元の職場の同僚女(既婚)が、俺が異動した後で、「周りとうまくいかないで浮いてる」という話を聞いて、時々顔を出してケアしてやってたら、向こうから惚れてきたので、飲みに誘ってやってしまいました。
某超大企業のキャリアを寿退社した後、子育ての手がかからなくなったとかで中途で入ってきた女で、松下奈緒似の美人です。
インテリ女は自分を安売りするのが嫌いなので落ちにくいですが、惚れさせて関係を持ってしまえば、インテリ女ほどセックスに貪欲な人が多いように思います。
惚れさせるには、“相手の弱っているときに徹底的に優しくする”、これくらいしかないと思います。
そんなにいつもうまくいくわけではありませんが、今回は相手が職場だけではなく旦那や子供の学校の事とかでもストレス抱えていたせいか、3ヶ月くらいで“好きですオーラ”を出してきたので、飲みに誘ったらOKでした。
飲みに誘う以前に、それとなく匂わせておいたので、相手もそれなりの予感はして来ている感じでした。
居酒屋で飲ませて、そのあとカラオケに行ってキスと服の中に手を突っ込んで生乳首ゲットまで進めましたが、その日はそこでやめました。
誘えばラブホでもホイホイついて来たと思います。
でも、敢えて別日を指定して、有休とらせて一日デートの約束をしました。
酔った勢い・・・ではなくて、自分で覚悟を決めさせての関係にしてどっぷり楽しもうと思ったからです。
2回目は朝に待ち合わせて、そのままラブホに行ってサービスタイムの午後5時までやりまくりました。
旦那とは長くレスらしくて、人妻のわりには全然開発されていませんでした。
潮吹きも初めての経験と言ってました。
クリイキしか知らなかったようで、奥イキを覚えて「すごい」と言っていました。
不倫なんてしそうには見えない上品な奥様風なので、こちらも久しぶりに萌えましたが、やっぱり4回目のデートくらいで飽きてきました。
その頃には竿先で子宮口の辺りをゴリゴリされるのが大好きになったみたいで、ハメ潮を吹きながら何回もイクようになってたので、調教してみることにしました。
「実は俺はSM趣味なんだ」とカミングアウトしてみせたら・・・。
「ハードなのは無理かもだけど貴方がしたいのなら・・・」
話がまとまったので、どこまでやれるか試してみることにしました。
以下は松下奈緒似のインテリ奥さんが、ずぶずぶの不倫に嵌るとどこまでやるかという実験結果です。
ちなみにデートは月に1~2回、半年間での成果です。
①『フェラ』
初めてのときには竿に歯が当たって、(それでも人妻か?)と驚いたが、旦那と長くレスだったせいみたい。
<現状>
今さっきまでハメてて自分のマン汁でべちょべちょの竿でも美味しそうに生で舐める。
前の日からシャワーもしないで、かなり臭っている竿でも美味しそうに生で舐める。
②『ゴム』
初めはかなりゴムにこだわっていた。
<現状>
ピル飲んで生中出しOK。
「デキても責任は取らないぞ」と言っても、「いいよ中で出して」だそうです。
③『玩具』
全く未経験だったようです。
<現状>
電マ大好き、ローターもバイブも大好き。
デート時の昼食には無線バイブ装着で店に行きます。
感触そのものもそうだが“されてる感”が良いらしい。
④『言葉責め』
「おまんこ」と言うのにかなり抵抗した。
消えそうな声で小さく言うのが可愛かった。
<現状>
挿入前には必ず自分の指でクパァして、「Nのおまんこに◯◯さんのおちんちんを入れてください」と言う。
「Nはセックス大好きな潮吹き淫乱女です」と言う。
でも、今でも恥ずかしいらしいのが萌える。
⑤『自慰』
していないと言っていた(嘘と判明)。
<現状>
目の前でオナって見せて、イクまでオナる。
開脚要請するとM字開脚でオナる。
基本は指がいいらしいが、電マでもオナる、バイブでもオナる。
⑥『縛り』
全くの未経験。
<現状>
亀甲縛り、胡坐縛りなどOK。
縛られたまま股縄をずらしてハメられるのが好きらしい。
アイマスクと併用すると、「犯されてるのに感じちゃう・・、なんで」とプレイにはまっている。
行為中に乳首を摘んで思いっきり引っ張られたり、尻をぴしゃぴしゃ叩かれるのも興奮するとのこと。
⑦『露出』
「絶対無理」と言っていた。
<現状>
ファミレスで、上着を脱いだらシースルーのシャツにノーブラで乳首まで丸見えの姿で注文。
カップル喫茶で他人に見られながらのセックス。
但しスワップはNG。
ファミレスも喫茶も、後で泣かれたので1回でやめにした。
⑧『その他』
<現状>
潮吹きすぎ。
セックス時もバスタオル敷いておかないとハメ潮でびしょびしょ。
バスタオル2枚じゃ足りない。
⑨『NG』
・SM。
・ホテルでのオープントイレ使用。
・蝋燭、ムチ、浣腸、青姦。
現在はまっているプレイは、ばっちり上品な奥様風ファッションできめてもらって、人が多いところで待ち合わせ→他人のふりしてナンパ。
「奥さんひとり?俺ちんこぶっといんだよ、イキまくらせてやるから、どっかでハメまくらない?」
「いいわよ、本当に思いっきり激しくしてね、欲求不満だったの」
周り、最初は不愉快そうな顔。
彼女の返事聞いて、『えっ?・・・』っていう感じ。
これみよがしに彼女の尻を鷲掴みにしてるのを見せながらラブホ街へ・・・。
今のところ、こんなとこまでです。
H体験談。。店長の彼女を立ちバックで生ハメ
その日は店のみんなで店長宅で麻雀。
店長の彼女も含めて全部で6人いたと思う。
なにしろ狭いワンルームだったので抜け番の2人は必然的にベッドしか行くところがなかった。
で、かなり夜も遅くなった頃に彼女と俺が抜け番に。
抜け番になった俺と彼女は見るとはなしに卓上を眺めてた。
かなり夜更けだったこともあり、そのうち二人ともベッドの上に寝そべるかたちに。
二人の位置関係は卓に近いほうに彼女、そのバックをとるような形で俺。
シングルベッドなので俺の股間と彼女の尻は20センチと離れていない。
すると突然彼女が「冷房寒過ぎない」と言って2人の体に薄毛布を掛けた。
その時、店長がこっちをちらっと見やったのがわかったが、当然のように気付かぬフリ。
俺はチャンスとばかりにどうやって触るかを考えだしていた。
まずは偶然を装って腰のあたりを軽くタッチ。
彼女はなんの反応も示さない。
調子こいた俺はタッチポイントを徐々に下げていき、とうとう彼女の小振りなヒップに到達した。
ここまで来ると彼女もさすがに偶然とは思ってないだろう。
それでも彼女は無反応。
声を出さないばかりか、手を払い除けようともしない。
「これはいける」
そう判断した俺は彼女のズボンの中に手を滑り込ませ、下着の上から尻、そしてあそこへと侵攻を開始。
ほんの1m先で彼女の彼である店長とバイト仲間が麻雀に興じている。
店長は疑ってはいないもののこっちが気になるらしく、ちらちらと何度も視線を送ってくるが彼女は適当な会話でごまかしている。
いよいよ下着の中に手を。
彼女もこの状況に萌えてるらしく、激濡れ状態。
口は彼氏と普通にトーク、下半身は俺にされるがまま。
くちゃくちゃ音がしないようにだけは気を使いながらあそことアナルをさわりまくってやった。
そのうち彼女もガマンできなくなってきたらしく、手を後にまわし、俺のモノを握ってきた。
もちろんみんなと普通に会話しながら。
入れたい、でもそれはさすがにばれるだろう。
人生最大の葛藤が俺を襲う。
しかし俺は決断した。
「入れる」
決断してしまえばあとは行動あるのみ。
俺はなるべく大きな動きはしないように気遣いながらズボンとパンツを膝まで下ろし、後からゆっくりと挿入した。
彼女が声をガマンしてるのが背中越しに伝わってくる。
しかし、ここで大問題が。
入れたはいいが動けない。
ここで欲望にまかせて派手なピストンなどかまそうものならすぐそこにいる彼氏や仲間にばれるのは確実である。
どうしたモノかとしばし入れたままで頭をひねった。
しかし妙案は浮かばない。
5分くらいそのままだっただろうか。
すると突然彼女が口を開いた。
「アイスが食べたい」
お前さっき寒いって言うとったやんけ!と思いつつ、俺は彼女の次の言葉を待った。
「コンビニ行ってくる。○○君(俺)も行くやろ」
ナイス!俺は心の叫びをあげたね。
そして二人はまたゆっくりとズボンをあげ、疑われる事無く部屋を出た。
部屋を一歩出たとたんに、超ディープキス。
あとはお約束のようにマンションの非常階段へ。
手摺りに手をつかせての立ちバック。
もうこれでもかっていうくらい突いてやった。
当然生ハメだったけどさすがに中だしはNGで口の中に全部ぶちまけた。
コンビニで部屋にいる人数分アイスを買って帰ると、店長に「遅かったな」とは言われたがさほど疑ってはいない様子に一安心。
何事もなかったように朝まで麻雀を楽しんだ。
あれから7〜8年たち、彼女は店長と3年程前に結婚。
しかし、今でも彼女は俺のセフレとして大活躍中。
店長、ごめんね。(w