高1の夏休み前、クラスマッチというクラス対抗のスポーツ大会
があり、その日は俺達のクラスの仲間で打ち上げをやっていた。
場所はKという女子の家で、集まったのは男女合わせて20人弱。
当日は日曜日のクラスマッチの振替で月曜日。
Kの家は少し田舎の方で庭がとてつもなく広く、
そこで皆でバーベキューをした。
バーベキュー後は、これまた広い部屋で10人程度が
残って騒いでいた。
Kは身長が高く大柄だったせいか人気はあまりなかったが、
笑顔が可愛く、また胸も大きく俺にはどストライクだった。
しばらくすると、「ボーリングに行こう」となった。
Kが片付けをしたら追いかける、という話になったが、
俺は「一人で片付けるのは悪いから手伝うよ」
とポイントアップ作戦。
俺とKが残り、皆はボーリング場へ向かった。
「Y君、優しいね、ありがとう。」
Kがそう言うと俺は気分が良かった。
洗い物、片付け、掃除を終えると
「Y君、少し休んで」
と言って冷蔵庫から缶コーヒーを出してくれた。
俺がいつも飲んでいる銘柄の缶コーヒーに
「何でこれ?」と聞くと
「いつも・・飲んでるでしょ?だから好きなんだな~って」とK。
俺は照れ隠しに
「もしかして俺の事気になってたりして~?」とちゃかすと
「嫌いじゃないよ・・」とK。
何か急に緊張した。ソファに座って並んで
缶コーヒーを飲むと、そっと肩に手を回してみた。
「そういうの・・ヤダ」
Kがすっと立ち上がり、流しの方へ。
気まずくなったが、少しするとまたソファに戻ってきた。
気まずくて何も出来ないでいると、Kの方から
頭を俺の肩に寄せてきた。
キスをしようとすると「ほっぺ」と言って唇を逸らせたが、
俺はKの頬にキスをした。
俺の視線は服の上からでも分かる大きな乳房・・・
「触っていい?」と言いながら俺はKの胸を触っていた。
「もう触ってるじゃん・・」とK。
高1の俺の股間はとんでもなく硬くなり、
ズボンがはち切れそうになっていた。
「すごい・・男の人って・・・こんなになるの?」
Kは笑いながら指先でツンツンと俺の股間を触った。
いつの間にか俺はKの服の中に手を挿れて
乳房を直接触っていた。
Kも興奮してきたのか、「んふぅ・・っはぁ・・・」
と吐息を漏らしていた。
「ねぇ、おっぱい見ていい?」俺が聞くと、
Kは「しょうがない人・・・」と言いながら服を脱いだ。
すごいボリュームの乳房、淡いピンク色の乳首を晒し、
Kは恥ずかしそうだった。
「うわぁ・・綺麗・・・柔らかい・・・」
俺が感動して乳房を揉みながら、乳首に唇を近づけた。
「アッ・・・ァァ・・・ん」
Kの甘い声が俺を狂わせた。
「ねぇY君・・・ズボン濡れてるよ。」
テントの先っぽがガマン汁で濡れていた。
「ねぇ、チンチン見たことあるの?」と俺が聞くと
「ない。」とK。
「見たい?」
「うん」
俺がズボンを脱ぐと、亀頭がヌルヌルになったチンポが
窮屈な場所から解放され姿を現した。
「すご~~い!」Kが目を輝かせてチンポに釘付けになった。
俺はKの乳房を吸いながら、Kにチンポを握らせた。
そして我慢できなくなり
「Kのも見たい・・・」と言った。
「それはダメ・・」拒むK。
「お願い!お願い!!」
俺が何度も頼み込むとしぶしぶKがズボンを脱いで
「下着までだよ」と言ってパンティ一枚になってくれた。
気がつくとベッドの上でジャージのチャックを開け、
Tシャツの上から胸を揉んでいた。(次回へ続く)
(投稿者 YM)
H体験談。。テレビで見た美人アスリートとセックスした 続編
前編は以下のとおり
テレビで見た美人アスリートとセックスした
テレビで見ていたEのアソコに俺のペニスが突き刺さる瞬間、俺はゾクゾクした。
ぐいっと押し込むと、意外にも緩かった。
普段デカイと言われ、キツく感じることがほとんどだったため、
「あれっ?」といった感じだった。
ところがペニスを挿入され興奮したEが抱きついてきて
密着すると、アソコが凄い吸引力でどんどん俺のペニスを
奥へ奥へと導いた。
締め付けるというより、吸われるような感覚・・・
ものすごい快感だった。
両脚を広げてピストンすると、結合部が丸見えになり、
その姿をEに見せるとEは
「ァア・・すごいエッチだよぉ・・・・」と悶えた。
キスはダメと言われていたのに、何度も何度も
キスを求めてきて舌を絡めあった。
バキバキの体にアンバランスな顔で喘ぐE、
そしてペニスを吸い込む力・・・
俺は「だめだっ、イクっ!」と言ってペニスを抜いた。
割れた腹筋の溝に白い液体が流れた。
Eの愛液で白くなったペニスをEはためらいもなく
しゃぶってくれた。
俺のペニスは萎えるどころかまだまだ硬かった。
「後ろからしてもイイ?」
俺がそう言うと、Eは四つん這いになった。
再び挿入すると、美しい背筋が波打ち、
体の中で唯一柔らかい乳房が揺れた。
バックで突くと、Eは一層感じてうつ伏せになった。
二度目の発射はEの背中だった。
互いに満足し、裸のまましばらく抱き合いイチャイチャした。
「もうすぐ夕食の時間だし、皆の所に戻んないと・・」
Eは腕の中で言った。
「最後に一緒にシャワーしよ」
俺がそう言うと、二人で浴室へ。
まじまじとEの体を見ると、本当に美しかった。
結局、体を洗っている途中でEが興奮し、そこでも求めあった。
浴槽の中で立ってハメ、最後は口の中でフィニッシュ。
そしてそのままお別れとなった。
その後Eは注目されながらも国際大会で大きな活躍は
出来なかった。
(投稿者 MM)