エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。部活焼けした健康美の可愛い女子社員を睡眠姦中出し

去年の夏の事です。
去年の春からウチに入社して俺がいる部署に配属されたKという子がいます。
高卒ですが身長150cmで、部活焼けした健康美っていう感じで、オジサマ連中には娘のように可愛いがられています。
そこらの芸能人よりずっと可愛い顔していて、オジサマ連中だけではなく若手社員にも人気高くて、俺も少し話しただけでファンになりました。
机が向かい合わせな事もあって何かと話す機会が増え、自然とメアド交換して時々メールするようになりました。
ある時、俺のいる部署の数名で飲み会がありました。
俺の家で始めたんですが公休前って事もあり皆泥酔状態(笑)
気づいた時には全員終電越えしてしまい、そのままオール突入。
一人、また一人と潰れていき、気付けば同期の男と俺だけになっていて、時間もいい時間だったので俺達も寝る事にし、同期を先に寝かせて他の床で寝ている連中を空き部屋に移動させる事にしました。その中にKがいたのです。
他は移動させてすぐ寝てしまったんですが、Kは早いうちから寝ていたらしくて酔いは残っているものの結構元気になっていました。
俺も皆を移動させたりしているうちに若干酔いが覚めてしまったので、Kと改めて飲み直す事にしました。
若い男女が飲んでれば恋話になるわけで、始めは俺の過去の話ばかりでしたが、Kも自分の事を少しずつ話し始めました。
学生の時は部活に夢中で(全国大会常連校だったらしい)恋愛に興味がなかったけど、つい最近、初彼氏ができたとの事でした。
正直Kに好意を持っていたのでショックでした。
(この子の初体験を奪われたくない・・・)
気づいた時には母が使っている眠剤を酒に混ぜ、Kを眠らせて俺の部屋に・・・。
眠剤で熟睡しているKを見ているだけで経験した事ないくらいに硬く勃起してしまい、自分が異常に興奮しているのがよくわかりました。
早速後ろから抱き締め、脇から手を入れて胸に触れました。
思っていたよりは大きく、掌にちょうど収まるくらいで、少し硬さが残っている感じ。
乳首はしっかりしていて、ただの反射かもしれませんが撫でたり摘んだりしているうちにコリコリと硬くなってきました。
しばらく胸を楽しんでいましたが、起きる気配がないので裸にしました。
部活に夢中だっただけあって無駄な贅肉が全くなく、程良く柔らかい理想の身体でした。
身体中に満遍なくキスをし、いよいよ肝心の場所です。
毛は濃くも薄くもないですが、割れ目の周りには殆ど生えてなくてよく見えました。
突然、Kに腕を掴まれました。
途中から起きていたようでした。
ただ、いきなり騒いだりはせず、何故こうなったか聞かれました。
ヤバいと思ったので、「酔ったKが寝ていた俺に甘えてきてこうなった」と言い張りました。
普段優しい先輩で接していたおかげか、俺が襲うとは思えなかったみたいで・・・。
「酔ってした事だし、彼氏がいるから・・・ごめんなさい」と、Kが謝り始めました。
でも俺は完全にスイッチが入っていたし、Kを自分の物にする事しか頭に無かったので、「ごめん」とだけ言って少しだけ湿り始めていたKのアソコに俺のを押し付けました。
そこから先は完全にレイプでした。
声を出さないように口を押さえ、太股を抱え込んで押し入れ、半分弱入った所で膜に当たりましたが躊躇なく根元まで入れました。
もうKは泣きながら痛さに耐えてるだけで精一杯で、抵抗も大して無くなっていたのでさすがに可哀想になり、しばらく動かずに痛みが落ち着くのを待ちました。
しばらくして呼吸も落ち着いたのを見計らって少しずつ動き始めました。
奥の方は最初の愛撫で濡れ始めていたみたいで血の助けもあって意外とスムーズに出し入れできました。
処女なだけあってフィット感は物足りない感じでしたが、ザラつきが凄くて十分気持ち良いアソコでした。
ものの数分で限界になりそのまま中に出しましたが、すぐに復活してそれから更に二回、中で出しました。
出すものを出して落ち着いてから我に返りました。
ただ、Kは「酔って甘えた自分にも非がある」と言って俺を責めず、逆に謝られてしまいました。
良いチャンスだったので、「俺はKを好きだから断れなかった」と告白し、うやむやのうちに俺の彼女になるように言いくるめて彼氏と別れさせました。
今も仲良く付き合っていて6月には結婚、秋には子供が産まれる予定ですが・・・。
あの時の真相は絶対に言えません(^_^;)
仮にKが薄々気付いていて、後で追求されたとしてもシラを切り通します(笑)

H体験談。。実の兄のお嫁さんと初体験

人妻との体験は、僕が17才の高校2年生の時で、実はそれが僕にとっての初めての女性でもありました。
それも実の兄のお嫁さんとでした。
その時の家族構成は、母55才・兄27才・兄のお嫁さん28才・兄夫婦の子供1才・僕の5人家族。
母も兄も仕事をしていて昼間は家に居ませんでした。
僕はそれまで女性と付き合った事も有りませんでした。
エッチなサイトを見てはオナニーの日々でした。
夏休みに部屋で裸でオナニーをしていた時に突然部屋に入って来たお嫁さんに見られてしまいました。
2・3日、気まずい雰囲気でしたけど、お嫁さんの方から、この前はゴメンねと話しかけて来たのです。
そして女の子の話などになり、エッチした事が無い事なども話しました。
色々と話しているうちに、お嫁さんの服装の気付いてしまいました。
夏の暑い日でしたから、Tシャツに短パン姿。
ただ、そのTシャツに突起が二つ。
一見細身のお嫁さんでしたが胸は大きく、あからさまに乳首が二つポツンと飛び出てました。
「姉さんもしかしてノーブラ?」と聞くとえ、
「何で?」と言うから、
「だってポツンて出てるよ。」と言ったら、
「いやんごめん。」と言った後にしばらく無言状態になりました。
そしてその次の瞬間、お嫁さんが僕に抱きついて来てパニックに。
そしてお嫁さんが僕の耳元で「オッパイ触っても良いよ。」と言って来たので更にパニックになりました。
オッパイを触る前にお嫁さんの方からキスをしてきたので、僕もされるがまま状態でキスを受け入れました。
正直キスも初めてだった僕はパニックの度を過ぎてしまい、その後の事は良く覚えてません。
ただ、オドオドとしてたであろう僕に「緊張しないで、大丈夫だから。」と言われたのは覚えてます。
姉さんに言われるがままに時間が過ぎ、オッパイを舐めてと言われてがむしゃらに舐めてた記憶。
初めてのフェラに呆気なく口内発射。
姉さんのパンツの中に手を入れて直接オマンコを触って興奮。
姉さんのパンツを脱がせようとした時に「ちょっと待ってて。」と言われて身なりをちょっと整えると部屋を出て行ってしまいました。
直ぐに帰って来た姉さんの右手には、コンドームが。
「着けて上げる。」と言って、ビンビンのチンポに手慣れた感じでかぶせてくれました。
ちょっと目を瞑ってて。と姉さんに言われたので目を瞑っていると
「良いよ。」と言われて目を開けた時には、ベッドで毛布を掛けて横になってました。
どう始めれば良いのか動揺しましたけど、とりあえず毛布をはぎ取ると全裸の姉さんが。
「恥ずかしいからこっちに来て。」と言われたので姉さんの上に四つん這いになると姉さんが両足を開いたので、僕は迷わずチンポを押し当てました。
「入れて良いの?」とこの後に及んで聞いてしまった僕。
「絶対に内緒だからね。」とニコっと僕に言いました。
既に姉さんのオマンコはヌルヌルしてましたが、入って行く感じが、凄くキツク感じました。
「ゆっくりお願い。」と姉さんが言ったので、ゆっくりと最後まで。
あのときの感触はなんて表現したら良いのか。
その日から夏休みの間、僕達は毎日求め合いました。
少し慣れた三日目くらいに初めての生も体験しました。
それでも二回目三回目はコンドームを着けないと駄目と言われましたけど、それでもセックスしたかったのでコンドームは着けました。
姉さんが生理の時はフェラで抜いてもらいました。
夏休みが終わっても、親と兄と子供の目を盗んでセックスしました。
冬休みも、春休みも、そして3年の夏休みも沢山セックスしました。
卒業してから初めての彼女が先月出来ました。
姉さんに女の扱いを教わったので、彼女とはすんなりセックス出来ました。
比べちゃいけないだろうけど、姉さんとのセックスの方が楽しいです。
姉さんは僕に彼女が出来たのを知っているのに、今でも姉さんとセックスしてます。
そして今日も母と兄は家を空けているのでお昼ご飯の前に姉さんとセックスしました。

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