先日、念願のマイホームを新築しました。
嬉しくて毎日家に帰るのが楽しみでなりません。
そんな僕は、31歳、妻は27歳自慢の美人妻です。
引越しも無事に終わり、まずお隣さんへご挨拶へ伺った時の事です。
年の頃30歳半ば位のなんと美しい奥様がご出てきたではありませんか。
こんな綺麗な奥様の隣に引越してこられたなんて、一生の運を使いはたしたなぁと思いました。
出迎えてくれた奥様は身長160cm位スレンダーでしかも胸が見たところEかFカップはあると思います。
それに僕の大好きなタイトスカートを穿いてました。
お尻もプリッとして、なんと言っても声が綺麗。
こんな奥様の喘ぎ声が聞いてみたいと思わず思ってしまいました。
僕は休みの日には2階の窓から奥様が出かける時などを狙ってお尻を盗撮をして、それおおかずにオナニーをするのが楽しみでした。
それから2、3ケ月が過ぎたころには家族ぐるみのお付き合いをするようになりました。
お隣の奥様が僕の家に来る時は必ずと言っていいほど短めのスカートでくるので、パンツが見えそうでいつも奥様の股間やお尻ばかりに目がいってしまいドキドキものです。
そんなある日の夜、妻が実家に帰っている時です。玄関のチャイムが鳴りました。
こんな時間に誰だろうと思い玄関を開けると、なんと隣の奥様が鍋を持って、「カレー作ったんです一緒に食べません?今日は奥様いないんでしょ」 妻がいない事は僕の妻から聞いていたんだそうです。
「うちの主人も出張で明後日まで九州なんです」
妻に悪いとも思ったのですが、さすがに奥様の魅力には勝てませんでした。
食事をしお酒を飲みながら楽しい時間は早いもので夜中の1時を過ぎていました。
そんな時奥様が、
「あぁ眠くなっちゃったぁ、少し横になってもいいですか?」
と聞くので、
「どうぞ、じゃ今毛布を持ってきますね」
そういって毛布をかけてあげると気持ちよさそうにすぐに寝息をたてていました。
1時間程経ったでしょうか。
奥様が寝返りをした時、毛布がずれてミニスカートの可愛いお尻がまる見えです。
僕は思わずお尻の匂いをかいでしまいました。
何の反応もないので、勇気をだして触ってみました。
すると「うぅ」と言いながら寝返りをうったので
「やばっ!バレタ」と思いその場を逃げ出し、トイレに逃げ込みました。
様子を伺い5分位した後戻ると、奥様は気持ちよさそうに寝息をたてて寝ていました。
「よかったぁ、ばれてなかったぁ」
と思いふとソファーを見るとさっきまで穿いていたスカートが脱ぎ捨ててあるじゃありませんか。
もう僕は心臓がバクバクで、どんな下着を着けているのか見たくて見たくてしかたありません。
とその時奥様が寝返りをうち、毛布がずれ、なんとパープルのTバックがモロ見えになりました。
もう僕はどうなってもいい思い、アソコの匂いを嗅ぎました。
なんていい香りが、香水の匂いがしました。
もう一度匂いを嗅ごうと顔を近づけた瞬感「触ってもいいのよ」と奥様の声。
僕はビックリして「すいません!そんなつもりじゃあなかったんです」
すると奥様は「私はそんなつもりよ」
!!!!!!
その言葉で僕のモヤモヤはふっとび野獣と化しました。
奥様のマ○コを舐め、クリトリスをいじめると、
「あああぁだめ・・・そこいっちゃううぅ」
そして僕はビンビンになったチ○コを挿入しました。
奥様は、「あああぁぁすご~い~こんなのはじめてぇぇああぁぁ奥までとどいてるうぅぅぅ」
激しいピストン、巨乳の揺れを見ながら、奥さんを盗撮した写真でオナニーをしていることを告げると、
「あああぁ嬉しいぃぃ、じゃぁ・うぅな・・なかで出しても・・・いいわよ、ああぁ」
そして体位を変え、バックから思いっきり突いてやると、なんと色っぽい聞いたことのないような喘ぎ声が・・・
「あああぁぁんううぅああんイクッイクッいっちゃうぅぅあああああぁぁぁんダメっダメっ壊れちゃうあああああああぁぁん」
僕は今まで使った事が無いくらいのピストン。
「あああああぁぁんううぅはぁ・はぁだめ~ああぁんいくぅぅぅ~」
その声に刺激されて撲は一気に放出しました。
ドッピュー!!!!ひええ、気持いい!
奥様は死んだようにぐったりしていました。
しばらくすると、
「凄い!こんなSEXはじめて、癖になりそう、もう最高!またいじめてねっ」
と僕のチ○コを口で綺麗にしてくれました。
ペチャッペチャッジュポジュポ。
「まだ硬いんだぁ・・・凄~い」
それがまたあまりに気持ちがよくて2回戦突入です。
「だめぇぇんああああぁぁんもうめちゃくちゃにして~ああぁん」
その後、お互い都合のいい時にホテルで楽しんでいます。
H体験告白/スポーツジムで知り合った年下男の大胸筋と乳首を舐めるたびに
31歳の主婦です。
パート先とか近所でも、「最近きれいになったよね」と言われるの。
「化粧品とかクリームはなに使ってるの?」
なんて言われます。
「週に2~3回スポーツジム行ってるからかしら」 と答えてます。
実際、スポーツジムには行ってるんですけどね。
でも、綺麗になった理由は、別です。
実は5歳年下の独身男性と週1のペースでエッチしてるんです。
知り合ったのはスポーツジムでした。
大胆にも、私から声をかけちゃったんですね。
メール交換から始まって、デートするまで、それほど時間はかかりませんでした。
彼の休みと私の休みの水曜日に初デートしました。
ドライブに行ってお昼食べようとしたら店が休みなので、
彼がご飯食べてお風呂に入るだけと言ってラブホテルに入ったのです。
本当にご飯食べてお風呂別々に入り、バスロープだけでテレビ見てました。
彼、なにもしてこないんです・・・
私から彼にちょっかいを出すと、肩を抱き寄せてきて見つめてきたので、目をつむるとキスしてきました。
彼は唇に触れるだけの軽いキスのつもりだったみたい。
かわいいのは、ちょっと震えていること。
私のキスは、こんな軽いのでは我慢できないの。
思い切り舌を突っ込んであげたわ。
お互いの舌が絡み合うような激しいディープキス。
唾液が飛び散るような、ちょっと下品にも見えるキスです。
彼ったら、ちょっと怯えているみたいでした。
でも、火がついた私は、もう止まりません。
私のほうから、彼を押し倒しちゃった。
いっぱいキスを堪能してから、今度は彼の体を味わっちゃった。
スポーツジムで鍛えた若い身体は、筋肉質で引き締まっているの。
大胸筋とか乳首とか・・・いっぱい舐めちゃたわ。
舐めるたびに、彼ったら、
「ああぁぁ・・・ああぁぁ・・・」
なんて声をあげるんですよ。
私、こういうの、すごく新鮮で、すごく興奮しちゃいました。
股間に手を伸ばすと、おちんちんは立派に勃起しているんです。
細マッチョに、巨根・・・。
理想的な肉体の持ち主でした。
巨根は太くて、私の小さめの手のひらでは、掴みきれないほどでした。
その太さに驚嘆しながら、握って、擦ってあげました。
そうすると、さらに、硬くなっていくのです。
ああぁぁ・・・これが若いおちんちんかぁ・・・。
たまらず、口の中に頬張りました。
口の中がいっぱいになります。
しかも、ビクンビクンと震えるものですから、口の中で暴れているかんじなのです。
エビの踊り食いをした感じかな?
ううん・・・もっと刺激的な感触なのです。
思わず、かじりつきたくなったけれど・・・そこはこらえて・・・。
舌で執拗に巻きつけると、彼がか細い声で叫びます。
「出ちゃう・・・」
私の口の中で、濃厚な芳醇が広がりました。
若い男のエキスです。
おいしくて、狂いそうになるほどの、精液でした。
生まれて初めて、ザーメンを、ごっくんしちゃいました。
若い男のエキス・・・それが私の若さの秘密なのです。
もちろん、セックスもしちゃいますけどね。
若い男は、早漏気味ですけれど、何度でも射精できるから問題なしです。
膣の中に出させずに、毎回、口の中に出させます。
そのたびに芳醇な体験を得られるのです。
若い男の精液は、若さを保つ秘訣だということは、
みんなには内緒です。
もちろん、夫にも秘密です。