エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。同級生女子のエロ写メが出回って大興奮

俺はあんまり関わってないんであんまりこう、興奮するような描写はないんだが
もう数年前のマジ話。
高校2年の時だったんだが、俺らの学年でエロ写メが出回った事があった。
場所は車の中みたいで座っている女の子の両足が思いっきり広げられて
所謂M字開脚させられてる感じの写メ。
画面の両脇から違う男と思われる手が女の子の両足を押さえてる感じ。
スカートは履いててパンツは穿いていなかったからモロ見え。毛は薄かった。
女の子の口の上から途切れてたから顔はわからないけどスレンダーで結構可愛い感じ。
エロ写メ程度はまあインターネットで色々見れるわけだし、学校じゃそういうのも流行ってたが、
その時に話題になったのは何より着ている制服がうちの制服だった事。
しかもリボンが赤でうちの学年。
リボンは学年ごとに色が違うから、うちの学年か若しくはその3年上って事になる。
3年上は今更ありえないんじゃね?って事でうちの学年って事は確定って噂が立った。
最初はごく身内だけで回されてたみたいなんだが、まあ高校生のやる事だから
「お前だけな。誰にも渡すなよこれ。」
って感じであっという間に一部の男子連中に広まった。
まあそういうの興味ない奴らとかハブられてるような奴らは見てなかったが、
どっちにしろまあクラスの3分の1位の奴らは見てるって感じ。
多分その写メ持ってた奴皆そうだったろうが
同級生と思われる子のマンコなんて見る機会無いし、正直抜きまくった。
で、当たり前なんだが1週間くらいして落ち着いてから
この子誰だ?ってのとこの写メの出所探しが始まった。
特定できそうなのは口元と体型(痩せ型)ってだけだから噂ばっかり先行したけど
エロ妄想溢れた男連中だから皆して結構マジになって探した。
そのうち3人くらいこいつじゃね?って候補が上がった。
1人はバスケ部のAって子。この子は結構可愛い。
次がサッカー部マネのB。この子はそんな可愛くないけど結構愛嬌があって男からの人気は高い。
最後が帰宅部のC。この子はマジで可愛い。
でもファミレスでバイトしてて同じクラスの奴と付き合ってたし可能性は低いか。って感じ。
なんで3人に絞れたかって言うとまあ口元と、体型とあと肌の色が大体同じっぽいからっていう理由。
正直言っていい加減な理由だったと思う。
正直俺は男にそこそこ人気のあるA、B、Cってのがまた願望っぽいし嘘くせえと思ってた。
まあでも確かめる術なんてないし、可愛い子だと思いたいし、
俺は好み順でA、C、Bの順にローテーションで想像しながら抜いてたw
で、まあ最初はそんな感じでエロ写メ+噂レベルだったんだけど
暫くして調子づいてる奴がデカイ声で話とかはじめて
女子とかにばれそうって段階で事態が変わった。
まあ何があったかというと
俺と同級の2年のDQNグループのある一部が「変な噂立ててんじゃねえよ。」ってキレ始めた。
エロ写メ回したら殺すとか言い出した。実際殴られた奴もいた。
まあ俺ら一般人はDQN怖いし。こっそり写メは回ってたけど一気に噂は下火になった。
ただ不思議な事にA、B、C共にDQNの誰かの彼女じゃ無かった事。
普通例えばA、B、Cの誰かがDQNの彼女でDQNが切れたって感じになると思うけど
そういう訳でもない。
まあ、不思議とは思いつつ俺は写メ見て抜いてたんだが
そのうち今度はもう1枚写メが出回り始めた。
今度も顔は見えなくてラブホみたいな場所で
うちの制服着た女の子がバックからある男にやられてる図を横から写した感じの写メだった。
女の子は上半身裸で下半身はうちの制服のスカートだけ。
スカートは捲り上げられてて結構ごつい感じの男に後ろからされてる感じ。
男も女も顔は切れてたけど、女の子は多分前の写メと同じ感じのスレンダーな感じだった。
その写メも結構衝撃的だった。即保存した。
バックでされてる感じもエロかったし、釣り下がった感じの小さめのおっぱいの先端もピンクで
そこらのエロ本とかよりかなりリアルな感じだったし。
小さめの彼女の体に圧し掛かってる感じで、
彼女は何か男に尻だけをこう、すげえ高く持ち上げられててかなり体でかい感じの男がおもいっきり突いてる感じの構図。
男の方は色黒で、サーファーっぽい感じだった。
ラブホの室内って感じで薄暗かったし画質も悪かったけど強烈にエロく感じたな。
俺に写メくれた奴も興奮してたし。
でもDQNの事もあったからその写メはあんまり出回らなかったと思う。
俺も誰にも回さなかったし。
今度はよりビジュアルなかんじで想像できたから相変わらずA、C、Bでローテーションして抜いてた。
まあでもなんていうの?リアリティーは無かったのよ。
俺も強烈に興奮しつつもまあ嘘だろ。みたいにも思ってた。
隣の席の子にこいつかもとか思いつつ(まあ背とか体型違うから絶対無いけど)
ねーよwみたいな感じ。
それがちょっとヤバイかもと思ったのは教師が出てきてから。
1ケ月位してから帰りのミーティング(クラス会)みたいので男だけ呼ばれて
その場に生活指導の教師(背小さいけど鬼怖い)がやってきて
「お前ら携帯で写真を撮ってるかもしれないが、女の子の裸の写真とか持ってないだろうな。」
って言われた。まあ無論持ってるなんて言う奴はいないんだがクラス中シーンとなる。
「うちの学校は携帯の持込は禁止してないけどな。学校の中では電源入れちゃいけないってのは知ってるよな。」
守ってる奴いないけど俯く俺ら。
結局生活指導の奴が
「もし、そういうのを持っているならすぐに消しなさい。」
って言って終了になったけど、かなりヤバイ。っていう空気が流れた。
俺もヤバイと思った。正直写メ消そうかとも思った。
逆に妄想にはターボが掛かって消せなかったけどなw
でもまあ、俺らの中では徐々に下火になってはいった訳だ。
DQNも怖いし、教師も怖いからな。少なくとも人前で出すような奴はいなくなった。
俺もA、C、Bの順で妄想はしてたけどもう誰にも写メは渡さなかったし、写メくれた友人と時々話すくらいだった。
で、1ヶ月位して夏休みに入って完全にその話題は途切れた。
夏休み明けにはその話してる奴いなくなったしな。
でも、秋頃に今度は違う噂が広がり始めた。
それも俺は写メくれた友人経由で聞いたんだけどな。
うちの高校のOBにうちの学年の子でレイプされた子がいるっていう噂だった。
友人はマジ内緒だけどな。マジで。とか言ってたけど
正直嘘臭いと言えば嘘臭いと思った。
あの写メ経由の噂じゃね?みたいな。
そしたら友人は結構マジ顔で「だってあいつが言ってたしマジだぜコレ。」とか言う訳だ。
あいつとはなにかというと
DQN⇒あいつ⇒友人⇒俺という流れがあると思ってもらえればいい。
あいつはDQNなんだけど俺の友人とマジで仲が良いっていう関係。
俺も喋る事が結構あって、一緒に桃鉄やった事も何回かあった。
DQNの割に喋りやすい+話面白いやつなんで
俺的にはあいつがDQN?みたいな感じの奴。
まあでもレイプとかまでいくと結構怖いつうか関わっちゃいかんみたいのがあって
「マジかよー」とかいいつつ深いところまでは聞かなかった。
まあでもレイプとか結構あるのは知ってたが。
うちのおかんがでかい病院看護婦なもんで結構話だけは聞く事があって。
無論おかんだから変な事は言わないけど、おかんは深刻な患者とかいると
親父とかにストレス発散のためか何か結構患者の話するのよ。
そうすると年に、下手すると数ヶ月に一回くらいはレイプされた子っぽい話とかも自然と聞くわけだ。
だからもしかしたら、って言うのはあって、逆にそれだからこそなんつうか怖かった。
写メそうやって見てみると一枚目は両足を違う男っぽい手が押さえててそうすると撮ってる奴含めて3人はいる訳だ。
2枚目は少なくとも撮ってる奴とやってる奴で2人はいる。
ってことでもしかしたらマジかもとか思って結構ビビり入った。
まあでも正直それはそれで興奮したってのも本音だけどな。
AとかCが(Cはマジ可愛かったけど実は俺はAの事がそこそこ好きな感じだったのでAがそうだったら嫌だったが)
そんな風にされてたらってのも結構妄想対象になった。
つ?
まあそれでも追加の情報もなく、俺に情報源がある訳でなし、そんな噂がある程度の話だったんだが。
秋頃になって、忘れかけてる頃に情報源のあいつ(Dとしとく)と友人(Eとしとく)と俺とで遊びに行く事になったのよ。
なんかEが映画見てぇみたいな事言ってて、俺もいくっつったらDも行く事になったって経緯だった。
まあ3人とも何回か遊んでたしな。DはDQNでも面白いし。結構盛り上がったわけだ。
で、映画見た後マックで喋って、それからEの家でゲームでもやろうぜって話になった。
で、3人でゲームやった訳だが。
酒が入ったのもあったし
その時にDから色々な話を聞かされる事になった訳だ。
まあ、聞かされたというか聞いたんだけどな。興味あったから。
Dも喋りたかったみたいだったし。
切欠はゲームやってる最中だった。
DがEに「なあ、F(俺)ってあの事知ってんの?」とか言い出したわけだ。
Eは「あーー言ってねえよ。」と。
当然俺は「何だよ。」ってなると。
DはDQNだけどなんていうの?ちょっとでも馬鹿にするとぶん殴るとかそういうタイプじゃないから
俺も結構気安くしてて
「言えよなんだよお前ー」
とか言うと、Dが笑いながら「お前絶対言うなよ」とか言う訳だ。
「何だよ。」
「あの写メあんだろ?前に噂になった奴。誰だか教えてやろうか。」
と。
Eを見ると視線逸らしてやがる。
マジっぽい。
もうこっちはそれ聞いただけで土下座状態。
A、B、Cの誰かなのかそれとも他か興味ありまくりんぐな訳だ。
「え?え?マジ?誰マジ?」
とか言って俺が問い詰めると
「マジで言ってないの?E」
とか言って焦らしてくる。
EはEで
「言ってねえよマジで。」
とか言って俺はもう早く言えよ誰だよおい。とか言いつつ。
でも中々言わない。
「じゃあ、まずA、B、Cって噂あったじゃん?その中にいる?」
とか言うとDが
「ああーーーまあ、な。」
とか言う。いるの か よ!
「誰だよいえよ!」と言うと
すぱーとか煙草ふかす。
まあでも言う気あるなと思ったから俺も付き合って
「B?」とかいうと首を振る。
で、今度は「A?」って聞いた。
正直Aとは喋った事もあり、結構気に入ってる子だからドキドキしつつ。
そしたらDが
「ちげーよ。CだよC」
と遂に告白。
マジかよー!とひっくり返る俺。
ついに写メの子が判って結構マジで衝撃的だった。
Cはかなり可愛いしな。
しかも夏休み明けのレイプの噂もCだったらしい。
やっぱり写メとその噂は一緒の事だったと。
で、俺へのからかいモードはまあそこで終わって、それからDが色々と教えてくれた。
つーか話したかったらしくべらべら喋ってくれた。
ここからはD談の話な訳だが。
きっかけはCのバイト先にうちのOBのDQNの友達がいた事だったとか。
Cはバイト先でも可愛いとか言われててそのOBの友達が狙ってて、でもCには彼氏がいるからダメとかで断られたと。
「あのバックの写メあるだろ?あれがそのOBの友達の○さんって人。」
Dのその言葉でいきなり写メがさらにリアリティーあるものに。
あの色黒の奴か。
で、Dいわく、その○さんがうちのOBと飲んでる時に「レイプしてー」
みたいな話になったとか。
最初は冗談だったらしいんだけど○さんがCの学校名を言うと
OBが「それうちの学校じゃねえ?」
と、で、OBもやりてえみたいな話になって、後輩のDの友達にCって子はどんな子だよ?みたいな質問が来たらしい。
で、うちのDQNも「かなり可愛いっすよ。彼氏いますけど。」って答えたもんだから
OBがやる気になってしまったと。
どうやってやったのかはDいわく
「いや、よくわからねえけど、バイト帰りにOBがワンボックスに連れ込んだとか言ってた。」
さらったその時は○さんは参加せず、OBだけだったらしい。
時間は多分バイト帰りだし大体夜10時だからその位の時。
で、Cはワンボックスに連れ込まれてOBに輪姦されたらしかった。
一枚目の写メはその時の奴だとか。
輪姦する前に写メ撮り捲ったらしい。
OBは4人いて夜中の3時位までマワシまくって、それから解放したらしい。
Cはそれまで彼氏としかも数回しかした事無くて
OBはそういう事全部聞き出して全部写真に撮ったと。
全員その時は2マワリまでやったらしい。
で、そこから巧妙なのがそれ以降OBはCの前に顔を出さなかったらしい。
で、Cもすげえ傷ついて3日程学校休んでバイトも辞めたらしいが
そこで○さんがCに対して噂聞いたよ。と電話したと。
で、Cは誰にも言ってなかったから焦りまくって
○さんが俺が解決してやるよと言う言葉に飛びついた。
なんかDQN連中の中で噂になってるぜとか○さんはCに言ったらしい。
で、俺が納めてやるよ。って事を言いつつかなり無理やりCをやったと。
Dいわく、○さんヤバイ橋渡るんだからふざけんな。とか言ってCに納得させたらしい。
何回かそうやってCをやった後、まあOBの圧力もあったんだろうな。
○さんがOB連れて来て、またCを輪姦したらしい。
その時の輪姦も凄くてOB連合わせて10人くらいいたらしい。
2枚目の写メはその時のだとか。
Dいわく
「写メだけじゃなくて携帯で撮った動画もあるぞ。俺持ってねえけど見せてもらった。」とか。
「Cが「いやっいやっ」とかいいつつスッゲエエロい声出してんの。」等。
2回目でOBも余裕あったらしく
Cはバックで後ろからやられながら咥えさせられたり両足広げられて全員に見られたりとかしたらしい。
で、OBは入れ代り立ち代りってかんじで部屋に入って結局一日中Cはやられまくったらしい。
Dは色々知っててまあ正直その話はかなり興奮した。
随分長くなったからはしょるけど。
で、どうなったかっていう話なんだが。
結局一年後位にエロ写メだけじゃなく、
俺は見なかったけど動画まで流れて噂が広まった。
結局警察が入ったらしく○さんは捕まった。後OBの2人も。
ただレイプじゃなくてなんか違う理由で捕まってたと思う。
一時期新聞に小さく載ったから大騒ぎになった。
学校内では一部しかCって事を知らなかったけど噂は流れたな。
DQNとかもヤバイと思ったらしくCって噂が流れると打ち消してたからCも卒業までは出来た。
土地柄悪い場所にすんでるから色々聞くけど
これは俺的にはかなりリアルでヤバイ話だった。

Hな体験談。。巨乳の制服娘が教室でフェラチオ

去年,南の離島から転校してきた綾子さんとの思い出です。
彼女は「本土の夏は蒸し暑くてイヤ」といってセーラー服の下にはブラジャーだけ着けていることが多かったです。
そんなある日。美術室でデッサンの練習をしていて,彼女がクロッキーを落としてしまい,前屈みになって拾おうとしました。
すると,セーラー服の襟の隙間から,たわわなオッパイが見えてしまいました。
思わずデッサンの手を止めて見入っていると,彼女に気づかれてしまいました。
思わず「ご,ごめん」と謝ると,彼女は赤くなりつつも「見たの?」と聞いてきました。
「うん」と素直に認めると,突然,「見るだけじゃなくって,触ってみる?」と言うのです。
つばを飲み込みながら「いいの?」と聞くと,「うん」と頷いてこちらに体を寄せてきました。
「○○君のこと,好きだったし……」という綾子の言葉に,頭の中が真っ白になりつつ,手だけは正直に(笑)セーラー服の裾から差し入れました。
すこし汗ばんだブラジャーの上から触りました。
レースのついた薄手のブラで,弾力がありました。
「胸,大きいんだね」
「恥ずかしい事言わないで……大きいの好き?」
軽く息を乱しながら言う顔がもの凄く可愛くて,思わずキスしてしまいました。
彼女は「ちょっと待って」と言うと,背中のホックを外してブラを持ち上げ出しました。
「直接触って……」もうこうなると止まりません。
Eカップの胸を思いっきり揉みまくりました。
部室のドアに注意をしつつ,乳首をこね回したり,激しく揉んでみたり……。
さすがに誰か来るとまずいので,その日はそれで終わりになりました。
その後,放課後の美術室で,綾子の胸を毎日揉むようになりました。
もう,美術の練習はほっぽりだして,本やAVで仕入れたHの知識の実践ばっかりでした(笑)
そんなある日,やっと下半身の方に関心が向くようになりました。
「ねぇ,下の方,触っていい?」
「え?いいけど……」
そこまで聞くと,拒絶されないうちにと,焦ってスカートをめくりました。
「いやっ,そんなにめくらないでよ」思わず大きくまくってしまい,綾子のパンティが丸見えになってしまいました。
ブルーのパンティでしたが,生地が薄いのか,ヘアがうっすら透けていました。
「下,濃いの……恥ずかしい……」
綾子は真っ赤になってしまいました。
「ごめんね。じゃ,これでいい?」
あわててスカートを元に戻して,手だけを裾から入れました。
綾子はこれ以上ないくらい,真っ赤な顔をしていました。
島育ちの彼女は,色黒の濃い顔立ちをしていて,恥ずかしさをこらえながら横を向いていました。
その顔を見ているだけで,出てしまいそうなくらい,セクシーでした。
パンティの上からオ○ンコを触ると,グッショリでした。
「あぁん……」
彼女がこらえきれず喘ぎ声を出したのに勇気を出して(?)より大胆に触ることにしました。
ク○トリスらしき所を探り当てて,細かく動かしたのです。
「はぁん,はぁはぁ……」
もう綾子も我慢できなくなっているみたいでした。
足はだんだんだらしなく広がって,指の動きに合わせて震え出しました。
「お願い,ちょっと待って……このままだとパンティが……」
綾子がか細い声を出したので,動きを止めました。
「ちょっと向こうを見てて」というので,書きかけの絵に少し手を入れることにしました。
何やら背後で,ごそごそしているみたいでしたが,やがて「いいよ」というので向き直りました。
「続き,して……」
綾子は相変わらず横を向きながら,小さな声で言いました。
ちょっとだけ気持ちの余裕が出てきていたので,太股を触りながらゆっくりと目的の場所まで手を伸ばしていきました。
すると,ヌチャ,という音がしました。
そうです。彼女はパンティを脱いでいたのです。
綾子のあそこはもうすごいことになっていました。
濡れるってこういうことを言うんだ,と何か感心してしまいました。
綾子は触りやすいように,足をゆっくり広げてくれました。ヌルヌルしたものを訳も分からず,やみくもにク○トリスになすりつけつつ,触り続けました。
「ぁんぁん……声出ちゃう……○○君,他の女子にもこんなことしてるんでしょ?」
「してないよ」
「ウソ……ん,ん……だってこんな気持ちいいもん」
「そりゃ,AVとかで見てるから」
「○○君でも,そういうの興味ある……あん,ハァ,ハァ……あるの?」
「そりゃあるよ。綾子の胸やここを想像したりもしてたから」
話をしながら指でまさぐっていたら,薬指が偶然,あそこに入っていきました。
もの凄くスムーズだったので,あっという間でした。
「ああん,いやっ,入ってきちゃう!」
綾子が言うのも聞かず,指は第2関節まで入っていました。
「あん,動かさないで,ね,お願い」
「そんな言ったって,綾子が動くんじゃないか」
「動いてないよ!はぁン!」
指先に少しざらっとした感触がありました。
そこを突いてみると,綾子はのけぞってしまいました。
「いや,そこダメ。抜いて,お願い!」
そんなこと言われて抜けるわけがありません。
ズンズン,ズンズン突いてしまいました。
「ダメ,ダメ,はぁン,ダメーっ!」
突然彼女は前のめりになって,ビクビクと身を震わせました。
それに合わせてあそこもヒクヒクして,指を締め付けてきました。
それが初めて綾子が達した瞬間でした。
指を抜くと,綾子のあそこの液が薬指全体についていて,ふやけていました。綾子はしばらく肩で息をして,動けないようでした。
「もぅ,○○君のいじわる!」
上目遣いでにらんできた綾子は一段と色っぽかったです。
「恥ずかしかったんだから!」
「ごめん。だって気持ちよさそうだったから」
「そりゃ,気持ち良かった……よ」
「○○君のは,気持ち良くしてあげなくていいの?」
綾子は相変わらず目をそらせながら聞いてきました。
「して欲しいけど,女子と違ってスカートで隠せないから……」
「そっか……」とは言いつつ,あそこはもうこれ以上ないくらいカチカチでした。
「じゃあ,ズボンの上から触ってくれる?」
「う,うん」
綾子はイーゼルの陰に隠れるようにして,僕の横に移動してきました。
「じゃあ,お願いね」
綾子の手を取り,自分のものに導きました。
彼女は真っ赤な顔をしながら,されるがままになっていました。
「キャ」
固くなったものに触れると,綾子はさすがにビックリしたように身をすくめました。
「怖い?」
「怖くないけど……固くて……」
綾子はおそるおそる僕のものを握りしめました。
こうなると,僕も我慢できなくなっていました。
「ねぇ,やっぱり,直接触ってよ」
「いいけど,どうやって?」
僕は急いでチャックを開けて綾子の手を中に入れました。
「はぁぁ,熱い」
綾子はまるで熱にうなされるようにつぶやくと,僕の胸に顔を押しつけました。
調子に乗った僕は,綾子の手をいったん出させて,自分のものを引き出しました。
「いゃん」
綾子は慌てて目をそらせました。
「じゃ,両手でにぎって」
綾子は恥ずかしがりながらも,僕のものを両手でにぎってくれました。
亀頭を綾子の指が優しく包んでくれるのを,夢のように感じていました。
「どうやったら,○○君,気持ち良くなるの?」
綾子が尋ねてきました。
ところが,ここが童貞の悲しさ,AVとかではなんか適当に舐めてるようにしか見えないし,肝心なところはモザイクだし(当たり前),何とも言えないのでした。
「あ,えっと,な,舐めてくれる?」
「うん,どうやって舐めればいい?」
何か綾子がとんでもなくスケベなことを言うみたいで,自分のやってきたことを省みもせず,こちらの方が焦ってきました。
「て,適当に舐めてくれればいいよ。うん,それで十分だから……」
綾子は頷くと,僕のものを握り直すと,先っぽの方からゆっくりと舐め始めました。
「おぉ……気持ちいいよ,綾子……最高だよ」
思わず言ってしまった言葉に,綾子は勢いを得たみたいで,亀頭をすっぽり口に含んできました。
そして,口の中でベロベロ舐めだしたのです。
「う,あ,綾子,気持ち良すぎる……よ……ちょっと待った……出ちゃうよ!」
綾子は顔を上げると,ニッと笑いました。
「いいの。私も恥ずかしかったんだから,○○君にもいじわるしちゃう」
綾子はそう言うと,さっきより激しく舐め出しました。もう辛抱ならないくらいでした。
「や,だから,出ちゃうよ。ね,気持ち悪いよ,きっと。だから手でしてくれればいいから」
いつも僕は自分でするときみたいにティッシュをあてて出してもらうつもりでした。
でも綾子は聞く気がないようでした。
どんどん舐めるペースを早めてきます。
舐めるのに慣れてきたようで,縦横に舐めたり,回転させながら舐めたり……。
綾子にあこがれている友人がみたら卒倒しそうなくらい,いやらしく,そして淫らな彼女の顔を見ていると,もうどうでもイイやという気持ちになっていました。
「本当に,いいんだね?」
綾子は僕の方を見ながら,舐めるのを休めることなく,目で「うん」といってきました。
「それじゃ,イクからね。手でこうして……」
綾子の手をとって上下に動かしました。
もう,自分でするときの何倍もの快感が押し寄せていました。
綾子の華奢な手は僕のものを上下にしごきながら,綾子の口は亀頭全体を舐めることをやめません。
「もうダメだ,綾子,イクよ」
僕は,綾子の胸を掴みながら言いました。
綾子は頷いて,舐めるスピードと上下の動きを早めました。
僕は綾子の胸を激しくもみながら,イってしまったのです。
その後も,Cまで行くことはありませんでしたが,フェラをしてもらったり,スカートの中に潜って綾子にクンニングスをしたりしました。
でも,その年の冬には綾子は転校していきました。
あれ以来,胸の大きい女子しか愛せなくなってしまっています。

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