エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。旦那が留守中に人妻の自宅マンションでするセックスは最高

付き合い始めて1か月の奥さんの自宅に御呼ばれしました。
30歳の奥さんなんだけど付き合った人数も少なくて
旦那以外の男との経験が少なかったみたい。
・【私が書いた電子書籍一覧です】
それが旦那の浮気でちょっと心が離れた隙に
熟妻コミュで知り合いだった俺が頂いたって感じ。
旦那の浮気がばれた時に
「浮気相手とは体だけの付き合いだ、心はお前だけだから!」
と言い訳されてなんとなく許してしまったが・・・
思い返してみると自分とのセックスに不満があったと
言われたみたいで悲しくなったんだと。
それでそれまでの旦那とのセックスに不満がなかった自分が
間違っていたのか、という事もあって別の相手とのセックスを
試してみようと思い立ったらしい。
ただ、いざしてみるにも適当な相手も男友達もいないし
どうしたものかと思ってた時に俺からお誘いがあったので
乗ってきたみたい。
で、直メでやりとりして会ってお茶してラブホへ。
男は旦那しか知らないという奥さんにじっくりと
時間をかけて楽しませてもらったところ、
「旦那より相性がいいみたい!」
と凄く喜んでもらえた。
俺は単に肉欲のままに好き放題させてもらっただけなんだけどw
他人の奥さんにマーキングじゃないけど
自分が入り込んだ感覚を残しておきたいじゃん。
それで色んなとこに指突っ込んで愛撫したり
舐めまわしたりしたのがよかったらしい。
旦那が「どノーマル」だったお蔭で
経験の多くない俺でも喜んでもらえたよw
それでついに今日、旦那が出張ということで
自宅に御呼ばれしたわけですよ。
マンションって午前中とかは結構シーンとしてて
あまり人とすれ違わないんだね。
そのマンションがたまたまなのかもだけど。
玄関のチャイムを鳴らす前にドアが開いて奥さんが出迎えてくれた。
中に入ってそのままキス。
案内されるまま居間に上り込んで、奥さんが「しよっか」と一言。
そりゃ、するでしょw
カーペットの上に押し倒してキスしながらスカートをめくって
アソコを触るともう濡れてるw
「すごいね、もうチンポ入る準備できてるじゃん」ってちょっとからかうと
「いいよ、入れて」って目を見て言われたw
「もう入れていいの?」
「もう入れてほしいもん」
ズボンだけずり下げて生挿入。
前戯なしで入れたの初めてだけど、最初ちょっと愛液が濃いからかちょっと
アソコに抵抗があって変な感じ。
馴らしながら奥まで入れるとすっごいあったかいの。
チンポの感じる温度差がすごい。
そのままくっちょくっちょと出し入れしてると抵抗も無く
なってめちゃくちゃ気持ちいい。
部屋の中で服を着たままっていうのも新鮮。
玄関入って5分もしないうちに奥さんとセックスしてるw
バックで入れてる時もスカートまくり上げて
奥さんの真っ白なお尻にチンポ突き刺しながら部屋の中を観察。
すごい非日常感、普段ここに住んでる奥さんはどんな感じで
今チンポ受け入れてるんだろうとか思うと大興奮w
一発目はそのまま奥さんの白いお尻に発射。
ちょっとカーペットにも飛んじゃったw
奥さんは奥さんで自分の普段生活する場所で
旦那以外にされてる事で相当興奮してたらしい。
一回戦が終わってもすぐキスを迫ってくるし
フェラもチンポが回復して立つまで口の中でくちゅくちゅしてたw
結局夕方まで家のあちこちでハメてきました。
マーキングしてる気分だったw

H体験談。。可愛い先輩人妻OLとオフィスで最高のセックス

昨日、会社の先輩と会社でヤりました。
本当に最高のセックスでした。
先輩の名前はNと言い、人妻で33歳です。
僕は25歳です。
Nは年齢的には30代ですが、非常に童顔であり、身長は150センチ程度しかありません。
胸もA~Bカップと小さめで、ウエストは55センチしかありません。
とても可愛らしい関西弁を使うので、僕は気に入っていました。
  
昨日は僕と先輩の二人が最後まで残っていました。
時間は深夜1時を回り、二人ともややグッタリ気味。
僕は集中力が切れたので、先輩の席に行きました。
「仕事どうっすか?」
「んーまだまだやねんなぁ」
「もう疲れましたわー」
「そやねぇ。ちょっと休憩しよっか」
二人で休憩することにしました。
すると、「ねえねえ、これ見てー」と先輩がパソコンを指差し、「この服可愛いやろ?めっちゃ欲しいねん」と言ってきました。
僕は目が悪いので、パソコンに顔を近づけ、目を細めました。
ふと気付くと、僕の顔の左側10センチくらいのところに先輩の可愛らしい顔があります。
僕は見惚れてしまいました。
先輩の幼い顔と、髪から漂う甘い香りに、僕は勃起しました。
先輩が僕の視線に気づき、こちらを向いて、「どしたんー?なに見てんのー?」と言い、ニコッと笑いました。
僕はたまりませんでした。
先輩の頭に左手をかけ、ゆっくり寄せます。
「・・・え?」
先輩の戸惑った表情が僕に近づいてきます。
僕は先輩と唇を重ねました。
すると先輩はゆっくり舌を絡めてきました。
僕は興奮し、お互いのよだれが垂れるくらいベロベロとキスをしました。
キスを終え、先輩は「エッチ」と一言いい、僕の服を脱がせます。
僕は先輩の小さな胸を触ります。
先輩は体をくねらせ、トロンとした目で見つめてきます。
僕の上半身を裸にし、「舐めさせて」と言い、僕の乳首を舐め始めました。
舌使いがエロすぎて、僕は声を出してしまいました。
乳首を舐めながら僕のモノを触り、「硬いなぁ」と言って見つめてきます。
「欲しいなぁ。T君のこれ・・・アタシのオマンコに入れてやぁ・・・」
完全にスイッチが入りました。
先輩のスカートを捲り、クンニをしました。
「はぁぁ・・・あぁあーん」というエロい吐息を漏らし、いやらしい匂いを放つマンコはぐちょぐちょになりました。
僕はギンギンのモノを取り出し、入れました。
先輩は最高にいやらしい声で喘ぎ、涙もよだれも垂れ流しでした。
バックで突きまくると、先輩の小さな身体はガクガクしていました。
最後は先輩の太ももに精子をぶちまけ、果てました。
先輩は直後にその場に倒れ、「ハァ・・・ハァ・・・」と言いながら痙攣していました。
数分後、先輩が起き上がり、乱れた髪を直しながら僕を見つめ、「あたし、どうやった?」と聞いてきました。
「よかった」と答えると、「美味しかった?」と聞いてきます。
「美味しかった」と答えると満面の笑みを浮かべ、「また食べてやぁ」と言ってきました。
あんまり可愛かったので、その場でもう一回食べてあげました。
明後日、また食べる予定です。

error: Content is protected !!