エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。進学校の人妻英語教師を淫乱化

フェラチオをしてもらう際、それぞれの仕方やテクニックが異なり、またイキ方やイカせるテクニックも違えばMっ気やSっ気もそれぞれで、そういった人妻たちとのセックスはすごく楽しいものだ。
自分の場合、人妻漁りはもっぱら出会い系サイトに頼っていて、現在8人の人妻熟女と関係を継続中、中にはそろそろ10年の付き合いになる人妻もおり、半年くらい前に出会った、進学高校の英語教師で42歳になる人妻の亜由美がいる。
不倫も浮気も初めてとの事でフェラチオはお世辞でも上手とは言えず強い羞恥心の為、セックスも消極的と思うくらい受け身だった。
亜由美との何度目かのセックスの時に淫語による言葉を浴びせ言わせる事により強烈な羞恥心を感じさせると、どんどん淫らになりその淫らになった自身の恥ずかしさや下品さが相乗効果となる事が分かった。
今は当初とは似ても似つかないくらい淫乱な人妻と化しそれは亜由美本人も驚いているほどだ。
それは会う時の服装や下着にも表れていて透き通るような黒のガーターストッキングに黒のブラとショーツそれにレースをふんだんにあしらった黒のランジェリー・・・。
レイプするかのようにバックでショーツを横にズラし挿入を試みたところ『ダメ! ダメよ! イヤっ!』と言いながら離れようとするが亜由美は既に濡れていてスムーズに挿入でき、着ているワンピースを脱がし半裸状態にさせて若い頃のようにひたすら腰をピストンさせた。
『あぁ! あぁ~ ダメ・・・。 ダメよ・・・。』
突くたびに亜由美の喘ぎ声が徐々に叫びとなる。
大きくはないが綺麗な乳房を激しく揉み乳首を弄びながら喘いでいる亜由美の声を殺すかのように少し振り向かせキスをする。
イスに座っての対面騎乗位で激しく亜由美を突き上げる。
『あぁ あぁ! いいっ いいのっ!』
『スゴイ! スゴイよっ』
『ねっ イッていい? イッちゃう! イッちゃうよっ!』
少し疲れて動かずにじっとしている自分の両腿の上でまたがってる亜由美はそう喘ぎ叫び、そしてしがみつきながら激しく前後上下に腰を振り最後は『あぁ~ イッちゃうよぉ~!』と叫び果てる。
少しの時間、しがみついた自分の耳元で『ハァハァ・・・。』という亜由美の荒い息遣いが聞こえる。
ぎこちないフェラチオもネットで調べ学習したとの事で、しかもこの頃は『ねぇ 舐めていい?』という言い方から『しゃぶりたいの ねぇ チンポしゃぶりたいの・・・。』とピチャピチャと音をたてながら口の中で亀頭に激しく舌を絡ませそしてカリの部分に絶妙に唇がこすれるような前後運動のフェラチオをしてくれる。
そして亜由美は露骨に『精子が飲みたいの ねぇ 精子を飲ませて。』と。
亜由美はいつも”吸い尽くす”という感じで飲み込み見事なくらい綺麗に舐めて掃除をしてくれる。
『今まではね 全然だったんだけどね』
『精子が発射する時の”ドクン ドクン”と脈打つ感触をお口の中や手の平で感じるのが大好きなの。』
運転中に手を伸ばしズボンのファスアーを下ろし『気持ちいい事、してあげる・・・。』とフェラチオをしだし電車の中や映画館では上着を膝の上において手コキをしだす。
手コキも勉強をしたのか指で挟み、亀頭からカリの部分にかけ強弱をつけて上下運動をしたり『ねぇ 感じる? 気持ちいい?』と耳元で囁きながら手のひらで亀頭を包み込むように摩り、カリ部分だけを上下に激しく動かし『手のひらに射精した精子を満足そうに綺麗に舐める。
今現在関係を続けている人妻の何人かはセックスをする度に淫乱に変貌していったが亜由美もその一人だ。

Hな体験談。。従業員の男が妻とセックスしてるのを目撃

我が家は2階建てで、1階は倉庫兼作業所になっており、朝8時から夜の10時頃まで従業員3名と私達夫婦の5名で玩具の検品業を営んでおります。
従業員といっても、正規の雇用契約を結んでいるのは1名だけで、残りの2名は臨時雇いです。私も既に45歳、7つ年下の妻と結婚直後に会社を辞めて独立して、かれこれ10年が経っています。
妻は、外でパートもしており朝出と遅出を交互にやってくれています。
とある平日の夜、残業がなかなか終わらない日がありました。月末の支払の業務も残っており、あとは妻に任せて2階の自宅兼事務所にあがりました。
しばらくして、聞きたいことがあったので妻の携帯に電話しましたが、出てくれません。
面倒でしたが、下の作業所に降りました。
作業の気配が消えていて、妻と従業員2名の合わせて3名いるはずが誰もみえません。
声を出そうとしたときに、倉庫の中に停めている軽トラックの後ろで人の気配を感じました。
「まさか・・・」、一瞬思わずたじろぎました。
妻は地面に両腕をつき、ジャージを下ろしてひざを立て尻を突き出していました。その尻に従業員の一人が顔を埋めています。
二人とも無言の行為です。ときおり妻の低いうめき声が聞こえます。
しばらくして、従業員は妻を立たせました。妻の尻は丸出しのままです。妻は、太ももを閉じていましたが、従業員の足で無理やり開かされました。
後ろから抱きしめられ、指で秘部をいじられています。その格好で唇もいたぶられます。
従業員は臨時雇いの多少痴呆症気味の20歳の青年です。
そのとき、本来居るはずのもうひとりの従業員の足音が倉庫の外で聞こえました。
どうやら、近くのコンビににでも行っていたようです。
絡まっていた二人は急いで離れ、妻はジャージを元とおりにはきなおし、手についたほこりをはたきました。
何もないげに、妻が「コーヒーも買ってきてくれた?」とその従業員に声をかけます。
事務所にそのまま戻ってしまった私は、今見たことを振り返りました。夫婦関係をややこしくしたくないし、相手は痴呆気味で善悪の区別があまりつかないし、
それに触られただけで、挿入にはいたってないし、妻も突然に襲われて、騒ぎを起こしたくなかったのだろうと、出来るだけ善意に解釈しようとしました。
ところが・・
その夜、仕事がおわり従業員を帰したあと、一旦は2階に戻ってきた妻が、倉庫の検品が残っていると言いまた倉庫に降りていきました。
先程の事が気になった私は、妻が降りたあとを、気付かれないように付いていきました。
明るい倉庫の向こう側の暗がりで妻が作業をやっていました。
しばらくして、コンビにに買い物に行ったほうの従業員が倉庫に入ってきて、妻のほうに向かいました。
状況が把握できません。
従業員が妻に話しかけます。
「彼は若いから、あんな変な事をさせると毎日やってしまうから困りますよ。社長にもばれると大変ですよ。どうして、あんなことさせるんですかね」
「そんなことじゃないんです。」
「そんなこともあんなこともないだろうよ。」
と従業員。
その従業員は、遠い親戚で唯一の正規社員、年は私よりも15ほど上です。奥さんもいます。
「普通、社長の奥さんが従業員に尻に指やベロを入れられたりしちゃ、おかしいでしょう」
と従業員。
どうやら、先程の光景を、この従業員にも見られたようです。
「じゃーしかたがないな。奥さんは従業員を平等に扱わないとだな。」
「俺のほうが待遇わるいのも変だしな。」
などと言いつつ、従業員は妻の腰に手を廻しました。
そのまま、妻を後ろ向きにし、床に手を付かせようとします。妻は抵抗します。
「同じようなことじゃないと、駄目だな。ねえ、奥さん」
「社長には内緒だよ。勿論だよ。」
妻は、とうとう床に両手と両膝を付きました。気のせいかハンべそをかいているようです。
従業員は、両手を付かせた妻のジャージをずり下ろし、妻の白い尻を露出させました。
それから、自分のズボンを下ろし、一物を引っ張り出してしごき、妻の尻の割れ目にあてがいました。
「○哉の時に濡れていたのは、どこいったかなぁ」と、一旦あてがった一物をはずしました。容易に妻の穴に挿入出来ないようです。
今度は、自分のツバを塗りたくっり、更には妻の尻を片手で大きく広げたうえで、もう一方の手で一物を妻の穴に固定し、腰をずんと沈めました。
「うっ・・ん」
妻の声が聞こえます。
従業員の一物は妻の穴にはまったようです。従業員は、よだれをたらしながら、自分の一物を妻に出し入れさせます。
しばらくして、一物を抜き、「○哉とは、これをやってたね。」と言いつつ、妻の割れ目に顔を埋めました。
しばらく妻の尻の上で顔を上下させていましたが、やがてまた、思いだしたように一物を挿入、妻はいいなりの状態で、執拗に尻での奉仕を続けさせられます。
パンパン、パンパン、やがて従業員の発射のときを迎えました。年を食っているせいか、やけに長い、ネチネチした性行為でした。
白い妻の尻と毛むくじゃらでしわと皮の男の足と尻の合体のコントラストは、不気味ささえありました。
時間にして約30分ほどでしょうか。一部始終をみてしまった私は事務所に戻り、何食わぬ顔で事務処理をしている振りをしていると、妻が戻ってきて何も言わずに風呂場へ向かいました。
今だに、そのときのことは妻には話していません。

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