エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。野球部の女子マネージャーに初フェラを

高校3年の時、同学年の超可愛い野球部の女子マネージャーに
初フェラをしてもらいました。
もともとマネージャーとは相思相愛みたいな感じだったんです。
あとは付き合うのはきっかけ一つ、タイミングの問題だけだなあ、
と思っていたら、
マネージャーと自分の誕生日プレゼントの話になって…。
俺の誕生日に冗談まじりに『フェラしてくれと』頼みました。
そしたら、マネージャーが驚いた顔で、恥ずかしそうに、
「フェラって?本当に?本当に?本当に?本当に?本当に」
って10回ぐらい何度も繰り返して…。
最後に『考えておくね』って言ってくれたんです。
フェラをはっきりと拒否せずに断らなかったんです。
その後、誕生日前日にマネージャーにメール連絡して、
もしフェラがオッケーなら誕生日当日の野球部の練習に
白いTシャツを、NGで駄目なら黒いTシャツを着用するように
頼みました。
我が野球部のマネージャーは部のルール、決まりで、
練習時に着用できるTシャツの色が白と黒の2色のみなんです。
ピンク、青、緑とかの白黒以外の色は練習時には着用できない。
白黒の色であればマネージャーの気分次第で、どちらの色でも
かまわないんです。
フェラをするのか?しないのか?
マネージャーの気持ち、本心をTシャツの色、
白○黒×で伝える事に、マネージャー自身も同意しました。
言葉で直接伝えるのが恥ずかしいとの理由からです。
そして迎えた誕生日当日、マネージャーはフェラをオッケーする合図の
白いTシャツを着て来ました。
フェラOKの白いTシャツを着て部室に現れたマネージャーを
見た時には興奮して勃起しました。
その後すぐにマネージャーの方から→自分のところにきて、
二人きりの状況を作り
『私、頑張ります』『フェラ、初めてだから』
『経験ないです』『まだ処女です』
と言ってくれました。
予想どおりマネージャーは処女でした。
会話にして1分ぐらいだったけどその時の二人の世界、
光景は今でもはっきりと覚えています。
人生で1番大興奮したから。

H体験談。。部活の先輩、女子バレー部のキャプテンと 続編

前編は以下のとおり
部活の先輩、女子バレー部のキャプテンと

俺が32歳の時の話。
中学2年の時に俺が処女を奪った1学年上の先輩・ユカさんと、
ある日超久しぶりにスーパーでばったりと会った!!
「ユカさん!!」
「ん・・・。もしかして・・・、あ・・・、俺君?」
「そうそう!!」
「あれぇ~!!元気ぃ?」
お互い成人後、就職後に彼女と会うのはこれが初めてである。
彼女は幼いよちよち歩きの娘を連れていた。
そこで立ち話になり、小中学時代の思い出話になったが、
途中で急ぐとばかりに彼女は俺の携帯の番号を聞いて、
「今夜電話する!!ちょっと話あるから・・・。」と言い
そこで一旦話は終了。
何か意味あり気の置き手紙のようなその素振りが
ちょっと気になった。
21時過ぎに彼女から電話が入った。
昼間の思い出話の続きかと思ったら、いきなり彼女が切り出した話は、
彼女は旦那とケンカしたらしく、旦那が怒って実家に帰ったまんま
連絡も取れないと言う。
原因は何とセックス!! 彼女はアクアビクスに通ってまでして、
旦那に「気持ちいいセックス」を提供したつもりだったのが、
旦那はぶっきらぼうなセックスしかできないと嘆いていた。
既婚の大人の女性とあろうものが何でこの独身の俺なんかに
すがってくるのかと俺も困ってしまい、とりあえず彼女を
夜のドライブに誘った。
娘は実家に預けたと言う・・・。
ユカさんは助手席で泣いていた。
旦那のセックスには温もりが感じられず、婚約前のように彼女を
肉便器扱いしたままであり、何よりも旦那のチンポも小さくて、
まるで童貞小僧のように自己満ばかりですぐにイッてばかりだと言う。
気の毒に思った俺はパーキングエリアに車を停めて、
彼女に優しくキスをした。
「ユカさん、たかだかセックスだのチンポだのくらいで、
将来を誓い合った人を貶しちゃダメだよ!!」と諭した。
「でもね・・・。旦那ったら聞く耳持たないから!!」
「そんな家出なら少し冷却期間置けば、きっと旦那も帰ってくるよ。
お互いに大人ならきっとそんな事忘れて元の鞘に収まるはずだよ!」
「ありがとう俺君・・・。」
涙を流しているユカさん。
相変わらず俺に抱かれたまんま彼女は
「あの日のようにまたわたしを抱いて・・・。」とせがんできた。
間髪入れず俺は
「よっしゃ!!その元気!!」
「特別だよ!!その代わりにちゃんと旦那との仲、
修復しなさいよ!!あくまでもこれは不倫なんだから・・・。」
と彼女の背中を撫でながら癒やした。
人里離れたラブホへ直行。
ところがユカさんったら変わり身の早いこと早いこと・・・。
あの頃の、少女のようにはしゃいで直ぐに真っ裸になって
俺を急かす。
「俺君早くぅ~。」
「シャワーしようよぉ・・・」
ホントにこれで30を超えた母親なのかと思ってしまうほどの
はしたなさ・・・。
俺は重厚な仕草で脱ぎ、むしろ男としてユカさんをリードしたい
思いを見せつけていた。
「お・ま・た・せ・・・」とシャワールームに入る俺の前に、
完璧に大人になったユカさんの裸体がある。
相変わらず筋肉質なのと、身長はほとんど変わらないが、
おっぱいは成熟した果実のように魅力的なDカップになっていて、
アソコの毛の生え具合と量は当時とはさほど差はなく、
大人の女性としては普通といった感じだ・・・。
旦那のチンポの未熟さに懲りてるのか、彼女は俺のチンポ
までをも魂を込めるように几帳面に泡立てて洗ってくれた。
「俺君わたしの今までエッチした中じゃ一番デカくて太いよ!!
今までの彼女とか将来の奥さんがうらやましいわ~。」
と、彼女にはないものねだりの欲望が伺えた。
「出直しもあわせてお礼だよ。」
と俺もユカさんの子供を産んだまんこを優しく洗ってあげた。
そして本番!!
太い肉棒が恋しい彼女のリクエストに合わせて先ずは
イラマチオ!!
カリ周りに非常に優しく舌を這わせる彼女のテクは
風俗嬢よりもハイレベル!!
早く太いのを挿入して欲しい彼女に愛撫は手短にしてね
と要望されたが、ここは彼女の変な焦りを和らげようと、
時間かせぎ的にした。
久々に聞く先輩ユカさんの喘ぎ声・・・。
若々しくてちょっと甲高さがある。
弾力性のあるおっぱいを押すように乳首を甘噛みして
ペロペロ・・・。中指で彼女のクリトリスを刺激する。
「ハァ・・・、ハァ・・・。早くデカいのちょうだい!!」
と彼女のアソコも大分湿っていた。
彼女はアナルバージンを捨てていたと聞いて、
四つん這いにして後ろからそぉっと挿入・・・。
片方の乳をぎゅっと掴み、もう片方を押すように舐める俺・・・。
息遣いが荒ぶる彼女・・・。
今度は彼女を俺の膝に乗せて、切れ味するどく後ろから突いた。
「アウッ!!アウッ!!」と呻くユカさん。
その間ベロをつけた人差し指で彼女の乳首を転がすように撫でる・・・。
「太~い!!やっぱり旦那の比じゃな~い!!」
と悶絶しながら姿勢を崩すユカさん。
第1回戦のフィニッシュはバックから仏壇返しでキメた!!
この上ない喜びのユカさんを抱いて再びペロペロ・・・。
次は「誘ったのはわたし。」だと言うことで彼女が上の騎乗位。
わざとか見事に肥大化したおっぱいをアピールするように
激しく揺らし、何かを訴えるかのようにバウンドする。
「アゥーッ!!やっぱりすごい!!気持ちいい~・・・。」
ラスト2回は対面座位で、興奮しすぎの彼女に背中と
左肩を引っ掻かれてしまったほど燃えた。
しかしタフだったユカさんのセックス!!
久しぶりではあったがあの処女だった時の面影はないくらい
の大人のセックスで、むしろ俺はリードされたようであった。
結局1週間はかかったものの、旦那も陰では泣いたようで、
ユカさんは旦那とはよりを戻して、3年後にはもう1人娘が
生まれて、平和な家族を営んでいるようだ。
(投稿者 Takashi )

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