結構前から気になってた友人の彼女を含めて飲んでる時に肉体関係を持ちそれから友人には内緒で強引に関係を続けてます。
内容を書くと、友人、友人の彼女(名前は恵美と言う)、私、他二人で飲む予定でしたが、友人が仕事で来れなくなり、四人で飲む事になり。酒が入り始めて話は過去の暴露話に突入。
で、友人の秘密話を暴露してると恵美ちゃんは「そんな事してたんだ」憤慨しながら酒を飲んでいました。お開きにしようと店を出る時に恵美ちゃんが泥酔状態でした。他二人は私に押し付けて帰ってしまったので私が送る事になりました。
送る電車の中、気持ち悪いと前屈みになった恵美ちゃんの胸の谷間が見えて私は頂こうと決心しました。送ってる最中も、エロトークを続けながら部屋に到着しました。
恵美ちゃんは一人暮しだったので支えながら部屋に入りました。「吐きそう」と言ってきたので背中を摩りながらブラのホックを外しましたが全然気が付く様子も無く、胸元から谷間とピンクの乳首が見えてる状態でした。
「頑張って部屋まで連れて来たんだから褒美に乳揉ませてもらうよ」みたいな事を言ってシャツとブラを脱がせて左胸の乳首を甘噛みしながら右胸を揉みしだきながら5分位経過したところで、乳を揉んでいた手を恵美ちゃんのスカートの中に手を入れ、下着の中に手を入れました。
クリ回りは凄く濡れていて何時でも挿入可能な感じでしたが勿体ないので、指を一本だけ出し入れしてると小さな声で「あんっ」とか「はぁ」とか言いながら反応を示し始めました。
手マンをしてると、恵美ちゃんは目を覚ましかけたので「恵美ちゃん凄く可愛いね、我慢できないからHしようよ」誘うと酔いが回ってるらしく「少しだけなら良いよ」との事。その発言聞いてからは、私は、もう獣ですよ。
キスをすると恵美ちゃんから舌を絡ませつつ、手マンで挿入してる指を二本にして、ウネウネ動かすと先刻より大きな声で喘ぎ始めました。私は取り敢えず抜きたくなったので、手マンしつつ体勢を入れ替え、私のモノが恵美ちゃんの口の前に行くと同時にフェラを始めました。
凄く嬉しかったが、酔ってる状態だったから、たまに噛まれ気持ち良い半分痛いが半分だったが、友人の彼女としてると思ったら敢え無く口内射精してしまった。が、恵美ちゃんは「ゴクリ」と飲んでしまいました。
射精しても衰える事無くギンギンでした。洋服を脱がさずに四つん這いにしてスカートを捲くり上げ、陰部を覆ってるパンティを指でずらして、おもむろに生挿入!その瞬間「ああっん」って一際大きな声で喘ぎ、あまりの色っぽさに危うく中だししそうになりました。
出すのを我慢して、バックから前後に動かす度に鼻にかかる声で喘いでくれて、その声が聞きたくて20分位前後に動きながら左手でクリトリス右手で胸を揉み続けました。
途中で少し意地悪をしようと、モノを抜くか抜かないかギリギリまで持って行き雁首で入口を前後に動かしたまにおもいっきり突くと凄く「あっあん」と喘ぎ最後は鳴きそうな声で「意地悪しないでおもいっきり突いて」との事
腰をがっちり捕まえて激しく突き上げると「パシュッパシュッ」っと淫水の音が響き、喘ぎとも鳴咽ともつかない声を上げて恵美ちゃんは自分から腰を動かし始めました。
後ろから突き上げながら乳を激しく揉み、イキそうになった時に恵美ちゃんの携帯が鳴りビックリして携帯を開くと、彼氏(私の友人)から「仕事が終わったよ今何してるの?」ってメールが入ってました。
「SEXしてるよ」ってメール送信の衝動にかられましたが、そんな事する筈も無く、恵美ちゃんは私の下でアンアン言いながら腰を振ってるので私が代わりに「結構盛り上がって、酒を飲んで凄く眠いから今から寝るよ」って送りました。
「じゃあ今日は行かないよ」ってメールが帰って来ると同時に外だしフィニッシュ…
そして、本当に恵美ちゃんと、ねっちりHをするのは恵美ちゃんの酔いが醒めた明け方になります。
次の日、酔いが醒めた時の恵美ちゃんの顔は恐ろしい位の顔面蒼白でした。私は更に追い打ちで、送った時に強引に恵美ちゃんが私を部屋に上げて関係を迫って来たと伝え、逃げ道を無くすと「彼には内緒にして」と言って来ました。
「肉体関係を続けてれば黙る」が「嫌なら黙らない」と言いながら強引に肩を引き寄せキスをすると、舌を絡ませないので、昨日は自分から絡ませたクセにと詰ると絡ませてきました。
そして「風呂に入ろう」と強引に立たせて連れて行き、服を脱がせて乳を片手で揉みながらシャワーを浴び始めました。有る程度汗を流すと、私は浴槽内に仁王立ちして、恵美ちゃんは浴槽内にひざまづかせフェラをさせ始めました。
酔ってた昨夜とは違って酔いが醒めたら、さほど上手くはないが凄く気持ち良くてイキそうになり、そこでフェラはストップして、次はパイズリをお願いし。
「ローションが無いと出来ない」と、やんわり断って来たので
ボディソープを谷間に垂らすと観念した表情で
私のモノを、おっぱいに挟みゆっくりと、でも心地良い力加減で動かし始め
たまに出てくる私のモノを舌先でチロチロ舐めさせながら
「〇〇にも結構パイズリしてるんだろ?」と言うと
上目使いの恥ずかしそうな顔で微かにコクリと頷く仕種を見て
我慢出来なくなった私は挟んでるモノを抜き恵美ちゃんの口に突っ込み
両手で恵美ちゃんの頭を掴み強引に前後に動かしながら口内射精しました。
少し落ち着き下を見ると恵美ちゃんは軽く放心状態でしたが
その顔が凄く色っぽくて私は身体を拭くのも、そこそこにベットに連れ込み
仰向け寝転んでる私のモノをしゃぶらせ始めると
恵美ちゃんの顔が上気し始め
体勢を入れ替え陰部に軽く触れるとヌルヌルとした液が溢れる状態で
軽く触れただけなのに「んっ」と声がして身体がピクッっと反応して、
中指を入れると中から少し白い液が溢れ出て私の指を濡らしました、
クリトリスを舌先で転がしながら指二本で激しく出し入れすると
「あっ」「あっ」と声を上げ私のモノを激しくしゃぶり立てました
そして恵美ちゃんは私に「お願いだから挿れて欲しい」哀願して来たので
指の動きを止めず「関係を続けて良いの?」と聞くと
一瞬の間の後にコクリと頷き、私は仰向け状態のまま「跨がって」と言うと
恵美ちゃんは小さな声で「〇〇ごめんね」と言いながら跨がって来て
ゆっくりと自分から腰を動かし声を上げ始めたので私も下から突き上げると
一際高い鼻にかかる声が出て、その顔を見ると悦に浸っているようでした
身長に似合わない、おっぱいも激しく揺れ動き、下からギュッと掴み上げ
乳首を指先で捻ると一層声と締まりが良くなり
恵美ちゃんは喘いでるのか叫んでるのか分からない位の声を出し果てました。
私も同じ位のタイミングで果て、危うく中出しになる所でした。
ぐったりとしてる恵美ちゃんの乳を揉みながら、
私は着信が有った恵美ちゃんの携帯を勝手に開いて見ると
彼氏から恵美ちゃん宛に「おはよう、飲み過ぎて遅刻しないように」
メールが入ってたので、私は「大丈夫~!」
と、返信して私は洋服を着始めました。
行為が終わり興奮が冷めた恵美ちゃんは虚ろな表情で洋服を着ながら
消え入りそうな小さな声で「本当に彼には言わないで」と哀願してきたので
「わかったよ」と言って私は部屋を出ていきました。
恵美ちゃんとは、友人が別れるまで関係を続けました
別れた理由は分かりませんが十中八九私が原因ですね。
悪い事だと思ってても人の彼女に手を出す事は止められません。
H体験談。。クリーニング店の年上人妻と不倫中出しセックス
ワイシャツをクリーニングに出してる店に居るヒトミさんと3年不倫を続けています。
俺より9歳年上ですが、細身のロングヘアの美人でした。
しばらく通ううちに、彼女から話し掛けて来たりするようになり、彼女も家庭の愚痴を話して来たりするようになりました。
1人しか居ないので、彼女と30分位話したりするようになり、本当に色んな話をしちゃいました。
片思いが失敗した話、彼女も家庭の愚痴を話たり、彼女はバツイチで再婚した話や、おやじの客にナンパされてる話、実は半年前まで不倫をしていた話までされました。
そして、自分の方の片思いが失敗に終わり、その話をしたら
「残念だね?気分転換に食事行く?」
と提案され、彼女と連絡先を交換し、しばらくして食事に行きました。
綺麗な人で、男としたらヤっちゃいたい気分でしたが、いきなりってのもあったし、不倫した事もないからちょっと躊躇いました。
普通に隣町のレストランで食事して話をし、彼女も帰る時間があるので後は帰りました。
夜に「今日は楽しかったよ♪また行こうね」とメールが来て
「こっちも愚痴を話してごめんなさい」
と返すと
「嬉しかったよ!優しいね」
と来ました。
「優しくないよ?1皮剥いたら狼だから」
と返すと
「やだぁ、でも私は何もされなかったから対象外かな(T-T)」
とメールが来たので
「我慢しただけだよ!ヒトミさんなら飛び付きたかったよ」
と返したら、2日メールが来なかったので、その後に彼女に
「ごめん…いやらしい事を話したから引いたよね?」
とメールすると
「そんな事無いよ、嬉しかったよ?まだまだ私も満更じゃないのかな?って」
と返って来た。
そして、ヒトミさんが
「今度の土曜日空いてる?」
とメールが来た。
彼女は休んだオバサンの分の代わりに休みになるらしい。
午後から待ち合わせ、ショッピングセンターの隅に待ち合わせました。
しばらくしてヒトミさんが現れ、ヒトミさんを乗せてお昼を食べました。
いつもよりメイクは濃いめで雰囲気が違いました。
しばらく話してから車に乗り、走っていると言葉がお互いに少なくなり、俺もこの間の話の流れでホテルに行ってもいいのか迷いました。
そして、ラブホが道沿いにあり、
「ヒトミさん連れ込んじゃおうかな?」
なんてウィンカを付け冗談半分で話すと、
「こんなオバサンでいいなら…私はいいよ?」と。
驚きながらも、止まりきれず違うホテルに入りました。
部屋に入り、ヒトミさんと並んで座りTVを見ていると寄りかかって来て
「こんなオバサンでいいの?浩二くんをガッカリさせたくないから…と。
「ヒトミさん魅力的だよ…綺麗だ」
と頭を撫で、見つめてきたヒトミさんとキスをしました。
甘い香水が仄かに漂い、ヒトミさんとベッドに。
寝かせて服を脱がし、スレンダーな綺麗な身体でした。
「おっぱい小さいけどごめん…」
と言うヒトミさんに
「綺麗な形だよ!」
と言い、乳首を舌で転がし吸い付きました。
「アンッ…アンッ」
と声をあげる彼女のジーンズをゆっくりチャックを開けて中を触るとぐっしょり濡れていた。
「ンッ!イャン!」
と言うヒトミさんのジーンズを脱がし、パンティを脱がしてなぞりあげると、あっという間にジワジワっと濡れる。
クンニしようとしたら
「駄目!洗ってないから!絶対駄目!」と止められ
「凄い事になってるね?」
とトランクスの中で俺のを触るヒトミさん。
「ねぇ…来て」
と囁かれ、ベッドの上のコンドームを被せ彼女の中に。
「アンッ!」
と入り込むと声を上げる彼女に
「凄い濡れて気持ちいい]
と言うと「私も気持ちいい」
と抱き付くヒトミさん。
ゆっくり動きだし、徐々に中を侵しました。
その時には人妻がどうのとか、そういう感覚が無くて、興奮していました。
しばらくして彼女が起き上がり、上になりたいと言われ、寝ると、彼女が跨がり俺のを掴み、コンドームを外し生で入れてしまった。
「エッ?」と驚くと
「こっちの方が気持ちいいから」
と腰を動かし喘ぐヒトミさん。
当然俺も快感が倍増していく
中で擦れる感触で高まる快感。
暴発は避けたかったから、体勢を変えようと起き上がってヒトミさんを寝かせようとしたら、
「この体勢がいい」
と対面座位でお互い抱き合いながらしました。
抱き付くヒトミさんも腰を動かし、リズムを合わせると俺も限界に。
動きを止めると、
「イキそうなんでしょ?」
と見抜かれたが、
「いいよ!あたしに出して!我慢されるの嫌なの?」
とヒトミさんがグイグイ動く。
興奮させられた俺は目一杯動かし
「出ちゃうよ!」
とヒトミさんに告げ、頷くヒトミさんの膣奥に目一杯吐き出しました。
快感と背徳感が入り交じるフィニッシュを果たすと、彼女から舌を絡めてキスをしてきて抱き合ってました。
「まだまだドクドクしてるよ?凄いね?」 と笑うヒトミさんをゆっくり寝かせ、中から抜け出たら精子がヒトミさんの中から溢れ出ていました。
横になりながらヒトミさんに
「大丈夫なの?」
と話すと
「わかんない…でも浩二くんの事好きだから」
と抱き付くヒトミさんに愛しさも感じました。
それから、不定期に彼女と密会を重ねました。
仕事終わりだと時間がないから、夜の河原でカーセックスをしたり、平日休みの時に朝からラブホに言ったり。
でも半年位してヒトミさんが妊娠した事を告げられた。
でもヒトミ(その頃はお互い呼び捨て)は
「浩二の子供だったらいいね?」
とむしろ期待していた。
旦那とも、レイプのようにいきなり服を脱がして勝手に腰を動かして、出したら寝るという事はされたらしいので、100%ではないみたいでしたが。
堕ろす気はなく、それから半年ちょっとで出産しました。
「浩二に鼻とか似てない?」
と彼女から写メールを送られて来ました。
旦那さんも俺もA型、彼女はO型なので、必然的に生まれたのはA型。
もう会うのはマズいと思っていましたが、今年の夏に会いたいと誘いが来て会ってしまいました。
彼女は何の迷いもなく、跨がり生で入れ、射精させてくれました。