週末に敬子(36歳)と敬子の知り合いの主婦、友美(34歳)と3人で某温泉宿にセックス旅行に行ってきた。
敬子の車で知美を迎えに行ってもらい友美の旦那には女2人旅行という事になっている。
友美とは初対面だったが、165cmほどのの背が高めで「本上まなみ」のような清楚な感じだった。
かなりストライクゾーンに入ったのでこの時点でチンポは半起ち。
車の中ではすぐに打ち解けて初めからエロい下ネタの連続。
途中「暑くなってきた」と友美が上着を脱ぐと体のラインが判るタイトなシャツ。
シートベルトが胸の谷間に挟まりこれがまたエロい。
敬子が友美に
「友美さん、今日は旦那のことは忘れて3人で楽しみましょうね、ね?」
と俺にも目配せしてきた。
「もちろん、今日の為に4日抜かずに我慢してきたから濃いのタップリ2人の中に出してあげるよ」
と答えると友美が
「え?中出しですか?」
少し驚いていた。
敬子が
「友美さん今日は安全日じゃないの?」
と聞くと
「危険日では無いですけど、安全日でもないですね、あの私一応ゴム使っていいですか?」
と残念な言葉を聞き一気にテンションダウン。
まぁ、こんな美人奥さんとsexできるだけでも良しとするか、と自分に言い聞かせた。
飲み物を買いに寄ったコンビにで栄養ドリンクと精力剤、しぶしぶゴムを買い込み車内でみんなで一気。
2時間ほどかかって温泉宿に着く頃にはもうチンポはビンビン。
さっそく部屋風呂に3人で入り旅の疲れを癒す。
友美はCカップといったところだろうか、なかなかの美乳。
風呂場では敬子と二人がかりで知美を攻めた。
だが、まだ挿入はしない。
すぐにでもsexを始めたい雰囲気だったが、食事まで中途半端なお触りで気持ちを高めていく。
部屋に運ばれてきた食事を完食し、それぞれ内風呂へ。
たっぷり温泉気分を満喫し部屋に戻ると布団が敷かれていた。
かけ布団をよせて敷き布団を3枚つなげる。
そしていよいよ本番、3人とも裸になり敬子とキスをしながら絡みあう。
マンコはとっくにビショビショ、さらに片手で友美のマンコもいじってやると2人からいい声が聞こえてきた。
俺が布団に横になると2人で体を舐め回してくれた。
敬子にねっとりフェラされながら友美とDキスをすると興奮してチンポがガチガチになった。
敬子が
「友美さん、先に入れてもいいかな?」
と友美の了解をとって俺にまたがってきた。
奥まで入れると結合部を友美に見せ付けるように激しい動きで腰を振り大きな声であえいだ。
物層欲しそうに俺たちを見る知美に敬子が
「これ使ってあげて」
とバックからローターを取り出した。
敬子とsexしながら友美の乳をローターで刺激する。
さらに俺の顔にまたがるように指示し、乳と同時に下からマンコを舐めてやると清楚な顔からは想像もできないアヘ声。
溜まっていたため早々にイキそうになり、敬子に
「イク」
と伝えると正常位で欲しいとのことで、正常位になって腰を振ると
「友美さん私が中出しされるところ見てて」
と言って友美を結合部が見えるようにケツの方に移動させた。
こんな美人妻にイク瞬間の結合部を見られるとは思っていなかったので俺も興奮した。
射精にむけ敬子の足を思いっきり広げ、チンポを抜けそうになるまで引き抜き奥まで一気に何度も突き刺した。
友美が
「すごい、奥まで入っちゃってますよ、本当に中出ししちゃうんですか?」
と好奇心旺盛な感じに聞いてきた。
敬子は
「早く中に出して、奥に思いっきり精液ブチ撒けて!」
と精液を求めてくる。
「イク、中で出すぞ!」
と叫んでチンポを奥まで差込みドクドクと精液を敬子の中にブチ撒けた。
敬子が
「気持ちいい、精液中にイッパイ出されちゃっててる」
と膣内で中出しを感じていると。
友美が後ろで
「すごーい本当に中に出しちゃった、男の人がイク瞬間初めて見た、まだドクンドクンしてるよ、敬子さんこんなに出されちゃって大丈夫?」
とかなり興奮していた。
ドーピングのおかげで射精してもチンポは全然なえなかった。
射精してもなお雄雄しく勃起するチンポを見て友美が
「すごーい、全然小さくならないのね、私にも入れてもらえますか?」
とかわいくおねだり。
中出し汁の付いたチンポを敬子にお掃除フェラしてもらい、ゴムを着けさせ正常位で挿入。
2回目なので初めからガンガン激しく突いてやった。
敬子もローターで参加してきて3回はイかせた。
早くもグッタリ気味の友美の横で敬子がM字に足を開いてオナニー。
当然、中から中出しした精液が溢れてくる。
敬子が
「友美さん見て~、こんなに中出しされちゃった~。」
と中出し液をローターに塗って知美の乳を刺激。
友美の顔もだんだんイヤらしくなってきて
「イヤ、やめてください気持ち良すぎる、私も欲しくなっちゃう」
ともはや清楚な顔は存在せずメスの顔になってきた。
シメタと思い一度チンポを抜き
「コレ生で入れたらもっと気持ちいい」よ?」
と友美の目の前にギンギンにボッキしたチンポを差し出す。
「すごい、こんなに硬くなって・・・ちょっと生で入れてみたいかも・・」
とうれしい誤算、早速ゴムを外し一気に生挿入。
一気にテンションも上がり、生チンで奥を集中攻撃。
敬子もローターでクリを集中攻撃。
友美はもう
「あぁぁぁぁ~!!」
と体を反らして大絶叫。
敬子が
「友美さんも中に出してもらったら?スゴク気持ちいいわよ。」
と悪魔の囁き。
友美は
「あぁぁぁ、でも中は・・あぁぁぁ」
とまだ理性が残っている。
さらに敬子が
「いや、?外に出すんだったら、もったいなから抜いて私の中でイって。」
とさらに追い討ちをかけると友美もついに堕ちて
「ダメ抜かないで、中に出してもいいから、もっと激しくしてください」
とついに誘惑に負けた。
後は、友美も股を思いっきり開き両手でケツを掴み、お望み通り「コレでもか!!」というほど何度も激しく奥までチンポを突き刺し、友美の耳元で
「友美さん、もう出ちゃいますよ?中でいいんですよね?僕2発目のほうがイッパイ出るんですよ、敬子さんよりイッパイ中出しされちゃいますよ?友美さんのマンコの中僕の精液で真っ白になっちゃいますよ?」
とわざといやらしい言葉をささやくと
「イヤ~、Hなこと言わないで~!!」
とさらに興奮。
かなりのMっぷりです。
朝会ったばかりの美人奥さんの乱れっぷりに自分も興奮して、もう限界。
「友美さんそろそろイキそうです、子宮が先に当たってるのわかります?ここで出したら、精液全部、子宮に入っちゃいますよ?ここで出していいですか?」
と聞くと、
「あぁぁぁ、ダメ~、そんなに奥でいっぱい出されたら出来ちゃう」
と言いながらも体は拒否する気配はまったくなし。
敬子も
「友美さん中で精液いっぱい感じなさい」
と興奮を盛り上げてくれる。
「あぁぁ、出る出る、奥でイク」
とチンポを友美の奥に押し付けドクドク中出し。
友美は射精に合わせて
「ア、ア、ア、」
とエロイ声を吐き出す。
美人妻のエロイ顔と声で自分の快感も増加し、射精が止まらない感じだった。
グッタリする二人に敬子が
「ちょっといつまで恋人みたいに繋がってるの?」
と冷やかしてきた。
友美からチンポを抜くとドロっと精子が逆流してきた。
友美は指で逆流する精子をさらにかき出して見ながら
「こんなに・・・中にたくさん出されちゃって・・・」
とボ~っとしながらつぶやいていた。
後はもう3人とも歳を忘れて明け方までヤリまくりです。
何回中出ししたか覚えていませんが、最後は空砲が出るまでSEXしました。
帰りに友美のメアドを聞いてこれからもセフレとして付き合っていくことになりました。
早く精子を溜めて今度は友美と2人でじっくり中出しSEXします。
H体験告白。。電車で生まれて初めて中出しされた
東仙台に住んでいる18歳です。
今年高校を卒業しました。
今年から東京にいくので、もう乗ることもないと思うので告白します。
通学していた東北本線で毎日、同じ人に〇〇されてました。
高2の夏から、今年の1月までほとんど毎日・・
30歳ぐらいの人で、いつもは7時35分の電車に、階段の下あたりから乗ってたんですけど、29分とか12分に乗っても、なぜか気がつくと後ろにいるの。
制服のスカート短かったんで、電車に乗るとすぐに、手が入ってきて、いろんなとこさわられて・・。
最初のころは、ビックリして、ブルマはいたりしてたんですけど、全然ダメでした。
逆にブルマはいてる時のほうが、過激なことされたりして高3の時は、ほとんどあきらめて、されるがままみたいな。
電車に乗ってる時間、7~8分だけだしとか思って。
今年の1月の雪の日でした。
その日は、電車が遅れてきて、いつもより混んでたんです。
後ろからいっぱい乗ってきて、車両連結部の近くまで押し込まれて、いつもの通り、〇〇の手がスカートの中に入ってきたんですけど、その日は、なんかすごく過激で、いきなり両手でパンツおろそうとしてきて・・
私スカートの上から手で押さえようとしたんですけど、ダメでした。
もう、「キャー!」って感じ。
心の中でですけど。
その後は、直にさわられ放題・・・。
・・・もう、早く仙台駅についてー!って思ってたら、「ただいま停止信号の為、しばらくお待ち下さい」
電車止まっちゃったんです。
もう気が遠くなりそう。
アレ?ちょうどお尻の割れ目のあたりになんか熱いものが・・。
ちょっと、うそでしょ・・・。
おチンチンをズボンから出して、お尻に押し付けてるの。
ビックリして体をずらそうとしたんですけど、〇〇に両手で腰のあたりをガッチリつかまれて身動きがとれなくて・・。
先っぽが、私のアソコの入り口のあたりを行ったり来たりしてる。
・・・ダメー入れられちゃうー!私、足を伸ばして、お尻をできるだけ、おチンチンから遠くにして入れられないように踏ん張ってました。
そしたら、すごい力で、両手で引き寄せられて、お尻を突き出すみたいな格好にされちゃって・・・。
アッて思った瞬間、先のほうが中に入ってきました。
思わず声が出そうになって、着ていたPコートの袖を噛んじゃいました。
ゆっくり、ゆっくり奥まで入れてくるんです。
私は、下を向いて、ずっとコートの袖を噛んでました。
・・・お願い!電車早く発車してー!
「この先の踏切で故障が発生しました。安全確認がとれるまでしばらく停車いたします」
電車が止まっている間、他の人にバレないような動きで、ゆっくりゆっくりするんです。
電車15分たっても発車しなかった。
・・・正直、早く発車してー!って思う気持ちと、まだ発車しないでって気持ちが半分半分ぐらいになってました。
「大変お待たせしました。安全確認がとれましたので発車いたします」
ガクンって揺れて電車が発車すると、電車の揺れに合せてズンズンってされて・・・でも、あと3、4分で駅に着いちゃうナ・・。
駅に着く直前、彼の動きが急に早くなって、後ろから私の耳元に「で・でるー」
・・・私も、夢中でお尻突き出してました。
ドクンドクンって、私の中に・・。
生まれて初めて中に出されて、生まれて初めてイッちゃいました。
彼は、私のパンツをちゃんと履かせてくれて、逃げるように電車から降りていきました。
私も、放心状態のままフラフラ電車を降りてベンチにしゃがみこみました。
彼のが流れ出てくるのがわかりました。
すごい量だったみたい、パンツから、溢れたのが、お尻を伝わってスカートまで・・。
当然、その日は学校を休み、家に帰って、おかあさんにバレないように洗濯して、アイロンをかけました。
次の日から、その〇〇の人と会わなくなっちゃいました。
悪いと思ったのかな?・・別に良かったのに・・妊娠もしなかったし・・。
本当のこと言っちゃうと、もう1回会いたかったナ。
あのまま誘われたら、ホテルとかついていってたかも??