その場の雰囲気に慣れてきたのか、それまで感じていた千香子さんに対する痛々しさは薄れていた。
「脚が最高なんだよな。細すぎず太すぎず、真っ直ぐ伸びた長い脚、堪りませんw」
居酒屋で同僚が言っていた言葉を思い出しながら、僕は千香子さんの爪先から脚の付け根まで、その全容をじっくり眺めた。
同僚が最高と称したその脚の付け根には、黒々した自己主張の強い陰毛が生い茂っていた。
社長はその陰毛を撫でながら、千香子さんを少し押すようにして、自分の椅子に座らせた。
そして気軽な感じで命じると、千香子さんの顔が一瞬歪んだ。
「これは恥ずかしい…」
僕が思わず漏らしてしまった言葉を耳にして、社長は愉快そうだった。
格調高い社長の椅子その社長の椅子には、いつも上品な物腰の落ち着いた女性社員が座っていた。
彼女の普段からはとても想像出来ない、はしたない格好だった。
千香子さんは、その長い脚を大きく広げて肘掛の上に乗せていた。
剥き出しの股間を覆うものは何もなく、自らの手でくぱぁと広げられたその部分からは赤い柔肉が覗いていた。
「どうだ?恋人でもこんな格好はなかなかしてくれないだろ?」
「は、はい!」
生唾を飲み込んでから、すぐに返事をした。
僕の返事の仕方に気を良くしたのか、社長は「少し、遊ぶか?」と聞いてきた。
すぐに返事をすると、「どうしたい?」と聞かれた。
僕は誰にも話した事のない、恥ずかしい願望を生まれて初めて口にした。
社長は「この変態め」と言うと、楽しそうに千香子さんの整った顔を撫でた。
H体験談。。美女二人組とエロい王様ゲーム
大学生4年の頃だった。男3人で飲んでたら、この間ナンパした女子大生、確か1年生から電話が、「何しよ~と?」と聞いてきたので、
「男3人で悲しく飲んでるから遊びにきてよ!」と言うと即座にOK!
友人宅で迎え撃つことにした。
やってくるのはA子とB子。
一度あったこともあるので気合が入る。
この2人の詳細は、A子は元々、学園祭でナンパした女。
顔はかなり可愛く、ネタじゃなしにクレア=デーンズの鼻を少し低くした感じ。
身長が155くらいで、超色白。適度にオパーイもある。
A子のつれのB子は身長が170近くあり非常にスタイルが良い。おまけに巨乳だった。顔は濃い目の美人系だった。芸能人で言うと上原多香子系。バイトでモデルをしているという。
当然、この2TOPに俺らは気合が入る。絶対に今夜は性交させよう!と誓い合い、
彼女らが来るまでの間、入念な打合せを始めた。
王様ゲームの段取をし、通しのサインなど決め、罰ゲームの内容からタイミングまで話し合った。とにかく酔わせてからH系に移行する。これが今回の戦略。
女が酔うまでは絶対H系に走らない事を決め準備完了。ちょうど良いタイミングで今夜のお姫様が登場!
「お邪魔ぁ~♪」と言いながら入ってきた。ラッキーな事に既に酔っている!しかもカナリロシュツの高い服装だ。
ミュールを脱ぎながらよろけるたびに、ブラやら胸の谷間やらが丸見えだった。
殆ど楽勝状態というか、喰われに来たのかと思うくらい無防備で、俺らの段取虚しく、彼女たちから王様ゲームをやろうと言い出した。
既に準備された割り箸を見た彼女らは「エロォ~~イ♪」とか
「チュ~したいとぉ?」等いいながら寄ってくる。
このままいったろ!と思いつつも、段取をしたとおりにしきりなおし、
王様ゲームへ。
どれが王様かわかる様にセッティングしておいたため暫くは男が王様ばかり、
いきなりディープな事も出来そうだったが、あえて入念に酒を飲ませ続けた。
あっと言う間に焼酎がそこを付き(男3人はかなり酒が強い)このままでは
男だけ乗り遅れるため、ズブロッカを持ち出し一気に飲んだ。
もちろん女の子にもズブロッカを飲ませる。すると、よいが少しましな
B子が割り箸の細工に気付きやがり、女の子はズルイだの卑怯だのブーブー
いい始めたため、代わりに交互に王様をさせる事を提案しその場を静めた。
そして、女の子王様決定済みの王様ゲーム一回目・・・。王様はA子。
いきなり言い出したのは、「王様と男がチュ~をする♪きゃは♪」
だった・・・。自爆ですか?と思いきや早くしろ言わんばかりに手を首に回してくる。
「わぁ~た!わぁ~た!チュ~でしょ?」
とイイながら3速にはいったばかりのティンコを気にしながら顔を寄せる。
A子は中途半端な姿勢で顔を寄せるいるため、ブラチラ&谷間が全開。
思わず目が行く、A子が気付く。「あぁ~オッパイみたぁ~」とか言いやがるので
俺のティンコは硬度10へ悪魔将軍へと大変身。
おまけにチュゥといったのに、ベロベロ下を絡めてくる。
「おぃおぃ!チュウだろ?」と顔離すと、向いでB子と友人Aがキスしてやがる。
おぃ!オマイラ秩序を守れヤ(#゚Д゚)ゴルァ!!!!と二人を引き離すため立ちあがる、すると
A子が「まだ終わってないぃ~王様の命令は絶対やろぉ~」
とイイながら立ち上がる。
「ちょっと、ちょっとしきり直しやから!」
と振り返ると、今度は友人Bが立ち上がったA子のスカートをしたから覗いてやがる!
とにかく、王様ゲームのあの徐々にエロをます感覚がたまらない俺としては
王様ゲームの秩序を守る事を、あたかも偽善者の如く言い放ちその場を仕切りなおした。
一旦、流れを止めたため友人Bはトイレへ、女の子二人もウーロン茶で酔い覚まし。
完璧なタイムアウトを入れた俺はカナリの上機嫌で次の作戦を練っていた。
すると携帯が成り、着信が友人Bからだった。
俺:「もしもし?なんや?」
B:「隊長、黒のテーですバイ!テー!!」何のことか直にわかった・・・。
友人Bも戻ったとこで、おぅさまゲーム再開。割り箸はおNEWにされたものの通しサインはばれてない。男が王様になるたんびに、罰ゲームが女の子に的中する。
チュウするから始まり、乳もみ、ティンティンさわさわ等など・・・。
だんだんエスカレートしてきた時、またもやA子が王様になる。
A子の命令は「B子が脱ぐ!」だった。王様ゲームのルールを丸無視した
ピンポイント攻撃にもかかわらず、潔く脱ぐB子、かなりの巨乳でしかもブラは
肩ヒモもないタイプでかなりそそられる。が、またもやA子がとんでもないことを。
「B子ぉブラも♪」
抵抗するB子をよそに「王様の命令はぁ?」「絶っ対!!」と
わけのわからん掛け声をかけながら、男3人がかりでブラに手をかける。
抵抗するが、まんざらでもなくアッサリ御開帳。文句をブツブツいいながら
胸を隠すB子。かなり形がよさそうで、しかもでかい!隠しきれてないオッパイがいやらすぃ。
そこでまたA子が「起った?起った?」とティンコを触ってくる。
もう、こうなると止まらない。A子引き寄せキスをしまくる。着ていた上着を強引に脱がし
ブラの上からオッパイをまさぐる。その時友人A、Bが口をそろえて「秩序を守れやゴルァ!」
とA子から引き離す。
抜け駆けは許されないようだ。そしてまた、王様ゲームに戻るのだが次が最後のくじ引きになるとは誰も思っていなかった・・・。
今回の王様は。。。またもやA子だった。俺らはまたB子攻撃だと思い股間はプルプル状態。
しかしA子が言い放ったのは・・・
「王様がみんなにフェラをしてあげる♪」だった。
この命令の後、B子は大爆笑しだす!俺は、空いた口が塞がらない状態だったが、「それは命令じゃねぇ~よ!」と突っ込む。友人Aがニヤリと笑った。「それはちょっと違うねぇ~」と言いつつA子の後ろに回りこんだ。オッパイをワシ掴みし揉みまくっている。「それは命令じゃないよねぇ~」
と囁きながら、オッパイを持て遊んでやがる。しかも驚くことに、既に下半身丸出しでティンコが怒り狂っていた。
B子はそれを見て笑っていたのだ。「おぃって!」と止めようとする俺。
しかしA子が俺のティンコを触りだす。「王様はあたしよ。」と言いつつ
ブラをはずされ、オパーイが目の前に出てくる。真っ白なオッパイとマッピンクの乳首・・・・。
さっきのテーバックがよぎる。吹っ切れた俺はA子のスカートをめくりパンツを下ろす。「あぁ~んだめぇ~」とか言っているが、パンツは既にかなり濡れており暖気完了状態だった。
A子も既に友人AをFしている。
このまま後ろからと、ズボンを降ろし始めたとき、友人Aが「俺が先や!!」
と、あまりの真剣さに思わず引いてしまった。
その時隣のB子とBの間でも既に始まっており、出遅れた事に気づく!
行き場のない俺に、友人2人があっち行けと指示する。
乗り遅れた俺は仕方ないので隣の部屋から観戦することにした。
人のセクースをまともに見るのはかなり興奮するが、
行き場のない遺伝子くんたちが大騒ぎしている。
その時友人Aが「ゴムもってね?」とこっちへきた。
「ゴムして、ゴムしてうるせぇんだよ」と言いながらゴムを渡す。
「5分で代われよ?」と言うと。指でOKサインをし再びフライトを開始した。
しばらくして、Aが戻ってきた。「最高♪」といいながらゴムはずし、
「選手交代ぃ~♪」とか何とかブツブツ言いながら、Bのところへ「はいはい!選手交代でぇ~す!」
と言いつつBと代わりB子と始めた。今度は出遅れまいとA子のところへすかさず行き、フェラをさせる。
うまいと言うか、この興奮状態なら何でも気持ちい。思わず腰を振ってしまい、
A子は「オエッ~吐くぅ~」と、ベットはさすがにマズイのでそのまま慌ててベランダにだす。
ベランダで全裸でモドス女に妙にムラムラした俺は、そのままバックで挿入。「ゴムは?ゴムは?」
と言いながらA子がヨガル。
ガンガン腰を付きまくると、声にならない声で「ゴムはぁ・・ぁ・・ぁ」と喘ぐ。
その声にと可愛くゆれるオッパイに反応してしまい昇天。ギリギリで抜いたので
A子の足に遺伝子君たちがいっぱいついた。
そこへ友人Bがきて、交代♪とA子を抱えあげた。俺は室内へ戻った。
B子とAの行為は既に終了しておりAは風呂、B子が裸で寝ていた。
俺は実は一撃パットンなため、2Rすることはほとんどない。
妙な満足感もあり、B子にベットに連れて行き毛布をかけて寝かせた。
風呂からでたAは、「俺帰るわ!」とあっさり撤収した。
A子とBは、既に隣の部屋に移動しており声だけが聞こえてくる。
俺は明らかに素に戻ってしまったため、そんな声はどうでもよく、
多少反省モードに入ってしまったので、寝ることにし、B子を寝かせた。
ベットへ行き隣に潜り込んで寝た。
ふと目がさめた。時計を見ると朝の6時半。隣でB子がまだ寝ていた。
こっそり起きて隣の部屋を覗いた。
A子とBがあられもない姿で寝ている。
近寄り、かけている毛布らしきものをめくるとA子はまだ裸だった・・・。
昨夜のことを思い出し、ティンコの硬度があがる。A子を暫く眺め、
ベットへ戻ろうとした時、B子の存在に改めて気がついた。
「こーこーにーいーたーよー!!!」
我が息子が声をあげた。「コイツハダカジャナカッタ?」
知性の神が俺のティンコに宿る!スーパーフェニクス参上!
B子の毛布をめくると、美巨乳が露になる。
「ヤッパハダカジャン」そういえば昨夜は、B子とほとんど絡んでない!というか
何もしていない。「ココデヒイタラオトコガスタル」
とにかく逝っとけ!とばかりに、その乳に吸い付いた。
張りのある胸、ツンと突き出した乳首に、マッスルインフェルノといわんばかりに吸い付いた。
片手では収まりきれない胸を思う存分揉みしだき乳首を舌で転がしたり軽くかんだり、とにかく持てるすべての舌技を駆使した。
「うぅ~ん」と吐息のような声をもらし、こちらを向く。
大きな胸が引力にひかれ更に大きく見える。それを見るやエキサイトし、またむしゃぶりつく。「ココデシンデモイイ」なんて思いながら、綺麗な乳房を堪能した。
その時B子が突然、俺の首に手を回してきた。
「オハヨ♪」
ドキッとしたが、更にボッキ。「こいつ可愛い・・・・」
俺:「お、起きてたの?」
B子:「Gio君がオッパイ触るから起きちゃった♪」
「そ、そうなんだ・・・ごめんね。」と謝り、思わず素に戻る。
暫く沈黙し、おもむろにB子が「続き・・・しようよ・・」と俺に唇を重ねてきた・・・・。
「こいつ・・・カワイイジャネェカ!コノヤロウ!!」となった俺は、無我夢中でキスをした。
しかしB子はそれ以上で、オッパイに移行したい。
俺は唇を離せども離せども、顔を起こしてついて来る。
何とかB子の唇攻撃から逃れ、いざオッパイへ!
張りのあるオッパイは仰向けでもハッキリその大きさがわかる。
とにかく夢中でしゃぶりついた。
B子は体こそよじらすのだが、吐息程度の「んっ・んっ」といった感じだ・・・。
「声出してもいいよ?」と言うと「隣に聞こえちゃう」と恥ずかしがる。
もう可愛さの限界に着た俺は、パンツを脱ぎ、マムコへと攻撃を仕掛けた。
マムコは既に洪水状態で、サラサラとした愛液が溢れ出ている。
舌でお豆さんをグリグリいわせ、指で軽くシェイキング♪「ぁっ・ぁっ・ぁ」
と声を必死に殺すB子を見て、たまらず挿入しようとする。がサッと足を
閉じられてしまった。
え?っと一瞬戸惑う俺。B子が起きあがる。綺麗な胸がこっちを見ている。
「今度はあたしの番ね♪」とキスをされ、そのまま押し倒された。
唇、耳、首筋、乳首と彼女の舌が張っていく。ヌルッとした感じがたまらない。
思わず「うふっ」と声がでる。「声出してもいいとよ♪」と子悪魔のように笑い。
ティンコをギュッと握られた。
「あぁ~硬くなってるぅ~。」と言いながらB子はゆっくりとこすり始める。
舌でサッキポをチロチロしながら、「気持ちぃぃ?」と聞いてくる。
裏筋に舌を這わせながら、また「気持ちぃぃ?」と聞く。
俺のカメチャンが彼女の唇にゆっくり包まれる。「やわらかい・・・」
と思った瞬間、ハードに動き始める。時折、口を離し「気持ちぃぃ?」
と聞いてくる。しかしその仕草がたまらなく可愛く思え、もう発射寸前だった。
自然と力が入る俺に気付くB子。「まだダメよ♪」と再びパックン。
「ニャニヲ!!カジバノクソヂカラ・・・・・」そんなモンは出ない。
「B子もうやばい!タイム!タイム!」と言う俺。
すかさず「タイムなぁ~し♪」と却下される。上目使いでチラッと俺をみる。
目が合う・・・。「いいよ・・。逝っても・・・。」B子が囁く。
「え?でも・・・」と躊躇する俺。「ゴックンしたげる♪」と軽く笑うと
B子はウエストゲート全開。「フェ、フェ、フェイスフラッチュ・・・・・」
逝ってしまった・・・・。
「ゴックンしちゃった♪」と大きく口を開けるB子。「みせるなよぉ~」
目を閉じる俺。「自分のでしょ!ちゃんとみなよ!」と近づく。
「いいって!いいって!」拒否ル俺。
「そんな子というと、ゴックンしたお口でチュウするぞ♪」と言い放つと、唇を寄せてくる。「わかった!わかった!」
と宥めるが、「あぁ~!フェラさせといてチュウしない男って最低・・・。」
・・・・・チュウしちゃいますた・・・・。しかも唾いれられた・・・・。
しかしながら俺は、前述したとおり一撃パットンである。決してヘッドには
なれない脇役天使なのである。とにかく、睡魔に襲われウトウトしていた。
すると、B子は再び俺のティンコをイジリー岡田。
「だらしないねぇ~この子は・・・」とB子・・・。「クリリンノコトカー!!!!!」
だらしないと言われては、この一撃パットンにも火が入る。スーパーゼウス降臨!!
B子の体を再度むさぼるように責める。
B子を抱き上げ、再び蘇ったアロアナの杖をいざ挿入!
ヌルっとした感触がする。「うわぁキツッ・・・」
こんなに濡れているのに・・・アロアナの杖にも痛みが走る。
俺の言葉を聞いたB子は軽く笑うと、腰をグリグリこすりつけてくる。
「おぃ!やめろよ!逝っちゃうジャンか!」
軽く油断させるつもりで言った言葉が命取りだった・・・。
俺に覆い被さる用にもたれかかってきた。俺は完全に横にされてしまった。
後はB子の一人ごっつ。ガンガン腰を使い、物凄い乱れよう。
声を殺すかのように咥えた指が妙にエロイ。
「おぃ、やばいって、逝くって・・・。」
まったく聞こえてない様子。
B子マムコが生き物のように締まったり、緩んだりする。
「やべぇ~ゴムしてねぇ~んだぞ!」と妙に現実的な事いう俺・・・。
「お風呂行くから・・・ぁ・・シャワーで洗うから・・・中、なか・・」
「そういう問題?」と思いつつ、限界に近づきつつある俺・・・。
マ・・マ・・・マッシュルシュパークゥ~
シッカリ中で出してしまった・・・。
「逝った・・・・」と恥ずかしながら言うと、いたずらにまた、腰を振りやがる
言った後に動かされると、頭の中に白いバラが咲きそうになる。
「あ、ビクンってした♪」と面白がるB子。「もう、抜いてくれませんか?」
とお願いする。「ダメ!!」と余韻を楽しんでいる。王様は私よ!とばかりに
弄ばれるアロアナタン・・・。やっとの思いで開放され、頭の中の白いバラが
枯れ始めたころ、B子が「子供名前なんにする?」と言い放つ。
「はぁ???」と驚くと、「そんな拒否らなくてもいいじゃん!」
と怒る。そりゃあんた・・・。
結局このあと、イッショにお風呂に入ったのだが、お風呂でも2回抜かれた。
後日、俺がB子に毛布をかけてあげたのにキュンときたらしく、
付き合ってくれと言われた。さすがに穴兄弟の母親とは付き合えない。
適当にはぐらかしながら半年ほど楽しませてもらった。
A子はA子で、Bに告白したのだが、「お前はヤダポ」と一蹴
A子は「なんでかなぁ~」と悩んでいたそうな・・・・。
ちなみにこの子ら(特にA子)、王様ゲームで盛り上がった事の
記憶は非常に曖昧で、飲ませて正解だったと大きな教訓になった。