大学の同サークルで2年後輩の萌(仮名)は目が大きく、口が小さい童顔。
身長は150cmぐらいで体も小さかったが、服を着ていてもAカップと分かる貧乳だった。(AAとかだったかも知れない)
つまり顔から体まで完全なロリ体系。
また、お嬢様っぽい雰囲気を持っていて、下ネタなどの話題になると嫌悪感を出す事もしばしば。
そんな雰囲気に加え、性格が良い・明るい・可愛い、と大人気の後輩だ。
「誰々が萌に告白した」
という類の話は日常的だった。
萌は俺のタイプだったが、俺には彼女がいたし、競争率が高すぎて最初から諦めていた。
そんな俺を安全と判断したためか、萌はよく色々な相談をしてきた。
そんな関係のまま、俺は社会人になった。
しばらくして、萌から就職の相談をしたいと連絡があり、会社終わりの金曜の夜に会う事になった。
久し振りに会った萌は相変わらず可愛くて中高生に見える。
喫茶店で真面目に相談に乗った後、萌はお礼に食事に誘ってくれた。
萌はサークルや自分の近況、思い出話をし、俺は会社の事や彼女と別れた事などを話した。
ちなみに彼女は昔から酒に弱く、どんな時でも一杯でやめていた。
気が付くと、萌の2杯目のグラスが空になっていた。
そして終電の時間も過ぎていた。
終電の時間が過ぎそうなのは知っていたが、言わなかった俺は確信犯だ。
一晩遊んで過ごす方法はいくらでもある。
店の外に出て、酔っぱらっている萌に言った。
俺「これからどこに遊びに行く?」
萌「私、飲み過ぎたせいか眠くなりました」
俺「じゃ、カラオケかマンガ喫茶。あとは・・・ホテルぐらいだよ(笑)」
萌「あははは(笑)」
みたいな会話をしたのは覚えているが、その後はどんな話をしたか覚えていない。
その時の俺はスイッチが入ったみたいで、無性に萌の小さな体を貪りたい気分になっていた。
気がつけば、ラブホテルに2人でいた。
とは言え、あくまでも寝るために入ったホテル。
俺は性的な話題に嫌悪感を示す彼女に対して、どうやって迫ったら良いか内心迷っていた。
彼女はシャワーを浴びたら眠気も飛んだらしく、また話を続けた。
その時に初めて知ったのだが、あれだけ告白されながら結局誰とも付き合った事が無いらしい。
当然、キスも無し。
彼女は処女だった。
下ネタ自体は嫌いではなく、どんな反応をしたら良いか分からなかったらしい。
俺は誰とも付き合った事が無い事に驚きもしたが、彼女がそんな話をする事に驚いていた。
そして、萌は俺の事が好きだと確信もした。
そんな気持ちの余裕からか、向うから告白させて俺の立場を有利にしたかった。
なかなか言わなかったが、1時間後、萌は俺に告白してきた。
すぐに俺はキスをしてローブを脱がせ、念願の萌の貧乳を見ようとした。
彼女はシャワー後にまたブラジャーをつけていた。
肩は薄く狭く、貧乳のため胸の谷間は無い。
茶色の布地と白レースが合わさった可愛いブラが胸に張り付いていた。
俺はホックを外さずブラを上にずらすと、うっすらと膨らんだ白い胸と小豆のような小さな乳首が露わになった。
萌の顔を見ると、緊張と恥ずかしさで顔も体も硬直していた。
見た事が無い可愛い表情と見事なロリ体系、初々しい態度が俺をかつてないぐらい興奮させ、爆発させた。
俺は萌の体を堪能しようと襲い掛かった。
彼女は緊張で動けないようだったが、それを良い事に初々しい体にキスをしたり舐めたりしまくっていた。
萌は、声を出す事を恥ずかしがってずっと我慢していた。
歯を食いしばって我慢する表情がまた俺を刺激して興奮させる。
体は感じているようで、子供のような体に反して大人並みのヘアの奥から液体が溢れてきていた。
萌が俺に奉仕する事はなかったが、その初々しさだけで俺はいつでも挿入出来る状態になっていた。
俺はゴムを着けて、姿勢を整えた。
萌は初体験の時がきたと悟ったようで、俺の顔を見て言った。
「先輩、お願いします」
緊張と不安を隠しきれていなかったが、一生懸命の笑顔に俺は舞い上がり、ゆっくりと挿入した。
「うぅぅっ!!い、痛いっ!!!!」
萌の小さい体で初体験である。
中がキツい事は想像していた。
亀頭を入れたところでキツくなり入らなくなった。
俺「途中まで入ったよ。奥まで入れるよ」
萌「…は、はいっ!!」
俺は体重をかけて、奥まで押し込んだ。
「あぁぁぁぁっ!!痛いっ!痛いっ!痛いっ!」
萌は痛みの余り体を仰け反らし、大声で叫んでいた。
過去、初体験でもそこまで痛がった娘はいなかったので心配になった。
俺は腰を動かさずに萌の様子を見ると、萌の可愛い顔は苦痛で歪み、涙を流していた。
昔、萌の泣いた顔は見た事はあったが、童顔で可愛い顔が苦痛に歪む表情は俺を刺激した。
それと、痛みから逃れようと体を動かすたびに貧乳が揺れていた。
ぺったんこの胸が揺れるぐらい激しく体と動かしていたのかも知れない。
俺はこの小さい娘に悪い事をしているかのような背徳感に襲われつつ、もう我慢ができなかった。
俺はスイッチが入ったように、萌の小さな体に自分の欲望をひたすら叩きつけた。
奥まで激しいピストンを繰り返し、白く小さい貧乳を貪った。
「うぅぅぅっ!先輩、痛いっ!」
「壊れそう・・・・っ!」
「痛いっ!抜いて・・・抜いて・・・先輩・・・」
萌の痛がりようは尋常ではなかった。
萌の懇願するような表情は俺をさらに興奮させ、腰を止められなかった。
ピストンを開始して1分もしないぐらいで、恥ずかしながら俺はイってしまった。
早くイってしまった俺は心の中で焦っていた。
早漏男と思われたかと・・・。
萌は激しくなった呼吸を整えながら言った。
「先輩・・・最後までしてあげられなくてごめんなさい」
萌は自分が苦しむのを見かねて、俺が途中で行為を止めたと思っているらしい。
俺は、自分の性欲を満たすためのセックスをしてしまったと、心の中で凄く謝った。
H体験談。。取引先の清楚な人妻OLを強引に寝取って中出し
震災の時の話です。
私の家は大通りに面していて、その時は帰宅困難者が歩いて列をつくっていました。
そんな時、近くのコンビニに買い出しにいくと、目ぼしいものは何も売っていない…。
仕方なく家に帰ろうとすると、ふいに「Oさん!」と声をかけられた。
そこには、取引先の営業担当のKさんが立っていた。彼女の会社が私の家の近くなのは知っていたのですが、さすがに家の目の前のコンビニで会うとは思わなかった。
Kさんは、とてもスタイルが良くて清楚な感じでもろに好みの女性でした。当然、何度も誘いをかけたのですが社内の同僚と結婚してしまいました…。そんなKさんが家の目の前にいたのですから、びっくりした。
私はダメ元で「家がすぐそこなんだけど寄ってく?」と言いました。すると少し考えたあと「あの…トイレを借りても良いですか?」と!もう舞い上がりました!でも、極力落ち着いて「もちろん、どうぞ。」と言いました。聞くと、トイレが満員でなかなか使えないとのこと。神はいました!
家に着いてもドキドキです。あのKさんが家に来ていて、そこでトイレに入っている。もう、それだけで息子はビンビンでした。
まもなく、トイレから出てきたKさんにお水を渡し、少し休んでいくように言いました。「じゃあ、お言葉に甘えて」とKさんはソファーに腰をかけました。隣にあのKさんが座っている、もう、我慢できません!
私は、Kさんを抱き寄せてキスをしようとしました。Kさんは「ダメ、いやです!」と抵抗しましたが、私はそのままキスをしてKさんの胸を揉みしだき、服の中に手を入れようとしました。
すると、「それはホントにダメです。Oさん!やめて!」でも、私はもう止まりません。強引に服をまくり上げてブラをずらして直に生乳を揉みまくり、乳首をつまみ上げました。「はぅぅ、だ、だめぇ、それだめぇ!」と可愛い声をあげるKさん。
興奮の極みにあった私は、それだけで射精しそうでした。それからは乳首を思いっきり吸い上げ、「はぁぁ、うう、くはっ、あぁぁ…」もう、Kさんの抵抗はありません。少しずつKさんの服を脱がし、ほどなく、私もKさんも全裸になっていました。想像以上のすばらしい裸に息子は最近ではありえないくらいの勃起状態。
「ぐちゅ…くちゅ」とKさんのおま〇こをかき回すと、
K「くぅぅ、あはっ、だめぇ、そこ弱いのぉ!」
もうそこは濡れ濡れでびっしょり…。
もう我慢の限界。私はKさんの膣の入口にち〇ぽを押し当て、一気に挿入。
K「いやぁ!だめぇ!入れないでぇ!」
急にKさんの抵抗が激しくなりました。でも私はお構いなしに腰を振りまくり。やばい、めっちゃ気持ちいい。っていうか、ほんの30分前までは想像もできないような状況。夢でも見ているんじゃないだろうか。
K「だめぇ、あはっ、ひいっ、くうっっ、今日はほんとにダメなの!危ない日だから抜いてください!お願い!!妊娠しちゃう!」
と必死の抵抗。でも、ごめん、もう止まらない。
私「もう、いっちゃいそうだよ。一回出していい。もう我慢できないんだ」
K「いやぁ!!お願い、外に出して!!中は絶対ダメぇ!!」
私「いくよ、このままいくよ!中に出すよぉぉぉ!」
K「いやぁ!妊娠しちゃう!!絶対いやぁ!!」
私「いくっううう!出るよ!!おうぁぁ…どぴゅっ、どぴゅぅぅ」
凄い気持ちいい、射精が止まらない「どぴゅぅ、どぴゅ…」
K「あっ、嘘…な、中で出したんですか!いやぁ!早く抜いて、赤ちゃんできちゃう!!」
しばらくの間、暴れるKさんを押さえつけて余韻を楽しんだ。その後、また勃起してきたので、そのまま2回戦突入。今度は一度射精しているので今度は少し余裕がある。足を抱え上げて、今度は子宮口の辺りをぐりぐりしながら突き上げる。
K「ぐはっ、やめてぇぇ!子宮の中に精子が入っちゃう、くうぅっ…」
私「赤ちゃん出来たら、旦那と別れて俺と結婚しよう。」
K「な、何を言ってるんですか!!そんなの絶対無理です!」
私「じゃあ、旦那さんの子として産むの?」
K「そ、それは…絶対ばれます…はひっい」
私「なんで?そう簡単にはわからないでしょ?」
K「…んふっ、あん、はうっ、き、聞かないでください」
私「まさか、旦那とはしてないの?SEX」
K「くはっ、そ、そうじゃなくて、あ、あん」
私「正直に言わないと、また中に出すよ」
K「そ、そんな!ダメです。言いますから」
私「じゃあ、早く言わないと出ちゃうよ」
K「夫とは、最近してません…それに…」
私「それに、何?」
ちょっと、じれったくなってきたので、私は、彼女の子宮口を思いっきり突き上げました。
K「ぐりぐりやめてぇ!!い、言うからやめてぇぇ!!」
K「あふっ、あん、お、夫には、あん、一度も中出しを許してないんですぅ…」
私「じゃあ、旦那さんより先に初中出ししちゃったんだ、俺」
K「ひどいです…」
私「もう遅いよ。折角だから、思いっきり楽しもうよ。ほらっ!」
K「ちょっ、だ、だめぇ、ああっっ」
私は、彼女をきつく抱きしめながら、腰を打ち付け、そして彼女の膣の温もりと柔らかさを楽しみました。そんな彼女も久しぶりのSEXと浮気というスパイスの影響なのか、ものすごく感じているのは確かでした。
K「あ、あ、ちょ、ちょっと待って、あぁ、だめぇぇ、くっ」
私「いきそうなの?」
K「ち、違いますっ、ただ、ちょっと待って、ああっつ!」
明らかにいきそうになっている彼女を見て、少しいじわるがしたくなりました。
そこで彼女の膣中をち〇ぽでかき回しながら、
私「俺より先にいったら、このまま中に出すよ」
K「そ、そんなぁ…お願いだからやめて…」
もう、抵抗する余力も残っていないようでした。すぐにでもいきそうな彼女は力なく、
K「あは、ひいっ、お、だ、だめ、お願い、あ、赤ちゃんできちゃうから、それだけは」
私「じゃあ、旦那さんのために我慢するしかないね。」
K「いやぁ、お願い、も、もう無理なのぉ!!」
次の瞬間…
K「あ、あ、あ、いや、いく、いく、いっくぅううう!!!ぐがぁぁ、ごふっ、ぐ、ひきぃぃ…」
あのKさんが出すとはとても思えない唸り声のような声…我慢した分いきかたが激しくなったようでした。そんな状況に私も射精感がこみあげていきました。
私「俺も行くよ。中に出すからね。妊娠させてあげるよ!」
K「あがっ、ぐふっ、ひいっ、う、動かないでぇ、アソコがしびれるっ!」
私「うおっ、で、出るっ!どぴゅどぴゅ!どぷる!…」
K「あああっ…だ、だめぇ…ほんとに、できちゃう」
私は、Kさんを壊れるぐらい強く抱きしめ、最後の一滴まで彼女の中に出しつくしました。その後、完全にあきらめモードに突入したKさんの体を舐めまわし、その後一緒にお風呂に入りました。
お風呂から上がったあとは、どうせ帰れないKを家に泊めることにし、旦那には友達の家に泊まると伝えさせました。思いっきり怪しいはずなんだけれど、何故か旦那さんは納得。浮気でもしてんじゃないかねぇ、あっちも(笑)
それから、息子が復活してきたので朝まで思いっきり彼女の膣中を楽しみました。
もちろん、すべて中出し。1日で5発もやったのは高校生以来です。
その後、Kさんからメールがあり、妊娠が判明しました。
あの後も旦那とはしていないから、間違いなく私の子だと。
私は、ものすごく感動していました。
あの、誰もが憧れるKさんを寝取り、妊娠までさせたのですから。
Kさんは、その後旦那とは別れました。私の子を妊娠したと正直に話したのです。
そして、今は私のことしか考えられないと。
非常にもめましたが、今はC絵と幸せに暮らしています。