エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。33歳のパート主婦と不倫セックス、今では袋もアナルも舐めてくれます

私は都内の某大手スーパーチェーン店の係長をしています。
パートさんやアルバイトさんの面接も担当しています。
パートの女性は基本シフト勤務。
それが原因で辞める人も少なくありません。
面接は慎重にかつ頻繁に行います。
10代後半から50代くらいまで、いろいろな女性に会います。
面接前に履歴書を送ってもらうので、事前に女性の住所・年齢・学歴・職歴などの状況はわかります。
面接では予定のシフト通りの出勤が可能かどうかを判断することは重要なポイントです。
家庭を持っている女性の場合は子供さんの人数や年齢を聞いて、状況によっては近くにみてもらえる両親などがいるかどうかも聞きます。
4月に面接した雪絵さんは33歳で、小学生の子供を持つ専業ママさん。
子供が小学校の3年生になったので、そろそろ働きに出たいと思って応募したということでした。
子供は毎週火曜日にスイミングスクールに通っていて、その日は送り迎えしないといけないので出勤できないが、その他の日は近所に住む旦那さんの両親が見てくれるので、時間延長があっても大丈夫ということで、採用には問題ありませんでした。
顔はそれほど見栄えのする美人というわけではありませんが、色が白く清楚で好印象の女性だったので即採用しました。
2週間くらい彼女と一緒に仕事をして観察いていると、遅刻も欠勤もなくテキパキと真面目に仕事をこなしてくれていたので安心しました。
そして観察する中で特に目を引いてしまったのがスタイルのよさです。
胸はそれほど大きくはないものの、高いところの物を取る後ろからみる、切れ上がった股間、形のよいお尻と、引き締まったウエスト・・・。
話をすると爽やかな笑顔が印象的で、とても35歳で小学校の子供がいるママさんには見えません。
面接のときにはあまり美人という印象はなかったのですが、よく見ると派手ではないが品のある顔をしていて、大人の色気が漂っていました。
そんな彼女を見ていると、後ろから抱きつきたくなるような衝動にかられることもありました。
正直言って抱きたくてしょうがなかったです。
私は普段から彼女に何かと話しかけていました。
最初は「しんどそうだけど大丈夫?無理しないでね」などと仕事の話でしたが、そのうち「子供さん水泳上手くなった?」
とか「雪絵さんの旦那さんは優しいんだろうな?幸せそうな顔してるもん!」などと子供や旦那を話題にするようになっていました。
あるとき何かの話の流れで私が、「雪絵さんみたいな奥さんが家に待っていたら旦那さんは毎日まっすぐ帰ってくるよね」みたいなことを言ったときの彼女の笑顔に影があって、いつもの爽やかな笑顔とは違っていたのが脳裏に残りました。
そんなことがあってから注意していると、旦那の話をすると、どこか表情に影が出るのがわかってきました。
私の職場ではパートさんの歓迎会をしていましたが、一人一人入るたびにするのではなくて、何人かまとめて歓迎会をしていたので、場合によっては2ヶ月後くらいになる場合もあります。
また、シフトがあるので対象者とシフトが重なる人が主に参加します。
彼女の歓迎会も入ってから2ヶ月くらい経っていました。
私は「滅多に一緒に飲む機会なんてないから、子供を預けて参加してよ。何なら旦那さんも実家に預けて!」などと冗談を交えて彼女を誘っていました。
当日彼女は子供は実家に預けて歓迎会に参加していました。
私はいつものように全員にビールをついで歩きましたが、彼女のところに行ったとき、「旦那も預けて来たの?」と笑いかけました。
すると彼女は「残念ながら預かってもらえませんでしたが、大丈夫です。」と笑いました。
「じゃあ、旦那さんは家で一人、雪絵さんの帰りを待ちわびているんだ」と言って笑うと、「たまにはいいんですよ」と言って笑っていましたが、彼女の表情にははっきりと影がありました。
一人のところにあまり長くとどまることはできないので、すぐに他の人にビールをついで回り、そうしているうちに一次会はお開きになりました。
二次会のカラオケに行くと盛り上がりました。
人妻さんたちの乗りのよさにはいつも圧倒されます。
トイレから帰った際に雪絵さんの隣に座ると、彼女がもし差し障りがなければ、この後で男性としての意見を聞かせて欲しいと言いました。
ふと「旦那のことかな・・・?」と思いましたが、そのことは言わずに了解して、もうすぐお開きになるから、どこかお店に入って電話すると伝えました。
私は彼女に限らず、連絡用に本人の了解をもらって携帯の番号を登録していたのです。
カラオケがお開きになると私はときどき利用するシックな雰囲気のバーに入り彼女に電話して、店の場所を詳しく伝えました。
10分ほどすると彼女が店にやってきて、いきなり変なことをお願いして申し訳ないと謝ります。
カウンターでカクテルを飲みながら話を聞くと、やはり旦那のことで、どうも会社の女子社員と浮気しているみたいで、家に帰るのは毎日深夜、帰らない日も多いと言います。
いつ頃からなのか聞くと、今の社内の女性とは2年ぐらい前からだが、子供が出来てから浮気するようになったようで、家に帰るのが遅いのはずっと続いていると言います。
以前から旦那に、たまには早く帰って家族と一緒に食事をして欲しいとお願いしても、まともに聞いてくれない。しつこく言うと怒リ出すので、どうにもならないそうです。
彼女としては旦那に嫌われるようなことをした意識はないが、今では女として見られていなくて、男性として何が原因であんなふうになるのか、私に聞いてみたいということでした。
女の友達に相談しても、「そんな男とは別れてしまいなさい」と言われるが、原因がわからないと納得できないと言います。
私は肩が触れるほど近くに座って話を聞きながら、彼女の匂いやカクテルを口に運ぶ横顔に人妻の色気を感じながら、「これは落とせる」と確信しました。
相談を持ちかけられた女を喰うのは卑怯と言われるかもしれないが、こんないい女をほったらかしにする旦那が悪いのです。
ずっと聞き役に回っていましたが、彼女から意見を求められたので、酔っていたこともあって、単刀直入に彼女に質問しました。
旦那が子供が出来てから浮気するようになったのは、雪絵さんが子供の世話にばかり気をとられて、旦那さんを構ってあげなかったからではないか・・。
夫婦の営みを拒んだいたのではないか・・・と。
すると彼女は、最初の1年ぐらいは夫婦の関係を拒むこともあったが、その後は自分から誘っても、ほとんど構ってくれなかったと言います。
そして、5年ぐらい前からはレスの状態で、自分でも女としての魅力がないと思っているようでした。
私は、彼女が職場でもイキイキと働いているし、女性として十分に魅力的だと伝えました。
しかし彼女は、それは仕事をしているときだけで、家の中ではきっと暗くて嫌な顔をしているに違いないと言います。
完全に自信を失っていました。
私は彼女の旦那に対する疑問に応えることができないことを詫びて、一緒に店を出て歩きはじめましたが、彼女がうなだれて歩く姿を見て、思わず出し寄せてしまいました。
抵抗がなかったので、路地の物陰を利用してキスをしました。
彼女は震えていましたが口を開けて私の舌を受け入れてくれました。
私は彼女の肩を抱いてタクシーに乗り、ラブホに行きました。
部屋に入ってドアを閉め、お互いに貪るようなキスをすると、ベッドになだれ込みました。
きれいな耳元やうなじにキスをしながら服の上から胸を揉み、着ていた薄い藤色のジャケットを脱がせます。
スカートを履いたままの両脚の間に自分の太腿を割り込ませて、太腿で内腿とアソコを刺激すると、彼女も感じてきて、アソコを私の太腿に擦りつけるような動きを見せます。
ブラウスのボタンをはずしてブラの中に手を差し入れると、弾力のある生乳が手のひらにちょうどおさまります。
乳首を指で転がすと「あっ・・・」という声が漏れました。
ブラをはずして乳房や乳首を口で愛撫すると、「あっ・・あっ・・あっ・・」と切ない声を漏らすので我慢できなくなって、スカートの中に手を入れてパンストの上からパンティのクロッチのあたりを擦ると、すでにしっかりと濡れています。
スカートを脱がせ、パンストとパンティを脱がせると素っ裸になり薄めのヘアが表れました。
彼女は膝をすり合わせるようにして隠そうとしましたが、手を差し入れると、「あぁぁぁ・・」と声が出て、そこはすでに大洪水でした。
「すごく濡れてるよ」
と言うと「恥ずかしい」と言って、顔を私の胸に埋めてきます。
ビショビショの愛液を指に絡めて亀裂に沿って撫で上げると、指がクリトリスに触れて、「ビクンッ」と彼女の体が震えます。
順番的に指を膣の中に挿入しようと思ったのですが、私は5年間もセックスレスの状態が続いていれば、最初に挿入するのは指よりもペニスの方が刺激が強烈で、彼女のスイッチが入りやすいのではないかと予想しました。
それで急いでズボンとパンツを脱いで、彼女の両膝を立てるとギンギンに勃起したペニスの先を彼女のピンクの入り口に当てると、ゆっくりと埋めて行くと、「うっ・・うぅっ・・あっ!ああっ!はぁっ!あああぁぁぁ~っ!・・・」と彼女は体を仰け反らせながら、声が大きくなっていきます。
5年もしてなかったせいか、35歳の子持ちとは思えない狭い膣で侵入者を締め付けてきます。
根元まで挿入したときに彼女は軽く達したようで、腰がビクビクと上下に震えていました。
私は少なくとも2回はできる自信があったので、1回目はあまり時間をかけて弄ばない方が彼女が喜ぶような気がしたので、彼女に覆いかぶさって体を密着させてキスをすると彼女も積極的に舌を絡めてきたので、そのままの状態でピストン運動を始めると、「いやっ!だめっ!だめっ!あっ!すごい・・」みたいな単語を連発して、腰をしゃくりあげて擦り付けてくるので、イクのが近いと感じて安心させようと思って、「最後はお腹の上に出すから安心して」と言うと、「だ、だいじょうぶ・・、な、中で出して」と言うではないですか。
本当に中に出して大丈夫か聞きなおすと、コクリとうなずいてしがみついてきます。
私がスパートをかけて速いピストン運動で突きまくると、彼女は「だめだめだめっ・・・」と連呼していたが、そのうちに「イクッ」と短く言った後、彼女の体が反って、膣がギューっと締め付けてきたので、私はたまらず彼女の中にザーメンを思いっきり放ちました。
「ドクッ!ドクッ!ドクッ!・・・」と注ぎ込むと、彼女の体がそれに合わせるように痙攣し中も収縮していましたが、彼女は放心状態のようでした。
しばらく抱き合っていましたが、彼女が「私、まだ女だったみたい・・」と言って、恥ずかしそうに微笑んだので、抱きしめて「最高に気持ちよかった」と言ってキスをしました。
恥ずかしがる彼女と一緒に風呂に入っていろいろ話をしていると、「抱かれるのは5年ぶりだったけど、セックスってこんなに良かったかなぁ・・」と言う彼女を抱き寄せ、アソコに手をやると、彼女も私のペニスに手を伸ばして擦ってくれました。
私のものが固さを取り戻してくると、クスッと笑って「また大きくなっちゃった・・」と言うので、「責任とってもらうよ」と笑って、バスタブに腰をかけ、彼女を引き寄せると、固くなったペニスを口に含んでくれました。
お世辞にも上手なフェラとは言えませんが、やさしく両手を添えてしてくれる丁寧なフェラに満足しました。
風呂で軽く挿入して、ベッドに戻って本格的に2回戦突入。
1回目と違って、いろいろな体位でねちっこく責めてイカせまくり、最後は彼女の中に2回目とは思えないほどの大量のザーメンを放出しました。
それ以来彼女とは週に1回くらいのペースで逢ってセックスしていますが、危険日はコンドームをつけて、それ以外は生入れ外出し、生理前の安全日は生入れ中出しの3パターンです。
彼女は生入れが好きで、危険日でも生入れ外出しを求めてきますが、間違っても他人妻を妊娠させるわけにはいかないので注意しています。
普段は清楚に見える彼女もやっぱり人妻。
エロさが加速しているみたいで、今ではペニスはもちろんですが、袋もアナルも舐めてくれます。
最近は以前にも増して彼女がきれいになって、肌もツヤツヤしています。
やはり人妻の美容と健康にはセックス欠かせないんですね。
職場の人間に気づかれないように気をつけて、この関係を続けて行きたいと二人で話しています。

H体験告白。。弟の友達をGカップおっぱいで誘惑、パイズリ

私は地元の大学に実家から通っている女子大生です。
戸田恵梨香に似ているとよく言われているので、恵梨香としておきます。
身長は160cmちょい位で、細身ながら胸はGカップでスレンダー巨乳な感じです。
ある8月の暑い昼下がり、大学も夏季休業でサークルにも所属していなかったので、家でひとり暇していました。
中学2年生の弟がひとりいるのですが、そいつはサッカー部の練習で、両親は働きに出ています。
“ピンポーン”
チャイムが鳴ったので玄関へ行くと、弟の友達という男の子。
話を聞くと遊ぶ約束をしていたらしい。
外は暑いのでとりあえず家に入れてやる事に。
ウーロン茶をいれてやり、「今日は暑いね~」「そうですね」なんて会話をしてると弟から電話が。
練習が長引くとの事。
ぼーっと待ってて貰うのも悪かったので・・・。
「りょう君(弟の友達)、良かったら私のストレッチ手伝ってくれない?」
「いいですよー」
優しい子だ!
脚を開いて地面に座り、背中を押してもらったり、腹筋や背筋などのサポートをして貰いました。
その時の私の服装は、トレーニング用のハーフトップブラにスウェット生地のロングパンツでした。
Gカップということもあって、胸の谷間がかなり露出していました。
なのでストレッチの間中、胸元にりょう君の視線をビリビリ感じました。
ストレッチも終わり、私もりょう君も汗をかいていたので・・・。
「お風呂入ろっか!」
「ええ!?良いんですか??」
どぎまぎしてて可愛かったので、りょう君の背中を押して強引に風呂場へ向かいました。
汗ばんだブラとパンツを脱ぐと、りょう君の下半身にもっこりテントが。
「ほらー早く脱いで~」
「ああ、ちょっと・・・」
りょう君は恥ずかしながらも裸になり、いざお風呂へ!
うちのお風呂には椅子が置いてないので、いつも立って髪とか洗ってます。
「ほら!りょう君!!お姉ちゃんの前に立って!」
チラッと覗くと、りょう君のおちんちんは痛そうなくらいに勃起していました。
「髪洗ってあげるね~」
シャンプーで短い髪をゴシゴシしつつ・・・。
「ねえ、さっきりょう君さ、お姉ちゃんのおっぱい見てたでしょ。ストレッチのとき」
「はい・・・ゴメンナサイ・・・」
「ねえ、りょう君大きいおっぱい好きなの?」
緊張してるのか、声には出さずゆっくりと頷くりょう君。
「じゃあ・・・お姉ちゃんのおっぱいで体洗ってあげるね」
りょう君のおちんちんがビクンと反応していた。
ボディーソープを手で泡立て胸に塗り、りょう君の背中に密着させた。
りょう君に抱きつく感じで胸を擦りつけ、背中を洗っていった。
「こっち向いて」
りょう君は恥ずかしそうにこちらを向き、今度は前を洗ってあげた。
顔が近くなり、りょう君の吐息が聞こえてきた。
次は、両腕。
腕を胸で挟み、上下に擦りつつ・・・。
「お姉ちゃんのおっぱい何カップだと思う?」
「・・・わかんない」
「じゃあ、当ててみて」
りょう君の手のひらをそっと私の胸に押し付けた。
「30秒だけ好きにしていいよ。その後で何カップか答えて」
そう言うと、りょう君は優しく私の胸をモミモミした。
なかなかエッチな子だ。
「んっ・・・」
さすがに30秒もモミモミされると気持ち良くなってきたので・・・。
「はい、おしまい!」
りょう君は名残惜しそうに胸から手を離した。
「Fカップ?」
「ぶぶー!正解はGカップでしたー」
胸をゆさゆさと揺らし、自慢しちゃいました。
りょう君の体も流し終わり、私もサッと洗い流し、2人で浴槽に浸かりました。
あらかじめ温泉の素を入れておいたので、湯船は白く濁っていました。
「ふぅー」と私はお風呂の両ふちに腕を置いて寛いでいると、りょう君が私の胸の湯から露出している上乳を指でツンツンしだしました。
「りょう君、ほんとおっぱい好きだねー」
「恵梨香さんのおっぱい大きいし・・・」
恥ずかしそうに呟きつつも、ツンツンツンツン。
「あ、恵梨香さん。おっぱいもうちょっと上に上げて」
なんてエッチな子なんだ。
胸を乳首が見えないくらいのギリギリまで上げてやると、嬉しそうにツンツン。
上乳ツンツンは次第に谷間にシフトしていき、指で谷間をなぞるような動きに変化しました。
「りょう君!お姉ちゃんのおっぱいは大きいだけじゃなくて、美乳なんだよ!」
「びにゅう?」
「そう!ハリがあって、乳首が小さくて綺麗ってこと!
「でもお湯濁ってて見えないし、よくわからないよ」
私は膝を立てて立ち上がり、りょう君の目の前に胸を突き出し・・・。
「ほら!これならよく見えるでしょ!」
「確かに・・・キレイ」
そう言われると何だか恥ずかしくなって、私はまた湯船に戻りました。
しばらく沈黙が続き、「ねえ・・・恵梨香さん、パフパフって知ってる?」とりょう君が聞いてきました。
パフパフはやったことはありませんでしたが、やり方は知っていました。
「もしかして・・・やって欲しいの?」
「うん」
即答。
このおっぱい星人め!とは思いながらも、私もエッチな気分になっていたので、「じゃあ、おいで」と、りょう君の頭を私の胸に近づけました。
「じゃあ・・・するよ?」
りょう君は私の胸の谷間に顔を押し付けながら頷いていました。
「パフパフ・・・パフパフ・・・」
手で胸を寄せたり離したりして、りょう君の顔をパフパフしました。
「パフパフ・・・パフパフ・・・」
ずっとこのままでは飽きるのかなと思い、途中から、「パフパフ・・・むぎゅーパフパフ・・・むぎゅー」と変化をつけつつ、りょう君を悦ばせました。
りょう君は夢中で、飽きることなく鼻息を荒め、私の胸を堪能していました。
10分ほどパフパフするとやっと顔を離してくれました。
「さいこーだった」
りょう君はニヤケ面で喜んでました。
りょう君が離れる時、私の太ももに硬いモノが当たりました。
りょう君のおちんちんです。
この際だから、もっとサービスしてあげようと思い・・・。
「りょう君、腰を浮かせて」
りょう君は不思議そうに腰を浮かせ、勃起したおちんちんが湯船から出てきました。
私はりょう君の腰を抱え込む様にして、おちんちんを胸の谷間に挟み込みました。
「!!」
りょう君はびっくりしています。
「そういえばさっき、ここ洗い忘れてたね」
おちんちんをパイズリしてあげました。
じゃぶじゃぶとパイズリの動きで湯船が立てる音だけが響き・・・。
「あー恵梨香さん、やばい・・・」
「いいよ、いつでも出して」
さらに動きを早める私。
「・・・んっ!」
出る瞬間にむぎゅっと挟み込み、ドクドクという脈動を谷間で受け止めました。
にゅぽっとおちんちんを抜き、「これはパイズリ挟射というんだよ」と自慢しましたが、りょう君は気持ちよすぎたのか聞いていませんでした。りょう君ヨダレたらしてるし。
シャワーで胸に残ったものを洗い流し、ふたりでお風呂を出ました。
結局うちの弟は全然帰ってくる気配がなく、りょう君は帰る事になりました。
帰り際に、「今度はお口でしてあげるね」と言うと、りょう君のおちんちんがまたテントを張り出したので、思わず笑ってしまいました。

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