エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。自宅に招いた上司に妻を寝取られました

私たち夫婦は結婚2年目で子供はいない。
私は28歳、妻は26歳と若くまだまだ新婚気分だ。
妻はタレントの吉岡美穂にそっくりの美人でB-88、W-60、H-92と抜群のプロポーションだ。
ある日上司と飲む機会があり、私の自宅が近かったこともあって、是非うちに寄って妻に会いたいと言い出したので、少し上がってもらう事にした。
私の職場の上司は豪快で楽しい人だが強引で女グセが悪く、前にレイプまがいで犯された女子社員がいるという噂を耳にしたことがあった人物だ。
妻は何度か私の会社を訪れたことがあり、その都度うちの妻を若くてきれいだとか、セクシーだとか褒められていて、妻にそのことを伝えるととても喜んでいたが、急な来客にも関らず身支度して笑顔で迎えてくれた。
玄関でドアを開けた妻は、いつも家では後ろで一つに縛っている髪を綺麗に下ろして、首元が大きく開いた白のニットにフレアのミニスカートという姿だった。
居間で飲み始めると、上司は同席している妻をベタ誉めしながら酒をススメてきて、妻もその気でピッチ良く飲み始めると、最初は上司と向かい合わせで私の隣に座っていた妻だが、上司に呼ばれて隣に座って酌をし始めた。
隣にいるときは気が付かなかったが、膝を崩した妻は、太腿の奥の白いセクシーなビキニパンティーがガラステーブル越しに丸見えで、それを見た私は妙に興奮してしまい、このまま妻が犯られるところを見てみたいという衝動に駆られてしまった。
上司は学生時代に柔道をやっていたらしくて体格が良いうえに酒も強いので、どんどん飲まされた私は、潰れてしまったフリをして横になってみた。
事が起きるのを期待しながら薄目を開けると、テーブルの下にはガッシリとした上司の下半身と、スケベにパンチラしている妻の下半身が見える。
しばらくすると、上司は妻の脚を誉めながら手を太股に置くと、スベスベで気持ちいいとか言いながら擦り始めた。
妻は「そんなことないですよ」と笑いながら、その手をどけようとしたが、次の瞬間、上司は妻を抱えると、膝の上に乗せてしまった。
びっくりして「キャッ」と声を上げた妻だが、手で口を塞がれて、耳元で何か囁かれたようだった。
妻は小さな声で「ちょっと困ります」と言いながら上司の手を解こうとしたが、上司はニットの裾から手を差し入れると、ゆっくりと妻のEカップの胸を揉みながら、首筋に舌を這わせ始めた。
内股に閉じていた脚を擦り合わせるように動かしながら、微かな吐息が漏れてきた。
胸まで捲くれたニットと上にずらされたブラから妻の乳房が露わになり、硬く尖った乳首を左手で玩ばれながら、身体をよじらされて右の乳房に吸い付かれると、妻は大きく仰け反った。
閉じられていた脚が緩みはじめても、上司は焦らすように胸や首筋への愛撫を繰り返している。
やがて妻は上司の組んだ膝の上で大きく開脚してしまい、張りつめたパンティのクロッチはモッコリとした土手の下に勃起したクリトリスまで浮かべている。
妻は風呂に入っていなかったようで、ナイロン素材の白パンティのクロッチは薄黄色の汚れで染まっていた。
すでに異常な興奮が絶頂に達した私は、触ってもないのにチンポがヒクヒク痙攣しながらスペルマを噴出してしまった。
やがて私の目の前に現れたゴツイ手が、浮き上がったクロッチの脇から指を入れると、妻の口からは「ウッ」っという呻き声が漏れた。
リズミカルにピストン運動する指に反応して、ヌチャヌチャと音が聴こえてくる。
上司は右手で自分のジッパーを下ろすと、特大級の肉棒を出して妻のパンティ越しに擦りつけた。
上司のモノはまるで彫刻のように立派で、長さは私の1.5倍、太さは倍以上はありそうで握りきれないほどの太さだった。
上司はガマン汁で糸を引きながらクロッチをずらすと、腰を浮かせて妻の膣に一気に突き入れた。
妻の「ああっ、ん」っと言う声がしたが、上司の左手で塞がれ、「ウ、ウ」という呻き声に変わった。
右手で妻の脚を抱えながら力強く突き入れられる肉棒は、ヌラヌラと白い汁で光っていて妻の毛に覆われた割れ目に何度も出入りしている。
いやらしい痴態と漂ってくる妻のすけべな匂いで、私はビクビク痙攣しながら2度目の射精をしてしまっていた。
やがて上司は妻を横に降ろすと、後ろにあったソファに手を突かせて尻をこちらに突き出させると、パンティを擦り下げてバックから突き入れた。
パンッパンッと尻肉を叩く音が響いてくる。
そのスピードがどんどん速まってきて、上司の射精が近くなって来ると同時に、私も腰を振りながら上り詰めていった。
上司は妻の腰をガッチリ掴むと、垂れ下がった玉袋まで押し込むように激しく突き入れ、妻は絶頂に達し、上司はギュッと尻をすぼめて中出ししてしまった。
二人ともしばらく動けず横たわっていたが、上司は服を着ると妻に何か耳打ちするとパンティをポケットに入れて帰ってしまった。
その後 幾度も家を訪れ私を酔いつぶしては妻を弄び、妻も最初は嫌がっていたが最後には自ら快感を求めるように腰を淫らにくねらせていた。
二人でお風呂に入り浴室から妻の激しい喘ぎ声が聞こえてくることも何度かあった。
妻は私が知らないうちに上司の恋人になってしまった。

H体験談。。旦那が不在中に人妻の自宅でお泊りセックス

付き合った人妻の旦那が社会人バスケサークルの合宿とやらで外泊することになって、女のマンションに泊まったことがある。
人妻=26、結婚三年目、子供無し。
プロポーションがかなり良い。
化粧気があまりなく、髪は後ろで束ねてポニーテール。
服装はいつもTシャツにジーンズというカジュアル派。
ママさんバレーの中心選手のような明るく元気な奥さん。
とても浮気するようには見えないが、
恋愛好きで旦那がいても好きな人は他に作りたいタイプ。
旦那は結構まじめな人らしくて月~土は毎日六時にちゃんと帰ってくるし、
日曜は夫婦で出かけるのが決まりになってた。
女の方も働いてたから、逢えるのは土曜の女の仕事が終わる昼から旦那帰ってくる夕方まで週一回四時間だけ。
そんな時に「来週の土日、旦那サークルの合宿でいないんだけど。。。」
ってお誘い、しかも他の男呼ぶのは初めてらしい。
所謂、間男の経験なんてそれまで無かったから舞い上がったね。
楽しみで楽しみで土曜まで指折り数える感じ。
で、当日の夜、旦那が出てから車で迎えに来て貰って女のマンションへ。
でも着くと初めてなものでやっぱり緊張してくる。
結婚式の写真とか、そろいの食器とか生活観のある生々しさがいたるところに感じられて人の物に手を出してるんだっていう事を実感。
女の方も始めて他の男を家に上げた罪悪感からか何かよそよそしい。
普通にご飯食べて、寛ぎながらテレビ見て、別々に風呂に入る。
その間、キスはおろか、触れ合うことすらしない。
しばらくして「そろそろ寝る?」「うん」って感じでベットルームに移動。
なんか新婚初夜のような緊張感。
先にベットに入ろうしたら女が
「旦那の枕なんだけどいいかな?タオルは巻いておいたけど・・・」
その言葉でスイッチが入っちゃいました。
抱きしめてキス、そのままベットへ押し倒す。
あぁ、やっぱりするのね...そんな諦めの感じで女も応じてくる。
パジャマの前を開いて形のいい乳にむしゃぶりつきながらパンツの中に指を入れ、クリを弄くっていたら、
どこから入ってきたか飼い猫がサイドボードに登ってきてじっと行為を見ている。
その姿に驚いていると女が
「はぁ...いつもそこで見てるから気にせんでいいよ」
露出の気はないものの、その言葉にさらに興奮。
女のパジャマとパンツを剥ぎ取り、クンニをしながら自分も服を脱ぐ。
体勢を入れ替え、女の顔にペニスを近づけるとすぐに生暖かい感触に包まれ、旦那のいない部屋にぺちゃぺちゃと男と女の舐めあう音だけが響く。
少し気恥ずかしさもあり、お互い無言で貪りあう。何も言わずクンニを止め、女の股間に割ってはいると怒張しきったペニスを膣に突き刺す。
女は近所を気にしてか必死で声を抑えているようであっあっと小さく喘ぐくらい。
俺は元々締りがいいこともあるが、かなり興奮していたので、ほんの数分でものすごい射精感に襲われる。
女の顔を見ながら「いきそう...」というと女は無言でかすかに頷いた。
射精ぎりぎりまで女の膣を楽しみ、一気に引き抜くと大量の精子を女の腹に撒き散らす。
精子は腹だけに留まらず、胸や顔に飛び散り、へそに水溜りを作った。
こうして他人の部屋で他人の妻とのセックスが終わった。

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