エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白/性欲の強い私は人妻限定の乱交パーティーに参加しました

私は、37歳の専業主婦です。
子供が二人(二人とも女の子)いて、平凡ですが幸せに暮らしています。
見た目だって女優の水野真紀に似ていて、自分で言うのもなんですが美人だと思っています。
よく言われるのが、「上品な顔をしてセックス好き」。まさにその通りです。
同い年の主人とは週に2~3回セックスしますが、それじゃあ物足りません。
本当は毎日セックスしたいのに・・・。
でも疲れて帰ってくる主人に毎日セックスをおねだりするのはちょっと可哀想。
なので、この間は久しぶりに乱交パーティーへ行ってきました。
私、他の人がセックスしている中で自分もセックスして、それを見られるのが大好き。
この日常とかけ離れたセックスが堪らなくイイのです。
一人目のお相手はいかにもスケベそうなオジサマ。
荒々しくキスをされ、カットソーを剥ぎ取られ、おっぱいが丸出しに。
Eカップと大き目だけど少し垂れ気味。
乳輪が大きくて子供を産んでいるせいか、黒っぽく肥大しています。
でも男性陣はこのおっぱいに興奮するみたい。
ちなみに今回は人妻限定の乱交パーティーです。
主人とは4日前にセックスしたきりなので、もうしたくて、したくて。
オジさまには大きく口を開けて乳輪から口に含み、強めに吸ってくれました。
「あっ、あ~ん」
て、思わず声が出ちゃう。
おっぱい舐められるの大好き。
しこたま吸い舐めしてもらい、おま○こもたっぷり舐めてもらいました。
クリちゃんを舐められながらおっぱいも揉んだり弄られたり。
あっという間にイッちゃいました。
たくさんフェラチオしてあげて、「もう我慢できないの。おま○こに入れて~」とおねだり。足を思い切り広げられ、おちんちんを突っ込んでもらいました。
「あーん。いいっ。おっきくって硬いわ。最高!」
ズコバコ突かれていい気持ち。
おま○こにおちんちんが出たり入ったりするのがよく見えます。
隣を見ると、他のパーティーでも何度か会ったことのあるサエコちゃん(見た目がタレントのサエコちゃんに似ているから勝手にそう呼んでます)も、おま○この真っ最中。
片足を高く持ち上げられて結合部が丸見え。
意外とキレイなサーモンピンクのおま○こにおちんちんが入っています。
「もうダメっ。イクっ」
サエコちゃんが叫んでます。
男「俺もイクよ。おま○この中に出していいだろう」
サエコ「だめよ。私には主人がいるのよ」
私「サエコちゃん、中に出してもらった方がいいわよ。おま○この中に出してもらうと本当にめちゃくちゃ気持ちいいから。本来セックスとはそういうものよ」
私はそう言い、自分も腰を振りながら絶頂がくるのが分かりました。
私「ああん、イク、イクっ」
オジサマ「どこに出す?」
私「もちろん、おま○この中よ。なるべく奥の方に出して。ああっもうだめっ。早くっ。おま○こに白いのうんとうんと掛けてっ」
オジサマ「本当に中出しが好きだな。よしっ。たくさんおま○こに掛けてやるぞ」
私「ああっ」
私がイクと同時に子宮口の入り口にドバドバッとザーメンが掛けられました。
私は大満足。
サエコちゃんに「見て、サエコちゃん。おま○この中にこんなにたくさん出してもらっちゃった」と言って、二本の指でおま○こを開くとタラタラーっと精子が出てきました。
興奮したオジさまは、「よし、もう一丁」と言って、もう一回私の足を広げるとおちんちんを突っ込んできました。二回戦目のスタートです。
私「ああんっ、二回目なのに硬いっ。またすぐイッちゃうわ」
それを見て興奮したサエコちゃん、「私にも中出しして」と男性に可愛くおねだり。
男性はバックでサエコちゃんのおま○こに挿入し、3回もザーメンを放出しました。
その後も私は、イケメンや素敵なオジ様と繰り返しセックスをし、合計7発もしました。
気持ちよかった~。
他の人のセックスも見たけど、大体みんな中出しなのね。
だって中出しって、ほんと気持ちイイもの。
私は満足して帰路に就きました。
家に帰り、シャワーを浴びて一通り家事を済ませ、深夜に主人が帰宅。
なんとなく罪悪感。
だから罪悪感を払拭するために、私からセックスを誘うことに。
いつもだいたい私がセックスを誘うんだけどね(笑)
色っぽいショーツを1枚だけ着けて、上半身は裸。
おっぱい丸出し。
主人に、「ねえ、しようよ」とおねだり。
主人はかなり疲れているのか・・・。
主人「今日はちょっと疲れてるんだよな」
私はおっぱいパンチを主人の顔に浴びせながら口元へ乳首を持っていきます。
私「だーめよー。今日はたっぷりセックスするの」
やっと主人もその気になったらしく、おっぱいを吸い揉みし始めました。
そしてパンティを剥ぎ取りクンニ開始。
私「ああんっ」
昼間、色んな男に精子を注がれたおま○こを主人が舐めているのを見て興奮も倍増。
シックスナインの体勢を取りながら、おま○こはビショビショ。
私「ああっ、いいっ」
我慢できず私は主人の上に乗り、跨がりました。
主人のおちんちんは大きいので大好き。
上になり、好きなように腰を使いました。
我慢できず、つい、「おま○こ、おま○こ、気持ちいいっ」と声が出てしまいました。
主人は私が『おま○こ』と言ったり、女性上位の体位を取ることをあまり好みません。ですが今日はあまり気にしていないようでした。
私「もうだめ。イクわっ」
主人「俺もイキそうだ。イク時は正常位で」
私が下になり、主人の肩に足を乗せてのフィニッシュでした。
ドバドバッとザーメンをおま○こに掛けまくってもらいイイ気持ち。
おま○こから溢れ出てくる精子を見て興奮した主人は、「もう一回いいかな」と言って再度挿入。
私「あっ、いいっ。いいわっ。またすぐイキそう」
私はすぐにポルチオイキが出来るので、もう絶頂を迎えそう・・・。
主人と同時にイキました。
終わった後、後始末をして就寝。
私「ああ。気持ち良かった」
昼間色んな男の人に抱かれて、夜は主人とセックス・・・。
毎日でもしたいな。
こうなったらやっぱり出会い系かな。
セックスフレンド欲しいな。
それとも逆ナン?
夢は広がるばかりです。

H体験談。。単身赴任中、寝取られ願望を持つ隣人夫に頼まれ巨乳奥さんを抱いた

私は42歳。結婚もしている普通のサラリーマン。
ただ、4月より単身赴任となり、会社が探してくれた、マンションに1人暮らし中。
ただ会社が、もし家族が単身先に遊びに来るかもといって、2DKの部屋を借りてくれたのが、微妙に寂しさがある。
なぜなら、同じ階の隣人は、当然ながら、夫婦で住んでいるから、こちらとしては一人者の寂しさをよけいに感じてしまう。
しかし、その隣人さんの奥さん(30歳)はエレベータで朝、出勤時に、ごみ捨てでよく一緒になり、挨拶してくれる。
その奥さんはスタイル抜群で、なにせ、僕の好きな巨乳であった。
どうやら、朝のごみ捨て時はいつも、ノーブラのままのよう。
最近では、僕と一緒になるのが分かっていて、ノーブラなのかと勘違いしてしまう。
そんなある日、会社帰りで、駐車場に車を止め、降りたところ、
隣人の夫が私の帰りを待っているかのような、雰囲気でその場に立っていた。
私に相談があるとのこと。二人は近くの公園へ移動し隣人の話を私は聞くことにした。
隣人の夫は私より年上で45歳。
会社の上司、部下の関係で結婚したようだが、どうも最近妻とエッチしても興奮しないとのこと。
お互いに、仕事していたときの上下関係を思い出してしまうらしい。
私はそんなこともあるのかと思っていると、隣人はさらに、隣人の妻が、毎朝私とエレベーターで一緒になり、挨拶する中で、感じのいい方だと話しているとのこと。
隣人は1度私と隣人の妻を浮気させて、それを見て興奮したいとの提案を受けた。
私は驚き、私も家族がいるのでと、いったん断ったが、私も単身中で、やりたい状態になっていたため、一度限りとの約束で、受けることにした。
後日、隣人の作戦は実行され、私はそれに乗ることになる。
お互い仕事休みの週末土曜日に、私は隣人夫婦に呼ばれ夕食を共にすることになった。
私は、手ぶらではいけないので、ビールを片手に伺うことに(隣人がお酒が弱いことは調査済み)。
隣人宅を訪ねると、妻が対応。
私の目の前に立っている隣人の妻は、今まで見たことのない、セクシーないでたちでたっていた。
上は胸元のざっくり開いた、ピチピチTシャツ。当然ブラは上からのぞいており、パープルのブラ。
下は、デニム地のミニスカート。ミニといっても、座ったら、パンツの覗くような、きわどい長さだ。
私は瞬時に興奮状態になるも、必死に気持ちを抑え、隣人夫婦と楽しい食事の時間をすごした。時間にして2時間近く。いつも以上に長く感じる2時間だ。
すると、お酒の弱い隣人は、缶ビール3本を飲み干し、完全に酔った状態に。
私と、隣人の妻は、酔った隣人さんを、寝室へ
(といっても2Dkなので、ほぼ隣の部屋)連れて行き、服を脱がせ、寝かせた。
一瞬で眠りについた。
私は、トイレを貸してほしいと頼み案内してもらった。
トイレットペーパー切れしていた(これも隣人が事前に少なくしていた)。
私は人妻さんに頼み、ペーパーをお願いし持ってきてもたった。
人妻さんがトイレの戸をたたき、ペーパーを用意した合図をくれたタイミングで、
私は下半身素っ裸の状態で、トイレの戸を開け放った。
目の前には人妻さんが立っており、二人は向かい合った。
ついに私は、2時間待ちに待ったこの瞬間を迎えた。
そう、人妻さんのセクシーないでたちを見て、ずっと反応しっぱなしの私の固く固くそそり立ったチ○ポは人妻の前に堂々と、存在を見せ付けたのである。
「さっき用足したんだけど、奥さんの口できれいにしてくれる?まだ先のほう濡れてるでしょ?」
「…ペーパーそこにありますよ、主人が起きたら困りますし」
「だんなさんお酒弱いし、もう起きませんよ」
「そんなことできません、あなた、もっと優しい方だと思ったのに違うんですか?」
「そりゃ私だって、どうせなら、もっと優しく奥さんを誘いたいです。でも仕方ないのです」
「仕方ないってどういうことですか?」
「それはすべて、だんなさんの頼みで私もやっていることなので」
「主人の頼み?」
ここまで確認した後、有無を言わさず、奥さんの頭を押さえつけ、私のチ○ポを口にくわえ込ませ、用を足した後をきれいに処理させながら、経緯を説明した。
説明を聞いた聞いた奥さんは、観念したのか、それとも開き直ったのか、自らよだれを口の中にたくさん含ませながら、私のチ○ポを納得するまで、しゃぶり続けた。
よだれは奥さんの着ていた、Tシャツにもいっぱい垂れて、見る見るべとべとになり、私は、Tシャツをめくり、巨乳をさらけ出すよう支持。
奥さんは、素直にTシャツに手をかけ、さらけ出し、ブラもはずし、巨乳は私の目の前に。なんと94センチ、Gカップもあるらしい。
今度は私が、奥さんの巨乳、さらに、べとべとの下半身と入念になめつくし、まったくの無抵抗状態に陥った。
二人は、わざと、主人が寝ている部屋のまえに行き、エッチを開始した。
私の固いチ○ポは、奥さんのべとべとの下半身の奥深くへと入り込み、激しく何度も何度も、突き上げって行った。二人は主人の存在を忘れ、声を上げてフィニッシュを迎えた。…
翌晩、駐車場で、隣人と会った。お酒に弱いのは嘘で、二人の行為を寝たフリをして、見ていたそうです。
そして、今朝出勤前に奥さんを誘い、エッチをしたらしく、今までにない興奮を得たと喜んでもらった。
私はまた、さびしい気持ちになってしまい、その晩、寝る前に機能のことを妄想しながら、出し切るまで3度もオナニーをしてしまった。
ただ、隣人との1度だけの約束は、当然無視をして、私と、隣人の妻はその後も関係は続いているのであった。
今では、おもちゃを使った羞恥プレイから、観光地での露出など、二人のリミットは壊れてしまい、主人とは週1度のお決まりエッチのみ。
それでも隣人に会うたびに、感謝される私です。

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