二~三年ぐらい前の出来事なんですけど、当時、私達は毎週のように合コンをやっていて、多い時には週に二回ぐらいの割合で開催してました。
合コン相手のネタは尽きず、むしろ女の子が合コンの順番待ちをしてて、私達はそれをこなしていく感じでした。
なんでそんな状況になったかは面倒臭いんで割愛します。
で、当然お持ち帰り率も異常に高く、調子のいいときには全員、そうでなくとも7~8割の確率で誰かしらは最後までいってました。
合コンの相手は毎回バラエティーに富んでいて、一番多かったのが普通のOL、その他では女子大生やコンパニオンやエステティシャン、あと案外スッチーも多くて、国内ではJAL以外の航空会社全て、あとは海外の航空会社のスッチーとも合コンしました。
変わったところでは保母さんやレースクイーン、女性起業家やキャバ嬢なんかとも合コンしました。
因みに一番高飛車だったのはJ○Sのスッチーです。
J○Sのスッチーは可愛くてノリが良くてHな子が多いんだけど、なんか自分を特別な存在だと勘違いしてるような子ばかりでした。
具体的に言うと、積極的に自分から誘ってきて、それを断ると「えっ、私が誘ってるのに!?」なんてはっきり口に出して言っちゃうようなかんじ。
そんな合コン生活に少し食傷気味になってきてた頃、世間で流行り始めたものが有りました。
出会い系サイトです。
私はすぐに飛びつきました。
仲間内の紹介合コンは、毎回外れはないんだけど、合コン前のドキドキ感が足らないというか…。
その点、出会い系で知り合った子達と合コンするのは、合コンの場で初対面ということで、それはもう変なドキドキ感で一杯でした。
で、その出会い系サイトで知り合った子と約束を取り付け、合コン当日を向かえました。♂5♀5の合コンで、場所はいつものダイニングバー、相手の子達は某通信関係会社のOLでした。
私とやりとりしてた子がAちゃんですが、Aちゃんは顔は普通だけど、とにかく乳がでかい。
BちゃんCちゃんはスレンダーで普通に美人だが、どうやら二人共彼氏持ち。
DちゃんEちゃんは顔は普通だがスタイル良く服装はギャル系、どうやら最年少らしく先輩達に気をつかってました。
野郎共は私の後輩のTと、残りは三人の愉快な仲間達w(今回の話にはこの三人は関係無いので省略)
女の子達はスゴイはしゃぎ様で、合コンは序盤から多いに盛り上がりました。
(後から聞いた話ですが、彼女達は頻繁に出会い系合コンを開催していたのだけど、毎回オタクみたいな変な男達としか巡り会えなかったので、私達と会った瞬間「当たりだ!」と心の中でガッツポーズをしてくれていたそうです。)
山手線ゲームや10円ゲーム等の合コン御用足しゲームでセオリー通りに女の子を酔わせつつ、個人データを聞き出し、王様ゲームが始まる頃にはHなムードに場が染まっていました。
その頃には彼氏持ちのBちゃんCちゃんも、参加男性全員とキスするようになっていて、Aちゃんにいたっては泥酔一歩手前で目線が定まっていない感じでした。
王様ゲームでは、野郎共は全員通しサインを使用してますから、もちろん外れは有りませんw
何巡か目で私が王様になったとき、全員を男女のペアに振り分け「男が女のオッパイを舐める!」という命令を下しました。
皆はゲラゲラ笑って恥ずかしそうに舐めるふりをしていただけでしたが、私とペアになったAちゃんは、「え~、やらなくちゃいけないのぉ。はずかしいよ~」と、完全にされるがままの酔っ払いw
私は一応Aちゃんを壁向きに立たせ、他の人からはオッパイが見えないように気を使いつつも「王様の命令は絶対w」と言って軽く押し切り、Aちゃんの乳首をチュッパレロしました。
みんなのいる場、しかもダイニングバーの店内なのに、Aちゃんは「あっ、あぁっ」と声をあげて感じだし、身を竦めるような体勢になりました。
私達のテーブルはみんな酔っぱらっていて、私がAちゃんの乳首を本気舐めしてることに誰も気付かなかったのですが、流石に他のテーブルのお客さん達には見られていて、軽く退き笑いされてしまいました。
私はそれまで彼氏持ちのCちゃんを狙ってたのですが(この時点でCちゃんとは軽いキス止まり)、
10円ゲーム時に「会ったその日にはHしたことないで~す」と言っていたCちゃんよりも、この酔っ払い“美巨乳Aちゃん”なら確実にヤレルと判断しました。
心の悪魔も『パイズリできるぞ~』と誘惑します。
しかし、スレンダーで美人なCちゃんへの未練が捨てきれない優柔不断な私(汗
結局、Aちゃんの喘ぎ声で店主から
「○○さん、王様ゲームは終了してもらえませんか。他のお客さんもいるんで(苦笑」と、イエローカードをもらい、徐に一次会は終了。
場所を変えて二次会ということになりました。
タクシーと私の車に分乗し、そこから5分位先にある青山のクラブに向かいました。
私の車にAちゃんとEちゃん、後輩のTが乗り込み、他の人達はタクシーです。
クラブ前に付きタクシー組と合流したのですが、Aちゃんだけが車から降りてきません。
「私、○○さんの車で寝させてもらってるから、みんな行っていいよ~(涙」とAちゃんは言うのですが、
女性陣は「そんなに酔っぱらってるのに置いて行けないよ~」と口を揃え、一気に場が白けムードに(汗
その瞬間、私のえろい脳内コンピューターが、えろの為の最善策を弾き出します。
「じゃあさ、俺とTでAちゃんを看病するよ。Tの家は目黒だから、ここから近いし」と飽くまで伸士的に提案。
しかし女性陣はなかなか首を縦に振りません。
そこで、「私も付いて行きます。Aさん一人をほっとけないですから」とナイスアシストのEちゃん。
私はここで一気に畳み掛け、
「Tの家は実家で両親も寝てるし、夜中に女の子に変な事出来ないから大丈夫(笑顔)。Eちゃんも一緒にきてくれるし」と、下心が無い事をアピール。(ほんとはTは一人暮しw)
ここで女性陣も完全に私を信用し、「じゃあ○○さん、宜しくおねがいします~」と申し訳無さそうに頭を下げます。
「いいよいいよ気にしないで。みんなは楽しんできてよ(あくまで爽やかに)」
と私。
しかし、この期に及んでもCちゃんが気になる私。
私はCちゃんを引っ張って皆から少し離れ「後で電話するね」と甘く囁きます。
Cちゃんも私を見つめ「うん、電話して(はあと」と満更でも無い様子。
私はCちゃんと別れを惜しむようにキスしまして、その場を後にしました。
結局、残ったみんなはここでお開きになったそうです。
Tのマンションに着き、取り敢えずAちゃんをベッドに寝かせます。
すぐさまEちゃんの携帯にCちゃんからのコールが入りだします。
Eちゃん曰く「○○さんと私達がHしちゃってないか気になるんじゃないw」との事。
Eちゃんは「大丈夫ですよ。今Aさんを寝かしつけましたから」と電話口のCちゃんに答えますが、しばらくの間、切っては鳴り切っては鳴りが続きましたw
そんなCちゃんからのチェック電話も収まり、私達は寝ることにしました。
私はEちゃんとベッド脇の床に寝転び、Tはベッドで寝ているAちゃんの横に滑り込みます。
私はEちゃんと自然にキスしてました。
そのままの流れで耳や首に舌を這わせ、オッパイを揉むとEちゃんは喘ぎ出します。
「ダメだよ~、Tさん達に聞こえちゃうよぉ…」
こんな狭い部屋、近い距離で聞こえちゃうも何もないもんだw
「ベッドの上見てみな。T達えっちしてるからw」
なんと、TはAちゃんにいきなり挿入してました
「え~っ!ほんとにヤッてるの!?」とEちゃん。
「あっ・・あぁ~ん・・・」
次第にAちゃんの喘ぎ声が大きくなり始めます。
私はEちゃんに向き直り、服の上からブラのフックを外し、キャミをずり下げて生乳と御対面します。
「はずかしいよ~」とEちゃん。しかし私は構わずBカップの小振りなオッパイを舐め回します。
段々息が荒くなり出すEちゃん
私「ねぇ、口でしてよ」
Eちゃん「やだよぉ、恥ずかしいよ~。Tさんに見られちゃうじゃん」
私は構わずパンツを脱ぎ、いきり立ったチンポを突出します。
と、Eちゃんは素直に下半身の方に移動してパクッとチンポを喰わえてくれます。
なにも言わなくても普通に玉袋まで舐めてくれるEちゃん(キャミ腰迄ずり下がりのすがたがエロい)
笛吹くみたいに横舐めしたりと一生懸命ナメナメしてくれます。
こいうフェラって今時の若い娘たちには常識なの!?と驚きながらも気持ちイイ。
私も負けじとEちゃんの股間に指を滑り込ませます。
Eちゃんのアソコは既に濡れ濡れで、私が中指を曲げてGスポットを刺激し、親指でクリを攻めると「むぅ~!むぅ~・・・!!」とチンポを口一杯に頬張りながら喘ぐEちゃん。
ベッドの上ではTが両手でAちゃんの巨乳を回すように下から持ち上げ、正常位でガンガンついてます。
その度に激しく上下する巨乳に合わせ、Aちゃんの喘ぎ声も大きくなります。
Tは「先輩、美巨乳っすよ!なんか彼女の中すごい濡れててヌルヌルします!」と興奮気味w
Aちゃんにも「ねぇ、気持ちイイ?」とか聞いています
私はEちゃんを隣に寝かせて後ろを向かせ、寝たままバックで挿入しました。
「んっ・・・ん~」と溜息のように喘ぎ、そのあとは「きゅん、きゅん」というような甲高い声でハァハァするEちゃん。
身長155cm位しかないEちゃんのアソコは良くしまります。
バック・騎乗位・正常位・松葉崩しと、様々な体位でEちゃんを堪能しました。
私はチンポが長くてカリが張っているのですが、Eちゃんはそんな私のチンポを気に入ってくれた様子で「○○さんのスゴイっ!アタる!気持ちイイ~」と感じまくりでした。
Eちゃんはすぐにイッてしまい、そのあとも何度も「イッちゃうよ~!イクッ!!」と繰り返しながらイッてくれてましたw
しかし、酒が入ると全然イかない私。
すると突然、Tが「ヤバい、イク!」と言ってAちゃんのお腹に射精し、シャワーを浴びにいってしまいました。
私はAちゃんともヤッてみたかったので、Eちゃんからチンポを抜くとベッドに上がりました。
Eちゃんは床に崩れ落ちてハァハァ息を切らせてます。
仰向けに寝ているAちゃんのシーツを捲りチンポを挿入しました。
寝ていたAちゃんはすぐに目覚め、顔を横に向けたまま喘ぎ出しました。
Tとした後のAちゃんのアソコはヌルヌルで、すんなり奥迄チンポが入りました。
Aちゃんの陰毛がキラキラ光っていたのが印象に残ってます。
私はAちゃんの両脚を抱え、更に深く挿入します。
AちゃんのアソコはEちゃんよりゆるいのですが、何故かすごく気持ちイイ。
その上、愛液が止めどなく流れ出してて、私の腹も太腿もシーツもヌルヌルです。
本当に凄いヌルヌル感で(笑、私は一瞬、Aちゃんとの一体感というか結合感に酔いしれてしまいました。
私「気持ちイイ?」
Aちゃん「はっ・あん・・キモ・チ・・イイ!」
私「イキそう・・イッていい?」
Aちゃん「あぁっ・・中は・ヤメ・テ・・」
以外に冷静に外出しを希望するAちゃんに一瞬萎えかかりながらも、Aちゃんのオナカの上にたっぷりと出してしまいましたw
少し中にも出ちゃったと思うけど、あんまり長時間やってたせいでチンポの感覚も薄いし、Aちゃんのヌルヌルのせいでよく分かりませんでした
H体験談。。爆乳の人妻生保レディーを妊娠させた
これから私の人生の大失敗談を公開します。
私は人生の大失敗をしてしまいました。
調子に乗って色んな女と遊んだ付けが回って来たのです。
因みに私は爆乳好きです!私は会社には通っていましたが人生のウェートは仕事では無いので、義務を果たす程度にそこそこ仕事をして居ました。
私は無類の女好きで、会社の同僚や先輩からも余り派手な女遊びしていると何時か天罰が下るぞと忠告されていました。
いい年なんだからそろそろ落ち着いた方が良いとも言われました。
そして遂にその通りに成ってしまいました。
つい最近の話なのですが、私は人妻生保レディーを犯してしまいました。
適当に色んな女と遊んで居たのですが、生保レディーとしたことは有りませんでした。
会社に来る生保レディーはいかにも主婦って感じの40歳くらいの見た目がおばさんばかりで、ぜんぜん興味が無かったのですが、ある日の昼休みに若めで爆乳の生保レディーが来ました。
スーツから飛び出そうな爆乳にみんなの視線が彼女の爆乳に注がれました。
彼女は身長166センチで28歳で俺より一つ年下の生保レディーでなかなかの美人の人妻です。
スカートもミニでは有りませんが短めで肉感的な女です。
「宜しくお願いしまーす」と飴と名詞を置いてその日は帰りました。
俺は色気で契約を取ってる女かと思いました。
知り合いが色気で契約してしまいはぐらかされてやらせて貰えなかった話を聞いていたので気を付けようと俺も思いましたが、仕事中も彼女の爆乳が頭から離れず色んな妄想をしてしまい、仕事が手に着きませんでした。
保険に入ってなかった俺は爆乳生保レディーに会いたくなり、名詞の携帯に電話して仕事が終わってから呼び出しました。
最初は喫茶店で話を一通り聞きましたが、俺は彼女の胸ばかりチラチラと見て全然頭に入りませんでした。
酒をおごってくれたら考えると言ったら、仕事なのであっさりOKしました。
居酒屋で1時間くらい飲んで、それからパブに行って夜中まで飲みました。
色々話して彼女の旦那も俺と同じサラリーマンで35歳、結婚3年目で時々出張がある事や、子供が居ないこと等を聞き出しました。
俺は明日答えを出すと言ってその日は真っ直ぐ家に帰りました。
今現在旦那が出張して居ることを知った俺は我慢できなくなりました。
次の日に俺は、会社の宴会で遅くなると言って、夜の10時くらいじゃないと逢えないと嘘を伝え彼女と逢うことになりました。
俺は会社が終わって、彼女と逢う10時まで近所のスナックで時間を潰しました。
俺は「今やっと宴会が終わったから申し訳ないが俺の部屋に来てくれ」と呼び出すと彼女は俺の部屋に来ました。
俺の部屋はワンルームでベッドが有るので、彼女は緊張して警戒しているようでした。
俺は彼女を落ち着かせる為にもうちょっと飲みたいから一緒に飲もうと500のビールを数本だし、彼女の中のビールジョッキについで飲ませました。
俺は「ご免なさいね時間がこんなに遅くなって」と言ってビールをドンドン勧めました。
グラスで5杯くらい飲んで、トイレを貸してくれと言うので彼女がトイレに行ってる間に、精神安定剤を一個丸ごと粉にしていた物をビールジョッキに入れました。
俺は眠れないときの為に精神安定剤を時々使っていたのですが、女をレイプする為に使ったのはこれが初めてです。
常用してなければ、一個の半分でもコロッと眠れるのです。
それを俺はビールに一個丸ごと居れたのですから効果覿面です。
ジョッキに5杯くらい飲んで少し酔って顔が赤くなった彼女に興奮しつつも、俺は精神安定剤入りのビールを飲ませました。
次の日は土曜日なので彼女も時間に余裕があったのです。
そして契約書の手続きをして判子を押すだけとなりました。
精神安定剤を居れたビールを飲んだ彼女はハイテンションになり、俺は判子を押すと下ネタ話をして反応を伺いました。
笑いながら彼女は乗ってきたので、旦那とどれくらいやるのとかセックスは好きかとか初体験の事などを質問をしました。
彼女はハイテンションで「嫌いな人は居ないでしょ」と言ったので俺は浮気したこと有るとかの質問をしたり俺の事を言ったりしました。
薬のせいで下ネタ話に抵抗が無いので「それじゃ俺と浮気しようよ!」と言いました。
彼女はハイテンションで笑いながら「何言ってるのよ。駄目よ私は人妻なんだから」と言いました。
安定剤入りのビールを飲み干して20分くらいが経ち、彼女は体がだるくなったようでした。
精神安定剤入りのビールを飲んで怠くなった彼女の横に行った俺は「ちょっとベッドで休んだら?」と言いましたが彼女は「それはちょっと・・・」と必死に最後の理性で抵抗してました。
俺は彼女の胸に手を入れて、ブラジャーの上から爆乳を揉み始めました。
俺は彼女のジャケットを脱がせて、ブラジャーを外しました。
体がだるくて抵抗に成らない抵抗なので難なくブラを外して、服の中に後ろから両手を居れて生乳を揉み始めました。
5分くらい揉んだり乳首を抓ったりしている間も「止めて!駄目です」「お願いです」と言っているがどんどん体がだるくなって抵抗が益々弱くなったので、俺は彼女をベッドに寝せると彼女は余り動けなくなりました。
精神安定剤が効いて動けなくなったのです。
意識がボーっとした彼女を前に俺は服を脱ぎベッドに入り、彼女の服を一枚一枚脱がせ全裸にして体をなめ回しました。
彼女は弱い声で「ダメー」と言っているが薬が効いて体が動かないのを良いことに、俺は挿入してしまいました。
もう抵抗は殆ど有りませんでした。
感じてきた彼女は声を上げて腰を軽く振り始めました。
セックスが終わると彼女は眠ってしまいました。
朝になり俺も目覚めると彼女は未だ眠っていました。
布団をはぐと彼女のグラマーな体に爆乳が露わになり、俺はその間にブラジャーのカップを見たら何とGカップ!
俺は興奮して、再び彼女の全身をなめ回しセックスしてしまいました。
彼女もかすかに目覚めてよがり声を上げて居ました。
俺は2回目が終わると彼女の裸を“写るんです”とポラロイドで写真を撮りました。
彼女は再び眠り始め4時間後に目覚めました。
まだ精神安定剤が効いて居るみたいで頭がボーっとしているようでした。
彼女は「私何してんの?ここは何処?」と聞いてきたので「ここは俺の部屋で君は俺とセックスしたんだよ。」と言うと「エーッツ!」と言ってだるい体を起こして胸を両手で隠しました。
俺はブラジャーを持って彼女に見せながら「凄いでかいオッパイだねGカップもあるんだ」と言うと「ダメー!!」と俺の手に有るブラジャーを取ろうとしたので、そのまま押し倒してまたセックスしました。
でかいせいか重さでちょっと垂れぎみの爆乳だが、俺のでかい手の平でも溢れる程乳房はでかい!興奮している俺はセックスしながら、
「もう旦那を裏切って2回もしたんだから平気だろ?」
「2回も3回も一緒だよ」
「それに君はエッチ好き出だしね。気にすること無いよ」
と根拠のない事を言ったりしてました。
ねちっこく攻め捲ったので彼女は何回も逝ったようでした。
彼女は「どうしよう」と旦那を裏切ったことに沈んでいました。
俺はこれからも抱かれてくれるように頼んだが、断られたのでもう一度抱いてしまいました。
もう殆ど抵抗が無く開き直った彼女は大きなエロっぽいよがり声を上げ始めフェラチオに騎乗位、バックと何でもするようになりました。
結局日曜日の朝に彼女は自宅に帰りました。
帰る際にもうこれっきりだと念を押されました。
俺はこれっきりにするつもりは毛頭なかったので月曜日に彼女を呼びだして、彼女の全裸のポラロイド写真や写るんですで取ったカメラを写真屋に出した事を伝えました。
ポラロイド写真は彼女のあそこが丸見えの物や、俺の物が挿入されて居る写真明らかに彼女だと分かる写真が沢山ありました。
意味を理解した彼女は青ざめて泣きだすと写真を帰してくれと懇願してきましたが、俺は聞き入れず旦那が居ないときには何時でも抱かせる約束をさせました。
そして興奮した俺はそのまま俺の部屋に彼女を連れて行ってセックスしました。
彼女は「言いなりになるから絶対に旦那にはばらさないで欲しい!」と言いました。
俺は俺に抱かれ続けてくれる限りは絶対にばらさないと約束しました。
彼女はどうしても旦那と離婚したくなかったので俺の要求を呑むしか無かったのです。
約束を破ったら旦那に写真を見せると脅したので、彼女は嫌々セックスフレンドに成ったのです。
俺は彼女に余りにも無警戒だからこんな事になったんだと彼女に言いましたが、今までもお客さんの部屋に説明に行ったり夜遅くに契約の為に部屋に行った事は何度も有ったらしいのですが、今までは何も無かったそうなので安心していたそうです。
彼女は人妻なので床上手でフェラチオも騎乗位も上手く、俺は益々気に入りました。
最高の好みの玩具を手に入れた俺は悪乗りしてしまい、旦那が出張中に毛剃りをしたり体にキスマークを付けたりして彼女の体を弄びました。
その他バイブプレイや写真のハメ撮り、俺の精子を飲ませたり色々やりました。
そんな関係が半年も続き更にエスカレートしてしまい、旦那が居るときでも呼び出して抱くように成りました。
彼女は職場の同僚と会うとか色々嘘を付いて俺の所に来て抱かれ続けてました。
しかしそんな都合の良い生活が続く訳は有りませんでした。
旦那はちょくちょく夜中に出かけたり休日に出かけることに疑問を抱き始めたようでした。
俺と関係してから彼女は罪悪感や旦那への後ろめたさから旦那とのセックスも拒むようになり、旦那とは月に2回から3回しかセックスしないように成ってしまったようです。
そんな様子に疑問を感じた旦那は、俺に抱かれて朝帰りになった奥さんを注意したようです。
それでも彼女の行動が改まらないので浮気してるんじゃないかと疑われるようになり、喧嘩が絶えないように成りました。
彼女の家庭、夫婦生活がギクシャクし始め、旦那の心は奥さんから少しずつ離れていったようです。
更に運の悪いことに彼女は俺の子を妊娠してしまいました。
妊娠一ヶ月半でした。俺の子を身ごもったと聞いてショックでした。
旦那とは月に3回くらいで、しかもコンドームで避妊しているので間違いなく俺の子供だと言われました。
度々有る喧嘩で奥さんの体にキスマークを発見した旦那は妻の浮気を確信し、大喧嘩に成ってしまったようです。
そして旦那は妊娠を知りこれが決定的となり、奥さんから心が完全に離れたようでした。
彼女は泣きながら浮気したことを認めたようです。
更に悪いことに俺の事もばれて旦那が俺の部屋に奥さんと来てしまったのです。
旦那に顔を何度か平手でぶたれたらしく薄い痣が出来ていました。
俺は旦那に胸ぐらを捕まれ、壁に押しつけられ、怒鳴られ罵られました。
床に突き飛ばされ殺されるかと思いました。
奥さんはずっと泣いていて、俺は何も言うことも反論する事も出きません。
俺はひたすら土下座をして謝りました。
旦那は慰謝料を払えと行って来ました。俺は年収も低い事を話してひたすら許しを請いました。
男らしく責任を取れと言われましたが、どうしたら良いのか分からずにいると旦那が条件を出してきました。
旦那は、
「女房にはもう愛想が尽きたから離婚する。」
「その変わり離婚して女房をこのまま追い出すのは余りにも可哀想だし1人で生活するのも大変だろうからお前にくれてやる。お前が引き取って結婚しろ!!」
「腹の子供もお前の子供だ。責任取れ!」
「お前が自分で撒いた種だろう!自分で刈り取れよ!!」
「切っ掛けや理由はどう有れ女房が浮気したことに変わりは無い!
俺はもう愛想が尽きた」
「呆れて物も言えん!!」
と、凄い凄みを聞かせた声で言われた俺に選択肢は有りませんでした。
この奥さんと結婚しないなら慰謝料を払えと言うのです。
慰謝料を払えない俺は泣く泣く人妻生保レディーを押しつけられ、貰うことを約束させられました。
その日から数日後、彼女は離婚して俺の狭い部屋で暮らし始めました。
今は妊娠三ヶ月です。
そして俺が付き合っていた彼女とも別れる事を強制されたので、俺は彼女に事実を伝えて別れました。
旦那と離婚して2ヶ月しか経ってないのでまだ入籍はしていません。
後4ヶ月したら入籍して俺の正式な妻となります。
これが調子に乗って彼女と旦那の家庭を滅茶苦茶に壊してしまった結果と代償です。
これが因果応報と言うやつなのでしょうね、見事に天罰が下りました。
訴えたり慰謝料を取られなかっただけまだマシなのかもしれませんが・・・
先輩や同僚の忠告通りに成ってしまったのです。
このことは話すと恥ずかしいし笑われるので、当然彼女と結婚する経緯は先輩や同僚には一切話していませんし話せません。
しかしもう時間は二度とは戻らないので後悔しても始まりません。(後悔してるけど)彼女を幸せにするように仕事を頑張ろうと思います。
皆さんも私のように成らないよう女遊びには気を付けてくださいね。
アーこんな筈では・・・