昨年冬の事ですが、会社の出張で関連する人達と地方での出来事でした。
同じ地域の人達と連絡し夜食事をする事になり、私(K)と同じ町の人(男性:I)と隣町の人(女性:当時33歳人妻、未出産:U)と3人で少しお洒落な居酒屋に入りました。
3人とも翌日の研修前にもかかわらずビールをジョッキを飲むわ飲むわで、話も盛り上がり気が付けば閉店時間、かなりの量を飲んだにもかかわらず、二次会はスナックに・・・・
その後お腹空いたと言い3人してラーメンで締めたのですが、話し足りないとUが言い3人して(私とIは同じホテル)ホテルにタクシーで移動しました。
「じゃー、俺の部屋で飲みなおすか~」とIにも声掛けをしたが「眠いから、俺は寝るは~」と隣の部屋に消えてしまった。
残った二人(私とU)は私の部屋に入り、「缶ビールでも買ってくるわ~」と、自販機からそれぞれの分を購入し、部屋で飲み出す事に・・・
仕事が共通の為その話題を暫く話してしたが(何時も仕事で外では話していて、車で一緒の事も多々・・、私の中で何時かはこの女性と・・・と言う妄想はありました。”ちなみに、私は既婚で子供3人”)部屋は狭く、椅子は一つで、会話をしている位置はベットの上で横並びだった状況で、隣には豊満な彼女(ベージュのパンツルックに白のセーター)の胸が強調されて・・
何時も仕事の時は作業着ですが胸が強調気味、夏場は開いた胸元から谷間が・・・(普段何処見てんだと言われそうだが・・・)
酔った勢いで、仕事の会話が進んでいたにも関わらず、いきなり抱き寄せキス、そして押し倒してしまった。
本当は抵抗されると思ったのですが、全く無くそのまま受入態勢、さすが人妻・・、軽いキスが舌をお互い絡め合いディープキスへと・・・
キスをしながら妄想で抱いていた豊満な胸に手が伸び、揉みだすと
「ん・・うん・・あん・・ん」とヨガリ出すではありませんか。
そうなったら、セーターを捲くり上げてブラジャー姿をご拝見!
肌は色白(実際秋田県生まれの酒豪)に、DかEカップ紺色のブラジャーが”ボロン”って私の目の前に。(^。^)少しエロイ・・・
セーターを脱がして、耳や首筋に舌を這わせて感じさせまくりながら、ベージュのパンツのボタンを外しファスナーを下ろしていくと、Uの手が少し抵抗気味に私の手を押さえてきた(少し勝気な性格だけど・・・・)。
でも、弱々しいためただ恥ずかしいだけと悟り、ベージュのパンツも脱がしてしまい上から下まで下着姿のご拝見~
上下お揃いのショーツで、ブラジャーの肩紐をずらし豊満な胸をを舐めまわし地下に揉むと、重たい胸なのに形は全然崩れずにすごい張りで、まるでゴムマリみたい・・私の中ではご満悦・・
そしてUは
「ん・・うん・・あん・・ん」から「あぁぁん・・・あぁぁん・」
と声が次第に激しくなり、私の首などあちこち舐めまくりだしてきました。
そして、中途半端に上を脱がしてた所を今度は下のアソコを重点的に刺激していると腰をクネクネとし感じまくってすごい状態。
ところが、ショーツが少し厚く感じる・・・・???
そして、直接アソコをイジリだすと、
「ダメ!・・生理だったの・・・」
とUが言い出し、”これは生入れで中出しチャンス!!”と私の中で悪魔の囁きが・・・
もう強引に上下の下着は剥ぎ取り、あるとあらゆる所をペロペロ舐めまくり、Uはビクンビクンとイってきてました。
アソコにに指を2本入れて刺激していると、もう腰は激しくよがるは、あえぎ声は大きいはで・・・
私のナニは全快状態!!
でも、イカセてやろうと指で刺激していると・・・
「あぁぁぁ・・あぁぁぁ・・・ぃぃ・・いっちゃう~・・・ああああ・・」
「いくっ・・いくっ・・ああぁぁぁん」
私は、これでもかって位Uのアソコに指を奥に奥に入れると、Uの体は反り返って
「ああぁぁぁん・・・・いくっ・・いくっ・・うっうっ・・」
といってしまいました。
その後にキスしまくり再度刺激の再開を・・・・指2本でクチュクチュと音がし出し、又Uは
「あぁぁぁ・・あぁぁぁ・・・ぃぃ・・・・ああああ・・」
とよがりまくり。
二回目の絶頂を迎えてしまいビクンビクンと体が反応してました。
再再開の指攻めになると、Uは我慢が出来ずに
「ねぇ~・・入れて・・・」
「何を?・・・」と、とぼけると
「アソコに入れてよ・・・」
「何を何処に?」と意地悪く返す・・・
「アレをアソコに!」
「正しく言わないと入れないよ!」と返すと我慢が限界なのか
「ち○ぽを私のま○こに入れて~」
と切羽詰まった状態でせがみ出しました。
私はニコっと・・・v(^。^)v・・・内心待ってましたとばかりに、彼女の上に体を移してアソコに少し当てたり離したりしてると・・
「あ~ん・・ダメッ・・じらさないでょ・・」
と体をよじらせて挿入OK!
少しずつ入れていくと、先程のよがり声より深みのあるトーンに変わり
「うっ・・あっ・・・・ぁっ・・・うっ・・うん・・・はぁぁっ・・・」
と私のアレが突き進むと共に彼女の欲求を満たすに向かって行きました。
そして、とうとう奥まで満たしてから、キスを交わしながらゆっくりとUに突き始めますと、
「ん・・うん・・あん・・ん」
「あぁぁん・・・あぁぁん・」
と部屋の外や隣に完全に聞こえそうな大きなアエギ声で、あまりにも凄い声なので、キスで塞ぎ舌を絡めながら腰をズンズン突いてやると、
「うむっ・・・ん・・・んん・・・」
と少しは静かでしたが、何時も10分持たず射精感が来るのですが、酔っているのでかなり持続しているので、Uの豊満な胸を鷲掴みしながら突きたい衝動にかられ、バックに入れなおしてバシバシと突きながら胸をギュッギュッと揉みまくる。
さすがに、私も射精したくなって来たので正上位に体位を変えて突きだしました。
そこで、わざとらしく
「いっていい?」
「アッ・・・アッ・・・うん・・・うん」
「中でいっていい?」
「ダメッ!・・中はダメッ!」
「いやっ・・中に行くっ!」
「ダメッダメッ・・・中は絶対ダメッ!・・・アッ・・アッ・・外に出して!・・・アッ・・あっん・・」
とUが行きかけて来たので、腰を激しく振り、これでもかって位に奥に奥に突いてやる。
「行くよ!」
「中はダメよ!」「あぁぁん・・・あぁぁん・」
折角のチャンスに向かい
「中に行くから」
「ダメダメ!・・・アッ・・アッ・・中出ししないで・・・アッ・・あん・・・あぁぁぁぁ・・・はぁぁぁ」
「無言」
「中はダメッ!・・・・・アッ・・あん・・・あぁぁぁぁ・・・・アッ・・あん・・・あぁぁぁぁ・・あぁぁぁぁぁ」
「中はいゃぁぁぁ・・・アッ・・あん・・・あぁぁぁぁ・・・・アッ・・あん・・・あぁぁぁぁ・・中はダメッぇぇぇぇぇ・・・・・・・・・」
もう限界状態Uの言葉を無視して、Uのアソコの一番奥にドスッドスッっと突いてやると・・
「あぁぁぁぁ・・中はダメッぇぇぇぇぇ・・・・・・・・・」最後のアガキ
ドスッ・・ドスッ・・
Uの中で私の精子がとうとう、ズリュッ・・ズリュッ・・
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~・・・・・・・・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」
ドスッ・・ドスッ・・
ズリュッ・・ズリュッ・・
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・ぁっ・・ぁっ・・・」
とうとう大量の精子をUの膣の最奥に生のまま中出しをしました。
出し切った時には、Uも行ってしまい
「はぁぁ・・はっ・・・」
と物静かに余韻の中に入って行きました。
私は優しくキスをしてその余韻を暫く楽しんでから少し時間がたった時に、話しかけると・・
「夫にも中に出されてないのにっ・・・・・・・」
「何時もゴムするか外だったのに・・・」
と返されました・・・
そして暫くして抜き、アソコからは私の中出しした大量の精子がドロドロと流れ出て来ました。
その後にまたキスをしてジャレていると、私のアレが復活!!
二回戦へ・・・
またまた中に・・・
一回も二回も同じなのにUは
「中はっ・・・ダメッ!・・・いっぃっ・・いっくっ・・・」
後から聞いたら、中出しで初めて味わう絶頂感だった様でした。
そしてそのまま就寝してしまい朝起き掛けに二回また中出しを犯って上げました・・・・・
何度犯っても中出しには抵抗してましたが・・・・
中出し以外はエロエロのUでした。
当然研修は、二日酔いと寝不足でIには目真っ赤っかだよと言われ、睡魔と戦いながら1日を過ごしました。
H体験告白。。実家で甥(姪の旦那)に抱きつかれて押し倒された
実家で、甥(姪の旦那)と冗談言ってふざけていたら不意に抱きつかれて、畳の上に押し倒された。まさか?・・・と思ったけど…元々が好きな子・・・
もしかして、いつもの様にふざけているだけかなって思っていたら、そのまま乗っ掛かってきて、シャツの上からおっぱいを揉み、パンティーを横に寄せただけで入り込んできた。
ビックリしたけど、チョット嬉しかった。
「コラー」初めはチョット抵抗したけど、甥が「叔母さん」・・・
強く抱きしめられたら、力を抜いて甥の為すがままになっていた。
甥は、私が抵抗しないと分かったら、優しく抱きしめて突き始めた。
突かれた時の感覚が、今まで感じた事がない様な奥深い衝撃感で
若い子の、若い動きがうれしいと思った。
甥の呼吸が荒くなり激しく突いてきたら、私も甥の腰に抱きついていた。
久しぶりにトキメキを感じたセックスで、久しぶりに味わう絶頂感だった。
私がイクと、甥も私にしがみついて何度も何度も絞り出していた。
甥は、射精し終わっても、そのまま抱き付いていたが
しばらくして「叔母さんゴメンね」と、しがみついて来た。
私は、強姦されたのに自分もイッタのが…何だか恥ずかしかった。
照れ隠しで「まさか本当に入って来るとは思わなかったよ」と
甥に抱きついていた手で、背中を軽く叩いたが、
叩いた手は、また甥の腰に抱き付いていった。
その内に、甥がそのまま強く抱きしめてきたと思ったら、
口を吸ったりオッパイを揉みながら、ゆっくりと突き始めた。
抜かない内に2回目のエッチが始まった。
甥の若さにびっくりしたが、うれしかった。
「ねぇ、脱がせて…」って言うと
彼が入り込んでいたジュニアを一旦抜いて、パンティーを脱がせ、
流れ出てきた精液を拭いてから入れ直してきた。
拭いてる時にチラッと見えたジュニア大きかった~、なんか嬉しい気がしてきた。
さっきはパンティーを穿いてたので足を開けなかったが
今度は、私が膝を曲げて開いた足の間に彼が入り挿入してきた。
初めはオッパイを揉んだり口を吸いながらゆっくり突いていたが
だんだん彼の呼吸が荒くなり、ピストン運動が早くなって・・・
私も腰を突き上げて「ケンタさん…ケンタさん」激しく求めていった。
初めの時より気持ち良く、二回目の頂点に達した。
甥も一番深い所へ押し付けたまま止まって「叔母さ~ん」
私を抱きしめながら、ヒクッヒクッと全身で絞り出している。
その時の満足気な甥の顔が可愛いと思った。
しばらくすると、「叔母さん、凄い良かったよ」と抱きしめてきた。
「私もよかった~!」
「やっぱ若いね…2回も続けて凄い!」
改めて抱きしめて、膣を絞る様にギュッと締め付けた。
「前から好きだった叔母さんが怒ってないと分かったら嬉しくて
安心して急にムラムラっとしてきた、叔母さん大好きだよ!」
実家へ行くと、いつも冗談を言ったりからかってる姪の旦那が
「以前から、叔母さんとエッチしたいと思っていた」とは嬉しい。
それに、力ずくで求めてきたのがよかった。
もし言葉で誘われたら
「ナニ言って~」
「こんな婆さん、からかわんで~」って、
きっと断ったでしょうが・・・
若い子に「レイプされて奪われた」・・・しかも2回も・・・
(2回目は、自分から上げた様なものだけど・・・)
まんざらでもない気分・・・♪♪♪
半月後、実家に行ったら姪が丁度買い物に行ってるとの事、
甥が抱きついて仰向けに寝かされ、パンティーを脱いだ所で、
車の音がして姪が帰って来た。
甥は、私を抱きしめチューしただけで自分の部屋に帰り、
私は用もないのにトイレに入る。
一回損した気分・・・
まるで悪い事したみたい…(まだ悪い事してないのに。)