エッチな告白体験談ブログ

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のぞき体験談。。先輩美人OLの部屋をかれこれ1年観察中

社会人2年目なんだけど、2つ上の先輩の部屋を
かれこれ1年観察中。
きっかけは、飲み会のあと上司や先輩を車で送って、
最後が先輩。
手前の路地まで送っただけだけど、奥には小さいアパート
しかないから特定。
夜中に明かりがついている部屋も2つだけで部屋も特定。
一階の角で、さっそく着替えを見られた。
清楚で優しい先輩は、普段はメガネをかけているから
分かりにくいが、かなり整った顔立ち。
田舎の中小企業(それでも地元では優良企業)のダサい
制服を着ていてもスレンダーなスタイルで素敵にみえる。
会社から車で10分くらいのアパートに一人暮らし。
彼氏は東京に転勤して遠恋中。
貯蓄してるのか、たぶん僕のアパートよりかなり安い家賃の
アパートで、学生が住むような感じの部屋。
ちょっと古いから、観察には最適。
まず、風呂の小窓を少し開けて入浴が定番。
ドアのポストには遮蔽物なく、手前の台所と脱衣場、
奥のリビングが見える。
リビングと寝室からは外に出られるようになっていて、
外に洗濯機と物干し。カーテンもレースのだけにしていることも多い。
日当たりの悪い物干しの先は民家の高い壁で、外から見られる
心配がないから。
一階は3部屋あるけど、真ん中は空室。
寝室には窓もある。
仕事終わりが遅いので、帰宅は8時から9時くらい。
自炊で食事して、風呂に入って、しばらくテレビ見たり、
一人でビール飲んだり、12時までには就寝。
週末とか、たまに友達と飲みに行って遅く帰る日や、
彼氏と長電話して遅くなる日も。
一人で飲んだ夜はオナニー率が高くなる。
あと、彼氏に会いに行って、帰ってきた日曜の夜も。
彼氏は2ヶ月に2回か3回くらいやってきて、週末2泊するのが
基本で、金曜の夜は長めのH。
土曜は出かけて、夜はあっさりしたH。
日曜に帰る。
聞いた訳じゃないけど、かなり長く付き合っているっぽい。
先輩は美人だけど、彼氏はずんぐりした見た目の、
特に男前でもない普通の人。メガネかけてる。
春に寝室の窓を開けて、レコーダーのマイクを入れて録音
したやつは、すぐに抜けるオカズだけど、先輩が彼氏の
名前を連呼するのだけ萎える。
生理の周期も下着のローテーションも把握しているし、
彼氏とHしたあとの月曜日や一人でした翌日に、
会社で顔を合わすとドキドキする。
初めは彼氏とケンカしたり不仲になったら、つけこめないかなぁ
とか考えたけど、なんか仲は良いみたい。
あまりエピソードを書くとバレそうだけど、9月の土曜日。
彼氏が来ていて、前夜は夜中2時から1時間Hを見た翌日。
今度は夕食を食べてる時に、お酒も入っていい雰囲気
になり、リビングの床でHが始まったことがあった。
ガガガッて時間は短いけど激しいHで、おまけに生。
少し中で洩らしたみたいで慌ててトイレに駆け込んだり
シャワー浴びたりしてた。
その夜も、もう1回Hして、この週末は3発。

H体験談。。バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続続続編

前編は以下のとおり
バイト先の可愛い女の子とお姉さん
バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続編
バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続続編

今度は弥生が俺の勃起したペニスにしゃぶりついてきた。
普段、桃子のフェラに慣れていたが、弥生のフェラは
桃子よりうまかった。
「弥生ちゃん・・・上手いよ・・・」
俺は弥生の髪を撫でながら言うと、
「お姉ちゃんとどっちがいい?」と上目遣いで弥生が言った。
「弥生ちゃんのほうが・・・断然いい・・・」
弥生は少し嬉しそうにジュボジュボとしゃぶってくれた。
「ねえそろそろ・・イイ?」
俺が聞くと、弥生はしゃぶるのを止めて寝転んだ。
アソコに亀頭の先端を当てると、
「あっ、待って!」と弥生。
「どうしたの?」
「お兄さん・・・コンドーム・・して・・・」
と弥生はカバンの中からゴムを取り出した。
俺はどうしても生でしたかった。
キスをしながら
「弥生ちゃんのぬくもりを生で感じたい。」
と訳の分からないことを言って、俺は亀頭を
再び弥生のアソコに当てた。
そしてそのままぐっと腰を引き寄せると、ヌルッと入った。
「アッ!!スゴイっ!!」弥生は体を仰け反らせた。
高1のくせに、弥生はペニスで突かれると激しく喘いだ。
さらに「後ろからしてぇ~」とおねだりまでして来た。
バックで突きながら弥生とキスをし、乳房を揉む。
16歳とは思えないエロい表情で喘ぐ弥生。
桃子のアソコより何倍も締め付ける弥生のアソコに、
俺は何度もイキそうになった。
今度はベッドに腰掛け、
「おいで」と言うと、弥生は跨って密着した。
自ら体を上下すると
「これはダメ・・・イッちゃうよぉ・・・」
と弥生が言い、俺が下から激しく突くと
「イクッイクッ、イクッ。イク~~ッ!」と絶叫した。
繋がったままベッドに押し倒すと、いよいよ限界が来た。
「もうだめだっ!!」
俺がペニスを抜くと、弥生は手で最後の瞬間を導いてくれた。
弥生の細いお腹に幾度となくドピュドピュと放った。
後日、桃子と一緒の時、
「ねぇ、弥生って彼氏居るみたいだよ。」と桃子が言った。
「どうして?」と俺が聞くと
「この前さ・・休講で急に昼に家に帰ったの。
玄関入った瞬間に弥生の・・・エッチな声が家中に響いてたの。」
俺は心臓がバクバクしながら続きを聞いた。
「でね、弥生の部屋の前に行くと、”パンパン”って
明らかにあの音が・・・聞こえたの・・・」
「ド・・ドアは開けたの?」
「まさかぁ・・・見たかったけどね。でもまだ高1だよ~・・・なのに
『イク~ッ』だって・・・」
「ハ・・・ハハハ(汗)・・・でもその声聞いて濡れたでしょ?」
「ちょっとね(笑)」
「だから、弥生は彼が居るからダメよ、狙っちゃ。MMは私だけね。」
焦りながらもセーフと確信し、そのままその日は桃子を抱いた。
(投稿者 MM)

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