エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。混浴露天風呂で近所の奥さんの全裸を見た

この前、家族ぐるみで仲良しの同期山内一家と温泉に行ったんだ。
夜、子供たちが隣の部屋で寝静まった後、親同士4人で飲んでるウチに
ちょっとエッチな方向に話がいって、良い雰囲気だったので
積年の妄想を具現化すべく酔いに任せて言ってみた。
「貸切露天があるから、行ってみない?4人で」
山内妻は子供がいるとは思えない細身のグッド体型。
時々ヘソが出るシャツ着てるぐらいだし、姿勢もいい。色白でこそないが
ボディに自信ありは明白。性格はむしろ男らしいサバサバしたヤツ。期待。
妻も細身色白でそれなりの色気の持ち主だが本人の自覚は乏しく、
この手の提案に対するノリは芳しくない。温泉情緒が似合うキャラだが。
案の定「え~、いやだよ。恥ずかしいから。男同士でいってきたら?
朋ちゃんも恥ずかしいよね。」と抵抗。「う~ん、そうだね・・・」
まずった!安直過ぎたか?
しかし、やはり持つべきは友。「いや違う。それはいい提案だ!
両家の絆を深めるためにもみんなで入るべきだ!朋子、いくぞ!!」
「まあ・・・そうだね。わかった。久美ちゃんも一緒にいこう!」
ブラボー!!山内&朋ちゃん!
酔うと聞かない山内の迫力と朋ちゃんの態度に観念したか久美もしぶしぶOK。
酒の勢いも確実にあった。かくして渡り廊下の先の露天へ。 
そんなに広くない湯船。2~3畳ぐらいか。
入り口施錠の後、鼻歌と共に酔った男2人は至近距離で脱衣完了。
一瞬悩んだが、「え~い、ままよ!」と流れを作るべく先制攻撃開始。
オレはモジモジしている女達の方を向いた。タオルは持たない。
山内も追従。腹をひっこめるのにはちょっと気をつけた。
「んじゃ、お先に行ってるよ。バスタオルなんか置いとけよ、ハニー達。」
朋ちゃんは一旦帯をほどきかけていた手を止め、浴衣のあわせを押さえながら、
とまどいながらも真正面からオレの弧を描いた60%状態を凝視。酔ってるねえ。
彼女とオレの距離80cm。見えないなずはない。
自然な感じで揺れるよう、トークの際にはちょっと手振りを大きくしといた。
品定めのクールな視線には正直こちらもかなりシビレた。
横を向いて目を合わせない久美は頬が紅潮している。
ただの変態と思われたか?いや、2人でやったから勢いと取ってくれるか。
扉は開かれたか・・・?掛け湯の後、入湯。
湯船で妻達の脱衣を下アングルから高見の見物。   
久美は浴衣を肩に掛けながらの脱衣に固執。電球の光で影が浴衣に映り、
もぞもぞとブラを外す仕草がかえって艶かしい。
朋ちゃんはオレ達のパフォーマンスに刺激されてか、サバけた性格からか、
後ろ向きながら浴衣を脱ぎ捨てた。ずっとノーブラだったのね・・・。
そしてグレーか水色かのショーツに手を掛け足首まで思い切り良く降ろす。 
足から抜く時に濡れたスノコにつけないように注意し過ぎたのか、
他への意識がそれて、くねくねヨロけているおしりがきわどい!
昼なら中身が見えてしまう姿勢も逆光気味で肝心な部分が・・・うぬぬ。
だが、前屈で下に垂れる格好の左胸は先まで気持ちよく露に。揺れている。
まぶしすぎるぜ朋ちゃん・・・。まさに女神の佇まい。  
となりの山内も満足そう。そうだよな同志よ!
脱衣が済んだ2人は健気に普通タオルを縦に胸の上から垂らし接近。
「いらっしゃい、お二人さん。ちゃんと掛け湯しようね。」
久美はどうする?見守る朋ちゃんとアイコンタクト。覚悟したか?
なんとその場でタオルを外し足元に置き、右手をオレの近くの桶に。
オレも激しい動悸を覚えた。あの久美がよく知る男の目の前で・・・
50cmは幅のある石の向こうにしか湯面がないため掛け湯をすくうには
小柄な久美の上半身は否応なしに投げ出される。
山内の視線の正面には不安定で小刻みに揺れる久美の胸があった。
朋ちゃんに比べたら少々肉付きは良い。色白なので胸の先の色は淡い。
ひざの方向は辛うじて山内からそれるが、右ひざをついているため
乾いてパサついたヘアーも丸見え。こちらは少々ボリュームがある。 
結局、上体を支えるため左手もついてしまい、どうぞと言わんばかりに
全て山内の方向に向いてしまった。少し切ない感じがした。
軽くひねった腰つきと柔らかな腹部から尻・ももにかけての肉感。
左手にはさまれ行き場に窮している乳首。アップにまとめた首筋。
羞恥を含みながら真一文字につぐんだ口元。全てがいとおしい。
すくったお湯を下腹部に流し、左手を深く股に差し込み後ろまで洗う。
再度お湯をすくうため、「どうぞ」の格好に。今度は濡れて張り付く。
そして肩から流す。小ぶりな胸の下側をさするように左手が動く。
乳房がうねり、手が離れた時小さく揺れた。桶を置き、立ち上がる。
ショーツの跡が生々しい。胸の谷間と下腹部に何となく手を置くが
胸の先も濡れぼそったヘアーも隠れてはいなかった。
「やっぱちょっと恥ずかしいね。」
「い、いや、マジで色っぽ過ぎる。感動した。こっちこいよ。」
オレにはこう返すのが精一杯。となりに来た久美はなんだか満足げな様子。
「きちんと洗うんだぞ朋子。」「はいはい。きちんとやりますよ、ダンナ。」
山内の檄が既にタオルを外し桶を取ろうとしている朋ちゃんに飛ぶ。
久美と同じような格好だが、ダンナのリクエストに応えるべく
桶を後ろ側まで回して大げさに突き出した尻に湯を掛ける仕草。ノリ良し。
惜しげもなく胸は突き出され、脇のシワも生々しい。
緊張か見られる意識からかは解らないが見事に立った少し濃い目の乳首と 
小さ目の乳輪がかわいい。
流し終わるとこちらを向き、肩幅大に足を広げ、なんと手は腰の仁王立ち!
「これでいい?」ヘアーは縦長ですっきり。お手入れしてるのか?
「わかった。もういいからこっち来なさい。朋子。」
さすがの山内も丸出し仁王立ちにはちょっと参った様子。
薄暗いランプの光に照らし出され、透明な湯面の下で皆の自然な姿が揺れる。
オレは自然に話していた。「正直一緒に入ってくれるとは思わなかったよ。
本当にいい経験させてもらってありがとう。一生級の思い出だな。」
女達の振る舞いにオレも山内もとっくに100%だった。抵抗できるはずもない。
目ざとい朋ちゃんが「ひょっとして、2人とも大きくなっちゃってる?」
だって、得意げな朋ちゃんはひざ立ちで湯面からへそまで出して
胸をプルプルさせながら指摘してるし・・・。近所の奥さんなのに。
「しょうがないね。そんなの見せてもらったら。」
「ねえねえ、ズバリどっちが大きい?」いよいよ来たな、小悪魔よ。
オレは酔って、且つ、女達のパフォーマンスにあてられた頭をフル回転。
大きさでは山内に敵わないことは寮の風呂で何となく察しがつく。
今なら女達を誘い込めるか?やらないと一生後悔する気がした。
「勝負するか?山内君。」「おう、望むところだ、たっつあん!」
大きさで負けるというプライドと引き換えに、オレは実を取る作戦に出た。
妻の目の前で裸の近所の奥さんに100%を触らせるという実を。
だがこれは通過点であり、オレの最終目的ではない。
久美にも山内の全開を触らせてみたいが、夫婦交換は望まない。
酒、混浴、軽い倒錯という現実離れした状況に久美を漂わせ、
彼女の強固な羞恥心の垣根を崩しオープンにさせる。彼女を変えたいのだ。
これこそがオレの今後の人生を見据えた上での重要なテーマの一つなのだ。
並んで仁王立ち。オレは気合を入れて全開。10cm先には朋ちゃんの顔。
「大きさでは省ちゃんかな。たっちゃんのは先っちょの形がいいね♪
あ、ちょっとこっちに曲がってる♪おもしろ~い」楽しそうな朋ちゃん。
「久美ちゃんもよく見て。なかなか並べて見る機会ないって。」
「う~ん、たっちゃんのは血管がエロいね。山内君ちょっと大きいね。
でも、これってちょっと皮・・・余り気味?」
「えっ?ちょっと見せて。ほんとだ~。比べると良くわかるね。」
「先っちょの色は山内君のがピンクだね。妙にかわいい感じ。」
久美もめったにない状況に乗ってきたようだ。ありがとう朋ちゃん。
そして、投網を投げる。掛かるかオレ網に!
「見た目より硬さが大事!硬さは自信あるぞ!比べてみ。」
「どれどれ♪」釣れた。朋ちゃんの右手、細い指がオレのにまとわりつく。
「あ、ほんとだ。たっちゃんの方が硬い。かなり硬いよ!」
ニギニギ攻撃に危なく脈を打つ。「ニギニギは止めて朋ちゃん・・・」
「じゃあこれは?」今度は見上げながらしごく朋ちゃんの目は野性だ。
「お~い、勘弁してくださ~い。」左手で玉袋もポンポン・・・
「じゃあ次、久美ちゃんね。よく比べて。タマタマもかわいいよ。」
「いいの?」全裸で山内を見上げながら握ろうとする我が妻。
胸が苦しいほど脈が激しい。山内もまた格別の思いがあるようだ。
「プリーズ!」隣にいる朋ちゃんに遠慮せず、上から久美を見下ろす。
肌が弱く、荒れ気味のいつもの久美の手がそれぞれ2本をつかむ。
「確かにたっちゃんの方がちょっと硬いかな。でも山内君のも硬いよ。」
「久美ちゃんはオレのタマタマをニギニギしてくれないのか?」
山内のおねだりに久美は応えた。持ち上げて裏側もチェックしてる。
揺れる乳房の先で一回り乳輪が大きくなっている・・・。
今振り返るとこの時点で目標はほぼ達成されていた。
久美の中で何かがハジけていた。
これ以上ない非日常の中、皆なぜだかリラックスしていた。
「でも、あれだな。久美ちゃんのって、ちょっと濃くないか?」
「そうだな、朋ちゃんのも見せてもらったから、比べるとだけどね。」
「そうかな、私のは薄い方だと思うけど。ほら。」
ひざ立ちで、へそまで湯面から出しながら自ら手を後ろに回し、
胸を揺らしながら突き出し強調してくる久美。何だか不思議な感じだ。
ヘアーの事を言ったのだが、淡色で自信のある乳首の事を言われたのと
勘違いしたらしい。自尊心に火を点けてしまったようだ。
オレ達は久美の誤解を一瞬で悟り、アイコンタクト。次の展開へ。
「どれどれ♪良く見せてみ。」「比べるから、朋ちゃんも並んで。」
「え~絶対久美ちゃんの方がきれいだよ。」「はい、2人とも起立!」
今度は妻達が並ぶ。オレは朋ちゃん、山内は久美の前にひざまづく。
目の前は斜め向かいに住む奥さんのあそこだ。
すごいことなのにちょっと醒めている自分がいる。
おへそもヘアーも縦長ですっきりしている。想像していた通りきれいだ。
下から見あげる乳房は小振で張ってる。乳首は少し寄り気味で上向き加減。
ちょっと緊張で乳輪は縮こまっているようだ。スレンダーで見事。
さすがに照れてる様子。触ってしまいそう。ダメだ。こらえろ、オレ。
「やっぱり久美ちゃんの方が少し濃いな。毛は。」「えっ?毛?」
久美は山内に至近距離から穴が空くほど見られて耳まで赤い。
「なんだ~、胸の色かと思った。じゃあもういいね。」
2人ともその場にしゃがもうとする。オレはこの流れを大切にしたかった。
「ちょっと待って!朋ちゃんはいつも手入れしてるの?
なんだかとってもきれいに整ってるみたいだけど。」
立ったままにさせるためヘアーに注目を集めようとした。
「え~と、横の方はたまに剃ってるかな?」「そうだったのか!」
山内もお手入れ法までは知らなかったらしい。
「どれどれ♪触んないから良く見せて♪」見た距離10cm。息が掛かる程。
濡れて張り付いたヘアーの奥に割れ目とそれに続くヒダヒダが・・・
「お~!!!なるほど。これだと下着からはみ出ないね。参考になるから
久美も見せてもらい。こんな感じだとスッキリ軽い印象になるよ。」
破裂しそうな鼓動を抑え、山内の手前、軽い調子で久美を誘う。
しゃがみこんで久美は朋ちゃんのヘアーに注目している。「なるほどね~」
「今度は久美のを良く見せて。比べてみるから。」「恥ずかしいよ・・・」
「何?朋ちゃんを見習いたまへ。思い切ってお手本になってくれてるのに。」
「そうだそうだ~!私も女に見られて恥すかしかったぞ、見せろ~!」
観念した久美が立ち上がりオレと左隣の山内の方を向く。
朋ちゃんもオレの右肩に手を掛け久美のあそこを覗き込む。
右手の二の腕に柔らかい感触。「おっ?」振り返り確認。先が付いていた。
「当たった?ごめんね♪」胸を離す朋ちゃん。「いや、いいんだが・・・」
もう立ちっぱなし。気を取り直し、ヘアースタイルの勉強再会。
濡れた久美の毛先から垂れるしずく。パンティーラインと生え際の間、
触らなくても柔らかさが伝わってくる。いつもなぞる好きなところだ。
「久美ちゃんのおへそかわいいな・・・」山内はあえてへそのコメント。
両手でへそを隠す久美。肝心な所は丸出しなのに。おかしなもんだ。
「ここらへんだね、朋ちゃん。」「そうそう、ちょっと横からね」
「こういうライン?」オレは左手で生え際を左に寄せ、右手人差し指で
朋ちゃんのラインをなぞった。「久美、ちょっと足を開き気味にしてみて。」
肩幅まで久美が足を動かした。3人の目の前に久美のヒダヒダが現れた。
変化に気が付いたが、オレは構わず「ここを剃刀で横からいくの?」
「そう。だけど・・・久美ちゃん。ちょっとヤバくない?」
充血した久美のヒダの下から明らかに粘度の高い液体が糸を引いていた。
「エロいな、久美ちゃん。」「えっ?何?」山内の声に股を覗き込む久美。
自分の状態に気が付いた。しゃがみこみ、黙ってうつむく。
沈黙が皆を包んだ。
この後はこれ以上エロな方向にはいかず、
普段と同じような趣味や子供の話となった。
ただ全員一糸まとわぬ姿だった事を除いて。
良い温泉だった・・・。報告終わり。

H体験談。。社員旅行で同僚女子達と乱交セックス、露天風呂覗き

去年の社員旅行での話。
社員旅行と言ってもうちの会社は各課毎にそれぞれ時期も場所も別々に行くので、俺達は6人だけで行ったのだが・・・。内訳は男3人(オレ・同僚・上司)+女3人(3人ともオレの部下)。
場所は群馬県の某温泉街。最初から観光などする気などさらさらなく温泉と上手い料理と酒だけが目的だった。出発が遅かったこともあり、直接宿に行ったにも関わらず到着は午後4時すぎ。
夕食にはまだ早いのでとりあえず湯巡りをすることにした。グループの旅館が近所にいくつかあり、それぞれを車で案内してくれる湯巡りは今回の旅の楽しみのひとつだった。
早速浴衣に着替えて温泉へレッツゴー。まず向かったのが創業70年の老舗旅館。濁り湯の露天風呂は風情がありなかなか良かった。ここの露天風呂に入ってまずビックリしたのは男湯と女湯が薄い竹の壁で遮られているだけなのだ。
案の定、男連中は竹の間から女湯を覗こうとするが、オレらは会社では一応ジェントルマンを気取ってるので関心がないように振舞っている。(お互いに気付かれないように横目でちらちら見てはいるが・・・)
隣からは無邪気に「俺さ~ん、帰りの車は何時でしたっけ?」と女子社員らが声をかけてくる。「5時30分じゃなかったっけ?」と返すが情けないことにオレのジュニアは既に半立ち状態。
時間が早いこともあり、この時オレら3人以外に風炉に入ってたのは、おじちゃん(50代くらいか?)が二人だけ。隣から若い子の声がするので覗こうとしていたが、オレらが連れであることに気付き足早に内風呂へと去っていった。
さてここからがオレら3人の戦い。3人とも最後の1人まで残りたい。何故ならここは内風呂からは完全に見えない作りになっている為誰もいなくなってしまえば自由に覗ける上にオナニーしたってわかりゃしない。
熱湯甲子園ばりに我慢する男3人で、程なくして上司(40歳)がギブアップ。続いて同僚(27歳)もリタイア。勝ち残ったのはこのオレ。すんごい熱いお湯に我慢しながら男全員が内風呂へ消えるのを確認した。
その後、オレは誰もいない男湯から女湯を覗き見る。しかし、もうこの時点では女の裸なんてどうでもいいぐらいにのぼせていたが、ここまで我慢したからには覗かねばと、柵までにじり寄る。
細い竹の柵の間をちょっとこじ開け隣を除いてみる。さすがにもういないかなと思っていたが3人ともまだ中にいる。おまけに女子大生ぐらいの子も2人いたのだった。
結構、温泉が熱かったため、彼女たちはお風呂の淵に腰掛けていたり半身浴をしている。もうオパーイの園!この世の楽園で都合10個の若いオパーイが咲き乱れているではないか!!
何より普段会社では制服を着て仕事をしているMY部下が、目の前ですっぽんぽんなのである。さっきまでのぼせていてジュニアも気が付けば全快。既に我慢汁さえでていそうな勢いだ。
しかも彼女等はこちらに気付いていない様子。時折、お湯から上がる際に後ろからマンコ辺りの影が見えるがちょっと遠くて確認はできない。竹の柵の向こう側はオパーイがイパーイ。
それをオレが1人占めしている幸運。この征服感、いや独占感。ほそめだがちょっと貧乳のY子、ややぽっちゃりのT子、そしてお前そんなに乳でかかったのかよっと思わず唸ってしまったK美。プラスモデルのような女子大生風の子。もう1人の子はまあ、置いといて(汗)
こんな非日常的な場面に出くわすとは思ってもみなかった。無意識に右手でジュニアをしごいている自分に気付く。健全な男子なら当然の行為だ。自分を肯定しつつハアハア。
二度と見ることはできないと思われる絶景を少しでも長く楽しみたいと思ってはいたが、1分弱で発射。情けない・・・男なら誰もが感じるであろうオナニー後の罪悪感を残し、その場を撤収した。
体を拭き浴衣を着てロビーに向かう。既に他の2人は缶ビールを片手にくつろいでいる。やがて女の子達も風呂から上がってきたが、罪悪感から目を会わせられないオレ・・・ごめん、さっき君等で抜いちゃったんだ。
一生分の運を使い果たしてしまったかのように思われたが、この後もっとすごいことになるとは、この時点では知る由もなかった。毎年恒例だが夕食後オレ達の部屋で飲み会が始まる。
酒の強い3人(オレ・Y子・K美)は持参した酒をガンガン煽る。上司・同僚・T子もつられて飲むが元々酒があまり強くない3人はあっという間に酔いつぶれて寝てしまった。
寝てる3人の邪魔になってはいけないと女の子の部屋に移り、飲み直す酒豪の3人。この時、時間は22時ぐらいだったかな。そこから飲みなおすこと1時間、そんなに飲まないだろというぐらい買ってきた酒は既に濁酒一本を残すのみとなっていた。
さすがに3人とも酔っ払ってきたので、とりあえず風呂に入って少しさましてから飲みなおそうかということになった。勿論酔っ払ったといっても酒豪を自負する3人。まだ意識ははっきりとある。
当然だが男女別々の露天風呂にはいる。30分ぐらい経過して酔いもだいぶさめた頃、となりの風呂から「俺さ~ん、そろそろ上がりますよ」っと声がかかるのでオレも外に出る。
外に出たところに喫煙所があったのでそこで一服しながら待っているとK美とY子がほってった顔をしてやってきた。暫くそこで話し込んでいるうちに、ここで飲もうかという話になった。
喫煙者はオレだけだったし、彼女等の部屋をヤニ臭くしても悪いかなと思ったオレのジェントルマン的提案だった。部屋から残りの濁酒と冷蔵庫にあったスーパードライのビンを2本持ってきてそこで宴会の再開。
風呂から上がって訝しげにオレらを見ながら出ていく他の客を尻目に大騒ぎが始まる。そうこうしているうちに他の客は全員部屋に帰ったようでオレら3人がその場で騒いでいるという状況になった。
風呂上りの酒はかなり利くようで3人とも結構酔っ払ってきた。「酔った勢いで風呂で飲めたら気持ちいいだろうな!」っと言ってみる。露天風呂は壁一枚で隔てられているため話しもできるし、というつもりだった。
だけど酔っ払ったK美が「他にお客さんいないから一緒に入って飲もうよ」 と思いがけないことを口走った。オレは「そ、そうか?」と躊躇い気味にY子に視線を振ると「きゃ~楽しそう!!」っと、こちらも普段ではありえない状態になっている。
「んじゃあ、先にはいんなよ。君等が入った頃見計らってオレも入るから」と言うと、「女湯の方がいい、だっておじさん来たら困るから・・・」と言い出した。おばさんが来たらオレが変態扱いだって・・・。
まあ、もう25時すぎてるから誰もこないだろと鷹をくくり、「OK、どっちでもいいよ」と承諾すると、二人は女湯へと消えていった。2~3分後「もういいですよ」っと声がしたのでオレも中へ。二人は既に温泉に使っている様子。
誰もいない女湯の脱衣所で浴衣を脱ぐオレ。これまた非日常的。タオルで股間を隠し風呂場へ向かうと、バスタオルを体に巻いているだけの二人が湯船につかっていた。当然だが他に客はいない。
酔っ払いながらも二人がいる浴槽に股間を隠し入る。しかし、そんなセクシーショットを前にジュニアを抑えきることもできない。全開に充血するジュニアをタオルで押さえ隠し、全開の股間に気づかれることなく湯船に入る。
濁り湯のため入ってしまえば分からなかった。まずはビールで乾杯。部屋から持ち出したコップになみなみついで一気に飲み干す。いや~うまい。美女にお酌されて湯船で飲むビールの旨いこと、旨いこと。
あっという間にビールはなくなり濁酒に手が伸びる。濁酒を飲み始めると酔いは一気に加速する。酔っ払った勢いで「昼間の露天風呂は男湯から覗けたんだよ」とつい口走ってしまうオレ。
K美とY子は「え~?!私達の裸見たの~?」「ずる~い!!そんなら俺さんのも見せないと不公平!!」と言い出した。おいおい何言ってやがんだよ。会社ではそんなキャラじゃねーだろ。
少し戸惑いながらも酔っ払っているせいか次の瞬間オレは自分じゃないような発言をした。「じゃあ、オレも見せるから君らも見せてよ。」「やべぇ」と思ったが、同じく酔っている二人は「まず俺さんからでしょ~」っと乗ってきた。
もうこうなったらしょうがない、オレも男だ。徐にザバッとたちあがりタオルを肩にかけた。当然激しく全開なジュニアが現れる。「きゃ~なんで立ってんの???」と一瞬目を逸らすがすぐに凝視する二人。
「そ、そりゃ立つよ。こんな可愛い子達がそんなカッコしてりゃぁ」と恥かしいけど酔った勢いともう見せちゃったんだからと開き直りで「次は君等の番でしょ?!」と突っ込む。
「その前にちょっと触っちゃ駄目?」とか言い出す部下にほんとに普段はそんなキャラじゃないだろ?ビックリしたがそんなに可愛く言われたら断れないのが男の性。「ちょっとだぞ、触ったら君等も見せるんだよ」と精一杯の強がりである・・・。
こつんと突付かれる。よかった昼間抜いといて・・・出てるって普通。こんなありえない非日常的な空間で可愛い部下二人にジュニアを突付かれる。逝きますよ、健全な男なら。この辺からオレの理性が吹っ切れていた。
もうちょっと触って欲しかったがとりあえずここまでにしてもらい、次はいよいよ二人が脱ぐ番。
K美は身長165cmぐらいの元バスケガール。肩ぐらいまでのサラサラ直毛だがちょっと茶パツ。服の上からは分からなかったがDカップぐらいありそう。バスケで鍛えた体はウエストが締まっていてなかなかエロい。
Y子は元バレー部。こちらも165cmぐらいあり、女の子としては二人とも大きい部類にはいる。ショートカットでまだあどけなさが残る童顔。貧乳だが許せるぐらいに可愛いのだ。
まずは後輩のY子から。「K美先輩胸大きいから比べないでね」と恥じらいながらバスタオルを開く、しかし一瞬で閉じる。「おいおい、よく見えないって!!」理性の欠片もなく強気なオレがいる。
「じゃK美先輩も一緒に・・・」「分かった、一緒に取れば恥かしくないよね?俺さんも裸だし」何がわかったんだ?もうほんとに意味不明な酔っ払い達。
いよいよ二人がオレの前でバスタオルを取ると、昼間見ているが相変わらずnice bodyなK美。胸は小さいが童顔が可愛いY子。二人のオパーイがオレの目の前に再び現れる。神様ありがとう。
もう理性の欠片もないオレは「オレも触っていい?」とありえない、日常ではありえない言葉を投げかけている。ちょっと恥じらい気味のY子、既に大胆になっているK美。
「じゃあちょっとだけだよ」っとK美からしかokをもらってないが当然のように二人のオパーイにソフトタッチした。「あ」と声を出したのはY子の方だった。調子に乗って乳首をつまむ。
「んんんっ~ちょっとって言ったじゃん」と言いながら身を捩じらすY子に今度は両手でY子の二つの乳首をクリクリ。「あっ、ちょ、ちょっと・・・」と声が漏れるが嫌がっているようにはみえない。
気がつけばK美も後ろに回ってY子のオパーイを優しく揉んでいる。「GO!」もう1人のオレが背中を押した。Y子の右乳首を口に含んでみる。「あっ、んん」とY子の声が露天風呂にこだまする。
もう怖いものなど無いオレは湯船に浮かぶ陰毛を掻き分けて進む。「ダメ!!」言葉とは裏腹にヌルっとした感触がオレの中指にあった。K美も悪乗りしている。オパーイはK美にまかせてオレはクリを弄る。
最初は触っているだけだったが潤滑油が増えるにつれ、スピードが上がるオレの右手。Y子は段々腰がくの字になってくるが、逃がさないとばかりに必要に責め続けるオレとK美。
そのうちオレの指に温泉のお湯とは違った温もりが感じられた。「逝っちゃたの?」意地悪そうに聞いてみる。K美はY子が逝ったことに気付いたようで優しく愛撫を続けた。
何だか他人事のように書いてはいるが、この間オレのジュニアは暴発寸前の勢いだった。息の荒いY子を優しく浴槽の淵に座らせるとK美がオレの上にまたがるように乗ってきた。
オレは半身浴のような格好でY子を責めていた。すると「俺さんY子だけ?」とnice bodyのK美に上目遣いでそんなこと言われたら、いくら昼間抜いてようが我慢汁も出ますって。もう無が夢中でK美のおっぱいに貪りつく。
K美は小さめの声を出しながらオレのジュニアを自分の股間へと導く。おいおい、いきなりかよ!と思ったが、先程のY子を見ていたせいかK美のマンコもヌレヌレで準備完了のサインを出している。ヌルッと頭だけ入る。
「んん~」っと小さく喘いではいたずらに笑い抜く。また頭だけ入る。今度はさっきよりちょっと深いようだ。小さく喘ぐがまた抜かれる。なんだかK美のペースにはまっているオレ・・・。3回目、また頭だけ入れる。
しかし今度はオレが腰を上げ奥までついてやった。「あっ」とK美の腕がオレの頭に絡みつく。「GO!GO!GO!」もう止まらない。激しく腰を突き上げる。「ん、ああ、んんん~あ~~~」と小さかったK美の喘ぎ声は次第に大きくなる。
突き上げるたびに「あんっ、あっ、あっ、あっ、あっ、んんんっ、・・・」とエロい声が深夜の露天風呂に響く、昼間一度抜いてるせいか我ながら意外と長持ちする。しかし「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」とK美の呼吸が荒くなってくると同時に妙に締まりがよくなった。
さっきと全然違うじゃん、そんなに締め付けられたら出ちゃうよ。オレが絶頂を迎えようとする正にその瞬間、オレの頭に絡まっていたK美の手が解かれ大きくのけぞった。おおおっ危ない。そのまま湯船に倒れこみそうなK美を慌てて抱える。
どうやら逝ったらしい。しかし今の行動でオレは逝きそびれてしまった・・・男ってメンタル的に弱い生き物なんだよね、っと思ったw ぐったりするK美。そりゃそうだろう、泥酔したまま風呂でエッチすればそんなになるでしょ?!
女の子の逝くときは男の射精の60倍気持ちいいって言うからK美を岩場につれていき寝かせる。逝きそびれたオレのジュニアはまだ元気マンマン全開。抜かないと今日は眠れそうにない。どうしよう・・・。
とりあえず二人を無理やり起こし、何とか服を着せ部屋へ。酔いつぶれている3人はまだ先程の部屋で寝ているようで、女の子の部屋には誰もいなかった。
二人を布団に寝かせるが、さすがに先程パンツまで穿かせる余裕が無かったため二人ともノーパン。オレのジュニアは全開・・・。だから二人をくっ付けて浴衣の裾を捲ってみると全開のジュニアの前に二つのマンコ・・・。
部下のマンコを見ながら一心不乱にジュニアをシゴくオレ。最後はK美のふくらはぎにフィニッシュ。Y子の浴衣の裾でジュニアをきれいにするとその場でオレも眠りに落ちゃった。
翌朝は3人とも記憶が無い振りをした。「覚えてない」って便利なことばだね!?絶対3人とも覚えてると思うのだがその一言で全て無かったことになる。翌日からは会社であってもいつも通りに振るまう3人。
そんな事があった去年の社員旅行の一幕でした。

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