エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。嫁のママ友に夜這い実行

昨夜から泊まりで遊びに来ている嫁のママ友(直子)に今夜中出ししてきました。

元々、嫁も直子もダイビングのショップ絡みの仲間で過去には自分と肉体関係を結んだこともあったのですが、結局お互い別の伴侶を選び今も雪のシーズンになると家族ぐるみの付き合いをしているような間柄です。

産後、見る影もなく変わり果てた嫁と昔から変わらないスタイルを維持している直子を見比べながら自分の選択の間違いを呪いつつも、普段から軽いスキンシップ(嫌われてたらセクハラ?)程度でリアクションは確認してたのですが、特に酷く嫌悪もされず概ね好意的な反応だったので、かねてからの計画を実行に移すことにしました。

客用の寝室で二歳の子供と寝ている直子に布団の上からそっとのし掛かってまずはキスで攻めます。

何回かキスをしてると目が覚めてビックリした顔をして拒んできましたが、本人も友人宅で隣に子供が寝ている状況では大声を出して騒ぐ気はないようです。

両手を抑えつつ耳や口や首筋への執拗なキス攻めにたまに反応してるような溜め息が混ざりだした頃には両手にかかる軽い拒絶の力も抜けてきて、布団の中に手を入れる余裕も出てきました。

上はT-シャツのノーブラで、Dカップ?の上の小さな乳首は既にピンピンに立ってます。

昔から乳首は凄く感じるようでシャツ越しに刺激するだけでもピクンピクン反応して布団を口に当てながら声を殺してる様子を見ながら自分も布団の中に潜りこんで下半身を探っていきますと下はパンツ一枚で少しだけラッキーな気分になりました。

ここにきて足を閉じて最後の抵抗を試みているようですが、乳首への直接攻撃には勝てずに少しづつ指先の侵入を許します。

やっとのことで辿り着いた彼女の秘部はパンツの上からも糸をひきそうなぐらいグチュグチュになっていて観念したのか足の力もやっと抜けました。

パンツの横からクリを直接刺激を刺激すると布団をくわえながら声を殺してはいますが鼻息で反応はわかります。

観念しきった直子のパンツを剥ぎ取り足の間に身体を入れ、やっと正常位ポジションをとることが出来ました。

しばらく乳首とクリや指マンで直子の反応を楽しみ(声は出しませんでしたが二回程イッたようでした)いよいよ挿入です。

ここまで来ると先っぽだけで入り口辺りを焦らしながらウロウロするだけで、足を絡めてきて自分のアソコに引き込もうとする直子の恨めしそうな恥ずかしいそうな目を見つめながら一気に奥まで突き上げると、
「はぁーっっ!」
ビックリするぐらいの声を出したので一旦抜きます。

ここまでくると直子は涙目で自らおねだりモードですがあまり挿入に時間をかけれない状況なので何回か抜き差しして焦らしまくった末、何をされてもイケる状態になった直子の身体の奥に一気にブチ込みます!

直子の奥は子宮口がコリコリ当たりそれを狙ってゴリッゴリッっと数回のピストンだけでイクと知ってるので今回もそのパターンで行きます。

いよいよ感極まって身体をくねらせ肩に爪を立ててくる直子にラストスパートです!

直子の開ききったドロドロの肉壺に大した狙いもつけずに最奥まで一気に身体を叩きつけます!

「ヒィキィー!」
直子は目を白黒させながら自分にしがみつき声にならない声をあげつつ肩に噛みついてきます。

そのまま奥をゴリッゴリッ!
背中に爪をたてて足を絡めて噛みついたままの直子の子宮に半年溜めた精液を放出です!

ドクドクドクン!
放出のリズムとシンクロした背中の爪の痛みを我慢しながら直子の子宮に流し込みます。

しばらく余韻を楽しんだあとに直子から離れると直子は開脚のまま放心状態でアソコから流れでる精液もお構い無しで横たわっているので、ティッシュで後始末をしてると結構血が混ざっててシーツの汚れが目立ちます。

ちょっと指マンが激し過ぎたかなと反省の反面、嫁バレの恐れが…。
なにせ肩には歯形、背中には爪痕と怪しい証拠満載(笑)

結局朝イチで嫁たちだけで遊びに行ったので証拠隠滅は完璧に出来ました。

帰り際「またちょくちょくおいでよ」
と言う自分に目を潤ませながら軽く頷く直子はこれからは嫁の代わりになりそうです。

H体験告白。。息子の友達の男子大学生と不倫SEX

私は43歳の主婦です。
今日、主人には友人と遊びにいくと嘘をついて、彼のところに行ってきました。
彼との関係は2年間になります。
彼はこの春から大学生となって遠い町で一人暮らしを始めたばかりです。

彼とは、彼が高校2年の時からの関係です。
それから2年間、ほぼ毎週のようにセックスしていましたが、この1ヶ月間は当然ですが会えなくなり、どうしても我慢ができなくて、今日会いに行ってしまいました。
もう少し待てばゴールデンウィークになって帰省する彼と会えることは分かっていたのですが、我慢できませんでした。
それだけ彼と過ごした2年間で、私が彼なしでは生きていけない女になってしまったということなんでしょうね。

初めてしたのは自宅のリビングでした。
彼は私の息子の幼馴染みで家も近所でした。
息子がいない日に、私の息子に会いにきたという彼が、「あがって待ってていい?」と言うのでリビングで話をすることになり、色々話すうちに話題がエッチなほうに流れて、いつの間にか彼が隣に座っていて、
そして突然、「おばさん。オレおばさんとセックスしたい。」と言って私にのしかかってきたのです。


そして半ば強引に彼と関係を持ってしまいました。
主人とは月に1度あるかないかという状態でした。

激しく抵抗できたのは最初のうちだけで、アソコに彼の指が触れた時、乳首を舌で愛撫された時、アソコを舐められた時、その都度抵抗する力が抜けていくのを感じました。

目を閉じてただ彼の行為が終わるのを待つしかない私に、「おばさん、ほらっ」と言うので目を向けると、そこには、主人のモノより2回りは大きく黒光りしたペニスがそそり勃っていました。

それを咥えさせられた時にもう抵抗する気力はなく、彼の愛撫に身をまかせながら感じてしまいました。
彼のペニスが私の中に入ってきた時は、喘ぐ声を抑えながら彼の背中にしがみついていました。
若い男の子のセックスといえば挿れて腰を振ってすぐに果てるものだと思っていましたが全然違いました。

彼はまるで私のアソコの具合を確かめるかのようにゆっくりとペニスを出し入れしそれから徐々にピストン運動を始めました。
規則的なピストン運動が始まった段階で私はイってしまいました。
彼はそれを分かったかのように、ペニスを抜き、私をうつ伏せの体勢にして、腰を持ち上げ、バックで入ってきました。
バックはそれまでとうって変わって激しく突き立てられて、私はすぐに2回目の絶頂を迎えました。

もう一度正常位に戻ってから彼も絶頂を迎え、私のお腹のうえに大量に放出しました。
彼はその後2回私の身体に熱いものを浴びせていきました。
「また来週来るからね」
と言う彼の言葉を、快楽の世界の片隅で聞きながら、
頭の中では「だめよ、そんなことだめ」と思いながらも体は頷いていました。

それから毎週土曜日の午後になると彼は私を抱きにきました。
聞けば彼はそれまでに40人位の女性とセックスしたことがあるということでした。
年齢は20歳以上違っても、主人としか経験のない私をセックスの虜にすることくらい容易いものだったのだと思います。
彼の経験した女性の多くは中学や高校の同級生でしたが、数人は私と同じくらいの年齢の女性も含まれているようで、
彼は、「同級生よりも同級生のお母さんくらいの人の方が興味がある」と言っていました。

何度かセックスした後で、彼はしきりに
「おばさんとするセックスが一番気持ちいい」と言ってくれました。
若い子の方がいいんじゃないのと聞くと、
「おばさんのアソコ最高に気持ちいい。それにオレおばさんと前からエッチしたかったんだ。オナニー覚えた頃はよくおばさんとすることを想像してたんだよ。」と言ってくれました。

自宅でしたのは最初の数回で、その後は私の車で郊外のホテルへ行くことにしました。
ホテルでのエッチのパターンとしては、まず部屋に入ると抱きつかれて、
「おばさんとエッチしたかったよ」
とか言いながら服を脱がされてその流れでソファかベッドで1回、2回目はお風呂に入りながらそのままお風呂ですることが多かったです。
3回目はベッドでしっかりたっぷりといった感じでした。
いつも彼は3回してくれました。

今週は何人としてきたの?と聞くと必ずゼロではなく3人という時もありましたから、いくら若いといってもすごい性欲ですよね。
まあペニスも大きかったですがタンクも大きかったですから…。
彼はしきりに「おばさんの初めての男になりたいな」ということを言っていました。

私がセックスの最中に「こんなの初めて」と言うとすごく興奮してました。
そんなこと言わなくても私にとっては初めてのことだらけだったのに…。
・正常位、バック、女性上位以外の体位で交わること
・お腹のうえ以外のところに放出されること
・口のなかに放出されること
・口の中に放出された精液を飲むこと
・寝室以外の場所ですること
・イッタ後のアソコを優しく舐めてくれること
・セックスの最中にエッチな言葉を言わされること
そのどれもが私にとっては初めてでした。

そのうちに私も彼の初めての女になりたいと思うようになって
彼に聞いたら、「生中だし」と「アナル」という答えが返ってきました。
「でもそんなことは期待してないから。」と言ってました。

少し悩みましたが、私はその2つを彼にさせてあげました。
アナルは1回だけでした。
彼もその後はしたいとは言いませんでした。
いつものように彼が挿ってきた時に、
「今日は中でイっていいよ」
って言ってあげた時には、彼の方が心配そうな顔をしてました。
「おばなんもね。あなたの初めてになりたいの。こんなに気持ちよくしてくれるあなたが喜ぶ顔が見たいのよ」と言うと、
彼は急に神妙な顔をして、それから優しくキスをしてくれました。
優しく激しく唇を合わせながら、その時は体位を変えずにずっと抱き合ったままでした。

そして彼がいよいよフィニッシュの時を迎えるときに私も絶頂に達していきました。
「ああっ、いくよ、中にいくよ」という彼に
「きて、ねえ、きて、いっぱい出してえ」と応えました。
そして「おばさん、いくよ、いくよ、ああ、ああ、多恵子ぉ!」
と私の名前を叫びながら彼は大量の精液を私の体の奥深くに放出しました。

それからは恋人のようなセックスの日々でした。
その中で特に印象に残っている出来事があります。
いつも彼は決まって3回いきました。それが終了の合図のようにお互い身支度を整えることになっていましたが、ある日、いつものように終わって、シャワーも浴びて服を着て、ホテルの精算をしようかとしていた時に、
彼が「多恵ちゃん、オレまた」って言って身体を後ろから密着させてきたんです。
彼はまだ下着姿でしたので私のお尻の間に彼の大きく熱いものを感じました。

私が「えっ?ちょっと待ってよ!もう帰らないとだめだよ」
と言ってもお構いなしに彼は私のワンピースをたくし上げて、ショーツを降ろしてひざまずき、アソコを後ろから愛撫し始めたんです。
「だめ、だめよ」と言いながらも身体がまた熱くなっていくのを感じました。
服を着た状態で私は立ったまま彼に後ろから貫かれました。
そのまま床に四つんばいになってバックから激しく突かれ、服の上から胸を鷲掴みにされた状態で私は昇天し、彼は私の中に放出しました。

そんなことがあってからしばらくしたある日には、今度は私の方がもう少ししたいなって思いながら帰り支度をして、そのままホテルの部屋を出て車に乗り込みました。
多分、態度や言葉の端々にそんな雰囲気が出ていたんだと思いますが、
彼は私が車を動かす直前に私の手を掴み、
「多恵ちゃん、ホントはもう少ししたいんじゃないの?」
と聞いてきました。
「うん、なんだか今日はそんな気分だったけどまた今度でいい」
と応えると、
彼は「そういうことはちゃんと言ってよ。分かったよ、多恵ちゃん前のところに行こう」といっていつものホテルの向かいがわにある別のラブホテルを指差しました。
「えっ、でも、そんな」ととまどう私に「いいから早く入って!」
と急かされて、そのホテルに入ることになり、もう1回どころか2回してしまいました。
そんな彼との関係もこの春で大きく変わります。
3月の最後に2人で1泊旅行に行きました。
主人には友達と行くと嘘をついて…。
月が変わればこの生活は終わる、今まで通りにはいかないって分かっての旅行だったので、帰るまで本当にセックス漬けでした。

チェックインしてから夕食までに2回、夕食後に2回、温泉に入ってから2回全て中で受け止めました。
いままでのことを思い出して語り合う内にお互いにムラムラきてやっちゃうという感じでした。
6回目を受け止めた時にさすがに疲れて私はそのまま眠ってしまいました。

どれだけ時間が経ったかわかりませんでしたが、次に気づいた時には彼が私の上にのしかかってました。
アソコにはしっかりと彼のペニスが差し込まれていました。
朝、目が覚めると彼はまだ眠っていたので、シャワーを浴びて戻るとまだ眠っていたので、昨夜のお返しとばかりにペニスを咥えてやりました。
そのうち彼が目を覚まして、その勢いでまた1回してしまいました。

朝食を食べてからチェックアウトまでの間にも1回して、いよいよ荷物をまとめて部屋を出ようかという時にどちらともなく抱き合っていつかのように私が服を着た状態で後ろから繋がりました。
「多恵子?、いくよ?、あああっ」と最後の放出を受け止めた時になぜか涙が出てきました。

それから約1ヶ月経ったのです。
今日、久しぶりに会った彼は、いつものように私を愛してくれました。
私もいつものように彼の熱いものを身体の奥で受け止めました。
そして、最後には癖になっちゃったかのようにまた服をきたまましてしまいました。
おかげで今、私が穿いているショーツには彼が放出して私の中から流れ出てきたものがべったりついてます。

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